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パンドラの憂鬱

外国メディアの記事などに寄せられた、海外の反応をお伝えします


海外「ジャパンブルーと名付けよう」 日本に存在する『水色』という概念に驚きの声

基本色名のひとつである「青」。
古代の日本においては、現在の緑色・紫色・灰色のように、
かなり広い範囲の色を総称して用いられていたとされていますが、
青森、新潟、福岡、沖縄など一部の地域では、
「黄色」も青を意味していたそうです。

「青」にはその他にも多くの固有色名がありますが、
その中には、澄んだ水の色を表す「水色」もあります。
この「水色」を、2400万人の登録者を抱える海外の科学サイトが、
「英語には存在しない日本独自の色名」として紹介したところ、
1300を超えるコメントが寄せられるなど、大きな反響を呼んでいます。
様々な反応がありましたので、その一部をご紹介します。

「日本人は天才かw」 日本語だけに存在する表現が完璧すぎると世界が絶賛

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翻訳元(シェアページからも)



■ 「水色」なんて存在するんだなぁ。
  面白いから覚えておこう。 ニュージーランド




■ この色は「シアン」とはちょっと違うのか? イギリス




■ 日本語にしかない概念なんだろ?
  それなら「ミズブルー」って呼ぶしかないのでは? アメリカ




■ 「ピーナッツ」によく出てくる色だから、
  「ピーナッツブルー」で良いだろ。 +6 アメリカ

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■ ヘイントブルーが近いかなって思った。 +1 アメリカ



   ■ それが近いかも。
     緑が若干濃い目の青に見える。 +1 アメリカ



■ 英語だと「スカイブルー」が一番近くない? +2 アメリカ




■ 「スカイブルー」って言ってる人がいるけど、
  英語に「スカイブルー」なんて色ないだろ……。 アメリカ




■ そのまま「ブルー」だよ。とにかく「ブルー」なんだ。
  ライトだのダークだのそんなのはどうでもいい。
  青系統なんだから「ブルー」でいいんだ。  +1 カナダ




■ こういう国ごとの違いを知れるのって最高だよね……。 +2 国籍不明

「何なんだこの色は!」 日本の一般的な卵の黄身の色に外国人が衝撃




■ でも日本人はどうやって透明な水を、
  青色だって認識してるんだろうか? ポーランド




■ 「シアンを40%に薄めた色」に決定した。 +13 😆+5 イギリス




■ 男なら細かい事を言わずに「ブルー」でいい。 +2 アメリカ




■ ちなみに男と女で色の認識にこれだけの差がある。 国籍不明

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■ スペイン語だと「セレステ」。つまり「空色」だ。 メキシコ

 (※サッカー・ウルグアイ代表の愛称の1つは「セレステ」)




■ イタリア語だとチェレステでやっぱり「空色」。 +9 イタリア




■ 「水色」をカラーコードに加えてくれたらいいのに。 アメリカ

「何て豊かな国なんだ!」 江戸時代の行商が用いた見本帳が外国人を虜に




■ 英語だと「ロビンエッグブルー」かな。 +29 イギリス

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■ ノルウェーだと「アイスブルー」が多いかもしれない! ノルウェー




■ これは単純に「空色」と同じ系統でしょ?
  何でこんなに盛り上がってるのか分からない。 +7 カナダ




■ ノー! 水の色はあんな色じゃない!
  カナダの湖や海は通常青/黒/灰色のもっと暗い色彩だし。 カナダ




■ ハンガリーだと「bugyi kék」。
  直訳すると「パンティーブルー」だ。 ハンガリー




■ 日本にしかない概念だっていうなら、
  「ジャパンブルー」と名付けましょうよ。 +5 ベルギー




■ 北京に住んでない限りは「空色」でいいでしょ……。 +2 アメリカ

「まるで天国と地獄だ」 日本と中国の差が一目で分かる1枚の写真が話題に




■ セルリアンブルーかな(※わずかに緑がかった濃い空色)。
  優しく頬をかすめる風を思い起こさせる色彩だ……。 +3 アメリカ




■ でもさ、水の色ってもっと深い色じゃない? アメリカ




■ 英語で表現するなら「ライトブルー」だろうな。 +8 カナダ




■ このご時世だし「使い捨てマスクブルー」は? 😆+37 イギリス

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■ ティファニーブルーかロビンエッグブルーね。 アメリカ




■ 「スカイブルー」だろうね。
  だけど正直、「水の色」は私的に凄くしっくりきた。 ノルウェー




■ 俺は日本語が話せる。
  だけどあの色は「青」だよ。だって「青」だもん。 国籍不明

「日本語の自由度は凄い」『日本語が簡単な理由』を解説した記事に様々な声




■ 「ライトブルー」でいいと思う。
  どうして色をそんなに複雑にしなくちゃいけないの? +21 アメリカ



   ■ 複雑なんかじゃない。
     一口に「ライトブルー」と言ったって、
     実際には30の色彩に分けられるんだよ。
     違いがある。だからこそそれぞれに名前がある。 アメリカ



■ どう呼ばれてるかなんてどうでもいい。
  僕のキャンバスにあの色を複製してくれないか?
  「青」よりさらに美しい色彩じゃないか。 +3 アメリカ




■ これは文化的なものなんだよ。
  日本人にとってはこの色は青の色彩とは違う。
  青ではなく、ミズ色でしかないんだ。 アメリカ





「スカイブルー」「ライトブルー」などが、
「水色」に相当する色としてよく挙がっていましたが、
「単純に『青』でいいじゃないか」という意見もかなり目立ちました。
また、ロビンエッグブルーやティファニーブルーなど、
欧米人には若干緑がかって見えるのかな、
というふうに感じるコメントも非常に多かったです。



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[ 2020/12/24 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(515)




  1. 明らかに緑なのに青って言ったりするよね。
    独特なのかも。
    [ 2020/12/24 23:01 ] [ 編集 ]
  2. 水色って確かにどう表現したらいいか分からないな
    意識しないと知れない事は多いと思わされた
    [ 2020/12/24 23:02 ] [ 編集 ]
  3. >でも日本人はどうやって透明な水を、
      青色だって認識してるんだろうか?

    海の色は青いやん
    [ 2020/12/24 23:02 ] [ 編集 ]
  4. 黄色も青ってどういうこっちゃ??
    全然違うやん
    [ 2020/12/24 23:02 ] [ 編集 ]
  5. 2人ともやたら↓早いけど、ちゃんと読んでるのか疑問
    [ 2020/12/24 23:03 ] [ 編集 ]
  6. 日本人独特の認識を表しているから、理解するのちょっとムズイだろうね。
    [ 2020/12/24 23:03 ] [ 編集 ]
  7. 逆に水色無いのを初めて知った!
    勉強になりました、ありがとうございます。
    色って調べると沢山あって名前も日本名だととても素敵なもの沢山あるよね
    [ 2020/12/24 23:03 ] [ 編集 ]
  8. 日本古来の古式ゆかしき色の名前を教えたらビビるかなw
    [ 2020/12/24 23:04 ] [ 編集 ]
  9. 水色は涙色
    [ 2020/12/24 23:05 ] [ 編集 ]
  10. スカイブルーって意見あるけど、空は青空だけじゃないからねー
    [ 2020/12/24 23:05 ] [ 編集 ]
  11. あさぎ色と言われたときに
    浅黄色なのか浅葱色なのかで迷うことはあるなぁ
    [ 2020/12/24 23:06 ] [ 編集 ]
  12. 後、今は言わなくなったけど、論争があって、肌色。
    自分が子供の時何の疑問もなく使っていた。
    [ 2020/12/24 23:06 ] [ 編集 ]
  13. 水色って珍しいのか。
    けど、日本の色で本当に珍しいのは肌色だろうな。
    外国人には、ぜひ華麗にスルーして欲しい。
    [ 2020/12/24 23:07 ] [ 編集 ]
  14. 何故ここまで寄ってたかってアクアブルーという表現が出てこないのか
    [ 2020/12/24 23:07 ] [ 編集 ]
  15. 緑が入ってる?。。。確かに言われたらそうかもしれない!
    [ 2020/12/24 23:07 ] [ 編集 ]
  16. ロビンエッグはすごいな、まんまやんけ
    [ 2020/12/24 23:07 ] [ 編集 ]
  17. 日本では水色それで良いだろ お前らとは違うんだよ
    [ 2020/12/24 23:07 ] [ 編集 ]
  18. 日本には肌色って色もあるね。
    [ 2020/12/24 23:08 ] [ 編集 ]
  19. 日本の空の色はもっと濃い青だから違うな
    色の名前は風土によるよね
    [ 2020/12/24 23:08 ] [ 編集 ]
  20. もう少しだけ緑色がかかると「甕覗きの色」となってまた違う色名になる
    昔の飲料水を入れる甕(かめ)に入った水の色だ
    [ 2020/12/24 23:09 ] [ 編集 ]
  21. メリクリー☆
    [ 2020/12/24 23:09 ] [ 編集 ]
  22. 元々日本人は青に対してこだわりが強いからいろんな青色を示す言葉が多いんだよ
    [ 2020/12/24 23:10 ] [ 編集 ]
  23. 碧眼と黒目と茶目で、どのくらい違うんやろな?
    [ 2020/12/24 23:10 ] [ 編集 ]
  24. この瞬間まで疑問を抱いたことはなかったが
    確かに水って色ないなw
    [ 2020/12/24 23:11 ] [ 編集 ]
  25. *9
    ・・・・・あべ静江だっけ
    懐かしすぎ・・・・一瞬で思い出してしまった。
    [ 2020/12/24 23:11 ] [ 編集 ]
  26. 色に名前が付いてるかどうかは実際に脳の識別に影響している。
    我々が全く別の色として認識している2色があったとして、それを区別せず同一の名称で呼んでいる地域では、実際に違いが判らない(脳が違いを検出しない)場合もあるよ
    [ 2020/12/24 23:11 ] [ 編集 ]
  27. 外国に水色と言う概念が無いのか・・・初めて知ったw
    また一つ知恵がついた
    [ 2020/12/24 23:12 ] [ 編集 ]
  28. 青は藍より出でて藍より青し
    [ 2020/12/24 23:12 ] [ 編集 ]
  29. 水の色は青じゃないだろって言われてはじめて言われてみたらそうだなと思った
    だけど緑は入ってないからなんか一部の人らがいってる水色は違うんだよ
    空色よりもう少し薄いのが水色
    [ 2020/12/24 23:12 ] [ 編集 ]
  30. サクラクレパスには
    松崎しげる色という色があってだな
    [ 2020/12/24 23:12 ] [ 編集 ]
  31. 色についた名前の数は日本が世界一多い
    優等民族であることの表れだな
    [ 2020/12/24 23:12 ] [ 編集 ]
  32. 空色も別にご用意させて頂いてますが…。
    [ 2020/12/24 23:12 ] [ 編集 ]
  33. 白人は目の色や文化の関係で、日本人ほど色の濃淡が見分けられないと聞いたことはある
    [ 2020/12/24 23:13 ] [ 編集 ]
  34. スカイブルーって言ってた人がいたが、そういえば、日本にも「空色」という言い方もあるな。
    対して「ウォーターブルー」とは言わないよな。
    水色と空色・・・う~ん???
    [ 2020/12/24 23:13 ] [ 編集 ]
  35. SEA GREENとかBLUE-GREENとか、英語では青を緑で言い表すのもあるのか
    日本とは逆でちょっと面白いな
    [ 2020/12/24 23:13 ] [ 編集 ]
  36. 緑色の虫=あおむし
    青信号=グリーンシグナル

    ややこしいなぁ
    [ 2020/12/24 23:13 ] [ 編集 ]
  37. 川底が白っぽい石でできた清流の水はホントにこんな色だしね
    今の時代じゃこんな色の水は早々お目に掛かれないけど、仁淀ブルー級の清流が珍しくもない時代なら、ごく普通に「水の色」と表現して違和感無かったんだろうな
    [ 2020/12/24 23:13 ] [ 編集 ]
  38. パステルブルーじゃない?って思ったけど
    出ないってことは日本の英語っぽい造語なんかな?
    [ 2020/12/24 23:13 ] [ 編集 ]
  39. 今見てる色は全てSCP-8300-EXによるもの。
    [ 2020/12/24 23:15 ] [ 編集 ]
  40. 日本人は青に対して爽やか、若さのイメージなんだけど
    海外だとネガティブなイメージが強いんだっけ
    [ 2020/12/24 23:15 ] [ 編集 ]
  41. 緑の黒髪、とかもあるけど
    ちょっと違うか
    [ 2020/12/24 23:16 ] [ 編集 ]
  42. 色自体のことを言ってるんじゃなくて色を表す言葉(表現)についてだろ
    ノルウェーの「アイスブルー」なんてのは日本語に無いわけだし
    地域性が出るって話じゃないの?
    [ 2020/12/24 23:16 ] [ 編集 ]
  43. 英語だとオーシャンブルーじゃないの?
    [ 2020/12/24 23:17 ] [ 編集 ]
  44. 日本語ではわずかな違いで異なる言葉になり、非常に繊細な表現ができて凄いなぁと思うのだけど、
    英語ってそういうわずかな差は大雑把に括られてしまってる・・・部分もあるけれど、そうでもない場合もあって、個々人のやり方や先人の言葉から引っ張ってきて、別の例えや修飾をすることで表現したりするじゃん
    あれはあれで、できる人はすげぇ頭良いなぁと思う
    [ 2020/12/24 23:17 ] [ 編集 ]
  45. むかしは肌色もあったのになぁ
    [ 2020/12/24 23:17 ] [ 編集 ]
  46. 群青色とか浅葱色とか灰汁色とか
    独特なものはまだまだあるぞ
    [ 2020/12/24 23:18 ] [ 編集 ]
  47. 浴槽を白いのに変えたら風呂が水色になったな
    ステンレスの時には水は透明だった
    [ 2020/12/24 23:18 ] [ 編集 ]
  48. SCP-8900だぞー
    ってだけ言いたいのにコメがスパム扱いされる。
    [ 2020/12/24 23:19 ] [ 編集 ]
  49. 一応、色に関しては、「赤い」とか「白い」とか「い」をつけれる色が
    昔からある色といわれてるな
    [ 2020/12/24 23:19 ] [ 編集 ]
  50. 青と緑の区別が付かない時有るよね。 男女でも感じ方違うし。
    女性から、青緑色のセータープレゼントされた時、「綺麗な緑ですね」って言ったら「えっ!?」てなって、近くの人巻き込んで青・緑論争に発展したことあるわ…。
    [ 2020/12/24 23:20 ] [ 編集 ]
  51. 洋名ならベビーブルーなんじゃないの?
    スカイブルーは勿忘草色に近いと思う
    [ 2020/12/24 23:20 ] [ 編集 ]
  52. 山吹色とか藍色とか他にもあるからなあ
    日本には和歌集とかあったからそれに通じるもんがある
    [ 2020/12/24 23:20 ] [ 編集 ]
  53.  
    青は青だろってコメント、適切でない表現なのは承知の上で、あー…外国だなあって感じ
    ビビッドカラーのケーキとか食ってたりするし色彩の感性どころか感受性そのものが違いそう
    [ 2020/12/24 23:21 ] [ 編集 ]
  54. 昔、恋はみずいろって大ヒットカバー曲があった
    元はフランスの曲なのでタイトルを調べたら L'amour est bleu
    やっぱりただのブルーなんだね
    [ 2020/12/24 23:21 ] [ 編集 ]
  55. >でも日本人はどうやって透明な水を、青色だって認識してるんだろうか?

