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パンドラの憂鬱

外国メディアの記事などに寄せられた、海外の反応をお伝えします


海外「なぜ侍は盾を使わないんだ?」 戦国時代の合戦を再現した映像が海外ネットで大反響

今回は、日本甲冑合戦之会による「ガチ甲冑合戦」の映像からです。

「ガチ甲冑合戦」はその名の通り、槍、刀、弓などを使い、
戦国時代に行われていた合戦を出来るだけ忠実に再現する試みで、
実際に槍を合わせる一騎討ちでは、武術家の方達が真剣勝負を行なっています。

戦いはかなり激しく行われているのですが、刀で斬り合うというものではなく、
槍による叩き合いから組討(寝技)に持ち込み、脇差で相手を討ち取るという、
特に海外における一般的な侍像を覆す戦い方が映像には複数収められています。

そのある種の泥臭さがリアルだとして、海外のネット上で大きな話題に。
様々なサイトで取り上げられ、シェアも多数行われています。
動画に寄せられていた外国人の反応をまとめましたので、ごらんください。

海外「日本の鎧の格好良さは異常」 侍たちが着用した本物の甲冑が外国人を魅了

37689798.jpg




翻訳元




■ 再現度が高い! しかもめちゃくちゃカッコいいし! +22 ロシア




■ 日本の合戦は本当にこういう感じだったのかもね。
  少なくとも素晴らしいアプローチだと思う。 +32 アメリカ




■ 最高にクールだ。
  鎧を着た相手にオオソトガリはかなり有効だったはず。 +3 オーストラリア




■ これが実際の合戦に近いかは甚だ疑問。
  命のやりとりなんだ。
  実際にはお互い恐怖でなかなか動けなかったさ。 +4 イギリス




■ 俺は本物の合戦にかなり近いと思った。
  カタナで相手を斬れない場合は、
  映像みたいにジュウドウ/ジュウジュツの技を使ったんだよ。
  そしてワキザシで効率的に相手を仕留めるんだ。
  ほとんどの場合1対1の戦いは30秒ほどで終わったようだ。
  映画のような下手な演出はここには一切ない! +26 アメリカ



   ■ 数年ぶりに教養を感じるコメントを見た気がする。 +2 メキシコ



■ 実際の戦いの荒々しさがよく表現されてて素晴らしい。 +4 カナダ




■ ヨーロッパでも中世の合戦を再現する試みがあるけど、
  こんなに激しくやり合ってるのは見た事ないぞ。 +2 国籍不明




■ 伝統を残そうとする日本人の意識は素晴らしいものがある。 +4 ポーランド




■ 刀が全然使われてないとか。
  実際にはサムライってああいう戦い方をしてたの? +3 オランダ

海外「そりゃあ日本刀が高い訳だ」 日本刀の特殊な製作工程が海外ネットで大反響



   ■ 実際の合戦は何でもありさ。
     綺麗に戦うのは映画とかアニメの中だけだよ。 アメリカ



■ めちゃくちゃ激しいな。
  もし槍とかが目に刺さっちゃったらどうするんだ。 +5 アメリカ




■ 前から疑問だったんだ。
  なぜサムライは盾を使わなかったんだろうか? +5 台湾




■ ちきしょう。俺もサムライがいた国に生まれたかったぜ……。 +4 ブラジル




■ 西洋の中世のナイトの戦い方とかなり似てることに気がついた。
  実際には短剣やナイフで仕留めることが多かったんだ。 +5 フランス




■ 俺も参加したいんだが、どこに申し込めばいいんだ!? +7 アメリカ




■ 確かにカッケーよ。でもな、今は銃があるんだ。 +3 イギリス

海外「映画より面白い」 ラストサムライの史実に外国人興味津々




■ 俺の新たなお気に入りのスポーツになりそうな予感。 +10 ブラジル




■ いいね。これこそ本物の日本の武道なんじゃないかと思う。
  今ドウジョウでやってる事は全てが遅すぎる……。 +10 ルーマニア




■ 実際サムライはカラテみたいな打撃じゃなくて、
  ジュウドウみたいな寝技を使ってたって話だよね。 +13 メキシコ




■ ジュウジュツの源流がサムライの組討にあるのは事実だ。 +3 アメリカ




■ サムライと戦うことだけは絶対に避けたいと思った。 +3 マレーシア




■ 参加したくてホームページに行ったけど全然分からん。
  ついに日本語を勉強する時が訪れたようだ。 +7 アメリカ




■ 認めざるを得ない。
  ヨーロッパの戦いよりも面白いということを🙂 +8 ポーランド

海外「その頃欧州なんて…」 世界最古 日本に存在する千年超の老舗企業に驚きの声




■ 生々しく感じるくらいにリアルだ。 +7 ウクライナ



   ■ そうそう、俺も前に聞いたことがあったんだ。
     短刀とヤリの方がカタナより有効だったって! +1 ロシア



■ 武士道怖すぎ。俺はサムライにはなれそうもない。 +4 香港




■ スポーツとか遊びとかって次元じゃなくて、本気じゃん! +61 スイス




■ 武器は本物っぽく見える。
  でも実際に本物の武器を手にした時はどうだろう?
  人はあんなふうに勇敢に戦うことが出来るだろうか? +5 台湾




■ 命の奪い合いという究極の場面。
  つまりヤルかヤられるかの時に人はあれくらい荒々しくなるという事は、
  もしもの時の為に覚えておいてもいいのかもしれない。 +8 フランス




■ 一緒に観てた息子が「大人になったらサムライになる!」って言ってきた。
  俺はブシドウを勉強しろと後押ししてやったよ😎 +4 ポルトガル

海外「この可愛さは反則!」 侍との出会いにウキウキな白人の男の子が話題に




■ 実際の戦闘はあんなふうに泥臭いものだったんだろうというのは想像つくね。
  基本的には伝統的な武道とは別物だろう。 +2 ドイツ




■ サムライの戦いは、日本の全ての武道のルーツだ……。 +17 ブルガリア




■ 俺も万が一嫁や息子に危険が迫ったときには、
  サムライのように勇敢に戦ってみせるよ。 +5 ペルー





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[ 2019/04/27 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(540)




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    [ 2019/04/27 23:05 ] [ 編集 ]
  8. 日本は山岳地帯だから機動力を重視した海兵隊仕様の甲冑が基本なのよ
    [ 2019/04/27 23:06 ] [ 編集 ]
  9. ウヨなら大小便もらすだろうね。
    [ 2019/04/27 23:06 ] [ 編集 ]
  10. ※11
    なんだwww
    おまえら腰抜けばかちょんの自己紹介かwww
    知ってる知ってるwww
    [ 2019/04/27 23:07 ] [ 編集 ]
  11. 全然関係ないけど子供の頃ガンダムだけやなくガンキャノンにも盾持したれよと思ってた
    [ 2019/04/27 23:08 ] [ 編集 ]
  12. ※11
    っと徴兵が怖くて大小便漏らしてる在日の自己紹介でしたw
    [ 2019/04/27 23:08 ] [ 編集 ]
  13. >>6
    その肥後の守をとっととしまいな
    [ 2019/04/27 23:08 ] [ 編集 ]
  14. ※11
    日本には韓国の兵役から小便漏らしながら逃げてる在日ってのがいる(爆笑
    [ 2019/04/27 23:09 ] [ 編集 ]
  15. 盾?使ってるだろ、置き盾。大河の真田丸で手盾持って突撃してるおっさんいたな()
    [ 2019/04/27 23:10 ] [ 編集 ]
  16. 確か盾を使ってる記録もあったと思ったけど
    [ 2019/04/27 23:10 ] [ 編集 ]
  17. へー、こんなんやってるんだ、見てみたいな

    それはともかく、また荒らし復活してんのか
    懲りんヤツだ
    [ 2019/04/27 23:10 ] [ 編集 ]
  18. ※13
    貴重な貢物ニダ
    [ 2019/04/27 23:11 ] [ 編集 ]
  19. 香港と台湾の弱気なコメントなんなんだよお
    命が掛かってるんだから戦うしかねーんだよ
    [ 2019/04/27 23:11 ] [ 編集 ]
  20. >>6
    はいはい、判ったからつまようじは仕舞なさい
    [ 2019/04/27 23:11 ] [ 編集 ]
  21. ※11
    ウヨって在日のことだったか
    [ 2019/04/27 23:11 ] [ 編集 ]
  22. 盾は、弓防ぐ為に使ってたが鉄砲には効果薄いから
    盾は捨てて全員鉄砲持って、塹壕掘った
    江戸時代の甲冑は式典装備で、更に盾なんて持ってられないから廃れた
    [ 2019/04/27 23:11 ] [ 編集 ]
  23. ※22
    大小便はばかちょんの大事な食糧だからしかたないwww
    [ 2019/04/27 23:12 ] [ 編集 ]
  24. エグい…でも、実戦はこんなだったろうね
    [ 2019/04/27 23:12 ] [ 編集 ]
  25. 一撃で動けなくしなきゃならんからな。日本刀は片手じゃ致命の一撃を与えられんだろ
    [ 2019/04/27 23:13 ] [ 編集 ]
  26. 動画のリンク行ったら韓国のものがいっぱいあって辟易した。
    [ 2019/04/27 23:15 ] [ 編集 ]
  27. 動きかっこええ
    [ 2019/04/27 23:15 ] [ 編集 ]
  28. 組み伏せて甲冑の隙間から鎧通しで刺す。戦場のリアリティでしょうねえ。
    [ 2019/04/27 23:15 ] [ 編集 ]
  29. 動画で喉突かれて崩れ落ちてた人が可哀相だったけどドラマチックでもあった
    [ 2019/04/27 23:15 ] [ 編集 ]
  30. 盾があっても隊列組んでぶつかるんじゃなくて乱戦が基本なんだから
    盾の死角からタックルor足払いでこかす→脇差で終わりでしょ
    [ 2019/04/27 23:15 ] [ 編集 ]
  31. 大袖だったか
    鎧の一部が盾代わりになってるんじゃなかったっけ
    [ 2019/04/27 23:16 ] [ 編集 ]
  32. 盾も有った気がする
    絵巻物か何かに描かれてた。うろ覚え。
    [ 2019/04/27 23:16 ] [ 編集 ]
  33. 盾がないのは普通に考えて日本刀は両手で使うものだからだろ
    [ 2019/04/27 23:16 ] [ 編集 ]
  34. ※11
    ちょんってそんなウヨにも勝てなくて大小便漏らす雑魚なんだぜ。
    [ 2019/04/27 23:16 ] [ 編集 ]
  35. 顔に刺さって崩れ落ちてる人いたぞw
    [ 2019/04/27 23:17 ] [ 編集 ]
  36. >>6
    ポークビッツは呼んでないぞ?
    [ 2019/04/27 23:17 ] [ 編集 ]
  37. 槍がふにゃふにゃしてるのがちょっとショボいけど
    安全性考えたらやむなしか
    [ 2019/04/27 23:17 ] [ 編集 ]
  38. 合戦の時は庶民が現物しに集まって来て更に見物客用に屋台まで出したと聞いた
    [ 2019/04/27 23:17 ] [ 編集 ]
  39. こんな立派な甲冑装備した者同士がやりあってたのかね
    雑兵は百姓のような身なりだったんじゃないの?
    [ 2019/04/27 23:18 ] [ 編集 ]
  40. 柔術、剣術も、実戦準拠のなんでも有り的な荒々しいものだったそうですね、そりゃ、生き死にかけて、様式美もへったくれも有りませんよね。
    小学生の頃に、元寇の話で「やあやあ我こそは〜」では元、高麗連合兵の残虐、何でも有り戦法に対抗するには、現実主義を貫くしか無いわな。みたいな話を担任の先生がしていたのを思い出しました。
    [ 2019/04/27 23:18 ] [ 編集 ]
  41. 雑兵レベルになると甲冑も安っぽくなっているだろうしなあ
    半農半兵がごく一般的だった戦国時代辺りだと、大きめの武器を使いこなすのはなかなか難しいと思う
    上の方になるとそうも言ってられなくなるけど
    [ 2019/04/27 23:19 ] [ 編集 ]
  42. ドリフターズのお豊の戦い方はリアル寄りだったのね
    アニメを見直したくなった
    [ 2019/04/27 23:19 ] [ 編集 ]
  43. 弓>槍>刀だからね、遠距離攻撃が有効なのは変わらない
    [ 2019/04/27 23:20 ] [ 編集 ]
  44. 戦うのが怖いようなら、切腹なんてできるわけないだろ
    [ 2019/04/27 23:21 ] [ 編集 ]
  45. ※27

    その大事なごちそうを捨ててまで逃げるんだぞ

    どんだけビビってたか察してやれよw
    [ 2019/04/27 23:21 ] [ 編集 ]

  46. 文化と伝統を与えてくれた大朝鮮 韓国に感謝

    [ 2019/04/27 23:21 ] [ 編集 ]
  47. 置盾はよく見るよね。

    >全然関係ないけど子供の頃ガンダムだけやなくガンキャノンにも盾持したれよと思ってた

    サーベルも標準装備してない中距離支援機だから資源は物量であるジムとボールの棺桶に回し、コストは政府高官のポケットに回します(嘘)
    [ 2019/04/27 23:22 ] [ 編集 ]
  48. 海外の警察が犯人取り押さえる瞬間みたい
    [ 2019/04/27 23:22 ] [ 編集 ]
  49. 盾は矢玉を防ぐために置いて使うもの
    [ 2019/04/27 23:23 ] [ 編集 ]
  50. 平時の街ではヤリの所持が禁止されたからね
    刀は儀礼的・祭壇的なもので飾りだよ
    [ 2019/04/27 23:24 ] [ 編集 ]
  51. またアク禁食らいに来たのか
    ドMだろこいつ
    [ 2019/04/27 23:24 ] [ 編集 ]
  52. ごちそうで思い出した
    昔パヨの知人が言ってたが
    「半島の食器が金属なのは食事中に襲撃されて食器を放り出して逃げても
    割てなきゃ戻った時にまた食事を再開できる」
    という哀れな理由らしいw
    「そうなったのも日本のせいだから」というのもセットでw
    [ 2019/04/27 23:25 ] [ 編集 ]
  53. 鎧が盾の代わりになるからね
    それに槍は両手武器だし
    [ 2019/04/27 23:26 ] [ 編集 ]
  54. 片方が恐怖により及び腰で
    もう片方がこれくらい荒々しかったら

    たぶん後者が勝利するだろうな
    だからあの時代の戦場で生き残るためには
    この激しさを身につけなくてはならないんだ
    [ 2019/04/27 23:27 ] [ 編集 ]
  55. 途中ヤリが顔に当たってうずくまった人いるじゃん。
    もう一人はすかさず飛び掛かって脇差みたいなので刺してるけど。
    あれ見る限り普通に痛そうだ。
    [ 2019/04/27 23:28 ] [ 編集 ]
  56. HP見たら「特に欧米豪から参加者を誘致し、国際交流とインバウンドを促進」と、外国人の参加も多いじゃん。
    参加したいと言ってるコメントは本気かもなw
    [ 2019/04/27 23:29 ] [ 編集 ]
  57. ※55
    朝鮮伝統文化の食フンや近親相かんなんていう文化は日本にないからにお前が言ってる伝統と文化っていうのは日本に関係ない話だな
    [ 2019/04/27 23:29 ] [ 編集 ]

  58. 当時の日本人はヒョロヒョロだから盾は無理ww

    [ 2019/04/27 23:29 ] [ 編集 ]
  59. 山や田畑を駆け回るのに盾は邪魔、武器は両手使いだしね
    だから鎧のひらひらで受ける様に進化した
    [ 2019/04/27 23:30 ] [ 編集 ]
  60. 盾は古代~平安期の軍では使われていたし、武士も盾を全く使わなかったわけではない。ただ、そもそも近接戦があまり無かったから盾を使うことも無かった
    馬上戦闘の時代には弓や薙刀で戦うことが多く、歩兵主体となる戦国時代でも弓や鉄砲、槍が主力武器になるので
    [ 2019/04/27 23:30 ] [ 編集 ]
  61. 盾はあった
    ただし大型で個人が持つものじゃなく地面に立ててバリケードとして使った
    日本人の体格が小さく大型の盾が持てなかったことと
    銃が出てきて小型の木の盾では無意味になったから
    [ 2019/04/27 23:31 ] [ 編集 ]
  62. つまりスポチャンのスピードで新スポーツのアーマードバトルをするわけですな?
    [ 2019/04/27 23:31 ] [ 編集 ]
  63. 槍が長すぎて使いにくそう
    もうちょっと短い方がいいんじゃないか
    [ 2019/04/27 23:31 ] [ 編集 ]
  64. まーたウヨウヨ連呼リアン湧いてるし
    生きてて恥ずかしくないの?
    [ 2019/04/27 23:33 ] [ 編集 ]
  65. 合戦が動画の通りだとしたら、例え相手を打ち負かしても自分も相当な手傷を負うだろ・・・
    下手したら、後で致命傷になる様な怪我とか。

    そもそも戦場で1対1なんてならんだろうから、自軍が戦で勝ったとしても、生き残る可能性は低かったんじゃあ・・・
    [ 2019/04/27 23:33 ] [ 編集 ]
  66. 何これ、映画やドラマより面白いんだけど!
    こういう演出でガチの戦国時代劇作って欲しいなぁ。
    [ 2019/04/27 23:33 ] [ 編集 ]
  67. ちょっとガチ過ぎない?
    [ 2019/04/27 23:34 ] [ 編集 ]
  68. 実際こんな感じだろうな
    何でもあり倒して首切ればOK
    [ 2019/04/27 23:34 ] [ 編集 ]
  69. チョクパリたち,兄の国からサウラビを教えてもらって感謝しなさい.
    [ 2019/04/27 23:34 ] [ 編集 ]
  70. >>13
    それって真田軍を前ににた徳川家康?
    [ 2019/04/27 23:35 ] [ 編集 ]
  71. 鎧の発展とともに手持ちの盾は使われなくなった、これは世界共通で日本だけじゃない
    そもそも片手に携帯するような盾だと両手武器は防げないし、片手武器は両手武器と比べると弱すぎるから、盾を携帯する利点がない
    [ 2019/04/27 23:35 ] [ 編集 ]
  72. ※77
    最終的に竹島奪われて独島にされてしましましたけどね
    [ 2019/04/27 23:36 ] [ 編集 ]
  73. >当時の日本人はヒョロヒョロだから盾は無理ww

    分かってねーな。仙道の呼吸法の波紋使いだから俵2つくらい軽く持つんだよ。
    籠屋や飛脚も仙道使いだね。まぁこれは割とマジかもしれない。
    [ 2019/04/27 23:38 ] [ 編集 ]
  74. ※88
    プサン上陸からたった2週間で秀吉軍にソウル落とされた朝鮮がなんだって?
    [ 2019/04/27 23:39 ] [ 編集 ]
  75. ※88
    赤の他人の日本にタカらなくと存続すらできない無能集団朝鮮民族w
    [ 2019/04/27 23:39 ] [ 編集 ]
  76. 武士がなぜ盾を使わないか知ってる人がいたら教えて。
    [ 2019/04/27 23:40 ] [ 編集 ]
  77. そもそも重装備の鎧武者なら盾なんか要らないんだよ
    全身に盾を纏ってる状態なんだから
    盾ってのは、そもそも鎧を持てない人が手っ取り早く防御に使う安上がりの武装なの
    [ 2019/04/27 23:41 ] [ 編集 ]
  78. 盾はなくとも殺陣はある
    [ 2019/04/27 23:41 ] [ 編集 ]
  79. 言ってる人もいるけど盾を使わなかったわけじゃない
    まだ鎌倉時代は特に倭寇の時にかなり使っていた
    また、日本は砂鉄からしか鉄を入手できないせいで鋳物ではなく大陸だと王族や上級貴族ぐらいしかもっていなかった金打で精製された高品質の刀や矛が農民レベルまで使ってるという世界的に見ても異常な状態だった。
    貫通力に優れ、そして何より大陸の剣が約15キロ前後なのに対して日本刀はやく2キロ以下であり、当然攻撃速度が全然違う。
    つまりは盾で防ぐ入れいる間に隙間から世界でも最高水準の切れ味を誇刃物が突き入れられるので効率的ではなくなった。また木を混ぜ込んだ緩衝力の高い鎧の下に鎖帷子を着こみ籠手や急所などは鉄板にして防ぐスタイルになった。
    [ 2019/04/27 23:41 ] [ 編集 ]
  80. ※88
    ちょんって日本人の奴隷だから血縁関係なんてないよ
    ただの奴隷
    [ 2019/04/27 23:42 ] [ 編集 ]
  81. *96
    その際に数十人が殺され何千人が抑留されても現在までどうすることも出来ずにヘラヘラしてる私たちも日本人らしいですねww
    [ 2019/04/27 23:42 ] [ 編集 ]
  82. 確かにあんな動きづらいもん着込んで近接戦やるより馬乗って弓矢バンバン打ち込んだ方が効率は高いわな
    日本の武者鎧が重装甲化しなかったわけだ(´・ω・`)
    [ 2019/04/27 23:43 ] [ 編集 ]
  83. まず日本刀は片手剣ではないということをね。
    槍にしてもさ、基本両手で扱う装備をするという前提をね。
    人が片手で運べるような程度の盾で、両手武器を防げるかどうかという話や。
    [ 2019/04/27 23:43 ] [ 編集 ]
  84. この映像を見て改めて認識した。
    盾を持ってようがプレートアーマーを着ていようが、侍は素早く懐に入ってきて致命傷を与えてくる。
    一瞬で勝負が決まる。
    [ 2019/04/27 23:43 ] [ 編集 ]
  85. ファランクスのような盾を利用した陣形もないしな。
    [ 2019/04/27 23:43 ] [ 編集 ]
  86. ※99
    91に書いた通り
    武士は弓を馬上で両手で扱うから盾の代わりに大袖っていう部品が鎧についてた
    その後胴鎧の発達で大袖もだんだん小型化していく
    [ 2019/04/27 23:44 ] [ 編集 ]
  87. 柔道での寝技されての押さえ込みの秒は脇差で首をかっ斬られるまでの時間だからね
    [ 2019/04/27 23:45 ] [ 編集 ]
  88. 当時来日した外人さんが書き残してますよね、背は小さいが筋骨隆々で逞しいって。
    [ 2019/04/27 23:46 ] [ 編集 ]
  89. ※99
    当時の日本人はろくな栄養が取れず体力が無い為に重くて持てなかったから
    [ 2019/04/27 23:47 ] [ 編集 ]
  90. 盾無(=盾が必要無い程の防御力を誇る甲冑)があったから、置盾の他は大砲防ぐのに使った本庄盾(木製)
    [ 2019/04/27 23:48 ] [ 編集 ]
  91. 日本は蝦夷征伐の頃までは大陸式の軍隊だった
    当時は盾も使ったし、陣形も使ってた
    そういう組織化された軍隊が、騎射主体の蝦夷軍の一撃離脱戦法で徹底的に叩かれた。その戦い方を採用した兵士達が、後の武士となった
    なので、武士の戦い方も騎馬に乗ることを想定したものとなり、武器もそれまでの剣から反りのある日本刀へと変わったし、馬に乗ることが前提なので盾などは持たなくなった。
    [ 2019/04/27 23:49 ] [ 編集 ]
  92. ※105
    コテを外して名無しで発狂するくらい負いコメれて悔しいばかちょんナアリwwww
    こいつどんだけ馬鹿なの?wwwww
    [ 2019/04/27 23:50 ] [ 編集 ]
  93. 想像以上にガチだったわw
    完全に殺しに行ってる
    [ 2019/04/27 23:50 ] [ 編集 ]
  94. 良スレなのにテヨソが好きで仕方ない連投荒らしが鬱陶し過ぎる。
    [ 2019/04/27 23:51 ] [ 編集 ]
  95. 戦国時代は2間半とか3間柄の槍だからね。盾を持ったら片手では持ちにくい。刀もそうだ。片手では自由に使えない。
    [ 2019/04/27 23:51 ] [ 編集 ]
  96. 武器が軽そうだな
    実際の戦闘はもうちょいスローだったんじゃ無いかと予想する
    [ 2019/04/27 23:56 ] [ 編集 ]
  97. ※105
    ばかちょんナアリがコテを外した理由は俺にボコらるのが怖くて少しでも逃げるためですwwww
    腰抜けばかちょんここに極まれりwwwwww
    [ 2019/04/27 23:57 ] [ 編集 ]
  98. ※79 槍は長い方が有利
    織田信長の長柄槍は、超使い難い見た目だけど、竹でしなるから叩くのにいいんだそう
    [ 2019/04/27 23:58 ] [ 編集 ]
  99. 侍は遠距離、中距離、近距離に方法があって
    近距離に持ち込んでからはまさに一撃必殺
    元寇の屏風絵にも描かれているように
    「組討」が必殺だった
    「鎧通し」と呼ばれる極厚な造りの短刀で
    骨まで断ち切る
    ttps://black.ap.teacup.com/soemon_japan/img/1355504661.jpg

    その組討は柔術になり
    そこから殺技を抜いて武道化したのが柔道

    [ 2019/04/27 23:59 ] [ 編集 ]
  100. ■ 確かにカッケーよ。でもな、今は銃があるんだ。 +3 イギリス

    当時でも(火縄銃が)あったんだよなぁ…
    [ 2019/04/28 00:00 ] [ 編集 ]
  101. ※105
    俺にボコられるのが怖くてコテ外して日本人に成りすましてるばかちょんナアリは今日も泣きながら逃げていきましたねwwwww
    昔も今もばかちょんは日本人様に負けて泣いて逃げる運命なんだねwwww
    [ 2019/04/28 00:00 ] [ 編集 ]
  102. 槍は怪我しそうだな
    [ 2019/04/28 00:00 ] [ 編集 ]
  103. 隼人族の盾とか古代は使ってたっぽいよね。
    盾持って転ばされると大抵終わりだから、無くなったのかな?
    [ 2019/04/28 00:01 ] [ 編集 ]
  104. そもそも甲冑と鉄板入ってる鎧下が強力な複合装甲だから盾は要らない
    [ 2019/04/28 00:02 ] [ 編集 ]
  105. 「めっちゃ横から回り込んでくるw盾意味ねえw」
    --ある明兵の最期の台詞
    [ 2019/04/28 00:02 ] [ 編集 ]
  106. 国内外問わずよく言われるけどそもそも前提からして間違ってるよな
    武士も楯は普通に使ってる 主流は散々話題に出てる設置型だが手楯も軍記やらでは意外と出てたりする
    あと武士と対比して平安時代までの軍団が楯と槍の歩兵主力だったってされてることがあるけどこれもちょっと違う
    律令では軍の規定の装備には既に手楯は入ってなくて歩兵・騎兵とも弓が一番の主力武装
    [ 2019/04/28 00:03 ] [ 編集 ]
  107. 大鎧の肩から垂れてるあれが盾なんだよ
    ザクのショルダーシールドと同じもん
    [ 2019/04/28 00:05 ] [ 編集 ]
  108. >■ めちゃくちゃ激しいな。
      もし槍とかが目に刺さっちゃったらどうするんだ。 +5 アメリカ

    事故だよ、怪我が嫌なら武術をやらずにテレビゲームでもやれば良い

    >■ 確かにカッケーよ。でもな、今は銃があるんだ。 +3 イギリス

    銃は銃でサバゲーがあるじゃん、イギリスの嫌味としては質が低いな
    [ 2019/04/28 00:06 ] [ 編集 ]
  109. ※55
    大朝鮮(ご主人様への貢物が少なくひどく貧乏でみすぼらしい国)っていう国名からもわかるように奴隷国家の朝鮮は、支配階級の日本に手も足も出ませんでした
    [ 2019/04/28 00:06 ] [ 編集 ]
  110. ※3
    もっと詳しく
    [ 2019/04/28 00:08 ] [ 編集 ]
  111. やべえ
    何かが目覚めそう
    滾るわ
    [ 2019/04/28 00:10 ] [ 編集 ]
  112. 槍の重さのバランスがおもちゃだからおかしいだろ
    刀の半分くらいの刃がついてて柄があんなにしなったら使いにくい
    この槍は現代の刺股よりしょぼいわ
    [ 2019/04/28 00:10 ] [ 編集 ]
  113. >  実際にはお互い恐怖でなかなか動けなかったさ。 +4 イギリス
    侍は死んでなんぼだからな
    [ 2019/04/28 00:11 ] [ 編集 ]
  114. ※88
    脇差しを本当に脇に指してドヤってるばかちょんwwwww
    しかもその脇差しも日本製っていうwwwwwww
    [ 2019/04/28 00:16 ] [ 編集 ]
  115. real laser bazookaの動画を見ておいてから、