    どうやっても何も水そのものが微妙に青いだけなんだが
    水は完全に光を透過するわけじゃないので
    [ 2020/12/24 23:21 ] [ 編集 ]
  56. 同じような色の概念が存在しないわけじゃないけど、「水」に仮託するのが意外だったわけか
    まあ文化の違いとしか
    [ 2020/12/24 23:21 ] [ 編集 ]
  57. 本当に人間が皆同じ色を見てるとは限らないからなあ。実は光彩の違いの差とか脳内処理の差とかさ。
    [ 2020/12/24 23:23 ] [ 編集 ]
  58. 「スカイブルー」「ライトブルー」などが、
    「水色」に相当する色としてよく挙がっていましたが、
    「単純に『青』でいいじゃないか」という意見もかなり目立ちました。


    白人(男)の雑さ加減がよく解る記事やなぁw
    [ 2020/12/24 23:24 ] [ 編集 ]
  59. 物体自体に色は無い
    見えている(知覚している)のはその物体が反射している光の色
    [ 2020/12/24 23:24 ] [ 編集 ]
  60. 自分も水色はライトブルーとかスカイブルーだと認識してたな・・・
    そもそもそういう概念が存在しなかったのか
    [ 2020/12/24 23:24 ] [ 編集 ]
  61. 水色は空色(スカイブルー)より薄いんだよ
    [ 2020/12/24 23:27 ] [ 編集 ]
  62. 甕覗色を忘れないで・・・(笑)
    [ 2020/12/24 23:28 ] [ 編集 ]
  63. うるせえなあ(笑)
    外人に強要しとるわけじゃあるまいし好きに呼ばせてくれ
    肌色もな
    [ 2020/12/24 23:28 ] [ 編集 ]
  64. そのうち肌色も見つかってあることないこと書かれるぞ
    [ 2020/12/24 23:29 ] [ 編集 ]
  65. 興味深い記事だからつい読んじゃった
    [ 2020/12/24 23:29 ] [ 編集 ]
  66. >>でも日本人はどうやって透明な水を、
      青色だって認識してるんだろうか? ポーランド

    水の固有色は薄い青色なんだよな~
    [ 2020/12/24 23:29 ] [ 編集 ]
  67. 米4
    第4錐体だっけ
    我々モンゴロイドでは感じることのできない橙色のシリーズとか憧れる
    [ 2020/12/24 23:29 ] [ 編集 ]
  68. 群青色、瑠璃色とか美しい表現だよねえ
    [ 2020/12/24 23:29 ] [ 編集 ]
  69. 元々は、青と言えばグリーン系だったんだよ。
    ブルー系は縹と呼んでいた。
    他の色も含めて、時代が下るにつれて細分化したり変化したりした。
    単純に色名に濃淡を付け足しただけのものから、自然や動物にまつわる例えまで。
    西洋で不吉扱いされやすいのはグリーン(特にくすんだ感じの)。
    怪物や毒を連想させるらしい。
    [ 2020/12/24 23:29 ] [ 編集 ]
  70. ある程度の深さがある澄んだ水は青色の光を反射するから青い
    どぎつい青じゃなくね
    晴れた日に遠目で見る湖とか普通に青く見えるし
    あと、海外だと川などは茶色く濁っているのが普通らしい
    水の豊かな日本ならではの「水色」
    [ 2020/12/24 23:30 ] [ 編集 ]
  71. アイスブルーが近いかも
    [ 2020/12/24 23:30 ] [ 編集 ]
  72. 正直どうでもいい
    [ 2020/12/24 23:30 ] [ 編集 ]
  73. 絵具なんかだとスカイブルーは水色より若干青味が濃い感じかな。
    もうちょいホワイト寄りなのが水色のイメージ。
    [ 2020/12/24 23:31 ] [ 編集 ]
  74. ロビンエッグは緑多すぎと色濃すぎで水色じゃないな
    [ 2020/12/24 23:31 ] [ 編集 ]
  75. 「文化」の違いを「科学」サイトで論じる無意味さよ。
    と、思ったがこれはこれで興味深い。
    ソウいえば、どっかのテレビ局に科学文化部ってあったなw
    [ 2020/12/24 23:32 ] [ 編集 ]
  76. 英語の色の名前習ったときに水色はアクア(Aqua)だと教わったが、最近は使わないのか
    [ 2020/12/24 23:32 ] [ 編集 ]
  77. 日本だと青と緑が同系統ながら細かく識別されてるイメージ
    自然を象徴する色合いだからかな
    イヌイットだっけ、色ではないけど雪の表現が豊富だとかなんとか
    やっぱり生活や文化に根ざした分野は細かく表現されるのだろうな
    [ 2020/12/24 23:32 ] [ 編集 ]
  78. 水には色は無いんだけどねw
    スカイブルーに相当する色は空色って言うけど。
    パステルブルーが出て来ないのは和製英語だからかな。
    38と重複してゴメン。
    [ 2020/12/24 23:32 ] [ 編集 ]
  79. 水も実際には無色透明じゃないしな
    [ 2020/12/24 23:32 ] [ 編集 ]
  80. へー、水色って日本独自の概念だったのか
    それはそうと外人さんよジャパンブルーって愛染で染めた藍色のことを
    イギリス人か誰かがが言ってすでにある色の名称だぞ
    [ 2020/12/24 23:33 ] [ 編集 ]
  81. 昔っからの色を教えたらどうなっちゃうのかな。
    桜色や桃色だってピンクやんって言うんだろうな。
    [ 2020/12/24 23:33 ] [ 編集 ]
  82. 信号機は赤、黄、もう1つは何色?

    この問いに対して外人は『Green』なんだっけか。
    [ 2020/12/24 23:34 ] [ 編集 ]
  83. 瞳の色によって見える色に違いがあるのかー
    同じ色を見ても若干のズレがあるのだとしたら、不思議なような哀しいような気持ちになるね
    [ 2020/12/24 23:35 ] [ 編集 ]
  84. 『恋は水色』は?と思ったら、原題はL'amour est bleuで単なる青色なんですね。
    [ 2020/12/24 23:35 ] [ 編集 ]
  85. 普通にsky blueもしくはlight blueだろ
    英語に水色を表現する呼称がないわけ無いだろ
    [ 2020/12/24 23:36 ] [ 編集 ]
  86. 青い絵の具と白い絵の具を混ぜるんだよ
    [ 2020/12/24 23:36 ] [ 編集 ]
  87. 肌色はポリコレに抹殺されました
    [ 2020/12/24 23:37 ] [ 編集 ]
  88. 貼ってある図のブルーの項目にSEAGREENてあるね
    [ 2020/12/24 23:38 ] [ 編集 ]
  89. 単純に日本の染色技術はアじゃなくてもあらゆる色素を細分化色分けしてますよね。
    それも色素名称事態が自然美で軽やかだよ。

    [ 2020/12/24 23:38 ] [ 編集 ]
  90. 白い浴槽ならはっきりと青く見えるけど海外の水ではそうならないのかね?
    [ 2020/12/24 23:39 ] [ 編集 ]
  91. コメ欄見て、現在の肌色も気になったから調べたが
    薄橙かペールオレンジって言われてるんだな
    [ 2020/12/24 23:39 ] [ 編集 ]
  92. ※86
    過激派小学校教師「絵の具の白と黒は使うな👿」
    [ 2020/12/24 23:39 ] [ 編集 ]
  93. >>83
    右目と左目で若干色が違うから、細かいことは気にしない。
    [ 2020/12/24 23:39 ] [ 編集 ]
  94. 多様性をわーわー言うくせに頭が固い人が多いんだなぁ。
    他の国の人たちが自分の知らない方法で表現する事を
    認める事すらできないとは…。
    [ 2020/12/24 23:39 ] [ 編集 ]
  95. アクアマリンだって海水って意味の青色系なんだし水で形容することがが意外ってこともないだろうにね。ググったらペールアクアとかアクアブルーとかあるし
    [ 2020/12/24 23:39 ] [ 編集 ]
  96. 国によってもセクシー(色っぽく)感じる色は違うらしいと別のサイトだかで見た記憶がある
    日本はお色気シーンだとピンクが多いけど、アメリカは青がセクシーに感じて中国では黄色がセクシーになるらしい
    [ 2020/12/24 23:42 ] [ 編集 ]
  97. 「甕のぞき」って色を知ったらどうなんの?
    [ 2020/12/24 23:42 ] [ 編集 ]
  98. アクアってラテン語だった記憶、水溶液の.aqの語源。
    [ 2020/12/24 23:43 ] [ 編集 ]
  99. 英語にもaqua って色あるじゃん。
    aqua green とかも。
    同じ水の色でも 住んでる地域で色合い変わる(透明度とか微生物とか)ので、水色とaquaが同じ色であるはずもない。
    [ 2020/12/24 23:43 ] [ 編集 ]
  100. スカイブルーは、空色、天色という言葉もあるから違う
    アイスブルーは、個人的には甕覗(かめのぞき)に近い感じ
    ライトブルーといわれると、薄縹(うすはなだ)を思い出してしまう
    上で出てたけど、縹が青だったからなあ
    やっぱり、水色は水色よ
    [ 2020/12/24 23:44 ] [ 編集 ]
  101. 日本の伝統色の名称とか教えたら
    気が狂いそうな騒ぎだなw
    [ 2020/12/24 23:45 ] [ 編集 ]
  102. 名称がどうこうじゃなくて、「みずいろ」って表現する感受性だよな
    [ 2020/12/24 23:45 ] [ 編集 ]
  103. ※96
    チューの味ならアメリカはストロベリー、日本はミントを好むと聞いた。
    [ 2020/12/24 23:46 ] [ 編集 ]
  104. 淡水が青に見えることは無いだろうから
    水色も海の色だったんだろうかねぇ
    [ 2020/12/24 23:46 ] [ 編集 ]
  105. Le Gran Bleuという映画のタイトルから濃いのはgranなのかと思ってましたの助。
    [ 2020/12/24 23:47 ] [ 編集 ]
  106. 元の記事そのものは
    30年前の調査ではトップ12の基本的な色の名前の中に入ってなかった水色が「水色」として入って来たという話なんだが
    調査においては「ライト」とか「ダーク」とかを付けずに一語で何と呼ぶかを聞いていて、著者は冒頭で「英語ならスカイブルーとかライトターコイズ」だと書いてる
    英語で呼び表せないとかいう話じゃないんだよ
    [ 2020/12/24 23:48 ] [ 編集 ]
  107. 水色程度でって思うけどね。色の名前なんて無数にあるからなぁ。
    覚えるのは大変だけど、細かく色を説明するより
    一言で済むから楽なんだけどね。

    例えば浅葱色って言われたら緑側に濃い水色って思い浮かべられるからね。
    [ 2020/12/24 23:48 ] [ 編集 ]
  108. 三菱的にはボスニアブルーかな
    [ 2020/12/24 23:49 ] [ 編集 ]
  109. なんか小学校のころの淡い記憶から、水色にはセルリアンブルーを使ったよなあと思って。でももっと水色にくらべると濃い青だったようですね
    [ 2020/12/24 23:49 ] [ 編集 ]
  110. 水色は水色としか説明できないわ

    [ 2020/12/24 23:50 ] [ 編集 ]
  111. 恋人はワイン色とかもあるしな
    [ 2020/12/24 23:50 ] [ 編集 ]
  112. 目の色が違うから見え方も違うしな
    [ 2020/12/24 23:51 ] [ 編集 ]
  113. これ、日本は水が豊富な環境だから水色に見えるけど
    海外はそこまで綺麗な水は少ないという可能性ってないのかね? そもそも水事情からして違う気がする
    [ 2020/12/24 23:53 ] [ 編集 ]
  114. 詩情もなにも外人は理解できないのね
    [ 2020/12/24 23:54 ] [ 編集 ]
  115. でもたしかに昔は水色ってごく一般的な色だったのに最近はブルーで片付けられがちな気がする。紺も濃紺も一緒くたにネイビーとか言われるし、バーガンディーとかボルドー、ワインレッド、パープルの区別もまちまちだし赤紫は絶滅しちゃったのだろうか?
    [ 2020/12/24 23:54 ] [ 編集 ]
  116. >■ でも日本人はどうやって透明な水を、青色だって認識してるんだろうか? ポーランド

    こいつは海を見て透明に見えるのだろうか。
    [ 2020/12/24 23:54 ] [ 編集 ]
  117. マリンブルーだよね
    [ 2020/12/24 23:56 ] [ 編集 ]
  118. モモ色がいいよね
    [ 2020/12/24 23:57 ] [ 編集 ]
  119. 上がってる色がどれも濃い色寄りで全く違うと思ったよ。彼らの色彩はどんなもんなんだろうな。
    [ 2020/12/24 23:58 ] [ 編集 ]
  120. 水って透明なイメージがあるけれど、
    実際には物凄く薄い青色で、量が少ないと透明に見えるだけって聞いた気がする。
    だから透明度の高い海水、透明度の高い湖水は量があるから青く見えるんだそうだよ。
    [ 2020/12/24 23:58 ] [ 編集 ]
  121. 外人との懸隔は想像以上だな
    蛮族とヒトという位の差
    まぁここのブログはこういうこと書くとすぐにスパム扱いされるんだけど。
    [ 2020/12/24 23:58 ] [ 編集 ]
  122. 世界には虹を2色("あか(明)"と"くろ(暗)")と捉える部族もいるし、色は文化差・種族差・個人差があって面白い
    [ 2020/12/24 23:58 ] [ 編集 ]
  123. >マリンブルーだよね