    指向性エネルギー兵器(Direct-Enegy weapon)の話を見ておくといい

    日本語圏は、フレンズの嘘松工作が昔から激しいから
    ひふみ神示ネタ自体はスルーしておいていいけども
    ひふみ神示ネタを扱ってるブログで。

    つまり、指向性エネルギー兵器×ひふみ神示 という形で。

    [ 2019/04/28 00:17 ] [ 編集 ]
  116. 表の嘘松四天王が、警察、大手マスコミ、某広告代理店、例の宗教団体

    裏が、ヤクザ、官僚機構

    下請けに、ネット工作業者や探偵業者・特殊工作業者やら。

    政治家は表と裏両方

    [ 2019/04/28 00:19 ] [ 編集 ]
  117. 手持ちの盾は自分の視界が塞がるデメリットがある
    そして、日本の地形だと綺麗に隊列組んで隙間無く盾を構えるってのが難しかった
    更に言えば両手持ちの武器が発達して、半端な盾じゃ防ぎきれないって事で手持ち盾はどんどん廃れていった

    てか、ヨーロッパの方も手持ち盾は冶金技術が向上すると楔帷子、フルプレートの鎧にとって変わられていったじゃない
    [ 2019/04/28 00:20 ] [ 編集 ]
  118. スポーツチャンバラで実戦を語る試み
    [ 2019/04/28 00:20 ] [ 編集 ]
  119. -前から疑問だったんだ。なぜサムライは盾を使わなかったんだろうか?-

    剣も槍も術理通りに使うと太刀連れと言って自分の体を武器の影に隠せるんだよ。
    今の武道は足を着いてから体を捻って作用反作用の法則で打ってるし、実際には相手の間合いに入ってからの打ち合いになってる。
    だから剣道もお互い間合いに入ったままで、先に当てた者勝ちみたいになってるけど本当は違う。
    実際は太刀が足より速ければ自分の太刀のスピードに体当たりの威力も加わって強い力が出るし、術理通りに動けば相手の間合いに入った時にはもう打ってる。
    [ 2019/04/28 00:21 ] [ 編集 ]
  120. 広告宣伝偏差値20(テレビ視聴者層)がどの程度か理解できなかったら、

    異世界転生系ライトノベルの転生先世界の住人水準
    だと思っておいたらいい

    ちなみに、例の掲示板のニュースのところも、広告宣伝偏差値21程度(2018年水準)

    [ 2019/04/28 00:24 ] [ 編集 ]
  121. 実際の戦だと1対1ですらかったんだろうな。 相手倒して短刀構えた瞬間、背中から敵に滅多刺しされるとか…リアルはもっと怖かっただろうな。
    [ 2019/04/28 00:24 ] [ 編集 ]
  122. 北条軍の馬持ち武士一人に対しての構成を見たが徒士(兜鎧を付けた徒歩で戦う武士)が2人から3人。長槍足軽が6人前後旗持1人位。これに弓と鉄砲が入る時もあるが弓隊と鉄砲隊は1軍ととして別編成としたケースもある。最も相手を倒したのは鉄砲が参入した時代でも弓が4割を超えてトップ。長槍は刺すよりも先ずは相手を叩きつける。武士が持つ槍は短い場合も多いので乱戦になった場合足軽の長槍は脅威だっただろう。馬持ち武士も実際は馬を降りて戦ったようだ。馬の消耗は避けたみたいだね。
    [ 2019/04/28 00:29 ] [ 編集 ]
  123. ※153
    槍は打撃用の武器だからあれでいいんだよ
    刺すんじゃなくて、しならせて叩くもの
    刃だって威力上げるための重りみたいなもんで

    刺股とはまったく用法用途が違うから、比較にあげるのは違うと思うよ
    [ 2019/04/28 00:29 ] [ 編集 ]
  124. 鉄砲除けに「竹束」と言う盾を使っていた記録もあるが、重くてほぼ攻城用かつ火に弱いので万能ではない。
    [ 2019/04/28 00:29 ] [ 編集 ]
  125. 甲冑をつけての組打ちといえば
    心眼流
    [ 2019/04/28 00:30 ] [ 編集 ]
  126. 昔の剣道も同じだよね
    [ 2019/04/28 00:31 ] [ 編集 ]
  127. 良スレだがクソ※欄だな(´・_・`)
    おやすみ…
    [ 2019/04/28 00:32 ] [ 編集 ]
  128. 経団連、某広告代理店、あとは、与党
    ぐらいがセットになっている話をツイッタ方面で見ておくといい
    アカウントを取得しなくても探せるはず

    ここも、特定の書き込みがあると、派手に工作がかかるようで、

    しかも、日本人の9割ぐらいは、
    御用学者・御用マスコミ・某広告代理店やその下請けの信者のようだから。


    [ 2019/04/28 00:33 ] [ 編集 ]
  129. 盾や鎧の歴史や構造について説明してくれた人達、どうもありがとう。
    [ 2019/04/28 00:34 ] [ 編集 ]
  130. ※180
    ちょんがいるんだからクソのにおいがするのは当然。
    あいつらの大切な食糧をバカにしてやるなよw
    [ 2019/04/28 00:34 ] [ 編集 ]
  131. ※180
    これは、ネット工作業者が2〜3人で組んで荒らす手法

    業者かサクラか個人かは、はっきりしないけども
    サクラか個人かだったら関係者でしょう
    [ 2019/04/28 00:35 ] [ 編集 ]
  132. 盾はあったんだけど戦国時代までに廃れた
    ただし鉄砲用の盾として竹束が現れた
    [ 2019/04/28 00:37 ] [ 編集 ]
  133. ネット工作 マニュアル 心理学
    みたいなので、ざっと見てみたら
    何かしらの検索順位操作がかかってるのがわかるはず

    この書き込み以降、またかかるかもしれないけども。
    [ 2019/04/28 00:39 ] [ 編集 ]
  134. もし意思をもった巨大なクリエイターみたいなのが存在するなら
    どの民族にもそれぞれそいつらにしかない魅力的な部分を仕込んでる筈だ
    コメ欄に工作したり、罵倒しあうの馬鹿らしくねーか

    [ 2019/04/28 00:40 ] [ 編集 ]
  135. ブラジルの人たちは知らないのか
    ブラジリアン柔術こそ、日本の組打を正当に受け継ぐものだよ
    [ 2019/04/28 00:41 ] [ 編集 ]
  136. >>日本の武者鎧が重装甲化しなかったわけだ(´・ω・`)

    ちゃうねん・・・少なくとも13世紀位までの日本の鎧は(同時期のヨーロッパ等と比べ)世界的にみても重装甲な部類なんや・・・。当時のヨーロッパの鎧って皆が想像するような金属の板で出来た鎧じゃなくてチェーンメイル(鎖帷子)が主流なんや・・・
    [ 2019/04/28 00:41 ] [ 編集 ]
  137. 「甲冑の戦いは十度に六、七度組討に至ることは必定なり。」
    木村柳悦守直撲『角力取組伝書』延享二年

    侍の戦いは10回あれば六、七回は組討になると昔に記されている様に
    かっこよく映画のようにズバッと切って終わったりせずに
    最後は組討になって止めを刺していた

    [ 2019/04/28 00:41 ] [ 編集 ]
  138. ※188
    民団の思想調整部とかな
    [ 2019/04/28 00:42 ] [ 編集 ]
  139. ※99。武士がなぜ盾を使わないか知ってる人がいたら教えて。

    一般的に刀は峰側で相手の武器をいなして、返す刃で相手を攻撃するという使い方をしていたため、盾とは相性が悪かったと思うよ。西洋の剣のように打ち合うという使い方にウエイトを置いていなかったんだ。
    [ 2019/04/28 00:45 ] [ 編集 ]
  140. 自重で振り下ろす打撃がメインの西洋剣なら盾は有効だけど、素早く引く突き刺す日本刀にはあまり有効ではなかったんだろう
    致命傷与えるには両手使いの方が確実で安定するし
    騎馬で背中に背負う大きな絹の袋は弓矢や槍に有効だったようだけど
    [ 2019/04/28 00:48 ] [ 編集 ]
  141. >>182

    辻元清美さんが献金を受けてるネット工作会社【ピットクルー】のことかー!
    [ 2019/04/28 00:49 ] [ 編集 ]
  142. 現代格闘技でも「こう着状態」を解消するためには審判の裁定を借りるしかないじゃんか
    UFCだろうがボクシング・空手だろうがさ
    つまり乱戦状態では「こう着状態」に陥りやすいということなんだよね
    組討系の格闘術はそういう時に有効

    だから「こう着状態」を前提として、
    そこから攻撃したりする格闘技が現代でも「実戦的」と呼ばれるべきだと思うわ
    [ 2019/04/28 00:51 ] [ 編集 ]
  143. ※196
    思想調整部だけじゃなくピットクルーにも民団は関わってきてるんだね
    [ 2019/04/28 00:56 ] [ 編集 ]
  144. 侍って言うより合戦中の兵って感じ?
    命を奪うことだけに特化した武器と戦法なんだろね
    有史以来の侍の物語で名が知られていたと言う設定の侍がだいたいバーサーカーみたいな評判になってることに
    納得させられる再現ビデオだね
    [ 2019/04/28 00:56 ] [ 編集 ]
  145. 武士道はホモ
    [ 2019/04/28 01:01 ] [ 編集 ]
  146. ※201
    いや家畜でしょ
    [ 2019/04/28 01:05 ] [ 編集 ]
  147. 確か古代は矛も弩(≒ボウガン)も出土してたよな。
    確か太平記では鉞戟(≒ハルバード)が登場していたような。
    確か戦国時代も破城槌や攻城塔はあったんだろ?
    映画やドラマのイメージがどうしても先行してしまうな。
    [ 2019/04/28 01:06 ] [ 編集 ]
  148. ヨーロッパ人が盾持たなくなったのはプレートアーマーが発達したから
    プレートアーマーはマスケット銃すら跳ね返したうえ、最近の研究では運動性もよかったらしい
    プレートアーマーは隙間がないので、剣や槍より、メイスや斧の打撃でへこましたほうが効果的だった。それには力がいるので両手持ちをする必要があった
    [ 2019/04/28 01:10 ] [ 編集 ]
  149. ※193
    MMORPGのBOTで考えたらわかるけど
    海外勢が絡んでるなら、自動で書き込みを行うソフトを使うから
    機械学習と深層学習ぐらいは意識しといていいかと

    ちょっと話が遠いと思うなら
    スクリプト 大量書き込み 掲示板 禁止
    とか、BBSへのスクリプトの大量書き込みの話だったら何でもいいけど見ておくといい


    日本の団体関連なら、普通に人力
    建設業のピンハネや裏金の関係で考えたらわかると思うけど
    派遣みたいなのを入れないとピンハネできないから。

    ※193が業者だったらアンカーつけたらまずいけども
    説明のために必要だから、アンカーつけとく

    [ 2019/04/28 01:12 ] [ 編集 ]
  150. ※207
    思想調整部について詳しく説明どうぞ
    [ 2019/04/28 01:16 ] [ 編集 ]
  151. 鎧武者どうしが槍で突きあうのは、なんか違和感がある
    源平合戦とかで一騎うちのイメージ?
    [ 2019/04/28 01:16 ] [ 編集 ]
  152. 盾持ってずらっと並んで押し出してく戦法とか
    有ったんじゃないか?
    黒澤明の映画で見た気がするし、実在したのでは?
    [ 2019/04/28 01:19 ] [ 編集 ]
  153. >>6
    暇劇とやらの巣に帰れ。他所に気持ち悪いノリを持ち込むな
    [ 2019/04/28 01:21 ] [ 編集 ]
  154. イメージというのは恐ろしい。最近ペルシャもカタフラクト(重装騎兵)を編成していたと知った。
    東ローマ系の兵科だと思っていたが。まぁ普通に考えて、近隣の脅威兵器は導入するよね。
    [ 2019/04/28 01:22 ] [ 編集 ]
  155. こんな面白そうな大会があるのか
    ちょっと調べてみます
    [ 2019/04/28 01:25 ] [ 編集 ]
  156. ※207
    御用学者やら御用マスコミやら聞いてもいないことペラペラペラペラしゃべるくせに思想調整部の話になると途端に黙り込むんだな。
    [ 2019/04/28 01:32 ] [ 編集 ]
  157. リア凸も、政府系リアルヒャッハーの選択肢としてあるから、
    不眠が来てたらリア凸疑っといていい

    報道におけるタブー団体
    を把握しておくと少しは理解しやすいかと

    近年、日本のテレビで推してるくさい、刑事課ファンタジーみたいなのは信用しなくていい
    あれが通用するとしたら、1995年ぐらいの地下鉄なんとか事件まで。

    政府系サツ人部隊・政府系拷問部隊の動き方からして、
    政治家・警察官僚・OB・ヤクザが入ってるとしても
    警察だったら公安警察とその下請けでないと話がおかしい