    違います
    [ 2020/12/24 23:59 ] [ 編集 ]
  124. なんか「海の水の色」とかアホ丸出しのコメしてるやつ多いけど
    海の水はもっと濃い青で、どこからどうみても「水色」じゃないだろ
    色だけ見るなら青空の色、「空色」のほうがずっと近い
    [ 2020/12/24 23:59 ] [ 編集 ]
  125. 成程、赤橙黄緑青藍紫から言って空の色が緑掛かってるのは筋が通ってる。
    水色ってのも太陽光線が反射しての色だから緑掛かってるのかも知れん。
    [ 2020/12/24 23:59 ] [ 編集 ]
  126. スカイブルーはアリだと思う
    [ 2020/12/25 00:00 ] [ 編集 ]
  127. 灰色よりねずみ色、水色より空色のほうが濃いんだろうなぁってわかるけど、最近はどれも言わなくなったよね
    [ 2020/12/25 00:02 ] [ 編集 ]
  128. 外人は信号機のブルーはグリンだし
    温水蛇口はブルーだし犬もバウバウだし
    [ 2020/12/25 00:02 ] [ 編集 ]
  129. 海外に水色の概念がないというのは語弊があるのでは?
    この色自体には海外でそれぞれの名前はあるけど水の色と表現するのが日本独特って話でしょ
    [ 2020/12/25 00:04 ] [ 編集 ]
  130. 日本では黒いものでもシロって言うし
    [ 2020/12/25 00:04 ] [ 編集 ]
  131. 水色って青と白の絵の具混ぜて作るイメージ
    空色は青色絵の具を水で薄めて使うイメージ
    で、決定的に違う色
    [ 2020/12/25 00:05 ] [ 編集 ]
  132. そういや「恋は水色」って
    英語だと「Love is Blue」なんだよな
    全然印象が違うな
    [ 2020/12/25 00:05 ] [ 編集 ]
  133. 肌色の存在を知ったBLMが暴れるまでが1セット
    [ 2020/12/25 00:06 ] [ 編集 ]
  134. 色の見えない白黒でしか見えない人がいるよね。
    最近100年前の白黒動画がカラーになってるよね。
    [ 2020/12/25 00:08 ] [ 編集 ]
  135. 最初は川面に映った空の色を見て水の色と思ったんだろう。
    ただそれだけ。
    [ 2020/12/25 00:10 ] [ 編集 ]
  136. いや、日本にも空色あるよ
    大別したら水色が代表ってだけで存在はしてる
    [ 2020/12/25 00:10 ] [ 編集 ]
  137. パウダーブルーとかベイビーブルーとか英語にも色々言いようあると思うけど
    [ 2020/12/25 00:13 ] [ 編集 ]
  138. iアンドyouしかない言語の奴らに何をいっても無駄
    [ 2020/12/25 00:14 ] [ 編集 ]
  139. ノルウェーのアイスブルーが好きだな
    北国らしくてまさにそんな色だと思う
    [ 2020/12/25 00:14 ] [ 編集 ]
  140. ラツィオやマンCの色は何て言うの?
    [ 2020/12/25 00:14 ] [ 編集 ]
  141. 地元の山の中の水源は底まで澄んでてまさに水色に見えるよ。青より薄くて少し緑が入った淡い色が水色ってぴったりな名前だと思うな。
    調べたら水は赤い光を吸収して青い光を反射するから青っぽく見えるらしい。
    海外の海だって原理は同じだよね。浅いところは青というより水色に近い色に見える。
    [ 2020/12/25 00:15 ] [ 編集 ]
  142. アイスブルーはエーモン風
    [ 2020/12/25 00:16 ] [ 編集 ]
  143. 緑色なのに「青のり」、「アオサ」とか疑問だったんだけど、明治まで緑も青の部類に入っていたから青と言われていたからなんだって…
    でも、自分は今でも納得できない!
    [ 2020/12/25 00:20 ] [ 編集 ]
  144. 逆にシアンに対応する日本語がないから和訳に困ることも
    水色に限らず常用している色にはお国柄がでるから結構そういうことがあるような
    [ 2020/12/25 00:21 ] [ 編集 ]
  145. あまんきみこの『そらいろのたね』好きだった
    空色と水色はちゃうんやーってそこで初めて意識したかな
    [ 2020/12/25 00:23 ] [ 編集 ]
  146. 『万葉集』の時代には、水色は水縹(みはなだ)と呼ばれていた。(中略)この水縹という色名が後に水色になったのだから、両者は同じ色を指すのだといわれている。平安時代の散文には、水色と水縹の両方が使われ、中世になると水色が主流になり、そのまま現在にいたったようである。(『日本の伝統色 色の小辞典』)
    古くからの色名は染色に関係することも多い。水という字には、水の色からの連想の他にも、染料を水増しして色を薄めるという、職人の実感がこもっているという説もあるらしい。



    [ 2020/12/25 00:25 ] [ 編集 ]
  147. 浴槽いっぱいに水を張ると、
    「おぉ!」って目を見張る位 はっきりした水色をしてるよねー。
    [ 2020/12/25 00:26 ] [ 編集 ]
  148. サムネが手抜きやんw
    [ 2020/12/25 00:29 ] [ 編集 ]
  149. 女性は色彩認識がーと言われてるが
    男は色に関するこだわりが薄いだけのこと

    女が優れてるなら染め物職人は女ばかりになるはず
    [ 2020/12/25 00:29 ] [ 編集 ]
  150. もはや病名つけたほうがよさそうだな
    日本ホruホru病と名付けよう
    [ 2020/12/25 00:32 ] [ 編集 ]
  151. >>147
    そうそう、色温度の低い電球色の白熱球で照らされているのにうっすら青みがかって見える不思議。水が青色の光だけを反射するのかな
    [ 2020/12/25 00:33 ] [ 編集 ]
  152. 1つ思ったのが、サンプルでここに貼られてるのは水色じゃないよね。
    モニターの違いを考慮してもさ。
    [ 2020/12/25 00:34 ] [ 編集 ]
  153. ※150
    「ホruホru」って……? と思ったら、韓国語なんだね。
    韓国の人かな?
    [ 2020/12/25 00:37 ] [ 編集 ]
  154. 色ってこんな字だっけ
    [ 2020/12/25 00:40 ] [ 編集 ]
  155. ※133
    それはもう過去形だから
    [ 2020/12/25 00:40 ] [ 編集 ]
  156. スカイブルーはもう少し濃い青だから違う。スカイブルーはライトブルーといってよいと思う。
    水色はペールトーンの青だからアイスブルーが一番近いかな。一応ペールアクアって名前があるらしい。
    シアンは日本の印刷インキでは藍と称されることが多いらしい。でも藍でもかなり薄い藍だよね。
    [ 2020/12/25 00:44 ] [ 編集 ]
  157. 真夏の銚子川の色
    [ 2020/12/25 00:44 ] [ 編集 ]
  158. 瓶に水を入れた色が甕覗き色という水色なのを説明したらびっくりするだろうな、昔の日本人は繊細で風流だ
    [ 2020/12/25 00:45 ] [ 編集 ]
  159. トンボのメガネは水色メガネ
    青いお空を飛んだから
    [ 2020/12/25 00:46 ] [ 編集 ]
  160. どいつもこいつも…
    自分の国で何色に見えようと日本人にとっては水色っていう話じゃん。
    水資源が豊富で空の色が映し出された色とかそういう言及はないのね…
    [ 2020/12/25 00:46 ] [ 編集 ]
  161. 『水色時代』って漫画&アニメが有りましてだな…
    byやぶうち優
    大人でも子供でもない、両者の中間みたいなお年頃を指します…
    [ 2020/12/25 00:49 ] [ 編集 ]
  162. 日本では空色より薄くて緑みが増す感じだな
    空色も国によって違うだろうけどな
    [ 2020/12/25 00:54 ] [ 編集 ]
  163. 色というのが相対的な概念でしかないのがよくわかる話題だった
    [ 2020/12/25 00:54 ] [ 編集 ]
  164. 水は水色で塗りましょうみたいな固定観念を生むんだよな
    [ 2020/12/25 00:55 ] [ 編集 ]
  165. どの国にも特有の色名くらいあるだろうになんでこんなことでスレが上がるのか
    日本は確かに中間色が多くて色名も無数といってよいほどあるが、現代の日本人はもうそういう感性も知識も失われつつあると思う
    今の若い人にえびいろと言っても正しい色は当てられないだろう
    赤と思うだろうが紫なのだよ
    [ 2020/12/25 00:59 ] [ 編集 ]
  166. うぐいす色はうぐいすの色じゃなくて実はメジロの色だからな。うぐいすは茶色グレーな鳥。
    [ 2020/12/25 01:00 ] [ 編集 ]
  167. 和の伝統色って他にも幾らでもあるしな…
    [ 2020/12/25 01:04 ] [ 編集 ]
  168. 漢字の持つ意味とも融合してるからな
    [ 2020/12/25 01:04 ] [ 編集 ]
  169. アイスブルーは染色で使うから日本語でも普通に言う
    [ 2020/12/25 01:05 ] [ 編集 ]
  170. 緑青という深く広大な沼があって、水色なんて可愛いもの。
    日本人でさえ緑青の全てを把握しきれないから。
    [ 2020/12/25 01:06 ] [ 編集 ]
  171. さらっと調べたら、伝統色で479色出てきた。
    夜が明ける時を、7つの変化で表す日本人らしい。
    [ 2020/12/25 01:07 ] [ 編集 ]
  172. ♪ああ みずいろの雨 私の体を包んで降り続くの
     ああ 忘れてしまえ 跡形もなく流されてゆく 愛の形

    浮気の歌なんだけどね
    [ 2020/12/25 01:10 ] [ 編集 ]
  173. 結局青なんだろってのはすごくわかる
    俺もそう思うけど
    でもたしかに日本人の中には青とは別に水色が存在する

    ピンクもそうなんだよね
    濃いピンクと薄いピンク(桜色)は別個の色として認識してる
    [ 2020/12/25 01:17 ] [ 編集 ]
  174. 日本は染色や画材が豊富だったので専門的には細かく色を区分した。
    例えば藍染めなんて、染める回数ですべて違う名前が付いている。当然回数が多い程高級で、新選組の浅葱色は金が無かったから安物。

    そらいろ、みずいろ、は元々あった色より、子供向けのクレヨンや色鉛筆、折り紙なんかで普及したんじゃないかな?
    [ 2020/12/25 01:18 ] [ 編集 ]
  175. 国が変われば色の概念も変わるって面白いと思いました。
    [ 2020/12/25 01:18 ] [ 編集 ]
  176. 外国人のコメント見る限り「若葉色」や「烏の濡れ羽色」みたいな詩的な表現の色は、彼等からしたら「緑!」「黒!」の一言で呆気なく終わりそうだな…
    [ 2020/12/25 01:19 ] [ 編集 ]
  177. 英語にもウォーターブルーってなかった?
    ラテン語系だとアクアブルー
    [ 2020/12/25 01:23 ] [ 編集 ]
  178. ライトブルーって名称があるなら水色が日本だけってわけじゃないんじゃないかな

    そういえば水色の記事は前にもありましたね
    [ 2020/12/25 01:24 ] [ 編集 ]
  179. 赤、青、白、黒などが純粋な色の名前

    その他多くは「モノの名前」+「色」
    茶色、灰色、桃色、橙色など

    緑も本来は植物のこと。その色を緑色と呼んだ
    [ 2020/12/25 01:24 ] [ 編集 ]
  180. 日本の伝統色の名前とか面白いよね
    [ 2020/12/25 01:25 ] [ 編集 ]
  181. え、外国でもアイスブルー、アクアブルーとか言うじゃん
    この翻訳ってどこの国を訳してるんだ
    [ 2020/12/25 01:25 ] [ 編集 ]
  182. 青々とした緑、なんて表現もあるで
    [ 2020/12/25 01:27 ] [ 編集 ]
  183. 日本人でも知らない人が多いけど、平安時代の十二単衣なんかの着物の「襲の色目」を始めとした「色の重ね」は、世界最古のカラーチャートですからね?
    そんだけ日本人は昔から色には拘っていたし、染物の技量も文化も卓越していた…って話。

    欧州諸国が領土拡大で近隣諸国と争って血生臭い事している最中、日本人は優雅に「この色の着物とこっちの色の着物、重ね着してみたら超お洒落じゃない⁉︎」的な発見&発言をしていたわけですよw
    [ 2020/12/25 01:28 ] [ 編集 ]
  184. 緑系統のほうが日本は多い気がする
    浅黄とか萌黄とか
    [ 2020/12/25 01:32 ] [ 編集 ]
  185. 水は無色透明だと思うだろうが実は科学的には青い
    [ 2020/12/25 01:36 ] [ 編集 ]
  186. 目の色が違うと、色の見え方もだいぶ違うらしい。
    例えば、ゲーム。
    ダークソウルのような暗い画面を、日本人でも見える程度の暗さにすると、西洋人には雰囲気を壊すほど明るく見えるそうだ。
    で、もっと暗くしろとなって、日本では真っ暗で面白くないとなる。
    [ 2020/12/25 01:37 ] [ 編集 ]
  187. 水に映った空の色だと思うが…水色
    目の特性状なのかドギツイ原色より中間色、パステルカラーを好むのが日本人
    水色もまあそんな色
    [ 2020/12/25 01:37 ] [ 編集 ]
  188. しかし冷静に考えたら
    水色の水なんて見たこと無いのであった
    最初に命名した人はどうしてあれを水の色だと思ったんだろう
    [ 2020/12/25 01:39 ] [ 編集 ]
  189. ピーナッツのやつは動画じゃないじゃん
    静止画じゃん
    [ 2020/12/25 01:40 ] [ 編集 ]
  190. 色の区別と種類が多いのは結構だけど、微妙な差の認識が個人によって違うから困ることがある。

    最近、くすみカラーが流行っていて「くすみミントカラー」って灰色。
    ライトグレーのマスクとブランケットを買ったら、両方とも薄い水色。
    赤系のマスカラが欲しくて、バーガンディとボルドーとダークチェリーで迷うがぶっちゃけ違いが分からん・・
    [ 2020/12/25 01:41 ] [ 編集 ]
  191. >最初に命名した人はどうしてあれを水の色だと思ったんだろう
    まああくまで推測だが、湖か池かあるいはそんな感じの透明度の高い静水面に空が映し出されればそう思うかもしれない。春の空とか丁度水色みたいな色合いだ(空色という色名もあるが)
    ついでに青は冷感色でもあるので、感覚的に冷たいものを想起させる
    つまりは水だ
    そんな感じのインスピレーションからじゃないかね…
    [ 2020/12/25 01:44 ] [ 編集 ]
  192. ※28
    鬼嫁
    [ 2020/12/25 01:51 ] [ 編集 ]
  193. >目の色が違うと、色の見え方もだいぶ違うらしい。
    色素が薄いと入ってくる光量が増える
    西欧人にみられる青い瞳なんかは、日射量の少ない北ヨーロッパに適応した結果と思われる。白い肌と一緒で、メラニンが光の吸収を邪魔しないように色素が薄くなった
    なのでその分、夜目が効く
    [ 2020/12/25 01:52 ] [ 編集 ]
  194. 水色を青とするならオレンジを赤というようなものじゃない?
    [ 2020/12/25 01:53 ] [ 編集 ]
  195. ジャパンブルー=藍(インディゴ)
    [ 2020/12/25 01:53 ] [ 編集 ]
  196. 興味深いね
    [ 2020/12/25 01:55 ] [ 編集 ]
  197. > しかし冷静に考えたら
    >水色の水なんて見たこと無いのであった
    >最初に命名した人はどうしてあれを水の色だと思ったんだろう