    別班とキャンプ座間の話も見ておくと理解しやすいかと。
    公安警察が駄目だと、自動的に探偵業者も
    リア凸されてる一般にとっては全部ダメ業者だからそこも注意
    [ 2019/04/28 01:33 ] [ 編集 ]
  158. ※11
    いい加減、自分の国に帰れ。
    [ 2019/04/28 01:34 ] [ 編集 ]
  159. ※215
    何が何でも思想調整部をスルーしたいんだ
    都合でも悪いのかな?
    [ 2019/04/28 01:35 ] [ 編集 ]
  160. 武士は武芸の士だから、刀や薙刀で弓矢を落とし、自らの腕を示した
    持ち盾を用いると周囲の武士から腕に自信が無いと侮られる可能性があった。西洋と違い、持ち盾は下級兵士が用いる物と言う認識
    もう一つは武士の弓が強力になり過ぎた。古代の置き盾の厚みは3㎝だが、武士の時代となると4.7cm厚。持ち盾の厚さは最大でも1.5cmで到底武士の弓は防げない。西洋の騎士道は飛び道具自体が卑怯扱いされたから持ち盾を用いた
    [ 2019/04/28 01:40 ] [ 編集 ]
  161. このヘナヘナ槍は武将が持つ槍ではないし、雑兵が持つ槍はもっと長く集団で突いてくるので、この程度の具足をつけた相手などひとたまりもなく突き殺される。刀で対抗するものには、槍や弓で攻撃するので組打ちなどない。
    白人が侍と戦ったらこんなアホな戦いをしないのと同じように、本物の侍は身の安全を第一に戦う。

    [ 2019/04/28 01:43 ] [ 編集 ]
  162. こんなんが数千人規模で行われることもあったとか
    絶対やりたくないな
    [ 2019/04/28 01:43 ] [ 編集 ]
  163. 何の為に鎧兜の甲冑を身に付けてるのか分かってないのかね。
    鎧武者同士が太刀で斬り合いするわけないじゃん。
    [ 2019/04/28 01:45 ] [ 編集 ]
  164. 単純に盾が有効なシーンが少なかったからやろ。
    あとは鎧の大袖が簡易的な盾の役割を果たしてたとかもあるやろし。
    [ 2019/04/28 01:45 ] [ 編集 ]
  165. 日本は律令制における国衛の軍団制が廃止され
    軍事貴族や受領層による少数精鋭の騎馬兵である健児が武力の中心になりましたからな

    ここから世界的にも珍しい重装騎馬弓兵である武士が誕生してくるわけだけど
    弓矢を射つ→騎馬の質量による太刀打ち→騎馬から降りての組打ち
    って流れが源平の頃の武士の戦いなんだが盾があっちゃ弓矢を射てないからねぇ

    日本は遊牧民国家ではないんだが遊牧民の騎馬兵と似たような進化をしたからな
    世界の多くの地域では弓矢を射つのは軍事エリートではなく
    徴用された農民の仕事で例外はロングボウを射つイングランド弓兵ぐらいだが
    それも訓練された兵で軍事エリートではなかったからな

    モンゴルの軍事エリートのように弓矢を主力とするのが武士だが
    日本は大陸と違い平地は少ないし集団戦が増える戦国時代にもなると
    城や砦を攻めるには軍事エリートである武士も下馬して戦う必要性から
    剣術とか柔術や槍術などの技術がより発達したからな

    [ 2019/04/28 01:46 ] [ 編集 ]
  166. しなる槍はチャイナ、しなる剣は大陸のイメージがあるけど、大陸でも硬いのがあるように、日本でも確かしなる槍も使ってたよ。
    [ 2019/04/28 01:48 ] [ 編集 ]
  167. 日本では甲冑と鎧下の余りにも高い防御力の為に、
    鎌倉時代(1190年代)から日本特有の打撃特化武器『金砕棒』(樫等の硬い木の棒に星と言う尖った鉄片を打ち付け着けた鉄板を巻いた『戦場の釘バット』とも言うべきもの)が登場し、
    後に全金属製の金砕棒も登場、乱戦時には刀や槍よりも威力を発揮した
    [ 2019/04/28 01:49 ] [ 編集 ]
  168. 別れさせ工作業者

    リストラ工作業者

    復讐代行 電子レンジ

    リア凸対策用に、この辺の業者の話を見ておくといい
    全て、特殊工作業者

    業者やサクラでないなら、ネットde権力批判してる場合において、探偵業者は原則として権力側・資本側につくので、

    ・リア凸されてるならこの種の業者は使えない
    ・探偵業者絡みはネットの各種工作も強力にかかっている
    点には注意

    [ 2019/04/28 01:49 ] [ 編集 ]
  169. 欲しいのは相手の命じゃない。首。
    [ 2019/04/28 01:50 ] [ 編集 ]
  170. これより激しいのが日常茶飯事の時代あったんだろ
    おまけに切腹までせんといかんとか
    ご先祖さん凄まじいわ
    [ 2019/04/28 01:51 ] [ 編集 ]
  171. 実際西洋甲冑でもチャージで転倒させるのはすごい重要だろう
    [ 2019/04/28 01:54 ] [ 編集 ]
  172. 戦国期は設置型の矢盾は普通に使ってたけどねぇ
    陣地防御としてね

    手持ちの盾は馬上で弓矢を射るには邪魔だしねぇ

    元寇の主力であった高麗軍と宋の遺民による兵は歩兵がメインだったから
    博多に上陸しても海岸付近でずっとちんたらしてたのは
    モンゴル軍と同じような軍事エリートの騎馬弓兵の武士による
    攻撃が脅威だったってのもあるからねぇ

    [ 2019/04/28 01:54 ] [ 編集 ]
  173. 刀で戦うのは古流の居合道
    コメントにあったとおり、一対一なら30秒で決着がつく。
    ビビってる暇もなく終わるんだよ。
    [ 2019/04/28 01:54 ] [ 編集 ]
  174. スルーしてる理由については

    ネット工作業者 アンカー1つ30円
    みたいなのを探しておくといい

    他には、
    ものすごく話を引き伸ばして時間をかけさせる
    ってのも手法の一つ、

    つまりレスバトルに持ち込むってのもテンプレ手法だから
    ネット掲示板かまとめブログを触っていて、
    レスバトルに無理やり持ち込まれた心当たりがあるようなら注意しといた方がいい
    [ 2019/04/28 01:54 ] [ 編集 ]
  175. 隙間を突いて怯んだところに追撃とか昔の人は運動神経どうなってんだ
    [ 2019/04/28 01:55 ] [ 編集 ]
  176. 安土桃山の時代になると軍の末端である足軽が
    共和制ローマ末期~帝政ローマ初期のローマ軍並みの
    重装歩兵化してたからねぇ

    鉄砲比率もグンとあがって鉄砲足軽だけでなく武士も鉄砲を使ってたしねぇ

    手持ち盾を使う戦術を生み出す環境に
    日本の武士は置かれなかったってのが最大の理由だわね
    [ 2019/04/28 01:59 ] [ 編集 ]
  177. >>75>>76
    近接戦だらけだから盾は衰退したんだよ
    自分の攻撃や機動性を著しく落とす上に盾では相手の攻撃を防げない
    武器を両手持ちして突撃してくる捨て身の相手に、自分だけ片手武器で応じる危険度を理解していなさすぎる
    相手以上の筋力があっても実際に戦えば隙が増えて確実に不利なのに、日本人の筋力が~とかまるで想像力の無い馬鹿な発言にも程がある

    まず日本の甲冑は十分に盾の防御性能を持っていて、実戦で手持ちの盾を持つより有効な防具として発展した物
    西洋だと動けなくなるぐらい金属で全身覆うフルプレートや、鎧に更に盾を持ったりもするが臆病者が安心感を得る為の物でしかなく、組み伏せられたり急所を刺突されたら簡単にやられる

    逆に遠隔攻撃に対して設置する大盾は実用性があるから日本でも使われた
    [ 2019/04/28 02:02 ] [ 編集 ]
  178. >金砕棒

    トゲ付きメイス(固定型モーニングスター?フレイル?)や疾黎骨朶みたいなもんだろう?
    日本特有ってほどでもないだろ?

    両長巻って創作なんかね?使ってた武将知らない?ゲルググぐらいしか知らない…。
    [ 2019/04/28 02:03 ] [ 編集 ]
  179. ※185
    何の目的で??気になるw
    [ 2019/04/28 02:04 ] [ 編集 ]

  180.   なぜサムライは盾を使わなかったんだろうか? +5 台湾

    そりゃ侍が本質的には弓騎兵だからさ。あの槍を持っている徒歩の兵隊は足軽や徒歩の類。伝統的な侍は騎兵。しかも弓をメインウェポンにしている。馬上で弓を射ると盾は持てない。だから肩に盾がついている。あと日本の弓だと至近距離から流鏑馬のように打ち抜く技術なので、薄い鉄板くらいだと普通に貫いてしまう。だから突き抜けてもいいように体に密着させずに空間があいている。
    あと銃や槍騎兵の時代になってくるとそもそも盾じゃ防げない。銃だと貫通してしまうし、槍が刺さった盾はバランスが崩れて基本的に使い物にならなくなる。
    [ 2019/04/28 02:12 ] [ 編集 ]
  181. >[ 2019/04/28 02:03 ]
    3.6メーターから2メーターあるんだ、金砕棒は、後期の全金属製のは1.5メーター、約5キロ、共に六角形や八角形の星付きの打面を持つ打撃特化武器、鬼の金棒が最も近い
    [ 2019/04/28 02:18 ] [ 編集 ]
  182. 全然関係がアテナ神のアイギスの盾いいよな。メデューサの首付いてんだぜ?
    盾のくせになんという攻撃力。
    [ 2019/04/28 02:19 ] [ 編集 ]
  183. >3.6メーターから2メーターある鬼の金棒

    凄ぇな。しかし鬼しか使えないんじゃないか?w
    [ 2019/04/28 02:23 ] [ 編集 ]
  184. ああ鬼の金棒は1.5か。それでもな…
    [ 2019/04/28 02:26 ] [ 編集 ]
  185. 動画みたいな白兵戦は拠点の取り合いとか狭隘地での遭遇戦や、合戦の最終局面ぐらいじゃないの。

    そこに至るまでに投射武器を撃って士気を削り合って、長柄武器の集団戦で押し合い圧し合いし、
    押し負けた方が崩れてなおかつ戦意が残ってればこういう組打にもなるんだろうけど、
    大抵は壊走への追い討ちでほとんどの死傷者が出るんじゃないのかなぁ、、、
    [ 2019/04/28 02:31 ] [ 編集 ]
  186. 久しぶりに衝撃を受けた。
    これは素晴らしい。柔術がなぜ戦で必要とされて発展したかよくわかる。

    あとみんな盾がというコメントがあるんだけど、日本刀や槍は両手持ちだから、盾は持てない。
    更に言うと鎧の肩の部分が進化して盾と一体化してる。

    だから日本の鎧は盾を持たなくても、両肩に盾があるから、すげーんだよ。
    [ 2019/04/28 02:38 ] [ 編集 ]
  187. 鎌倉時代くらい初期くらい殺伐として居れば「何としてでも仕留める」
    「何かあったら仕留める」くらいの気迫でもないと武士やってられなかっただろうね。

    基本鎌倉中期以降、特に元寇や室町の応永の外寇みたいなのが古きその血を滾らせるのだろうけど、
    室町以降は所属と上の意向の方が勝った場合も多いと思う。
    [ 2019/04/28 02:40 ] [ 編集 ]
  188. >[ 2019/04/28 02:26 ]
    あぁ…、そいつが重量約5キログラムだ、使うのは怪力・体力自慢の『剛の者』、太刀や槍の上から鎧と骨を粉砕する為に作られたもの、初期のは木が使われてる為重量約3キロから
    [ 2019/04/28 02:40 ] [ 編集 ]
  189. ただ単に動きの邪魔なのだよ
    [ 2019/04/28 02:44 ] [ 編集 ]
  190. 先ず前提として、盾装備は旧式装備で、同時代のヨーロッパですら使われなくなってたから。盾もってわーわーなんてさらに数百年前の話だよ。
    何故盾持たないのって疑問自体が、妄想優先の知識欠如による間違った認識。

    鎧が発達して十分な防御力が確保できるようになると、盾は使われなくなる。これが基本。
    日本でも弥生時代の遺跡からは盾が出る。古墳時代になると鈑金鎧が出るようになって盾は消えていく。
    設置型の大盾が鎌倉時代、室町になると矢来や馬防柵など、さらに防御力を上げて銃弾や騎馬突撃を防ぐようになる。
    [ 2019/04/28 02:45 ] [ 編集 ]
  191. 盾スレになっててワロタw
    [ 2019/04/28 02:46 ] [ 編集 ]
  192. 全身傷だらけの井伊直政はこんな風に戦ってたのかな。
    逆に、生涯かすり傷ひとつ負わなかった本多忠勝はどんな戦い方だったんだ?
    [ 2019/04/28 02:47 ] [ 編集 ]
  193. うおー本物っぽい
    でもここまでの甲冑着れる身分の人同士は多分
    こういう取っ組み合いになることってあんまりなさそうかな?
    総崩れになったらあるだろうけど
    足軽くらいの格好の方がリアリティもありそう?
    [ 2019/04/28 02:51 ] [ 編集 ]
  194. 機動力重視で盾は持たない
    弓、槍がメイン
    [ 2019/04/28 02:51 ] [ 編集 ]
  195. おおーいいなこれw
    かなり泥臭い
    [ 2019/04/28 02:51 ] [ 編集 ]
  196.  
    普段農民やってる雑兵は集団で固まるのが仕事
    戦闘訓練を毎日している職業軍人の侍同士はあんな感じで戦っていたんだろうな
    めちゃくちゃこえー
    プロの格闘家集団がど素人の俺達にあんな感じで迫ってくるんだ
    [ 2019/04/28 02:55 ] [ 編集 ]
  197. まるで警察の剣道みたいだな。
    組んで足技で倒してからの攻撃もありなんだっけ。
    [ 2019/04/28 02:56 ] [ 編集 ]
  198. 盾あっても邪魔だよなあ
    鎌倉室町期は対弓矢の板の盾、戦国時代は対火縄銃の竹束ねた盾持ち運んでたけど、個人で使うんじゃなくて、並べて壁みたいにして使ってたんだし
    全体的に日本人は小柄で「隙ありゃっ」みたいな素早い動きが身上だからなあ
    それにしても槍でベシンベシン叩いてるのってやっぱりリアルで見ても面白いのな
    [ 2019/04/28 02:57 ] [ 編集 ]
  199. ※250
    それは単純に腕の問題じゃねーの?
    兵器だと当たらなければどうということはない兵器と、当たってもどうということはないIフィールド搭載機的な設計思想の違いはあるが、鉄器を前に生身の体は素人とヨガの達人でも目クソ鼻クソだろうしなぁ。
    [ 2019/04/28 02:59 ] [ 編集 ]
  200. 山岳河川の多い日本で盾なんて邪魔くさくて移動もできないわ
    板もって山登りしてみればわかるだろうw
    [ 2019/04/28 03:01 ] [ 編集 ]
  201. ■ 西洋の中世のナイトの戦い方とかなり似てることに気がついた。
      実際には短剣やナイフで仕留めることが多かったんだ。 +5 フランス

    スパルタも短剣使いまくってたんじゃなかったっけ?
    [ 2019/04/28 03:01 ] [ 編集 ]
  202. 本多忠勝の逸話で、晩年に至ってもとんでもない力で槍を振ったって話があるから、長獲物を怪力で振り回すので近づけない、みたいな戦いだったと思う。
    他にも戦場で無双系は、恵まれた体格と筋力で槍を振り回すってのが多い。刀だと強くても途中で討たれたりとかが多い。
    [ 2019/04/28 03:02 ] [ 編集 ]
  203. 盾は使われていた 矢と銃弾を防ぐために
    戦国時代の銃弾は貫通力の小さい「丸玉」だったから、竹を重ねた盾で防ぐ
    ことが出来た
    そして接近できたら盾を捨てて切りむすぶ
    [ 2019/04/28 03:02 ] [ 編集 ]
  204. ※260 ちなみに、そういう無双系のやつも、矢で打ち抜かれたって話はよくあるので、だから弓取りが一番上の称号になっているのだと思う。本多忠勝も矢傷だけはあったという話。
    [ 2019/04/28 03:05 ] [ 編集 ]
  205. >>256
    むしろ現代戦の方が使えそうじゃね?っていっつも思ってる
    [ 2019/04/28 03:06 ] [ 編集 ]
  206. 槍でベシベシ殴るのは実はクソ強いって聞いた事あるな
    実際成人男性に物干し竿でガチで殴られたらシャレにならなそうだし
    [ 2019/04/28 03:08 ] [ 編集 ]
  207. じゃあ馬場信春と原虎胤はどうなるんだ?
    どっちが呂布タイプでどっちが羌カイ(キングダムver.)だ?

    ※264
    俺はいつも車に積んでるぜ。2つに分かれるタイプのw
    [ 2019/04/28 03:15 ] [ 編集 ]
  208. 呂布(蒼天航路ver.)ねw
    [ 2019/04/28 03:17 ] [ 編集 ]
  209. 日本は山が多いからね
    重い盾は移動力落ちるから無理ぞ
    軽い盾じゃないと
    でも、軽い盾は弓矢防げないぞなもし
    [ 2019/04/28 03:39 ] [ 編集 ]
  210. 馬鹿で頭悪いからでしょ
    侍ってチビだし相当弱かったんだろうな
    島国で助かったよ日本は
    [ 2019/04/28 03:42 ] [ 編集 ]
  211. ※268
    永年属国半島人の自己紹介かな?
    [ 2019/04/28 03:43 ] [ 編集 ]
  212. 侍なんてチビ過ぎだし現代人にも負けるよね
    [ 2019/04/28 03:44 ] [ 編集 ]
  213. 盾という概念が無かったんだよ
    侍とか頭悪そうだし思い付かなかったんだろ
    [ 2019/04/28 03:45 ] [ 編集 ]
  214. 盾を使うと、
    片手で盾、片手で剣あるいは槍となるが、
    片手の武器使用は、相当ハンディがあるからな。
    力一杯に振り回すのは無理。下手すると、両手で武器持った相手に、片手で武器持った側が、手の武器をタタき落とされてしまう。
    [ 2019/04/28 03:48 ] [ 編集 ]
  215. 片手で武器使うとかなりの腕力がいるからね。盾なんて邪魔だよ
    [ 2019/04/28 03:50 ] [ 編集 ]
  216. ※268※270※271

    本当に頭悪いやつは、片手ずつ2本の武器を持って、何の役にも立たない振り回しをしていた山賊擬きだな。
    弱すぎて簡単に蹴散らされ、相手にされなかったそうだぞ。
    [ 2019/04/28 03:53 ] [ 編集 ]
  217. 刀は具足を着けた状態で腰を落として隙間を極力無くし、顔や喉を突いたってのが事実らしいな
    [ 2019/04/28 04:03 ] [ 編集 ]
  218. 盾を持ってた明や朝鮮の兵士をスパスパ切り倒してた武士からすれば、逆になんで盾なんて無意味なものわざわざ装備してるんだ?って疑問に思っただろうな
    [ 2019/04/28 04:12 ] [ 編集 ]
  219. 槍は打撃武器ってよく聞くけど
    まさにそんな感じの戦い方だな
    [ 2019/04/28 04:18 ] [ 編集 ]
  220. 日本だと普通の合戦の様子だけど見慣れないと不思議なのかね?
    騎士たちの戦いも同様だと元米にもあるが
    決闘みたいなものだと長い闘いもあるが
    合戦中は複数で戦うから躊躇うような状態だと
    瞬間で圧倒される、ゆえに最初から太鼓や鬨の声などで
    士気をあげてから相対する
    [ 2019/04/28 04:19 ] [ 編集 ]
  221. 示現流なんかは特徴的で自分で士気をあげて
    相手を威圧し、防御をあまり考えず
    相手を圧倒することを重視してる
    実際幕末なんかでも結構活躍してる
    [ 2019/04/28 04:30 ] [ 編集 ]
  222. 想像以上に素早くて激しい動きだった
    うーん、あんなに激しいと素人じゃ確実に殺される自信しかないな…
    [ 2019/04/28 04:36 ] [ 編集 ]
  223. 盾だと?
    バカか!盾など守ることしか出来ない臆病者が持つものだ!
    守るだけで城は守れん!
    [ 2019/04/28 04:38 ] [ 編集 ]
  224. 戦国時代怖っ!
    タイムスリップして信長のシェフになるとか絶対無理!!
    [ 2019/04/28 04:40 ] [ 編集 ]
  225. 昔の中国の文献か何かに
    あいつ等は多勢に無勢でも死ぬまで狂ったように戦うからちょっかいかけちゃダメって書かれてるらしいな
    [ 2019/04/28 04:43 ] [ 編集 ]
  226. 刀は両手持ちで 刀でガードするからな モンハンの太刀はガードできないけど 大剣のガードみたいな感じかな 盾は要らんやろ 片手剣じゃないからな
    [ 2019/04/28 04:45 ] [ 編集 ]
  227. 盾とか視界遮るし動き鈍るしその癖効果は薄いからなぁ
    当時に強化ブラスチックとかあったら使ってたかもしれん
    [ 2019/04/28 04:46 ] [ 編集 ]
  228. 海外でも昔の白兵戦を再現している団体あったね
    組み倒して短剣で止めはよく似てる
    [ 2019/04/28 04:52 ] [ 編集 ]
  229. そりゃま槍や刀は重いし、近衛や大将は帷子の上に鎧兜で身を守ってるんだから
    小盾が受けた腕ごと痺れるだろうし大盾じゃ乱戦じゃ目立って複数人に狙われるだろうしそもそも大将首とれなくて武勲あげれないから人気なくて廃れてもしょうがない
    上背がないのも要因かもなぁ
    [ 2019/04/28 04:55 ] [ 編集 ]
  230. 甲冑はかっこいい
    赤いのは3倍な
    [ 2019/04/28 04:56 ] [ 編集 ]
  231. 槍は殴るための棒だったのかw
    [ 2019/04/28 05:02 ] [ 編集 ]
  232. >[ 2019/04/28 02:26 ]

    金砕棒の持ち手は基本的に片端なので『3.6メーターから2メーターある鬼の金棒』で合ってる
    [ 2019/04/28 05:22 ] [ 編集 ]
  233. 元寇のあちらさんの史料か何かで
    日本の兵はやたらと身軽って記述あったらしいな
    あっちの装備は日本のより重かったんだろうか
    [ 2019/04/28 05:29 ] [ 編集 ]
  234. これが息の根を止めるってことか
    [ 2019/04/28 05:33 ] [ 編集 ]
  235. >[ 2019/04/28 05:29 ]

    日本の鎧より稼動域が狭いんじゃね?
    [ 2019/04/28 05:34 ] [ 編集 ]
  236. 格好良さとか、技だとか、どんな武器を使うとか、
    外人コメントのこいつら大丈夫か?と思うんだが……。

    だって「勝てば良い、勝たなきゃ死ぬ」世界なんだから、当然「勝てるなら格好悪かろうが、どんな方法だろうが、どんな武器だろうが全部正解」なわけで……
    [ 2019/04/28 05:38 ] [ 編集 ]
  237. 大抵は刀や剣は象徴だしね
    [ 2019/04/28 05:39 ] [ 編集 ]
  238. >>武士道怖すぎ。俺はサムライにはなれそうもない。 +4 香港

    戦国時代の兵士の半分ぐらいは日雇い農民だったし、合戦になればそもそもこんな一対一の戦いなんてしてなかっただろうし、武士道とかww
    [ 2019/04/28 05:44 ] [ 編集 ]
  239. こういうのは、どうしても子供の「チャンバラごっこ」になるよな。
    やはりその理由は、真剣勝負の際の「刀の刃先」や「槍先」への警戒感が丸でないからだろうな。
    刃先や槍先にワズカでも接触すると、そのまま切られたり刺されたりするとなれば、もうガムシャラな戦い方はできない。
    [ 2019/04/28 06:19 ] [ 編集 ]
  240. ゲーム風にまとめたら解りやすくなるだろうか。

    ゲーム序盤、革の鎧、レザープレートとかの時代、(弥生時代)
    防御力が弱いので盾が必要、武器も大したことないのでなんとかなる。

    ゲーム中盤、鉄の鎧(金属製)、フルプレートメイルの時代(古墳~平安時代)
    防御力が十分あるので片手用の盾が無意味になる、相手も両手で攻撃したり重量武器になるので片手盾では受けられなくなる。重くて動けないというのはこの時代。
    例外1日本刀技術、しなりのある鋼鉄なみの硬さの武器で突かれると貫通する。
    例外2大弓、和弓やロングボウなど、訓練を積み重ねた射手に、重量貫通力のある矢を飛ばされると鉄の鎧でも打ち抜かれる。
    [ 2019/04/28 06:19 ] [ 編集 ]

  241. ゲーム終盤、鋼鉄の鎧の時代~複合鎧、ライトアーマーラメラーアーマースプリントメイル(鎌倉~)
    西洋では鋼鉄鎧が開発され、軽量でフルプレート並みの装甲になった、日本では大鎧(スプリントメイル)の形式でラメラーアーマーへと進化していった。

    ラスボス以降裏ボス、鉄砲の時代、ハーフアーマー南蛮銅具足(安土桃山~)
    鉄砲で鋼鉄鎧も撃ち抜かれるようになり、胴体だけを分厚く丸みを帯びた金属で守り銃弾を受け流す形式になった、大将など身を守る事最優先で分厚い鉄の鎧で全身を覆う事もあった。
    その後曲線重視で銃弾受け流すフルプレートアーマーも開発されたが、正面から限定だったり、すでにカノン砲打ち込む時代になっており飾り物に。

    真田丸()とかやってる頃には、3桁の大砲で撃合ってたらしいですよ。大坂城落としたのも大砲の遠距離射撃だし。
    [ 2019/04/28 06:20 ] [ 編集 ]
  242. ※291
    まあ後年、シンガポール攻略でも自転車に乗って移動したくらいだからなw
    [ 2019/04/28 06:22 ] [ 編集 ]
  243. 日本は片手武器が乏しいってのもあるんじゃないか?
    開幕は弓での応酬(備えの防御柵からの撃ち合い)だしその後は騎兵か槍での応酬
    刀だって両手武器だし
    [ 2019/04/28 06:32 ] [ 編集 ]
  244. 盾がない代わりに柔術等で受け流す
    [ 2019/04/28 06:54 ] [ 編集 ]
  245. 答えは簡単、刀は両手で握らないと上手く斬れないからだし、相手の斬りつけを刀で受けるから盾は要らない。
    そんな事よりウクライナ人のコメントにロシア人が返してるところに笑う。
    [ 2019/04/28 06:59 ] [ 編集 ]
  246. ツクネやスイス傭兵は盾どころか鎧すら碌に着てなかったんだが
    [ 2019/04/28 07:06 ] [ 編集 ]
  247. 一応盾も実践で使ってるよ、当たり前だが
    主に飛び道具除けで、対矢の雨用の設置式や火縄銃の弾を反らす
    竹束ってのを
    盾とはちょっと違うが騎馬用の母衣ってのも対弓矢用の装備
    ある程度装甲をつけた状態だとひっくり返ったら終わりなので
    ひっくり返すための技術である柔術みたいなもんが進化した
    [ 2019/04/28 07:08 ] [ 編集 ]
  248. 歩兵自体が盾だから。
    [ 2019/04/28 07:12 ] [ 編集 ]
  249. SEKIROじゃないが体幹の力を使ってひっくり返らない
    受ける、反らすなんてことをやってた
    訓練と娯楽を兼ねて相撲もよくやってた
    あれも体幹の訓練に非常に役に立つ
    運動部がやたら走り込みをするのもその名残
    [ 2019/04/28 07:12 ] [ 編集 ]
  250. 西洋と言うと板金全身鎧のイメージあるけど、アレって元々装飾品というか、日本で言うところの「床の間の飾り」的な意味合いでしか無いからなぁ
    滅茶苦茶高価だし、やたら重いし、登場時期が比較的最近だし、で、実戦で出てきたのってそうはなかったはず
    [ 2019/04/28 07:13 ] [ 編集 ]
  251. 戦国の前の時代の大鎧だと肩からぶら下がってるのが盾代わり(大袖)
    基本飛び道具よけなんだが相対した時のために相手の前になる
    左側をより丈夫に作ってある
    槍や長刀みたいなもんを半身で低い姿勢で構えるとちょうど
    左の大袖が自分を守ってくれる
    [ 2019/04/28 07:19 ] [ 編集 ]
  252. 大鎧なんかも相当重いんだけどね
    フル装備すると20kgとかだから
    プレートアーマーとあまり変わらない
    結局戦い方で装備も変わる
    大鎧もプレートアーマーも騎馬を前提に作ってある
    後に集団戦になるとあまり意味がなくなり
    火縄銃が出てきて長篠の戦じゃないが戦いががらっと変わり
    装備も変わる
    [ 2019/04/28 07:26 ] [ 編集 ]
  253. 大袖(肩についてる平べったいやつ)が盾の役割をしているので常に盾を装備してると言える
    槍・弓・刀は両手持ち武器なので手持ち盾は不便だったはず
    弓や槍の構えを思い浮かべると正面より横方向を向いて攻撃するし、両手で武器を持ちつつ盾も使えて考えられた装備だと思う
    [ 2019/04/28 07:29 ] [ 編集 ]
  254. 一対一はこうだけど、騎馬戦、長槍によるファランクス様形態戦闘、籠城戦、信長の三段打ちなども紹介して欲しい。
    [ 2019/04/28 07:42 ] [ 編集 ]
  255. 騎馬戦 → たいしたことない、重装弓騎兵以外を語っても恥かくだけ
    長槍 → ファランクスほど洗練されていない、武芸としての槍以外で語れるほどではない。
    籠城戦 → たいしたことない、食料備蓄の工夫程度
    信長の → すでに西洋にあった戦法をおそらく宣教師から聞き出して使った
    [ 2019/04/28 07:47 ] [ 編集 ]
  256. あ、騎馬戦で語れることあった。
    日本在来馬は山岳適正が高い。ろくな道のない山岳でも馬に乗って戦えるのはおそらく日本くらい。
    [ 2019/04/28 07:49 ] [ 編集 ]
  257. ※313
    的外れすぎで笑った
    [ 2019/04/28 08:00 ] [ 編集 ]
  258. 昔の動画で、盾持ち西洋甲冑と足軽風甲冑でバトルしてたけど、
    足軽が盾側に回ってバンバン叩きまくり、バランス崩した騎士を押し倒すという展開になっていた。