    湖などに映った美しく晴れた空の色をご存知でない?
    [ 2020/12/25 01:55 ] [ 編集 ]
  198. 水色は藍染の際の淡い青の色だよ
    味とかが薄いことを水っぽい、っていうのと同じで、淡い色、薄い色を表しているだけで、特定の色じゃない
    青よりも薄い青系統の色、っていう概念的な物
    [ 2020/12/25 01:56 ] [ 編集 ]
  199. >水色を青とするならオレンジを赤というようなものじゃない?
    もちろん真っ青というんじゃない
    だが青系統の色であるのは確かだろう
    [ 2020/12/25 01:58 ] [ 編集 ]
  200. ベビーブルーが近い色と思ったけど、結構ほかの色が出てくるもんだね
    [ 2020/12/25 02:00 ] [ 編集 ]
  201. ※197
    あなた自身が言っている通り
    それは空の色だから
    しかも空の色も水色とは違うと思う
    [ 2020/12/25 02:00 ] [ 編集 ]
  202. > 水は水色で塗りましょうみたいな固定観念を生むんだよな

    そこから脱却できるかできないかで絵心が変わってくると思う。
    小学生が屋外スケッチなんかに行くと顕著に変わる。
    [ 2020/12/25 02:01 ] [ 編集 ]
  203. 水って実際は透明じゃ無いらしいな
    [ 2020/12/25 02:02 ] [ 編集 ]
  204. 水の色は透明でも、川とか描くときに薄い青使うからね。そう考えると間違っちゃいない。ただ、水色に外国人が言っている緑っぽさは入らないから、そこは区別してほしいが。
    [ 2020/12/25 02:04 ] [ 編集 ]
  205. ありふれた色だけど、固有名詞無くても困らないのかね
    [ 2020/12/25 02:04 ] [ 編集 ]
  206. >水って実際は透明じゃ無いらしいな
    まあ物体の色ってのはどの波長の光線を吸収して、どの波長の光線を反射(もしくは透過)するかだし
    人間はその反射(もしくは透過)された波長の光を目で拾ってその物体がそういう色だと認識してるわけだし
    水は青い光を透過しやすくそれ以外の波長は吸収しやすいので、海なんかだと200m以下はほとんど青い光しか届かない
    1000mになるとその光さえも途絶える(うろ覚え)
    [ 2020/12/25 02:08 ] [ 編集 ]
  207. 肌色は差別語らしい
    ふざくんな
    [ 2020/12/25 02:08 ] [ 編集 ]
  208. 人種や国別に色ごとのイメージを統計取れば面白いデータ取れそう
    [ 2020/12/25 02:09 ] [ 編集 ]
  209. 大雑把でいいだろみたいなこと言う奴って
    無気力ヤレヤレ系主人公演じてるみたいでキモイ
    [ 2020/12/25 02:12 ] [ 編集 ]
  210. たしかに水って無色透明だもんね。
    きれいな海とか川は青くみえるけど、そっからきてんのかね
    [ 2020/12/25 02:13 ] [ 編集 ]
  211. 青って確か世界一人気で、尚且つ嫌われにくい色だったはず。
    欧米と日本では特に人気が高い色。
    色の勉強をすれば分かること。
    赤は二番目に人気だけど、嫌う人も多いのが難点。
    [ 2020/12/25 02:15 ] [ 編集 ]
  212. 「反省の色」はどんな色だろう
    [ 2020/12/25 02:17 ] [ 編集 ]
  213. 砂が黒くてきたないと言われる地元の海ですら
    大きな範囲では空が反射するからほとんど水色や青に見える
    透過や固有色じゃなくて反射、つまりスカイブルーであってる
    [ 2020/12/25 02:18 ] [ 編集 ]
  214. 赤は熟した果物にわりとみられる色彩で、女性が暖色系(赤や黄色)を好んだり、色自身の判別能力が高いのは人類が狩猟採取時代に、男は狩り女は果物や木の実などの採取を受け持ったからだといわれているな
    赤は同時に〝血〟や〝炎〟〝危険〟なども象徴するから、好き嫌いが分かれるのも仕方があるまい
    [ 2020/12/25 02:26 ] [ 編集 ]
  215. 限りなく透明に近いブルー
    [ 2020/12/25 02:35 ] [ 編集 ]
  216. 日本のアニメキャラを見てあれは白人なんて言ってる輩と同じ。
    情緒がねえんだよ基本。
    マスク嫌がる奴や文化も同じだな。ピンポイントでしか物事捉えられないタイプが多い。ステレオタイプ。
    [ 2020/12/25 02:40 ] [ 編集 ]
  217. ケンブリッジのスクールカラーはライトブルー、オックスフォードはダークブルー
    日本でもこれに倣って、東大が前者を、京大が後者をスクールカラーにした
    大学としての性格はむしろ逆の方が近いんだけど、2校だけの抽選で決めたらしい
    現在も東大の広報誌は「淡青」、京大体育会の機関誌は「濃青」

    だが実際問題として、サッカーやラグビーで青系の2チームが戦うとき、たとえ色合いがかなり違っていたとしても、どちらかは別系統の色のユニを着なくてはならない。アルゼンチン×フランスでも、ウルグアイ×日本でも。
    例えば一方のチームはセルリアンブルー、もう一方はプルシャンブルー、止まってさえいれば間違いようがなさそうな色合いでも、いざ入り乱れはじめたらさっぱりわからなくなる。
    [ 2020/12/25 02:46 ] [ 編集 ]
  218. アルゼンチンのサッカーチームのユニが、
    日本人にとっては水色と白だよね?
    外国の方はあの色をなんて呼ぶんだろう。
    [ 2020/12/25 02:48 ] [ 編集 ]
  219. おっさんの俺は「セレステ」って言うと外人の美人なポるノ女優を思い出す。
    [ 2020/12/25 02:54 ] [ 編集 ]
  220. 新潟(下越)出身のワイ、緑を青と言う事は有っても黄色を青だなんて聞いた事無い。
    昭和一桁のジジババ世代ですら黄色は黄色やったぞ。
    新潟のどの辺よ?
    [ 2020/12/25 02:55 ] [ 編集 ]
  221. ノルウェーは氷が多いからアイスブルー。
    日本は水が多いから水色。

    水色はスカイブルーに近いけどスカイブルーよりは薄い色だと思う。
    [ 2020/12/25 02:56 ] [ 編集 ]
  222. 千草色なら、なんて言うのだろう。

    大人になってから、9月に千草色は情緒があると感じられるようになりました。

    藍色も好きだな。

    [ 2020/12/25 02:56 ] [ 編集 ]
  223. 青白色でイイんじゃね?
    [ 2020/12/25 02:57 ] [ 編集 ]
  224. そもそも水は赤い色を吸収して青色を通すという物理的なことで世界どこに行っても青いのだから、水色が無いのは海も湖もない国か鈍いやつしか居ない国だw
    [ 2020/12/25 03:03 ] [ 編集 ]
  225. なにがおかしい?
    スカイブルーが空色で理解できるならおかしくないじゃん
    何故、空が青いというようなもんじゃん
    水が透明?湖・川・海は青く見えるじゃん
    [ 2020/12/25 03:04 ] [ 編集 ]
  226. 白人には識別出来ないよ。ちなみに水色は白い器に水を容れたときに見える色。
    [ 2020/12/25 03:07 ] [ 編集 ]
  227. いや、cmykのcで普通にあるやん
    ムリヤリの日本賛美キモチワリー♪
    [ 2020/12/25 03:11 ] [ 編集 ]
  228. 鬱陶しいなぁ
    国それぞれでいいじゃない
    日本はどこの文明にも属さない独自の国なんだし
    こっちだって他国の言い方にあれこれ言わないだろ

    因みにジャパンブルーは藍色ね
    濃淡で青の色が変わってくる日本独特の染料
    サッカーとか野球とか、国際試合のユニフォームに
    よく使われてるのが藍染
    [ 2020/12/25 03:13 ] [ 編集 ]
  229. この上、浅葱とか瑠璃色とか甕覗きとかを紹介したらどうなんのか
    [ 2020/12/25 03:14 ] [ 編集 ]
  230. 本来は無色透明であるはずの水に、特定の色を概念として与えているのが独特で面白いという話であって、その色が外国では何色に該当するのだとか、そんなもん青でいいじゃないかとか、本旨から外れた意見ではあるな。
    [ 2020/12/25 03:19 ] [ 編集 ]
  231. 西洋人は何でも分類したがる。
    曖昧を許さない。
    議論する必要もないし、この色に英語名を付ける必要性も無い。

    西洋と日本では青の認識にズレがある。
    ・・・ただそれだけの事。
    [ 2020/12/25 03:21 ] [ 編集 ]
  232. 青畳は緑
    [ 2020/12/25 03:23 ] [ 編集 ]
  233. 別に日本賛美でもなんでもない
    こういうのは文化によるってだけ
    色名詞の多さはその国の芸術性とも深く関わりがある
    だからフランス語やイタリア語も色名詞多いよ

    英語はどんどん増やしてる最中
    [ 2020/12/25 03:24 ] [ 編集 ]
  234. 何人位が元記事を読んでいるのだろうか、106 ぐらいかな。
    先行研究と同様の統計的手法を使って言語ごとの basic color terms(bct) を選ぶ、そういう研究手法がある。最新の研究結果では、「水色」という言葉が日本語で新たな bct となった。30年前の研究ではそうではなかったし、他言語でもそうなってはいない。

    これは、高度に産業化された社会では、色に関する lexical な収斂が起きるはずだという当初の仮説に背いている。
    ----という話なのだよ。

    元の元論文では万葉集での色名にも言及しているし、万葉集の「あお」が awo と発音されていたらしいことも言及している。また、近代以前において「あお」が多義的であったことも、英語においてもそうした多義性があったことにも論は及んでいる。

    色自慢も日本文化自慢も結構だし、国粋的感情を一概には否定しないけど、それが怠惰や無知に由来するのなら、みっともないだけだ、くそったれども。

    [ 2020/12/25 03:33 ] [ 編集 ]
  235. 水色の古名は「水縹」といわれている
    縹(はなだ)色は藍染の青色のこと
    藍染の色を水で薄めたような薄い青色だから「水縹」
    別に水の色じゃない

    どちらかと言うと日本は水に関する色少ないと思うよ
    こんなに海に囲まれた国なのに

    日本は色名多いと言われるけど江戸時代の「四十八茶百鼠」でかなりの数稼いでる
    これは幕府に鮮やかな色の着用を禁じられて民間で造られた茶色と灰色の染色のバリエーションで同系色が大量にある
    日本の和色は偏りが激しくて鮮やかな色に関しては弱い
    [ 2020/12/25 03:45 ] [ 編集 ]
  236. え、じゃあ塗料にあるライトブルーやスカイブルーって和製英語なのか?
    [ 2020/12/25 03:47 ] [ 編集 ]
  237. 外国人はバカだなあ
    青を水で希釈したような色だろ?
    薄まった水っぽい青で水色じゃーん
    [ 2020/12/25 03:51 ] [ 編集 ]
  238. けっして外人が色覚異常というわけじゃない

    色へのこだわりは民族の伝統文化によって異なるけど
    英語圏は広すぎるので色名の統一が難しいという理由
    [ 2020/12/25 04:03 ] [ 編集 ]
  239. 色でもホルれるネト☆ウヨはやはり精神勝利法の達人!
    [ 2020/12/25 04:06 ] [ 編集 ]
  240. 最近は肌色を廃止する動きらしい。
    昔ながらの色は残して欲しいけど。
    [ 2020/12/25 04:14 ] [ 編集 ]
  241. >>239
    ネト・ウヨが多いのは韓国だよ。
    凄い規模のネト・ウヨ団体があるそうだし。
    [ 2020/12/25 04:15 ] [ 編集 ]
  242. >イタリア語だとチェレステでやっぱり「空色」。

    イタリア人はビアンキの自転車のあの色が空の色に見えてるのか…。
    [ 2020/12/25 04:23 ] [ 編集 ]
  243. 本気でたかみちブルーは隠しとけよ。特に掲載誌は極秘だぞ。
    [ 2020/12/25 04:27 ] [ 編集 ]
  244. あかんよ,また韓国さんがすげえ怒るって。
    そういうのはあかん
    [ 2020/12/25 04:29 ] [ 編集 ]
  245. ここでテクニカルなことを言うのは無粋かもしれないが、画像に示されている色は水色じゃなくて空色。空色が少し濃くなると勿忘草色。そして本題の水色はもう少し緑がかった薄めの色。水色が少し濃くなると瓶覗色(かめのぞきいろ)になる。
    ちなみに青はもっと青みが強く赤みも強く、黄色みが薄い。
    [ 2020/12/25 04:30 ] [ 編集 ]
  246. クレヨンなんかで無くなろうと肌色普通に使うだろ
    [ 2020/12/25 04:41 ] [ 編集 ]
  247. 英語にスカイブルーなんて色は無いってホント?
    よく日本では使われる「チェリーレッド」とか「フォレストグリーン」なんかはあるんだろうか?
    [ 2020/12/25 05:19 ] [ 編集 ]
  248. 色の名前の水色と概念の水色
    それを説明しづらいんだと思う
    空色もね
    [ 2020/12/25 05:36 ] [ 編集 ]
  249. これ延喜式の白縹色でしょ。
    [ 2020/12/25 05:37 ] [ 編集 ]
  250. ※1
    そりゃ、昔は緑も青も「青」って呼んでいたからな。「あおく生い茂った草花」とかね。「青」って言葉には「若い」って意味もあるしな。

    水色は結構古くからある言葉らしいけど、まあ、水面に映った空の色、浅瀬を遠目に観た時の水面の色、だわな。
    [ 2020/12/25 05:38 ] [ 編集 ]
  251. 外国人の大半、本スレにもあるように特に男は、色を大雑把にしか知らない奴が多いだけ。
    日本人だってあんま知識が無い奴は雑に色分けするのと同じ。細かい色が分かれているという事が知らなくて専門用語を知らないだけの話。
    [ 2020/12/25 05:47 ] [ 編集 ]
  252. 川が青い国というのが珍しいのはあるよね
    [ 2020/12/25 05:56 ] [ 編集 ]
  253. ※236、 ※247

    ある、と思う。
    ただ、元ネタは、journal of vision という専門誌に掲載された論文についての facebook での投稿で、その論文は1969年に出版された "Basic Color Terms: Their Universality and Evolution"という本で採用された方法論に基づくもの。

    basic color terms(bctp) は、誰もが知っている言葉、複合語でない言葉(monolexemic)といった制限がある。俺も専門外だし、統計的手法を駆使したものだし、流し読みだしで、よくはわからん。

    元ネタの元ネタが結構ニッチな言語学に関する専門的論文なので、それを読んでいる(だろう)元のコメントと読む気力すらない日本人のコメントが噛み合わない。
    無知と怠惰に溺れた国粋主義者のアホ面だけが浮き立つ。
    [ 2020/12/25 05:57 ] [ 編集 ]
  254. 看板やイラストで「水」に塗られてる色でいいだろ
    CMYで値や範囲が定義づけられてる名称として
    使ってるわけじゃないし
    [ 2020/12/25 06:06 ] [ 編集 ]
  255. 昔の歌の歌詞でウォーターカラーとか使ってるんだが、本場の英語ではそんな使い方しないんだね。
    [ 2020/12/25 06:14 ] [ 編集 ]
  256. ※255
    この投稿での色名には、複合語が含まれない。
    [ 2020/12/25 06:16 ] [ 編集 ]
  257. ■ ノー! 水の色はあんな色じゃない!
      カナダの湖や海は通常青/黒/灰色のもっと暗い色彩だし。 カナダ