    「まだ終わらんよ!」と騎士が二回戦を所望したが、結果は同じ。
    [ 2019/04/28 08:01 ] [ 編集 ]
  259. 1分の映像は直刀やんか。
    どこの映像だ。
    [ 2019/04/28 08:05 ] [ 編集 ]
  260. ※313
    ボクちゃん、マンガで見たのかな?
    お薬飲むのを忘れずにね。
    [ 2019/04/28 08:15 ] [ 編集 ]
  261. 一瞬の油断が命取りになったであろうことがよく分かる動画だな。
    我流でありながら組討では滅法強かったらしい本多忠勝の姿が、なんとなく想像できた。
    [ 2019/04/28 08:17 ] [ 編集 ]
  262. アラブにはアサッシンがいたし、ペルシャにはアタナトイ(不死隊)がいた。
    零戦は装甲より機動性・旋回性を重視している(棒)。
    戦略・戦術・戦闘には地形や生活スタイルが育む民族性がベースにあって面白いな。
    [ 2019/04/28 08:20 ] [ 編集 ]
  263. こういうの見ると倒れたらもう負けは確定でそこからの逆転はないね
    多くの格闘技で倒れるのが負けや減点の基準になるのは理にかなってるな
    [ 2019/04/28 08:30 ] [ 編集 ]
  264. ※313
    知ったかぶりは恥をかくという見本
    [ 2019/04/28 08:31 ] [ 編集 ]
  265. 合戦シーンといえば、NHKは一体いつまで葵~徳川三代~の関ヶ原シーンを使いまわしし続けるつもりなのだろう……?
    [ 2019/04/28 08:34 ] [ 編集 ]
  266. あんな勇敢に戦えるだろうか?台湾 わかるー
    でも槍向けられてヤラなきゃヤラれるって時は
    発狂してでもヤルしかないと思う。それが勇敢かどうか知らんけど。
    ヤルかヤラれるかっていう状況を夢で見ることがある。まぁヤラれるw
    [ 2019/04/28 08:43 ] [ 編集 ]
  267. ※299 その頃に為ると狙撃銃が登場し、真田丸前で塹壕戦やってたとか。
    (ドラマ真田丸で再現期待したけど無かったね)
    [ 2019/04/28 08:47 ] [ 編集 ]
  268. 短甲や挂甲(大和時代)、大鎧、胴丸、当世具足、うむむ…甲乙付けがたい。
    [ 2019/04/28 08:52 ] [ 編集 ]
  269. そりゃあんな鎧に兜つけてたら当然「刀」なんて通用しないでしょ・・・
    近接・隣接・脇差で首筋か又の動脈斬るでしょ・・・

    槍は単純にリーチ保って目を狙えるし当然有効な武器だわ
    [ 2019/04/28 08:55 ] [ 編集 ]
  270. 弥生時代の遺跡から盾出てるから使わなかったわけじゃないんだけどな
    あとアーマードバトルっていうこれに近い競技が行われてる
    世界大会に日本も参加してるよ
    [ 2019/04/28 09:10 ] [ 編集 ]
  271. 盾はどちらかと言えば受け身だからね、
    状況によっては使うけど普段は両手とも使えるほうが都合がいい。
    [ 2019/04/28 09:13 ] [ 編集 ]
  272. 盾持ってたら投げたり組み伏せるとき邪魔だからじゃないかな。
    過去の歴史資料見ると一応日本にも盾はあるけど使い方が西洋とはぜんぜん違ってたぽい。
    [ 2019/04/28 09:14 ] [ 編集 ]
  273. 洋の東西や中東が主流で日本に無かったといえば、どちらかといえば盾より古代戦(闘馬)車じゃないかね。
    チャリオットってやつ。一番広くて関東平野だし。
    ただし日本人がやれば強いと思うけどね。高性能車輪は技術が要るし、サスがほぼ無い荷台から弓で狙わないといけないし。
    [ 2019/04/28 09:19 ] [ 編集 ]
  274. 刀剣類は槍のような長ものより携行性に優れているのが最大の利点で、まあ現代兵器で言えば拳銃のようなもの。刀でも戦えないことは無いんだが、メインウエポンとしては使いづらいだろうな。

    同じ刀の一種と言えなくもない野太刀は実際に室町あたりまで多用されてたし、戦国時代に入ってからも「長巻」に姿を変えて多用されてた。当時から「槍を使えない者は長巻を使え」と言われてた。
    [ 2019/04/28 09:20 ] [ 編集 ]
  275. ※325
    秀吉の頃で射程が2~300mほど、旧式の薩摩兵を寄せ付けず。
    大坂の陣では徳川方の中筒など射程が1km近かった、みたいな話がどこかにありましたね。
    国産大砲でも1kmは飛んだそうだし、輸入大砲なら2~3kmとか。
    もう近代戦に入り始めている。
    [ 2019/04/28 09:22 ] [ 編集 ]
  276. 刀も槍も弓も銃も全部両手で扱う武器なんだから盾なんて装備する訳ないじゃんw邪魔でしょうがねぇよw
    [ 2019/04/28 09:29 ] [ 編集 ]
  277. >もう近代戦に入り始めている。

    むしろ近世で槍だ甲冑だは世界的には遅い部類だよな。
    [ 2019/04/28 09:30 ] [ 編集 ]
  278. ※335
    欧州が最新型の甲冑作りだしたのはもっと後だよ。
    鉄砲の普及も日本が異常に早かったのであって、普通の国はそんなに大量に作れないし運用できない。
    もっとも、植民地大量に抱えて肥え太っていく欧州に、江戸時代の間に突き放されていく事になるのだけど。
    [ 2019/04/28 09:36 ] [ 編集 ]
  279. >ちきしょう。俺もサムライがいた国に生まれたかったぜ……。


    戦闘気質w
    [ 2019/04/28 09:42 ] [ 編集 ]
  280. 陣取りや首領の首取りが目的の多くで実際の戦闘はもっと組織的で秩序だったものだろう。

    相手陣内へ突入した際の混乱時にこの様なバトルは発生したかもしれないがその際は相手側は撤収途中だし深追いもしないのがほとんどだろう。或いは首領の首取りが目的なのでアメフトの様にもっと秩序だったもので殆どの個人戦闘は相手の動きを牽制するものだったろう。
    [ 2019/04/28 09:48 ] [ 編集 ]
  281. 罵りあいから始めて投石するところからお願いします。
    [ 2019/04/28 09:52 ] [ 編集 ]
  282. >目的の多くで実際の戦闘はもっと組織的で秩序だったものだろう。

    どうだろう?それが一般的なら織田や武田や上杉がそれほど脚光を浴びないような…
    [ 2019/04/28 10:00 ] [ 編集 ]
  283. 山城跡に一度でも行ってみれば、盾で武装しようなんて思わなくなるはずだ
    平野だったら騎馬が活躍するし、沼や湿地、水田のような足場が悪いとこで重量装備は現実的じゃない
    [ 2019/04/28 10:06 ] [ 編集 ]
  284. 最初の方、槍を長く持ちすぎ。
    しかも柄と刃が同一線上の槍で叩いても柄が邪魔で相手が鎧を着てなかったとしてもほとんど切れんだろw
    ハルバードならいけるかもしれんがw
    あの槍は短く持って弱点を突くもんだろ。
    [ 2019/04/28 10:07 ] [ 編集 ]
  285. まあ精神の問題だろうね。攻撃側にしろ防衛側にしろ、戦は攻勝つものであって、守るものではないし(どちらかが勝たないとずっと終わらないし)。一番は武士道的な潔しの精神だろうね。保身なんてみっともない、命を賭して物事を成せと。
    今の政治屋にも武士道見習って欲しいわ。。
    [ 2019/04/28 10:09 ] [ 編集 ]
  286. 格好いい太郎は盾など持たんとです。
    槍を持たせて数週間訓練しただけの密集陣形の義勇軍にはそれが分からんとです。
    [ 2019/04/28 10:13 ] [ 編集 ]
  287. こうして見ると柔道の技が
    鎧を着た相手に向いていることがよくわかる。
    [ 2019/04/28 10:14 ] [ 編集 ]
  288. ご先祖さま達がこんな風に闘って、死んで、生き残って日本の歴史を作ってきたと思うと、なんか胸に来る。
    [ 2019/04/28 10:14 ] [ 編集 ]
  289. 盾はあったじゃん。主に矢から身を守るために。
    槍は叩くものだからあれが正しいし、倒して鎧通しでとどめってのも一番あった形じゃないかな。
    [ 2019/04/28 10:20 ] [ 編集 ]
  290. 持って使う盾は手楯というので、あることあったけどあまり一般的じゃないし、戦国時代にはほぼ死語になっていたはず。ただ、鎌倉時代後期か室町時代初期の絵巻物に大鎧をつけて手楯を持った武者が描かれているので、初期の武士では使う人も若干ながらいたようだ。

    また、挂甲から大鎧に発展する過程で盾が担う機能の一部を鎧に取り込んだからともいわれるし、歩兵については律令制の軍団制が崩壊したあとの役目が、主人たる騎兵の援護になり長柄の武器を使うのが一般的になったからとも言う。
    [ 2019/04/28 10:20 ] [ 編集 ]
  291. というより大袈裟に言えば野戦自体がメインでもないんじゃね?
    つおいとこは調略でほぼほぼ結果が見えていたような。
    厳島然り、桶狭間然り、駿河侵攻然り、小田原攻め然り、関ヶ原然り、大坂の陣然り。
    野戦はトドメでそ?
    [ 2019/04/28 10:29 ] [ 編集 ]
  292. ■ 実際サムライはカラテみたいな打撃じゃなくて、
      ジュウドウみたいな寝技を使ってたって話だよね。 +13 メキシコ

    そのとおり。鎧相手では打撃技より投げ締めの方が有効。
    キックやK-1、ボクシングは裸同士だから効くのだ。
    そういった意味では防具同士、洋服同士の戦闘訓練がより実践的である。
    意外と相撲も練習としては良い。
    [ 2019/04/28 10:31 ] [ 編集 ]
  293. 盾は遠方からの弓矢に対しては使うだろうけど、接近戦では邪魔だし
    横や後ろからの攻撃には意味を成さないから動画の様な戦闘では使わないんじゃ。
    それと実戦で動画の様な戦いができるのか疑問みたいなコメントもあったけど
    戦さで躊躇する様な考えを持ってる者は即殺されてるから、結果的に戦さでは
    動画の様な戦いが出来る者しか生き残らない。
    [ 2019/04/28 10:36 ] [ 編集 ]
  294. ※335

    >むしろ近世で槍だ甲冑だは世界的には遅い部類だよな。

    中世の欧州は基本布の鎧やら鎖帷子だから、実は軽装だぞ。むしろいつの時代をみても日本の方が重装備まである。

    更にいうと、鎧が量産できるようになった頃には銃がでてくるので、ヨーロッパで鎧が装備されている時期は実はあまり長くないね。関ヶ原の少し後にはもう銃が活躍する時代でヘルメットとボディ以外基本鎧がなくなっていく時代だから。
    [ 2019/04/28 10:36 ] [ 編集 ]
  295. これ早送りしてるから異常に凄く見えるだけでは
    [ 2019/04/28 10:47 ] [ 編集 ]
  296. 盾や鎧の話で一番勘違いしているの欧州も実はそんなに使ってないという部分だと思う。欧州でも盾は割と早く廃れてる。そして欧州の鎧が活躍した時期は非常に短い。日本では源平合戦の頃にはもう大鎧をきているが、欧州ではまだ鎖帷子の時代だし。

    動画にでているような日本の戦国時代頃の欧州でももう盾は装備してない。銃があるから。そもそも欧州ですらまず鎧が強くなる時期には既に欧州も盾を装備から外している。まあ後当たり前なんだけど騎兵が発達してきたら盾じゃ騎兵の突撃に耐えられない。そして銃によって今度は鎧も装備が全身じゃなくなる。

    ちなみにアレキサンダーですら既に盾は小型化していて日本の足軽みたいな槍衾で戦っている。ローマは実は投槍なので日本人がイメージしているファランクスじゃないしな。ローマ軍団が有効だった時期は基本的に相手の装備が鎖帷子で突きで鎧が貫通できた時期なので鎧の代わりに盾と盾を持っても使いこなせる短い短剣を使ったわけで。

    [ 2019/04/28 10:48 ] [ 編集 ]
  297. 赤備は精鋭部隊の象徴。
    赤色は男の脳に対しサイコガンダムやバウンドドックの戦闘システムのように興奮状態を促し味方の士気を高め、膨張色なので敵には迫って来ているように見せる。
    恐ろしい兵器だw

    ただ、じゃあ皆が赤備えにすれば?と思うが、そこがサムライの奥床しいところで、力量が追い付いていないのに赤い機体を駆る…いや鎧を着るのは『恥』なのである。
    [ 2019/04/28 10:54 ] [ 編集 ]
  298. とくになし
    剛術より柔術
    [ 2019/04/28 10:54 ] [ 編集 ]
  299. 戦が始まるまでは恐怖しかないが、いざ始まれば恐怖は無くなるのだろう。
    覚悟が出来た人間ほど強いものは無い。
    ただ、大河や映画であのリアルな動きを表現してしまうと
    視聴者が調子悪くなるしトラウマにもなるから自主規制しているのだろう。
    [ 2019/04/28 11:07 ] [ 編集 ]
  300. あんな戦いは小兵力の遭遇戦か
    合戦の帰趨がついてからの残敵掃討戦。
    複数の円居(まとい)で陣形を組み、敵の陣を崩すのが
    洋の東西を問わず合戦の要諦で基本。
    日本の武士の個人戦は盾を使うと
    相手の素早い動きに対処出来ない。
    明軍が一人の武士を包囲しても武士は怯むことなく
    素早い動きで明兵を斬りまくったという逸話も残っている。
    [ 2019/04/28 11:14 ] [ 編集 ]
  301. 明の将軍の手記で日本刀の切れ味マジでヤバい、あいつら飛び跳ねすぎ素早すぎって記録が残ってるから組討ちだけが全てではないだろうけどね。

    要所を固く守りつつ機動性に富む甲冑を作り上げたのも組討ちや対鎧武者用の介者剣法が発展したのも盾無の鎧になって盾は竹束に変化していったのも戦乱が続いて技術のいたちごっこが繰り返された結果だろう。

    こんな練磨され続けた連中に攻め込まれた明とオマケの朝鮮はそら災難だったわな。
    結果的に撤退したけど陸戦は連戦連敗の地獄だった。
    [ 2019/04/28 11:20 ] [ 編集 ]
  302. ちょいちょいガンダムを挟むのは流行りなのか(笑)
    [ 2019/04/28 11:26 ] [ 編集 ]
  303. 映画「隠し砦・・・」
    槍の使い手同士が戦っていが
    決闘シーンが長い。
    編集で何故カットしなかった黒澤w
    [ 2019/04/28 11:28 ] [ 編集 ]
  304. >こんな練磨され続けた連中に攻め込まれた明とオマケの朝鮮はそら災難だったわな。
    >結果的に撤退したけど陸戦は連戦連敗の地獄だった。

    銃器を装備した40人のイスパニア兵に2000人のサムライが負けた、近接戦でもレイピアのほうが強かったなどと、鬼の首取ったように嬉々として話してるお察しの連中がいるが、倭寇なんてテヨソだらけだからのー。
    九鬼の鉄甲船や村上の水軍がそんな戦績なら潔く聞ける話だが。
    [ 2019/04/28 11:50 ] [ 編集 ]
  305. かっけえ
    [ 2019/04/28 11:55 ] [ 編集 ]
  306. イスパニア兵 どうみても後期倭寇(9割がチャイナコリア系)の時代です。
    [ 2019/04/28 12:00 ] [ 編集 ]
  307. >実際にはお互い恐怖でなかなか動けなかったさ。 +4 イギリス

    チキン軍隊と「いくさ人」を比べるなよ?
    鎌倉武士も戦国武者も恩賞に生活かかってんだ。
    [ 2019/04/28 12:03 ] [ 編集 ]
  308. でも実際の刃物だったら一撃が命取りになるからこんなに簡単に懐に飛び込めないと思う
    [ 2019/04/28 12:17 ] [ 編集 ]
  309. マジレスすると人それぞれだろな。
    動くなと言われても抜け駆けして突っ込んで行く奴もいるわけで。
    [ 2019/04/28 12:22 ] [ 編集 ]
  310. そもそも古代より、日本の合戦の主流は弓による遠距離ちまちま攻撃。ちょっと撃ち合って「じゃまた明日!」というのが合戦の姿。

    家康も、白兵戦などは人生でめったにないといってたとか。関ヶ原がそうなってしまったが。

    遠距離戦なら、ローマの重装歩兵のような盾の列の構築は意味があるよ。

    10m以内の乱戦なら、見ての通りだな。
    [ 2019/04/28 12:23 ] [ 編集 ]
  311. 盾を造る技術がなかったんやろ
    [ 2019/04/28 12:27 ] [ 編集 ]
  312. 水車や牛車も造れないどこぞと一緒にするなよ。
    [ 2019/04/28 12:29 ] [ 編集 ]
  313. どんな話題でも韓国のことを持ち出す人たち、ちょっと異常
    [ 2019/04/28 12:29 ] [ 編集 ]
  314. あ~あ、国名言っちゃった。
    [ 2019/04/28 12:31 ] [ 編集 ]
  315. 両手武器で半身で戦うから盾は肩につけたんじゃなかったっけか?
    [ 2019/04/28 12:37 ] [ 編集 ]
  316. >>16
    折りたたみ式!?w
    [ 2019/04/28 12:39 ] [ 編集 ]
  317. そりゃあ、日本の弓矢は世界最大級で威力も高かったから、
    手で持てる手盾程度じゃ鉄製でも余裕で貫通するし、体勢も
    崩されて危険なだけだったからね。
    だから、代わりに設置用の櫂盾ベースで発展し、車輪を付けた
    車盾による陣形で移動砦を形成しながら進軍するのが戦国後期の
    織田や羽柴、徳川勢の基本戦術として猛威を振るっていたんだよ。

    実際、車盾の発展形である車竹束による進軍は対銃撃で効果的
    だったので、江戸時代では研究すら禁止されてた程だし。
    [ 2019/04/28 12:58 ] [ 編集 ]
  318. ちなみに海戦は
    小早 → 駆逐艦
    関船 → 巡洋艦
    安宅船 → 戦艦
    こんな感じか。大安宅を改修した鉄甲船もあったな。
    信長が7隻ほど九鬼水軍に造らせて毛利方の村上水軍を撃破したというが。
    政宗は自前でガレオン船を造ってるなw
    支倉の使節団のやつ。

    政宗といえば騎馬鉄砲隊は弓騎兵と同じ戦い方だったらしいな。アツイな。
    同時期の西洋のドラグーン(竜騎兵。フランスの銃士隊のやつね)は下馬してから射撃していたようだが。
    あれ、伊達家のがやたら有名だが加藤清正とかも編成してたよね。
    元々は雑賀衆のを参考にしたというが。雑賀のはサムライというか傭兵集団なので忍者みたいに扱われるけど。鉄砲僧兵は根来寺だな。
    戦国時代はアツイぜ…。
    [ 2019/04/28 13:18 ] [ 編集 ]
  319. >>5
    石合戦自体は日本にもあるからな。
    幼少時の家康が、河原で石合戦やってるのを見て、どちらが勝つか当てたって逸話もあるくらい。
    [ 2019/04/28 13:21 ] [ 編集 ]
  320. 鑓がフニャフニャ
    ありゃーただの竹だろ。

    バカカ。

    「打柄」か「樫の一本」ものに 漆で補強するのが
    正しい鑓だぜ。

    竹鑓は 間に合わせでどうしようも無い時使うんだよ。

    戦いが全然違う。

    「雑兵物語」さえ ちゃんと読んてないなぁ。

    鑓で叩くのは 相手の鑓を押える為の 上鑓という戦法
    だよ。

    あーゃだやだ。 間違いばかりの お祭り騒ぎ。
    [ 2019/04/28 13:22 ] [ 編集 ]
  321. 設置型の盾はあったけど、腕や手に装着するタイプは日本の武器と風土に合わないからな。軽いやつは弓矢を防ぐのに役に立たず、防御力が高いのは重すぎて泥濘に足をとられる。
    隣村に行くのに山と谷と川だらけで、川筋には田んぼという湿地あったような地形だぞ、重い物は持ち運べないんだよ。日本で車文化(自動車じゃないぞ)が発生しなかった理由でもある、車輪のついたものは役に立たない。
    [ 2019/04/28 13:29 ] [ 編集 ]
  322. 雑兵の一騎打ち?
    不幸にも一対一で偶然遭遇して、
    興奮してたのか話し合いもできず、
    お互いジリジリと後退していくこともせず、
    ケンカに発展してしまったパターンかな。
    [ 2019/04/28 13:32 ] [ 編集 ]
  323. 笹の才蔵が使った宝蔵院の鎌槍とかさ、嘘かホントか幸村も使った十文字槍とか、それが欠けた清正の片蟷螂とか、あれ?忠勝の蜻蛉切りも十文字だっけ??
    ま、とにかくここらへんってほぼ「矛」だよね。やっぱり槍より用途広くて強いのかな?
    [ 2019/04/28 13:34 ] [ 編集 ]
  324. 槍は突くよりもむしろ打ち据えるためのものであり、刀は江戸時代の平和
    な時代の造りではなくて、剛刀といわれて甲冑の相手を叩きのめすもので
    あり、曲がったり折れたりするので何振りも携行していた。組討などで相手
    の甲冑の隙間に小刀などを差し込んでしとめていた。映画やTVなどは違う。
    刀や槍の防御として甲冑がある。まず、相手を倒してから組討でしとめる。
    [ 2019/04/28 13:34 ] [ 編集 ]
  325. 盾を持てば片手が塞がる。
    敏捷に動き回れない。
    防御より攻撃、一撃必殺。
    その伝統はゼロ戦まで引き継がれる。
    [ 2019/04/28 13:34 ] [ 編集 ]
  326. 矛つーか戟だな。
    [ 2019/04/28 13:39 ] [ 編集 ]
  327. >全然関係ないけど子供の頃ガンダムだけやなくガンキャノンにも盾持したれよと思ってた

    ガンキャノンは中距離支援型のため、至近弾、若しくは直撃弾を受けるときかなり威力が低下している(実弾の場合は運動エネルギーが、ビームの際は拡散して)。
    故に動くずらくなる盾を持たせず、装甲を厚くしているんだよ。
    宇宙服のような着膨れした格好をしているのはそういう理由。
    [ 2019/04/28 13:41 ] [ 編集 ]
  328. 実際の鎧兜や槍はもっと重かったからもう少し動きは遅かっただろな
    [ 2019/04/28 13:45 ] [ 編集 ]
  329. >槍は突くよりもむしろ打ち据えるためのものであり、、、

    そこが間違いだよ。

    叩くのは 「雑兵物語」にも 「上やり」の為と書いてある。

    叩く為なら 穂先が 鍵になってないと意味ないだろう。
    実際 十字や鍵付きの 穂先は作られているのだから

    論理的でない思い込みの 間違った論で NHKなんかでもこの団体に
    考証無しで 言わせるから そんな嘘が広がるんだよ。



    >矛と鑓は違う

    鑓は「ナカゴ」といって 鑓の柄に穂先(刀身)の一部を差し込み
    差し込み部に 太刀撃ちという 斬ったり折ったりされない為の
    補強があるものをいう。

     
    [ 2019/04/28 13:46 ] [ 編集 ]
  330. なにがガチ合戦だばかやろう
    合戦を再現だのいって切れもしない突き刺せもしない
    模造で、最後はなんだありゃ子供のケンカか
    動きが完全に打突ごっこの剣道のそれだし
    身体欠損もないからすぐに得物を投げての取っ組み合い
    頭がおかしいんじゃないだろうか
    [ 2019/04/28 13:50 ] [ 編集 ]
  331. いや戟というか戈だな、L型は。
    [ 2019/04/28 13:59 ] [ 編集 ]
  332. 長槍で叩き合ってるのは農民で、戦場に行けば普段からぶん殴りたい奴を遠慮無くぶん殴って昏倒させらる事が出来るから
    [ 2019/04/28 14:04 ] [ 編集 ]
  333. 長槍で叩き合ってるのは農民で、戦場に行けば普段からぶん殴りたい奴を遠慮無くぶん殴って昏倒させる事が出来るから
    [ 2019/04/28 14:04 ] [ 編集 ]
  334. 実際に殺しあうわけでもない見世物に、
    「ガチ合戦」とは片腹痛いよね。
    [ 2019/04/28 14:05 ] [ 編集 ]
  335. ドウジョウでの動きは遅すぎて云々

    と書いてる人がいるが逆によほどいい先生筋に教えてもらってると思う
    なぜ盾を使わないのかなぜ刀を両手で扱うのか
    これは日本の武術の根幹にかかわる事なので我々素人にはわからないと思う
    とある伝統剣術の人はそれを日本人の美意識の問題から始まってそれを技術化したというし
    自分もそう思う
    というのは両手より片手の方がリーチが長くなり
    有利にはなる
    そして空いた手で盾を持ち安全隙地帯から隙を伺い
    攻撃する事ができる
    [ 2019/04/28 14:07 ] [ 編集 ]
  336. 単に日本が中央政府から地方の武力集団に分化、小規模化していく課程で、
    家名の尊重、名乗りからの個人戦が重要視されたから、密集陣形からの盾を交えてぶつかる集団戦が行われにくくなったってことだろ。
    実際古代では『盾を交わす=たてかふ』が『戦う・たたかう』の語源になっている。

    他にも『刃向かう、反逆』の意味の『たてつく』は『楯突く』。

    『停戦、終戦、平和』の意味の『盾伏す』。
    北陸の立山連峰は『盾山』。前方後円墳の元になったという遺跡は盾付き遺跡。
    盾は古代では一般的な手持ちの武具だった。
    [ 2019/04/28 14:09 ] [ 編集 ]
  337. 洋の東西を問わずこの手のアツい記事は女人禁制の男の子ホイホイだな。
    と言いたいところだが、アーマードバトルは女子もやってるな。国際大会?に出場してる動画あるよね。
    [ 2019/04/28 14:14 ] [ 編集 ]
  338. 矛VS盾
    あの番組面白かった。
    結局ヤラセだったけどw
    [ 2019/04/28 14:14 ] [ 編集 ]
  339. 「抜け駆け」も陣形を崩して駆け出し、功を焦る奴が語源だよね。
    やっぱりやる奴いたんだな笑。
    [ 2019/04/28 14:19 ] [ 編集 ]
  340. 上記について
    たしかにそれで有利にはなるが、
    命の奪い合いにおいて、自分の命を危険に曝さず
    相手と正対することもなく合する片手持ちの戦法を
    日本人は「卑怯」と感じたのではないか
    (両手持ちならば必然的に相手と向かい合い事になる)