    オメー等の国近海で見える色なんか知らねーよ!
    日本で見られる水の色を言っているんだよ。


    [ 2020/12/25 06:24 ] [ 編集 ]
  258. 興味深い記事ですね
    パンドラさんらしい

    ジェンダーの違いも確かにありそうだし
    同じ空や水(結局映った空の色だけど)でも季節で違うのは当然として、その国の緯度でイメージが違うのが良く分かります

    どうも空の色と捉えるのが多いみたいですが、無色透明なはずの水に映ったその色を水色と呼ぶのも、考えてみれば日本らしい
    「月影」で月光を意味したりするように、間接的に表現しようとするんですかね

    日本語には色んな魚に固有の一般名称がありますが、(学術名は別にして)英語にはそう多くない
    日本語には匂いに関する言葉が少ないけどフランス語ではより多く細分化されてる

    比較文化論は面白い
    [ 2020/12/25 06:30 ] [ 編集 ]
  259. 見てる景色の「アタリマエ」が違うから、色の名前だって当然違う
    色に対しての経験値からしか生まれようがない
    島国だし空気の湿気が多いからじゃないのか

    昔の日本にははそういう深くて優しいデリカシーがあった
    「水色」と「空色」の違いを実感として共感出来るくらいに

    [ 2020/12/25 06:39 ] [ 編集 ]
  260.  水が溜まってる所に空が映っていたから、薄い空色にも似た青を水の色として水色と言ったのかなあ、なんて。水溜りとか桶に入ってる水に空を映すとあんな色してない?
    [ 2020/12/25 06:39 ] [ 編集 ]
  261. スカイブルーは日本では素手にそら色という表現がある
    そら色と水色は区別されているがその区別はあいまいだ
    外国でシアンが近いだろうね、ライトシアンとかウォーターシアン辺りが適切かも
    [ 2020/12/25 06:42 ] [ 編集 ]
  262. 確かに独特なんだけど早期にインディゴをものにしていたというからジャパンブルーと呼ぶとややこしくなる
    水色はサックスブルーに近い
    アオ、浅葱でいいかと
    [ 2020/12/25 06:42 ] [ 編集 ]
  263. あ〜 水色の雨〜♪
    [ 2020/12/25 06:44 ] [ 編集 ]
  264. なにごとも興味が浅ければ段階が少なくなり、興味が深くなるほど細分化される
    [ 2020/12/25 06:48 ] [ 編集 ]
  265. ランボルギーニだとキタノブルー
    [ 2020/12/25 06:49 ] [ 編集 ]
  266. あ〜 水色の雨〜♪
    先越された。
    肌色は人種差別とか意味わからん事言い出してるよね。
    [ 2020/12/25 06:53 ] [ 編集 ]
  267. これ海に面してない国の人達は「え?」てなるよな。
    [ 2020/12/25 06:58 ] [ 編集 ]
  268. 高知の仁淀川の仁淀ブルーを見に行きたい!
    [ 2020/12/25 07:04 ] [ 編集 ]
  269. ※80
    幕末頃の日本で藍染めが流行っていたからね。
    [ 2020/12/25 07:14 ] [ 編集 ]
  270. ハナダは みずいろ しんぴのいろ
    はなさく みずの まち
    [ 2020/12/25 07:32 ] [ 編集 ]
  271. 水色も空色も同じ色で絵の具の青と白を混ぜたもの
    あとは暗い水色明るい水色濃い水色薄い水色で表現を変えるんだ
    [ 2020/12/25 07:35 ] [ 編集 ]
  272. 男女の色の感じ方は女のが遺伝に適しているからだっけ?
    世界でも数人しかいない、一般人よりも色の区別ができる人はみんな女性
    説には女は採集で食べられる果実集めをしていたから色の違いをはっきり見られるようになったとか
    女のが鮮やかな色を好むのも花を好むのもそういうことらしい
    色覚異常は男のが多くて日本だと今は発見しにくくなってるらしいね
    昔はよくテストをしてたが生活にはなんの問題もないからと調べないようになってて
    警察官やパイロットとかになるための健康診断で判明し、断念ってのも増えたそうだよ
    [ 2020/12/25 07:41 ] [ 編集 ]
  273. それぞれの国で見る色は違うみたいです。イタリアで見る青と日本で見る青は違っていて、全く同じ色の服なのに太陽の傾きや光量で違って見えるようです。元々の瞳の違いもあるから、みんなが同じ色に感じる事はないのは面白いよね。
    [ 2020/12/25 07:43 ] [ 編集 ]
  274. >優しく頬をかすめる風を思い起こさせる色彩

    この表現が素敵すぎてキュンとなった
    [ 2020/12/25 07:45 ] [ 編集 ]
  275. 信号機は、「赤黄緑」と警察が発表したのを朝日新聞などが「赤黄青」で報道したからそれが定着したんだよ。
    [ 2020/12/25 07:58 ] [ 編集 ]
  276. ジャパンブルーって、藍染めの「藍」じゃなかったっけ?
    [ 2020/12/25 07:59 ] [ 編集 ]
  277. 甕覗(かめのぞき)色とか浅葱色とか
    英語できる日本人でもうまく説明できないだろうな
    [ 2020/12/25 08:01 ] [ 編集 ]
  278. 日本語は、雨、雲、色など、季節や自然を慈しむ単語に溢れてるからな。
    [ 2020/12/25 08:12 ] [ 編集 ]
  279. >>9

    懐かしくて涙が出た。。。
    綺麗な人やった...
    [ 2020/12/25 08:19 ] [ 編集 ]
  280. 日本も古代は4色(白黒赤青)だったらしいからな~。
    細かく細分化していったことが歴史の長さを示してるんだろ。
    [ 2020/12/25 08:21 ] [ 編集 ]
  281. 明らかにソースで書いていることと違うのにホル,ホルしてる阿呆が多過ぎる
    記事自体、「日本語にはマゼンタを修飾語無しで表す言葉が無いのと同じく、英語では水色を修飾語無しで表す言葉が無いよ」程度なのに
    [ 2020/12/25 08:23 ] [ 編集 ]
  282. 〉■ セルリアンブルーかな(※わずかに緑がかった濃い空色)。
      優しく頬をかすめる風を思い起こさせる色彩だ……。 +3 アメリカ

    詩的な表現が素敵すぎる。
    [ 2020/12/25 08:26 ] [ 編集 ]
  283. ジャパンブルーはもっと濃い青だったはず

    あいいろとこんいろはどっちがどっちだったかよくわからなくなる時はある
    [ 2020/12/25 08:27 ] [ 編集 ]
  284. 海の色ってのは空の色彩を反射してるから人間の目には青く見えるんじゃなかったっけ。国や言語によって色についての認識が違うのは、人間が言葉を通して物を認識してるからだっていう本を読んだことがある。虹とかも言語によって何色かが異なる。
    [ 2020/12/25 08:29 ] [ 編集 ]
  285. 水色の英語名を正式に決めよう。
    JapanSeaBlue
    お隣さんが怒り狂うだろうが、日本語の概念だから文句は言わせない。
    [ 2020/12/25 08:29 ] [ 編集 ]
  286. 色の表現は、文学に通じるところがあるので
    青の一言で済ませてしまっては
    味気ない物になる。
    [ 2020/12/25 08:31 ] [ 編集 ]
  287. 水面に映った空の色。
    青とは異なる。
    [ 2020/12/25 08:48 ] [ 編集 ]
  288. ○○ブルーって言った時点で、ブルーでしかないんだよな
    日本みたいに水色だのウグイス色だのモノの名前を色にするのが珍しいのは確か。
    [ 2020/12/25 08:54 ] [ 編集 ]
  289. 葡萄色ってのがあってな
    [ 2020/12/25 08:55 ] [ 編集 ]
  290. H2Oは実験室内などでは無色だけど、実際は吸収スペクトルからわかるようにわずかに青色なのよね
    だから水色でも良いんだけど実際は水色より藍色っぽくなる感じかな

    自然界だと空の反射や水に混ざっている物質や溶け込んでいる成分にも影響されるからこれが水色って色は無いだろうね
    [ 2020/12/25 09:07 ] [ 編集 ]
  291. 恋はみずいろ
    [ 2020/12/25 09:12 ] [ 編集 ]
  292. 「水に色はない」ってレスが幾つかあるけど、H2Oの色は水色で合ってるらしいよ。

    たまたまだけど、水の散乱光は水色。
    [ 2020/12/25 09:12 ] [ 編集 ]
  293. まあ日本人は英語圏でのシアンを見せると100%水色っていうから
    日本人の意識ではシアン=水色
    [ 2020/12/25 09:22 ] [ 編集 ]
  294. アメリカの調理家電とか多色展開なの多いけど、
    いわゆる水色はAquaって名前が付いたりしてるの多いよ。
    別に日本独自の感性じゃないと思うんだけど。
    [ 2020/12/25 09:30 ] [ 編集 ]
  295. ※281
    マゼンタは日本語でも牡丹色で表せるかと
    [ 2020/12/25 09:32 ] [ 編集 ]
  296. スカイブルーだと雲一つない時の空の青色って濃いからちょっと違うと思うけど、アイスブルーは水に近い言葉だししっくりくる
    [ 2020/12/25 09:38 ] [ 編集 ]
  297. 外国には四季もないしいじめもないし生き甲斐もないし水色もない!
    どうなってんだw
    [ 2020/12/25 09:43 ] [ 編集 ]
  298. 空の色が水面に映った時の色だよね
    風流な名前だね
    [ 2020/12/25 09:44 ] [ 編集 ]
  299. ※284 ※287
    空が青いのは光が大気中の微粒子に当たって散乱する量が一番多いのが青だから
    海が青いのは海水が青の光を一番よく通して他の色の光を吸収するから
    それぞれ別の原理で青く見えてるだけで反射してる訳じゃない
    [ 2020/12/25 09:47 ] [ 編集 ]
  300. ガリガリ君!ガリガリ君色!
    [ 2020/12/25 09:47 ] [ 編集 ]
  301. ※1
    それは、聞いた話だが古代日本にはそもそも「緑」が無かった
    俺達が今「緑」とカテゴリしている色も「蒼」だった、という話を聞いた事がある
    [ 2020/12/25 09:56 ] [ 編集 ]
  302. >>68
    青の群れと書いて群青–Gunjyo–詩的で音の響きも素敵だよね
    [ 2020/12/25 09:56 ] [ 編集 ]
  303. >>290
    これは大人の階段のぼらないとわからん話。
    [ 2020/12/25 09:57 ] [ 編集 ]
  304. >>285
    実はジャパンブルーと呼ばれる色はすでにある。
    藍色な。
    [ 2020/12/25 09:59 ] [ 編集 ]
  305. ※299
    そんな理屈を知らない時代の人たちがつけた名前の話をしてるのに
    科学的な理屈を語られても…
    [ 2020/12/25 10:00 ] [ 編集 ]
  306. ※304
    サッカー日本代表のユニフォームの色だよね
    日の丸が映える良い色
    [ 2020/12/25 10:02 ] [ 編集 ]
  307. 自分はこの色は、3月初め梅が咲き始めたころのポカポカ日和の時の空の色と思った。
    [ 2020/12/25 10:06 ] [ 編集 ]
  308. >■ 英語だと「スカイブルー」が一番近くない?

     空色ですね、水色より青いです。

    他には、浅葱色(あさぎいろ)などもありますよ。
     
     ジャパンブルーは、藍色か紺色のほうがしっくり来るのは私だけかな。w
    [ 2020/12/25 10:08 ] [ 編集 ]
  309.  
    あぁぁあぁー♪
    みずいろのぉぉお雨ぇぇえぇー♪
    [ 2020/12/25 10:09 ] [ 編集 ]
  310. 白い紙に水道水を何滴かたらしてみれば水色に見える。
    [ 2020/12/25 10:18 ] [ 編集 ]
  311. 単純に青って水色と青じゃ全然違うのにな
    国が違えばここまで違うのか
    [ 2020/12/25 10:21 ] [ 編集 ]
  312. 英語は日本語に比べて表現力が足りないんだな。
    [ 2020/12/25 10:25 ] [ 編集 ]
  313. 昔研究者の人が説明してたけど、日本人って目の色素が濃いからほかの国の人より色の微妙な区別がつく人が多いんだってな
    [ 2020/12/25 10:29 ] [ 編集 ]
  314. 「水色」と聞くと
    ♪ああ みずいろの雨
    脳内で自動再生が始まる
    [ 2020/12/25 10:30 ] [ 編集 ]
  315. 水色より難しい浅葱色(あさぎいろ)もよろしく
    [ 2020/12/25 10:37 ] [ 編集 ]
  316. マリンブルーと水色は違う
    [ 2020/12/25 10:37 ] [ 編集 ]
  317. >>8
    >日本古来の古式ゆかしき色の名前を教えたらビビるかなw


    写真集の、星 雲 空 風 雨などの、〇〇の名前( 和名)シリーズ
    読んでたら心が癒されるよな。
    [ 2020/12/25 10:38 ] [ 編集 ]
  318. そういう色に見えるかどうかって話じゃないよね
    たとえば青色の服と水色の服は日本人にとっては別の色の服だけど
    外人には同じ色ってことでしょ
    [ 2020/12/25 10:43 ] [ 編集 ]
  319. 虹の色とかもいろんな国で何本見えるか?ってかなり分かれるよね
    人種によってかなりかわるんだろね
    [ 2020/12/25 10:47 ] [ 編集 ]
  320. > そのまま「ブルー」だよ。とにかく「ブルー」なんだ。
      ライトだのダークだのそんなのはどうでもいい。
      青系統なんだから「ブルー」でいいんだ。  +1 カナダ

    あったま硬いんだよ。
    そんな頭の固さだから世界では争いが絶えないんだよ。
    少しは反省しなさいよ。
    [ 2020/12/25 10:48 ] [ 編集 ]
  321. 春の雪解け水の色
    [ 2020/12/25 10:48 ] [ 編集 ]
  322. プラダを着た悪魔を思い出したわwww
    色に対しての感性の違い。
    [ 2020/12/25 10:59 ] [ 編集 ]
  323. どうでも良いっす。好きに呼んでください。
    ただし、「起源説」と「宗主国」の主張はお断りします。

    不買するなら、むしろ関わってこない方向でお願いします。
    [ 2020/12/25 11:07 ] [ 編集 ]
  324. 男だって芸術肌タイプは微妙な色加減にこだわる
    [ 2020/12/25 11:08 ] [ 編集 ]
  325. ジャパンブルーってのは、「日本伝統の様式での、藍染めで染めた濃い藍色」ってちゃんと定義されてるし、これで商標登録してる企業もある
    海外のジーンズ生地で藍染めのものがあるが、これはジャパンブルーとは言わない
    [ 2020/12/25 11:10 ] [ 編集 ]
  326.  
    水色はPale blue や Light Blue っていわないのか

    日本で売られている絵の具や色鉛筆やパステルには色名あるけど
    海外では番号だけだったりするんだろうか。
    [ 2020/12/25 11:13 ] [ 編集 ]
  327. 緑を青って言うのは単純に青の方が緑より古い言葉だから
    単語はいきなり同時に生まれるわけじゃない
    [ 2020/12/25 11:19 ] [ 編集 ]
  328. >>318

    虫の出す音を音色と聞く日本人と、雑音と聞く欧米人みたいに
    感性の違いなんだろな。
    [ 2020/12/25 11:21 ] [ 編集 ]
  329. >>301
    元は、青い(緑を含む多様な色)、赤い、白い、黒い
    そして、茶色い、黄色い
    派生で色の呼び名が増えて行くわけだけど
    何を重要視するかこれは国の環境や文化によって違う
    「水」は日本にとって切っても切り離せないものだしな
    [ 2020/12/25 11:23 ] [ 編集 ]
  330. 表現力弱いと言われてる英語でもその辺の色の表現は現代日本より繊細なんだよなぁ
    ホントこう言う恥知らずなガセネタやめてほしいわ
    翻訳する力もないからどうせコメ自作してんだろ?笑
    ソースもねーしな
    キモいダサい頭悪い
    [ 2020/12/25 11:26 ] [ 編集 ]
  331. 水色と空色はどう違うんだ
    [ 2020/12/25 11:27 ] [ 編集 ]
  332. 日本人には「緑色」の概念がなかった。
    青葉:あきらかに緑だよね。緑という色の概念がない。葉っぱは青いんだ
    青信号:あきらかに緑信号だよね。
    [ 2020/12/25 11:34 ] [ 編集 ]
  333. 英語だとちゃんとグリーンシグナル
    ブルーシグナルなんて言わないし。
    日本では青信号
    [ 2020/12/25 11:35 ] [ 編集 ]
  334. 日本の伝統色の色見本 参照元 : 日本の伝統色(きものと悉皆みなぎ)

    ttps://irononamae.web.fc2.com/wa/
    [ 2020/12/25 11:36 ] [ 編集 ]
  335. 青虫 もそうだな。
    あきらかに、緑色の虫じゃん。どこも青くない
    モンシロチョウの幼虫とか、アゲハ蝶の幼虫は緑色なのに、青虫
    [ 2020/12/25 11:36 ] [ 編集 ]
  336. 日本語であって英語やその他の言語じゃないだけの話だ。
    余計な口出しをしてくるな
    [ 2020/12/25 11:40 ] [ 編集 ]
  337. 青と緑の違いは古代では世界中の言語で分別されていない
    日本だけの話ではない
    [ 2020/12/25 11:41 ] [ 編集 ]
  338. ※255、256
    バーブラ・ストライザンドの追憶
    misty water color of memoriesを思いだしたが、
    単独の言い方って事か。
    [ 2020/12/25 11:45 ] [ 編集 ]
  339. 「tap(蛇口:英語) faucet(米英語) Illust」で画像検索したら水色が出てくるんだが…
    [ 2020/12/25 11:48 ] [ 編集 ]
  340. 「青っぽい白」でホワイトでいいじゃないか、という意見は流石にありませんね笑
    [ 2020/12/25 11:51 ] [ 編集 ]
  341. ■薄浅葱-Usuasagi(#A2D7DD)
    薄浅葱(うすあさぎ)とは、浅葱色を薄くしたような淡い青緑色。
    ■薄水色-Usumizu-iro(#BCE1DF)
    薄水色(うすみずいろ)とは、文字通り水色を薄くしたような、淡い青緑色。
    ■水縹-Mihanada(#7EC7D8)
    水縹(みはなだ)とは、藍染 あいぞめの薄い色で明るい青色のこと。別に『みずはなだ』とも読まれ、『万葉集』にもその名がある
    [ 2020/12/25 11:52 ] [ 編集 ]
  342. まぁ空色のがしっくりはくるよね、絵でも空に使われる色だし
    水は透明だし、海にしても水色より青っぽいし
    [ 2020/12/25 11:54 ] [ 編集 ]
  343. ま、物の考え方が真逆だって事だよね。実際、同じ色だとしてもテクスチャー(素材)や光の当たり方で反射して目に入り知覚する色はかなりの幅を持ってるからね。
    海外は細分化してそれが高等とか科学的だとか決めつけてるけど、日本人は見たままそのまま表現してるその差じゃないの?
    [ 2020/12/25 11:57 ] [ 編集 ]
  344. ジャパンブルー。耳障りが良い。
    [ 2020/12/25 12:02 ] [ 編集 ]
  345. 叩かれてるわけでも無いのに、海外は細分化してそれが高等とか科学的だとか決めつけてるとか決めつけるなよ
    [ 2020/12/25 12:03 ] [ 編集 ]
  346. 絵具的にはセルリアンブルーだわ。まぁ、これは一般的に空色と言われる。
    でも、日本語の水色は英語のライトブルーに相当する。
    [ 2020/12/25 12:05 ] [ 編集 ]
  347. 日本ではかなりよく使われる色でもある。
    [ 2020/12/25 12:10 ] [ 編集 ]
  348. 水色か、クレヨンとか色鉛筆で刷り込まれた感じかな?
    [ 2020/12/25 12:15 ] [ 編集 ]
  349. ※10
    >>スカイブルーって意見あるけど、空は青空だけじゃないからねー

    それ言うならそもそも水は無色透明だぞアホ
    水色は水に映った空の色なんだから、スカイブルー=水色は正解だ
    [ 2020/12/25 12:16 ] [ 編集 ]
  350. まあ青色系統の色ではあるけど、青か?と聞かれると「いや、青じゃなくて水色」みたいな…完全に別の色カテゴリとして捉えてるってことじゃね?
    これがスカイブルーみたいな濃い色だと「うん、まあ青」ってなるやん
    [ 2020/12/25 12:18 ] [ 編集 ]
  351. 水には本来色なんてなくて無色透明であり、水色は水に映った空の色
    だから色自体は普通に「空色」で正解なんだけど、あえて間に水というワンクッションを挟んだ名前にしてるのが風情であり日本独自の価値観
    水を通して間接的に青空を表現してる詩的表現なわけだ
    [ 2020/12/25 12:19 ] [ 編集 ]
  352. 日本にしかない概念であればMIZUIROでいいんじゃね?
    たとえば意味のある漢字を組み合わせた人の名前でも、わざわざその意味を英語に訳して呼ぶなんてことは一般的じゃないし
    [ 2020/12/25 12:21 ] [ 編集 ]
  353. 日本は雨が多いから雨を表す言葉が多い
    小雨霧雨春雨豪雨・・・・
    でも英語だと全部レイン
    雨やその元の水に非常に関心が高いから水関係の言葉が多いんじゃないか?
    [ 2020/12/25 12:24 ] [ 編集 ]
  354. 青は高貴色とされ尊い者の衣服に多く使われた。
    当時尊い者と同じ色をまとうことは不遜とされ「いいえこれは高貴色とは別の青色ですよ」と言い、多くの“青色”が作りだされたのだ…、という話がありそうだなと妄想した。
    [ 2020/12/25 12:26 ] [ 編集 ]
  355. 色の表現の多さは歴史や文化を物語ると思う。他の文化圏の人にはわからなくて当然。ほかにも江戸紫とか、銀ネズミとか、鉛色、瑠璃色、藤色、菜の花色、利休茶とか、日本語には色の表現が豊か。
    [ 2020/12/25 12:28 ] [ 編集 ]
  356. 日本語は世界的に珍しい言葉なんです、理由は島国で外国からの影響をうけずに成立した言語だからです、他との比較が無く思うがままに出来た言語だから自分達だけの表現が残ったんです、心情と言語の関係が近いまま理屈抜きの言葉に外国の人が接して戸惑うんだと思います、ここに出てくる水色は光の加減やその状況で変化することも全部含めて水色としか表現出来ないから水色でいいんです物理じゃなく心情です、全集中とか水の呼吸とかを違和感なく受け入れるのも心情と物理が近い国民性だからです、近代国家日本ですが鎖国が解かれたのは1854年以後です外交と国民が交流したのは160年ほどしかありませんよ。
    [ 2020/12/25 12:40 ] [ 編集 ]
  357. 色とは波長、色にはパワーが宿っている ずっと昔から色を大切に扱ってきたんだろうな
    [ 2020/12/25 12:43 ] [ 編集 ]
  358. 空色とは違うよね。
    別の国にも、また日本語や他の言葉にはない表現があるんだろうし、別に日本に色の表現が特に多いってこともないんだろうけどね。
    [ 2020/12/25 12:50 ] [ 編集 ]
  359. 基本的に「水」の色として使われるしね。
    日本に限らずこういうその国の文化に根差したような特定の「色」ってあんじゃねえか。
    [ 2020/12/25 12:56 ] [ 編集 ]
  360. 日本では七色の虹も、文化によって何色に分かれるかは違うし、
    赤い太陽の色も、やっぱり違う。
    そもそも「色」というのが、物理的には実在しない感覚的なモノだから、
    まあそんなもんだよね。
    [ 2020/12/25 13:01 ] [ 編集 ]
  361. 日本には世界唯一の肌色という概念が有るから(笑)
    [ 2020/12/25 13:01 ] [ 編集 ]
  362. 相変わらず外国人の平城運転だな。
    [ 2020/12/25 13:07 ] [ 編集 ]
  363. 液体酸素の色
    [ 2020/12/25 13:07 ] [ 編集 ]
  364. 日本人の感性から出た色なんだろうな。同じ様に他の国にもそういうのがある。
    例えばアメリカにはセージと言う色があり、これはハーブのセージから来てるんだが、
    日本にはセージ色の概念がないと思う。あと欧米の子供がよくきれいな薄紫の
    服を着ていてそれがすごく似合ってる。日本人の捉える紫の概念はもっと
    くっきりしたもので、たとえ薄紫にしても欧米のそれの概念とは違うと感じる。
    [ 2020/12/25 13:12 ] [ 編集 ]
  365. それだけ日本が水と密接に関わる文化で、水がそれだけ澄んでいた証拠でしょう
    [ 2020/12/25 13:18 ] [ 編集 ]
  366. イラストにするときとか、水は水色で塗られるよね。
    海や川だけじゃなくて、水道水も。
    ティアドロップというのか記号的なものも。
    汗も水色。
    海外では何色で塗られるんだろ?
    [ 2020/12/25 13:24 ] [ 編集 ]
  367. シャンパンゴールドのことを割と最近までずっと
    ジャパンゴールドだと思ってた
    [ 2020/12/25 13:27 ] [ 編集 ]
  368. 日本には肌色って色があっ!!何をする!!くぁwせdrftgyふじこlp!!
    [ 2020/12/25 13:33 ] [ 編集 ]
  369. 日本にしか無い色の概念?
    そりゃガンダムカラーだろ
    [ 2020/12/25 13:35 ] [ 編集 ]
  370. 感性の問題は環境でもあるからね~
    日本という日照環境や自然環境、そして、多少ブレは有るが黒色系の強い濃いめの虹彩。
    虹彩は見ている色がどう見えているか影に響を与えるから(日本人は自然のサングラス越しにもの見てる感じなんだろう)
    そういったものも関係あるでしょうな…

    ※361
    単独島国でモンゴロイドしかいなかったせいだな…
    色名がついた当時、他の肌の色の人間がいるとも思わなかったか、日本国内でそれ考える必要なかったせいか(人権がーとかいう時代じゃないからねw)w
    [ 2020/12/25 13:39 ] [ 編集 ]
  371. ジャパンブルーは藍色だろ
    欧州で当の昔に呼び名がついてると思うが…
    [ 2020/12/25 13:40 ] [ 編集 ]
  372. 色を扱う仕事してるけど
    「色名なんて細かいことは知らん、どうでもいい」っていう人ほど、色にうるさかったりするんだよね…
    [ 2020/12/25 13:52 ] [ 編集 ]
  373. これ綾波ブルーだろw
    [ 2020/12/25 14:08 ] [ 編集 ]
  374. ※356
    その独特の句読点の使い方、五毛か?
    [ 2020/12/25 14:11 ] [ 編集 ]
  375. ■ 北京に住んでない限りは「空色」でいいでしょ……。 +2 アメリカ

    クソワロタw
    [ 2020/12/25 14:20 ] [ 編集 ]
  376. >>292
    感動した 良い知識を得た 化学の裏付けがなくても水色と表現したのか
    [ 2020/12/25 14:23 ] [ 編集 ]
  377. 区別といえば、自分は目の色が明るい茶色で、そのせいか知らんが、
    赤紫と茶色がごっちゃになることがある。
    例えば暗いアズキ色とかバーガンディとか? は赤の一種らしいけど、
    そういう系統でもうちょっとだけ紫寄りのやつ。

    最初の方の※にあったけど、AQUA が何で出てこないんだろうな、本※に。
    [ 2020/12/25 14:34 ] [ 編集 ]
  378. ソフトウェアなんかは水色=シアンって訳されてるイメージ。
    日本で喋られていた言葉+各時代で外国から入ってきた文字と言葉で
    色に関しての表現が多彩になっていったんでしょうね。
    [ 2020/12/25 14:46 ] [ 編集 ]
  379. 宝石のアクアマリンが一番近い色なんじゃないか?
    [ 2020/12/25 14:57 ] [ 編集 ]
  380. ジャパンブルーという名称はいくつか指摘があるように江戸時代に輸出してた藍染め製品の藍色についてた

    ほぼ水色に等しい晴れた日の空の色はシアンって色彩学では言われてるし、CIEでもそうなってたはず。色の三原色の一つで、光の三原色である赤と反対色(補色)の関係にある。

    似た関係では白色LEDは青色LEDに黄色の発光試料を混ぜている。これは光の三原色の青と色の三原色の黄が反対色の関係にあるのでそれらを混ぜて無彩色にしている。無彩色の暗いのが黒で中間が灰色、明るくなれば白色になる。
    [ 2020/12/25 14:58 ] [ 編集 ]
  381. イヌイットには雪を表す言葉がいくつもある
    アイヌには熊を表す言葉が複数ある
    例えば「遠くに居る熊」とか「近くの熊」とかは別の言葉になる
    どんな民族でも関心のある対象のことはつぶさに観察するものだよ
    自然に語彙も豊富になる
    日本語は青だけじゃなくグレーも色々あるよ
    灰色ねずみ色薄墨色とかね
    ただ、星に関しては日本語は少ない
    昴ぐらいかな、あとはほぼ外来語
    火星木星オリオン座とか
    [ 2020/12/25 15:20 ] [ 編集 ]
  382. 村上龍がまあまあ読まれたらしいけど
    限りなく透明に近いブルーは水色だったらダメなんだな
    [ 2020/12/25 16:06 ] [ 編集 ]
  383. 外国由来の、色を示す言葉こそすさまじい数で呆れるほどだが
    「清水は青」という感覚がない感じだろうか
    まあ言うても確かに「めっちゃ水色」を見るのは大体火山系の泉か
    南海や氷河氷山のような分厚い氷ぐらいではある
    [ 2020/12/25 16:08 ] [ 編集 ]
  384. 水だけでなく青リンゴとか青二才とか青が若さを表す事もあるしな
    [ 2020/12/25 16:34 ] [ 編集 ]
  385. pale blue でいいんじゃないの
    ・・・と思ったけど、それにしたって青の一種とみなしてるわけで
    日本語の「水色」とは違うという主旨なんかな
    [ 2020/12/25 16:39 ] [ 編集 ]
  386. ちょっと違うけど黄色い声って言い方はすごく不思議
    個人的には全く黄色とは思わない
    というか何で色で例えたのかから分からん
    [ 2020/12/25 16:49 ] [ 編集 ]
  387. ジャパンブルーの起源は韓国だろ
    [ 2020/12/25 17:02 ] [ 編集 ]
  388. 日本は世界一、色の名称(種類)が多い国。
    時代ごとにどんどん増えてきた結果。
    [ 2020/12/25 17:05 ] [ 編集 ]
  389. ダイヤモンドの薄い青はアイスブルーだし さらに薄いとファンシーブルーとか、、 深い青はディープブルー。
    [ 2020/12/25 17:06 ] [ 編集 ]
  390. 藍色の事かと思ったら水色!?
    水色って日本独自の色だったのか?
    [ 2020/12/25 17:10 ] [ 編集 ]
  391. イギリス人、これはシアンで合ってるだろ
    20パーくらいか
    [ 2020/12/25 17:37 ] [ 編集 ]
  392. >>220
    「古代の日本においては」の繋がりの文だろ?
    君の感覚では昭和一桁も古代扱いなのか
    もっともっと昔の話だと俺は認識したが
    [ 2020/12/25 17:47 ] [ 編集 ]
  393. 元記事で誰もアクアブルーって言わないから驚いた。アクアブルーは和製英語か?
    [ 2020/12/25 17:48 ] [ 編集 ]
  394. あべ静江の「水色の手紙」が頭の中で・・・
    [ 2020/12/25 17:53 ] [ 編集 ]
  395. 青系ってかなり幅が広いからなぁ
    ちょっと他の色が入るだけで格好変わるから、一括りにするのは難しいかも
    [ 2020/12/25 18:16 ] [ 編集 ]
  396. ※18
    肌色はそろそろポリコレが騒ぎそうやねw
    [ 2020/12/25 18:29 ] [ 編集 ]
  397. 日本古来の「青」は「色」だけじゃなく「色彩」も表してるんだと思う
    色だけを見るんじゃなく、そのものの状態や傾向すら色として認識する
    だから緑や黒も「青々とした」状態であるなら「青」なんだ
    だから「青々と茂る緑なす黒髪」なんて表現も許される
    [ 2020/12/25 18:33 ] [ 編集 ]
  398. 浅葱色(あさぎいろ)と浅黄色の誤用で黄色が水色になってたりして。知らんけど。
    [ 2020/12/25 18:37 ] [ 編集 ]
  399. イタリア人「天空の色ビアンキ」
    日本人「空なのに緑やんけ」
    [ 2020/12/25 19:06 ] [ 編集 ]
  400. 緑色の青信号。全国的ではないか?
    [ 2020/12/25 19:18 ] [ 編集 ]
  401. >>16
    少し濃すぎる、水色はもっと薄い
    [ 2020/12/25 19:29 ] [ 編集 ]
  402. 一方、中国人は水を「黒」と表現していた。(イメージカラーな)

    水徳→清帝国 黒を基調としてた。

    日本の水色は、カラーチャートで、C20~C30くらいのイメージ。
    [ 2020/12/25 19:48 ] [ 編集 ]
  403. ソニックブルー
    [ 2020/12/25 20:02 ] [ 編集 ]
  404. ■ でもさ、水の色ってもっと深い色じゃない? アメリカ

    それなら甕覗とか青藤とか色々あるよ。
    [ 2020/12/25 20:15 ] [ 編集 ]
  405. 日本には色の名前が多すぎるほどあるからなぁ
    全部覚えるのは無理だ
    だからこそ惹かれる
    [ 2020/12/25 20:19 ] [ 編集 ]
  406. 青に白混ぜたのが水色
    赤に白混ぜたのが桃色 ざっくりと
    [ 2020/12/25 20:23 ] [ 編集 ]
  407. 浅黄色にやっと納得できた…
    [ 2020/12/25 20:36 ] [ 編集 ]
  408. ○い
    大和言葉には、ーーいという色しかなかった。
    あおい、あかい、しろい、くろい。
    ー色いというのは、外から来た色の概念。黄色い。
    さらに新しいと、いはつけられなくなる。
    水色いとはいわない。
    [ 2020/12/25 20:50 ] [ 編集 ]
  409. 水の色だから水色でいいじゃない
    水は無色透明じゃないぞ
    [ 2020/12/25 20:58 ] [ 編集 ]
  410. 408が書いてる通り、昔の日本人の色の概念は白黒、赤青の四色だったんだろうね。
    外国人には外国人の色の分類概念はあっただろうけど、スカイブルーであれアクアブルーであれ、何々ブルーはブルー(青色)という分類上の色のサブクラスに過ぎないわけだが、このトピックの水色は日本人には水色が青色のサブクラスではなく独立した色分類だと誤解されているってことだな。
    その誤解はスレの外人だけでなくコメ書いている日本人も誤解しているけど。
    [ 2020/12/25 21:06 ] [ 編集 ]
  411. 青というのは色とは別に、若々しい、瑞々しいと言った比喩の総称でもある
    だから、若い子を「青二才」と呼んだりするし、新緑を青いと言ったりする
    [ 2020/12/25 21:13 ] [ 編集 ]
  412. ティファニーブルーも水色だぞ
    [ 2020/12/25 21:27 ] [ 編集 ]
  413. ガリガリ君ソーダ味色
    [ 2020/12/25 21:47 ] [ 編集 ]
  414. 西洋では水の色と言えば暗めの青緑色なんだよな
    日本のはパステル系のシアンだな(RGBで#88FFFF)
    [ 2020/12/25 21:57 ] [ 編集 ]
  415. 水色というとcolor4とcolor7を1:1で混ぜたものと言うイメージがある。
    [ 2020/12/25 22:35 ] [ 編集 ]
  416. 他にも書いてる人いるけど宝石のアクアマリンの色だよなあ
    アクアマリンってつけたのはどこの国の人なんだろ
    [ 2020/12/25 22:57 ] [ 編集 ]
  417. >>408
    藍や橙や茜やら、玉虫なんて色さえある
    植物の葉や花がそのまま色を指すなんていくらでもあるのに
    その4色しかねえわきゃねえだろ

    お前こそ何を根拠にそんな仮説にすらならんもんを定説の様にかたってんだ
    [ 2020/12/25 22:59 ] [ 編集 ]
  418. 水色が存在するのが日本だけって意味がわかんなかったけど
    水の色は青じゃない!って言われてあー…って思った
    ほんと否定とかじゃなくあー言われてみたら????いやでも水色はこの色だよなぁって感じ
    イギリスのブルーよりもうちょっと青くてスカイブルーより薄い感じ
    [ 2020/12/25 23:05 ] [ 編集 ]
  419. ※418他国では、日本ほど、きれいな透き通る水は身近にはない
    日常生活に、日本ほどきれいな水が使える環境も珍しい
    日本人には水色は日常でよく見る普通の色だが
    他国の人の日常には無いんで、水色なんて表現も生まれない
    こういう文化は大切にすべきなんすわ
    ほかの日本特有の色表現も含めてさ、なのに
    それらを否定する無知がいるんで困る
    肌色とかさ
    [ 2020/12/25 23:16 ] [ 編集 ]
  420. 男と女の色の違い、ぶっちゃけざっくりと基本色が理解できればそれで良いじゃんって思うわ。
    私は女で特に色盲って訳じゃないけど、そんな細かく色の違いなんて分からんし拘りもないから右側の男の人と一緒の結果になりそう。
    [ 2020/12/25 23:16 ] [ 編集 ]
  421. 色にどう名前をつけるかの問題で、通常の言語だと数十~多くても200色とか。
    日本語は5000色超え(服飾系)とかで、日本人は色彩感覚が優れているというか、他を圧倒するくらいだとかなんとか。

    実際室町以降の庶民服や絵を見ても色とりどりだし、平安貴族は数十色をさらに組み合わせて楽しんでたって話だし。
    [ 2020/12/25 23:19 ] [ 編集 ]
  422. 空の色はもっと範囲が広い。
    ほぼ白っぽいのから水色より青が濃いものまで。
    [ 2020/12/26 00:44 ] [ 編集 ]
  423. 青よりまず、水色がでるかな。青色だよね、といわれれば悩まず青だねって答えるんだけど。
    [ 2020/12/26 01:03 ] [ 編集 ]
  424. 薄い青でも白っぽい青でもその他の色との中間色でもなく、水色で共通認識を得られるから色として概念が存在してると言えるのか
    [ 2020/12/26 03:06 ] [ 編集 ]
  425. 日本には俳句や短歌みたいな伝統があるからかなぁ
    短い文章で出来るだけ相手に伝えようとする表現力なのかも
    [ 2020/12/26 03:30 ] [ 編集 ]
  426. 万葉集の水縹(藍染めの色)が、平安時代のうちに水色(薄めの藍色)になってたんだってさ。
    藍染めの色で水色あったよなーと思ったけど、検索した所には水色分類なかったし、場所によって表現に多少のばらつきがあるっぽいね。
    [ 2020/12/26 03:51 ] [ 編集 ]
  427. 水色はライトブルーだと思ってたんだが違うのか…?
    [ 2020/12/26 04:27 ] [ 編集 ]
  428. へぇ~
    日本には俳句や短歌が~って言った人間だけど、上のコメしてくれた人に感謝します
    ガラケだから調べるのに苦労するから

    ありがとうございます
    [ 2020/12/26 05:01 ] [ 編集 ]
  429. 「ジャパンブルー」は藍ですよ
    [ 2020/12/26 05:28 ] [ 編集 ]
  430. 鉛色とか瑠璃色とか、色々ありますよ
    [ 2020/12/26 06:05 ] [ 編集 ]
  431. 英語でも「肌色」はあるぞ「 flesh(人肉色) 」、タミヤカラーとかこの名前だし
    白人の肌色なので、近年問題となっている
    [ 2020/12/26 06:35 ] [ 編集 ]
  432. 外国人は緑と言い日本人は青というのが、信号なんかに代表される安全を示す灯火

    そういうとこも 微妙に色を表す言葉とその範囲って民族で違うのかもね
    [ 2020/12/26 07:12 ] [ 編集 ]
  433. しげる色もあるよね。
    [ 2020/12/26 07:15 ] [ 編集 ]
  434.  
    青統一派に群青と藍もあるよって心を折ってから、交通信号を青とか黒髪を緑で表現する事例で絶対歩み寄れない溝を感じさせたいw
    [ 2020/12/26 07:55 ] [ 編集 ]
  435. 俺が色盲なのか?緑と言う人がちらほらいて驚くんだが
    [ 2020/12/26 08:20 ] [ 編集 ]
  436. 夏の木々は青々とした緑
    成長した葉っぱは青葉
    緑色の葉野菜は青野菜
    黄緑色のりんごは青りんご
    日本人にとって植物の色は緑色じゃなく青なんだな
    [ 2020/12/26 10:02 ] [ 編集 ]
  437. ベビーブルーっていうのは一般的じゃないの?
    性別が絡むから今は無いのかな~
    [ 2020/12/26 12:53 ] [ 編集 ]
  438. 日本語では緑は青も含むかなり広い範囲で使われる言葉だよね。「みどりの黒髪」なんて外国人には???だろうな。

    色の識別に関してはつい最近NHKの番組でやってたけど、女性には通常の3つの色センサーに加えてもう一つセンサーを持つ人がいるので男性より細かい色の違いを認識する人が多いのだとか。2つのセンサーしかない色覚異常は男性に圧倒的に多いし、そういう意味ではこのイラストは的を得ている。でも2つのセンサーを持つ人は暗いところでの識別能力に優れているということだから、冬は薄暗い北ヨーロッパに住んでた白人に色覚異常が多いのは納得だわ。そういう人はむしろ青のグラデーションには普通の人より敏感なはずだけど。
    [ 2020/12/26 13:16 ] [ 編集 ]
  439. 一般的に大雑把に使うのに楽。藍色、紺色、青色、空色、水色かな。濃→薄で。空色は住んでる地域や国でも違うしな。海の色も。特定する場合はセルリアンブルーだのコバルトブルーだの言うけど、大体大雑把に言うのは4.5色。藍色と紺色は人によって逆かも。総称すると青色だけどさ。
    [ 2020/12/26 13:34 ] [ 編集 ]
  440. マリンブルーと同じ色って誰か教えてあげろよwwww
    それか何か?外人さんは海の色が透明に見えるのか?
    淡水の湖でさえ透明に見えるとはいえないよ?
    水道からだした水が透明だからって想像力の欠片のない人種なのかな?欧米人って
    [ 2020/12/26 14:00 ] [ 編集 ]
  441. こんな事で外国人を見下してる人がチラチラいるけど
    逆に日本語に無くて外国語にある色の名前だってあるだろうに
    何でマウント取った気になれるんだろうな
    [ 2020/12/26 14:26 ] [ 編集 ]
  442. そりゃ、周りは海で比較的近いし川もたくさんあるから水に関心が向くからじゃないかな。内陸の人たちとは違う。ま、それだと海洋国なら同じようにありそうなんだけどね。虹彩の関係で、眩しくて嫌いな色なのかも。米国ゲームの画面とか総じて暗い色だし。
    [ 2020/12/26 15:18 ] [ 編集 ]
  443. 『水色』が何色に該当するのか?という色味の問題だけでなく、無色透明な『水』を色の名前にする感性が他国にはない。ってところに日本の独自性が出ていると思う。
    [ 2020/12/26 18:10 ] [ 編集 ]
  444. ※441
    理由や違いが解らないのはウマシカだからだよ

    国によって違う色の名前があったりなかったりする→当たり前で優劣は無い
    水に色が無いと思っている→アホもしくはウマシカ
    [ 2020/12/26 18:11 ] [ 編集 ]
  445. >欧米人には若干緑がかって見えるのかな
    色盲なのかな
    [ 2020/12/26 19:34 ] [ 編集 ]
  446. 水色と水、で思い浮かぶのは学校のプールだな
    もちろんシーズン以外はとんでもない色になってはいるが

    他の国で幼い時分からプールが身近な国ってあんまりないんじゃないか
    [ 2020/12/26 20:23 ] [ 編集 ]
  447. DICの日本色を見ろww
    [ 2020/12/26 20:53 ] [ 編集 ]
  448. 緑と青じゃなくて

    碧 あお・みどり こっちだな。

    青菜に塩とか青々ととか、おそらく空の蒼色ではなく、植物色を表わす言葉なんじゃないかな。
    [ 2020/12/26 20:56 ] [ 編集 ]
  449. スカイブルーはもっと濃いし少し灰色も入ってる
    ライトブルーと言えなくもないけどもっと薄いそれこそアイスブルーもある
    やっぱ水色は水色だよ
    [ 2020/12/26 22:01 ] [ 編集 ]
  450. 昔は薄いベージュを「肌色」と言って絵具や色鉛筆、クレヨンにもあった
    今では差別発言とみなされて使われなくなった
    日本独自の色名なんて水色以外にもたくさんあるぞ
    [ 2020/12/26 22:03 ] [ 編集 ]
  451. 信号の緑をアオというのはどうしてだ?
    [ 2020/12/26 22:04 ] [ 編集 ]
  452. パステルブルー
    [ 2020/12/26 22:06 ] [ 編集 ]
  453. ※5
    お前もな
    [ 2020/12/26 22:29 ] [ 編集 ]
  454. 水は、盛夏の山を映せば緑、紅葉を映せば赤や黄色
    夜景を映す川は煌めくが、日本は海に囲まれた小さな島国だから
    空の青さを映して真っ青な海を表現したんじゃないかね
    [ 2020/12/26 22:43 ] [ 編集 ]
  455. ※451
    おまいだって青ネギを緑ネギとは言わないだろ
    [ 2020/12/26 22:55 ] [ 編集 ]
  456. きれいな色が水色でおけ
    [ 2020/12/27 00:42 ] [ 編集 ]
  457. こういうのは国土の気候に合わせて発展していった文化的な色合いが強い
    話の中で各国の水に対する印象もあって面白かったわ
    今はメーカーは肌色を使わなくなったけど、それが差別を理由にしてるなら変な話だよな
    昔の日本は東アジア人の国家で、肌の色も均一だった歴史があるってだけだろうに
    国内の人種が増えて現状にそぐわなくなったから、より現状に近づけるための表現に切り替えたなら話はわかるけど、差別とは違うわな
    [ 2020/12/27 00:52 ] [ 編集 ]
  458. ※444
    水に色は無いだろ
    空などが反射した色 もしくはイメージカラーだよ
    [ 2020/12/27 01:43 ] [ 編集 ]
  459. JISでは、水色は「6B 8/4」。空色は「9B 7.5/5.5」。
    一般的には同じ色の別の呼び方というニュアンスで使われてる呼び名だけど、厳密には結構違う色だったりする。
    [ 2020/12/27 02:27 ] [ 編集 ]
  460. ※458
    水は赤い波長の光を吸収するので青いってコメントでも何度も言われてるでしょ
    [ 2020/12/27 03:24 ] [ 編集 ]
  461. ※460
    じゃあ海の色が天気次第で全く変わるのは何でだよ
    結局は空の色を反射してるって事だろ
    [ 2020/12/27 07:59 ] [ 編集 ]
  462. 普通なら空色になりそうなのに
    そこをあえて水色にするのが島国っぽいよね
    普通の水や池とかなら透明だし
    [ 2020/12/27 09:40 ] [ 編集 ]
  463. クレー射撃やってる人だと知ってる人いるだろうケド、人種によって色の見え方が多少違って見えるは欧米だと常識らしい(実際のところ不明)。

    なので、砂漠の射撃場でクレーの色が白だと我々欧米人(白色人種)だと不利だとかなんとか騒ぐ。

    尚二度目だが実際のところ分からないし、射撃用のメガネ(サングラス)は見ずらい状況に対応した色がそれこそ多数(メーカーにもよる)あるんで現実的にはさほどハンデにはならんと思う(国内の射場でもそうだが、天候が極端に変わる状況だとそうも言ってられんけどそれならそれでサングラス複数用意していいだけだしな……)。
    [ 2020/12/27 11:31 ] [ 編集 ]
  464. 男女で色の見分け方の数に差がある一番の理由は口紅だと思うわ
    どう違うのか本気でまったくわからん
    [ 2020/12/27 12:51 ] [ 編集 ]
  465. 即物的アメリカ人のイライラが草
    [ 2020/12/27 13:22 ] [ 編集 ]
  466. ブルーウォーターはめっちゃ青かったな、愛はジュエルより…
    [ 2020/12/27 14:08 ] [ 編集 ]
  467. 日本独自の色の表現言葉。

    ・勿忘草色 わすれなぐさいろ
    ・薄藍 うすあい

    等々、これだけみてもわかるだろ。自然に畏怖する感性だよ。
    これみてみ↓。

    ttps://www.colordic.org/w
    [ 2020/12/27 14:27 ] [ 編集 ]
  468. 黄色も白人と日本人では少し違って見えてるらしい
    日本人は自分達の肌の色を黄色とは認識しないもんね
    [ 2020/12/27 14:46 ] [ 編集 ]
  469. 昔の仮面ライダー1号の色ってあれなんて言うんだ?
    ぱっと見で青(水色)に見えるけど、よく見れば緑にも見える。
    [ 2020/12/27 16:06 ] [ 編集 ]
  470. え…これ緑がかって見えるの…!?
    青にしか見えんけど欧米の人と違うのか自分がおかしいのか…
    [ 2020/12/27 17:43 ] [ 編集 ]
  471. 水色は涙色♫
    [ 2020/12/27 18:46 ] [ 編集 ]
  472. 韓国が「コリア・ブルー」が正しいと言い張ってますよ?
    [ 2020/12/27 19:59 ] [ 編集 ]
  473. >>18
    肌色は今はクレヨンや色鉛筆にすらもう無いですよ...
    だいぶ昔に人種的な問題から日本でも使われてないです
    [ 2020/12/27 21:03 ] [ 編集 ]
  474. 瞳の色が違うから緑がかって見えてるのかな
    [ 2020/12/27 21:36 ] [ 編集 ]
  475. >>467
    どうしてあえてその色を選んだんだろう
    勿忘草色はドイツの伝説に由来する「フォーゲット・ミー・ノット・ブルー」の訳語
    日本で言われるようになったのは明治になってからだよ
    [ 2020/12/27 23:20 ] [ 編集 ]
  476. 外人も水色の服を着てる奴いるじゃん
    あれ何色と思って着てるの?
    [ 2020/12/27 23:28 ] [ 編集 ]
  477. 水色ってのは、湖面に映った空の色。
    [ 2020/12/28 09:11 ] [ 編集 ]
  478. >>470
    水色のRGBは(175, 223, 228)だから青と緑が半々くらい入ってる
    どの範囲を何色と表現するかは文化によって違うって話や
    [ 2020/12/28 09:17 ] [ 編集 ]
  479. よくよく考えると水色の水なんて滅多に目に出来ないよね
    よく見られるのは北海道と沖縄くらいじゃない?
    海と湖は濃い青が多いし川は透明だし
    [ 2020/12/28 09:39 ] [ 編集 ]
  480. 初音ミクの髪の色は青か緑か?と言う論争で
    出た結論が「ミク色」ってのが面白い
    確かにもうミク色と言っても過言でないほど
    あの色=初音ミクだもんな
    [ 2020/12/28 10:33 ] [ 編集 ]
  481. 湧き水でああいう色味に見えるところは割とあるし、そのイメージなのかね
    海外の人にも、アクアマリンの色って言えばしっくりきそう
    [ 2020/12/28 11:07 ] [ 編集 ]
  482. ※441
    ほとんどないコメントばかりが気になるのは、あんたが日本を見下したい、マウント取りたいって思ってるからだろ
    [ 2020/12/28 12:41 ] [ 編集 ]
  483. >>482
    違います
    一体どうしたらそんな風に思えるんだか理解に苦しむ
    [ 2020/12/28 13:30 ] [ 編集 ]
  484. ※461
    じゃあ水面からの光が届いていないはずの深海の光景が青みがかって見えるのは何でなんですかね?
    [ 2020/12/28 13:37 ] [ 編集 ]
  485. >>461
    何言ってんだ
    光が届いてなかったらまっくろだよ…
    [ 2020/12/28 13:57 ] [ 編集 ]
  486. 色鉛筆やクレヨンにみずいろとかいてあるから、
    英語のスカイブルーの概念とはちょっとちがうよな
    英語では色としてはライトブルーになるかな
    [ 2020/12/28 14:54 ] [ 編集 ]
  487. 江戸時代は綠も青だしね
    青菜 とか青じゃ無くても青をつかう
    [ 2020/12/28 19:44 ] [ 編集 ]
  488. そら日本語なんだから英語にはないだろ。
    そもそも日本ですら水色は人それぞれの色味だから、幅広すぎるってだけやし。
    なんつーか。
    [ 2020/12/28 19:54 ] [ 編集 ]
  489. 青系の色なんて文字通り色々あるぞ
    水色、空色、天色、縹色、浅葱色、紺色、藍色、群青色…などなど。
    青は藍より出でて藍より青し、なんて言葉もあるくらいだ。
    だが、海外も概念が違うだけで沢山の青がある。
    面白いのがマリンブルーとウルトラマリンブルー、マリンブルーは海色的な意味だが、ウルトラマリンブルーは原料が海の向こうにあり(要は輸入)海を越えてきた青ということでウルトラマリンブルー。
    似てる名前なのに由来が全然違うのだ。
    [ 2020/12/28 22:35 ] [ 編集 ]
  490. いや英語だって青の種類いくつもあるだろ
    [ 2020/12/28 22:39 ] [ 編集 ]
  491. フェンダーギターのソニックブルーが水色に近いと思う。
    [ 2020/12/28 23:16 ] [ 編集 ]
  492. 恐らくスカイブルーだと、水色よりもっと濃い色になってしまうんじゃないかな。

    今日なんか、雲一つない綺麗な空だなあと思ったけど、水色よりかは濃い色だったと思う。

    水色は、青より、空色より、もうちょっと淡い色だよね。青も空色も綺麗な色だけど、水色も綺麗な色。

    昨日たまたま見た動画つながりですが、もっと科学が発達して、色盲色弱の方が、視力悪い人が眼鏡かけるみたいに、そんなに高くない眼鏡で普通に見える時代がくればいいなあと切に願います。
    [ 2020/12/29 00:14 ] [ 編集 ]
  493. 一語ならシアンじゃね?
    [ 2020/12/29 09:13 ] [ 編集 ]
  494. 肌色って今は使われてないんだ
    黒人に媚びすぎだろ
    [ 2020/12/29 12:52 ] [ 編集 ]
  495. 清水を想像する日本人「水の色だよ(薄い青色)」
    大河を想像する中国人「なるほど水の色か(茶色)」
    [ 2020/12/29 21:00 ] [ 編集 ]
  496. ジャパンブルーはやめとけ
    すぐ噛み付く民族が隣にいる
    [ 2020/12/31 00:27 ] [ 編集 ]
  497. 紺色がジャパンブルーじゃなかったっけ???
    [ 2020/12/31 11:32 ] [ 編集 ]
  498. 日本の色の歴史や文化に興味がある人は
    「襲色目(かさねいろめ)」と言う言葉を検索してみたらいい
    [ 2020/12/31 11:57 ] [ 編集 ]
  499. 海外でも雫のアイコン(涙型のマーク)て大抵はブルー系で色づけされてるのに「水が青?」とか不思議がってるやつって何なのか
    [ 2020/12/31 15:44 ] [ 編集 ]
  500. 水も大気も一定の周波数を拡散するから重なると「色」がつく
    緑を青というのも遠くの山が大気のせいで青く見えるため
    [ 2021/01/01 10:31 ] [ 編集 ]
  501.  
    田植え前から水田は空の色を反射していた。清流も空の色を煌めかせながら流れていた。池の中に魚影を探す時、水面の浮きを見つめる時には見ないようにしていた色や光があった。
    水色はハーフミラーに映る空の色。色付きの文字
    [ 2021/01/01 11:22 ] [ 編集 ]
  502. とにかく水色は非常に爽やかだ
    [ 2021/01/01 19:18 ] [ 編集 ]
  503. ジャパンブルーって藍色じゃなかったっけ?
    [ 2021/01/02 11:48 ] [ 編集 ]
  504. (ウォーターブルーでは)イカンのか?
    [ 2021/01/02 12:09 ] [ 編集 ]
  505. 確かに青から「薄青」じゃなくて「水色」になるの変な感覚かもな。考えた事無かった。
    [ 2021/01/02 16:09 ] [ 編集 ]
  506. >■ 俺は日本語が話せる。
    >  だけどあの色は「青」だよ。だって「青」だもん。 国籍不明

    この人は話せるだけで日本の文化は理解出来てないよね
    だって水色が分からない日本育ちの人間なんてほぼ居ないからなあ
    水面の青は青空の色から来てるから空色と言えなくもないけど
    なんかあの薄い感じが”水”色なんだよなあ
    それに空の色は刻々と変化していくし空の色の表現だけでも
    日本には山ほど存在するから水がしっくりくる
    [ 2021/01/03 13:06 ] [ 編集 ]
  507. 外国人にはレイトンブルーでいいだろ
    [ 2021/01/07 13:45 ] [ 編集 ]
  508. >でも日本人はどうやって透明な水を、青色だって認識してるんだろうか?
    いやw古い絵画見てもちゃんと水は水色で塗ってある
    文化的にそういう色に名前をつけようって概念が無かったんだろうね
    海外にあって日本で表現されない逆のパターンもあるきがする
    [ 2021/01/07 16:37 ] [ 編集 ]
  509. 中国では河の水が黄いろいので黄河って名付けられた河があるし
    水が水色なのは山に降った水が森林で
    ろ過されて済んだ色になるから・・・日本ならではの色かもしれない
    [ 2021/01/09 05:26 ] [ 編集 ]
  510. >英語だと「ロビンエッグブルー」かな。 +29 イギリス
    私には緑青に見えるなあ
    国と人によって虹彩と紫外線量が違う時点で色の感じ方に決着はないよ
    あとジャパンブルーは初めからある。藍色です。
    [ 2021/01/09 17:49 ] [ 編集 ]
  511. ※461
    「じゃあ海の色が・・・」って何だよ
    「水に色は無い」と言うから「水は赤い波長を吸収するから青い」という話をしてるんだろ
    表面の反射や、そもそも天候による入射光の色そのものは天候で変わるだろう
    それとは関係なく水は透過光が青くなると言ってるんだ
    [ 2021/01/12 03:21 ] [ 編集 ]
  512. 欧米でもシーグリーンってのあるやん
    [ 2021/01/16 19:16 ] [ 編集 ]
  513. 海外でも、水滴を表現するときの色は水色という
    [ 2021/01/19 06:16 ] [ 編集 ]
  514. 「水色」が日本独特ってなら、同じ日本独特の「肌色」も認めろや。
    ダブスタ過ぎてウザイ。
    他国の色の呼び名なんてほっとけよ、関わってくるな鬱陶しい。
    [ 2021/01/21 02:22 ] [ 編集 ]
  515. ※4
    日本の古語では
    あか:明るい(明度が高い)
    くろ:暗い(明度が低い)
    しろ:鮮やか(彩度が高い)
    あを:淡い(彩度が低い)
    で区別してた


    [ 2021/01/22 02:15 ] [ 編集 ]
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