    というのを述べておられた。

    さらにこの姿勢を突き詰めた上で戦闘において
    「騙し合う」ことすら良しとしない
    剣術流派もいくつかあった。

    今の日本人にしてもルール的には問題がないが
    「なにかセコい、醜い」と感じる感性は少し残っているしこの可能性が一番高いと思っている

    [ 2019/04/28 14:21 ] [ 編集 ]
  341. 0:14の人、すばらしい
    [ 2019/04/28 14:31 ] [ 編集 ]
  342. とても勉強になるコメント欄だけど、深夜帯の荒らしコメントが邪魔だね。
    管理人さん、お手数ですがまたアクセス規制のご対応、よろしくお願いします。
    [ 2019/04/28 14:33 ] [ 編集 ]
  343. >[ 2019/04/28 14:19 ]

    功よりも殴りたくて仕方ない奴を見つけた足軽も居たと思う
    [ 2019/04/28 14:34 ] [ 編集 ]
  344. ※400
    政宗、昌幸、道三、久秀、官兵衛、直家、経久、元就etc.の悪口はそこまでだ。
    後世(平時)の影響も大きいんじゃね?兵は詭道が基本だぜ。その上での美談。
    そもそも正々堂々な忍とか、存在意義からして無能だろうしな(笑)
    [ 2019/04/28 14:39 ] [ 編集 ]
  345. 対峙
    つーか、1対1の頃試合。
    生き残る為なら何でもやるさ。
    ルールのある格闘技試合では無い。
    [ 2019/04/28 14:39 ] [ 編集 ]
  346. 高校の体育授業に
    剣道
    があった。剣道部の奴らには勝てん。なので
    ボクシング
    を提案w
    面のアゴにヒットすると面の重みもあり、相手は吹っ飛んだw
    いい想いでです。笑
    [ 2019/04/28 14:49 ] [ 編集 ]
  347. 槍はマシンガン、刀は拳銃みたいに考えてるけどそんなもんかな。
    携帯性や権威を表すため、装飾など、実際の戦いの実用性ではなくそっちが重視されてる感じ。
    [ 2019/04/28 15:04 ] [ 編集 ]
  348. 結局相性もあるんだよ。剛槍が強いったって痩せマッチョ系や妙林尼には筋力だけじゃなく力学的にも扱えないだろ?知らないが。
    ズゴックが無理して陸上で戦う必要は無い。戦略の段階で水中に引きずり込むのが肝。
    [ 2019/04/28 15:12 ] [ 編集 ]
  349. 大和魂とか武士道とか江戸時代位からじゃないの?
    本居宣長先生とか新渡戸稲造博士とかが文書化してから海外へ伝わった。
    [ 2019/04/28 15:18 ] [ 編集 ]
  350. ※405 そうだと思う、生死感が今より軽い、医療バカにしないが低いし。
    手柄立てなきゃ出世も一族郎党も養えないし、只記録読むと悲壮でも無い感じ。
    軽いノリで敵陣に取り残され、100人からに追われて逃げかえる化け物とかさ。
    [ 2019/04/28 15:25 ] [ 編集 ]
  351. ※409
    大和魂は国学というより平安時代じゃなかったか?
    唐風に対しての大和風的な意味で、特に猛々しい意味は無かったような。

    武士道は甲陽軍鑑が初だと言われてるね。戦国時代から書き始めたので割と実践的だね。
    江戸時代に精神性を重視した士道(読んでない)や葉隠も出てくるが、新渡戸のはさらに明治にアブラハム系宗教的な要素も加味されてるらしいね(読んでない)。欧米に合うのは新渡戸かな。ラストサムライ的な。
    [ 2019/04/28 15:31 ] [ 編集 ]
  352. ちなみに忍者は奈良時代くらいの伺見がルーツだと言われるね。
    飛鳥時代に聖徳太子が志能便(しのび)を使ったとあるが後世の忍術書なのでどうだか。
    基本的には時代関係なく戦があれば諜報・工作、ときに暗殺を請け負う仕事はあると思うけど。
    [ 2019/04/28 15:37 ] [ 編集 ]
  353. パフォーマンスなのにマジで喉に入ってるじゃん。
    [ 2019/04/28 15:46 ] [ 編集 ]
  354. wikiググるネット調べ
    なんか面白く無いねこの社会。
    調べたモン勝ちで
    優位
    に立って威張っている様な。

    純粋なお前らの意見を聞きたいんだよ。
    [ 2019/04/28 15:49 ] [ 編集 ]
  355. ここまでクレヨンしんちゃんの戦国大合戦の話題なし
    [ 2019/04/28 15:58 ] [ 編集 ]
  356. 盾など持ってたらチェストできん
    [ 2019/04/28 16:17 ] [ 編集 ]
  357. >純粋なお前らの意見を聞きたいんだよ。

    白兵戦だからな。武闘派は口下手だったり、頭脳派は不得意分野だったりでどうしようもねーな。
    アツイくらいしか共通点がない。
    [ 2019/04/28 16:19 ] [ 編集 ]
  358. ※387
    多分織田家が開発した長い槍の話を、NHKあたりの捏造出鱈目面白ければなんでもありのやつらが、全てであるかのように放送してるんじゃないかな。
    2~3mほどだった槍を、軽い竹槍6mにして、雑兵でも6mのを相手の間合いの外から叩き付ければ、それで戦いになるようにした。
    前田利家みたいなのは6mでも振り回して戦ってたとか言うけど、ちょっと怪しい。

    何にせよ織田家の戦術は特に面白い。
    [ 2019/04/28 16:23 ] [ 編集 ]
  359. 個人的には信長は、弱い?じゃあ長槍と銃でと合理的すぎて面白みに欠けるわ。
    自分がその時代にいたらそっちのが良いけどw
    鶴翼と車懸かりの陣形の衝突のが熱い。
    [ 2019/04/28 16:37 ] [ 編集 ]
  360. あ、信憑性の低さも込みでね。
    [ 2019/04/28 16:39 ] [ 編集 ]
  361. 皆、城内戦闘だと槍は取り回しが良くないことを忘れてないか。

    剣道の試合もあんなだだっ広い空間ではなく、通路みたいな狭い空間で試合させれば良いのに。
    [ 2019/04/28 16:39 ] [ 編集 ]
  362. この戦いを目にすると、、、勝ち続けた宮本武蔵強すぎ。
    [ 2019/04/28 16:51 ] [ 編集 ]
  363. こえええ。自分だったら真っ先に殺られるわ…。
    [ 2019/04/28 16:56 ] [ 編集 ]



  364. >これが実際の合戦に近いかは甚だ疑問。
    >命のやりとりなんだ。
    >実際にはお互い恐怖でなかなか動けなかったさ。 +4 イギリス


     バイキング「・・・・・」

     インド兵「・・・・・」
    [ 2019/04/28 17:18 ] [ 編集 ]
  365. >実際の戦闘はあんなふうに泥臭いものだったんだろうというのは想像つくね。
    >基本的には伝統的な武道とは別物だろう。 +2 ドイツ


    武道の「道」は、華道や茶道と同じで「ライフ」。
    武術を題材にした道が武道。

     武術 → 戦争の様式。武は「矛を持った人」
     武道 → 武術を題材にしたライフ、禅。
    [ 2019/04/28 17:22 ] [ 編集 ]
  366. >剣道の試合もあんなだだっ広い空間ではなく、通路みたいな狭い空間で試合させれば良いのに。

    それじゃコスプレごっこだろ・・・。
    剣道は、竹刀を使ったスポーツだぞ。
    武術と関係ねーから。
    [ 2019/04/28 17:24 ] [ 編集 ]
  367. >当時の日本人はろくな栄養が取れず体力が無い為に重くて持てなかったから
    >当時の日本人はろくな栄養が取れず体力が無い為に重くて持てなかったから
    >当時の日本人はろくな栄養が取れず体力が無い為に重くて持てなかったから


    筋肉の元は「たんぱく質」。

    魚、大豆から取れるんだが? 米よりもな?
    [ 2019/04/28 17:26 ] [ 編集 ]
  368. 武士は槍、長巻、薙刀、弓がメインの武器だから、盾を持つという戦い方が出来ないし、両手持ちの歴史が長いから戦闘も戦術も戦略もそう進化した。
    ただ盾が卑怯とか言う概念は存在せず、盾は置いて使うものとして存在してるし、攻城戦の場合は置く盾を持って弓の射程距離まで移動して身を隠しながら戦うし、火縄銃が戦力化されて以降は竹を束ねた盾が活躍している。
    [ 2019/04/28 17:28 ] [ 編集 ]
  369. 日本も木の盾を古代に使っていたが重心がぶれ片手剣で攻撃力落ちたので武器の大型化と鎧の性能向上と共に使われなくなった。両手剣の質量乗った一撃で盾持ちの手首と腕が負荷に耐えれず体勢崩れるのも欧州の甲冑で行うスポーツチャンバラからも分かっている。
    置き盾や地面に杭を打ち込んで壁とするよう盾じゃないと機能せず軽い武器相手や矢が水平に正面から打ち込まれない限り普通の盾はそこまで効果を発揮しない。温い戦争してた欧州と地形や気候使えるものはなんでも使っていた日本で淘汰された手持用の盾
    [ 2019/04/28 17:40 ] [ 編集 ]
  370. 一対一ならともかく足場が悪い場所の乱戦なんだから盾は隙を作るだけだろな。日本は山が多い…。

    整地された平地なら、隊列組んで重い鎧と盾ってのはありなんだろうけど。
    [ 2019/04/28 17:56 ] [ 編集 ]
  371. 映画 エイリアン・コヴェナント




    ・「キリスト」に似せたロボットが、
    罠にはめた人類のDNAでエイリアンを進化させる話

    ・ニダゴブリンを移民として受け入れる与党の最大派閥のトップは、
    皇室もおさえた「キリシタン大名」(・∀・)🎵🎵🎵🎵🎵



    ・ほとんどの韓国大統領はウリスト教
    ・汝、隣人を愛せ
    ・実害はまだ出てない




    [ 2019/04/28 17:59 ] [ 編集 ]
  372. ※427
    南蛮商人たちが豚の飼育頭数の多さに驚いて日記に残していたり、
    当時の日本は世界でも指折りの肉食大国な。
    豚、犬、イノシシ、鹿、獺、狸、ヤモリ。わりと多彩なもん食ってる。
    [ 2019/04/28 18:13 ] [ 編集 ]
  373. >前から疑問だったんだ。
    >なぜサムライは盾を使わなかったんだろうか?

    フツーに日本も昔から言うてるような盾あったのよ。
    日本の戦場の主な武器の日本刀や槍が両手持ちで使うもんで、
    片手持ちやと大幅に攻撃が不利になるから廃れた言うだけなん。
    武器が双刃の短槍やとか短くて軽量の人やと盾持って戦うことも
    あったみたいやけど少数派なんよね。

    矢や銃を避ける手で持たない大型の盾はメジャーに使われてたのよ。
    時代劇の合戦シーンでも弓部隊が前にずらっと大型の四角い盾を
    並べて攻撃してるのがよう出てくるでしょ。
    (´・ω・`)
    [ 2019/04/28 18:16 ] [ 編集 ]
  374. >[ 2019/04/28 13:46 ]
    間違ってるのはお前だ
    和槍の技には打撃で相手を打ち据えるものが多い、石突きでの打撃や柄での打撃で骨折を狙うものや、素槍での金的投げも存在する、打撃時に折れたり裂けたりしない頑丈な造りの槍は位の高い者が持ち、農民は殴り合い昏倒させる為(殺し合わず済む配慮の為)の槍を使う
    [ 2019/04/28 18:18 ] [ 編集 ]
  375. 槍はそんな使い方しない。長い竹槍をしならせて上から叩く様に使うの。だから、盾は意味ないの。鉄砲が出てきてから竹で作った盾で鉄砲を防いだ様だけど。
    [ 2019/04/28 18:20 ] [ 編集 ]
  376. >当時の日本人はろくな栄養が取れず体力が無い為に重くて持てなかったから

    これは、日本=菜食、みたいな部分拡大のステロタイプイメージを
    勝手に信じ込んでるだけやよね。
    仏の教えで肉食やってなかった人なんて都市部の一部で人口の一割も
    おらんかったんがわかってるし。生類憐みやってた頃でもそうなんよ。

    だいたい農作物の品種改良があんま進んでなくて頻繁に飢饉が来てた
    明治以前の時代に、誰も彼も菜食やってたら日本人絶滅してますがな。
    (´・ω・`)
    [ 2019/04/28 18:25 ] [ 編集 ]
  377. これって西洋人が日本は江戸時代まで中世だったって思い込みから来る疑問なんだよね。
    じゃあなんでナポレオンの軍隊は盾を使わなかったの?
    実は日本の戦争はすでに近代の戦争になって来ていたからなんだよ。
    昔読んだ論文によると戦国末期の日本の鉄砲の普及率と鉄砲を中心とした戦術の進化は欧州ではやっとナポレオンの時代になってから同じレベルに追い付いたってことだそう。それ以前は鉄砲そのものの数も少なく鉄砲を中心とした戦術も無かったそう、丁度戦国初期の鉄砲の普及する前と同じ、戦国末期は日本は改良した高性能の鉄砲を欧州にまで輸出する鉄砲大国だった。
    つまり西洋人の有色人種差別から来る質問。
    [ 2019/04/28 18:29 ] [ 編集 ]
  378. >鉄砲が出てきてから竹で作った盾で鉄砲を防いだ様だけど。

    そういう立盾はそのはるか前からあって使われまくってたのよ。
    飛んでくる矢は昔からあったでしょ?
    日本に住んでてテレビや映画や漫画で見たことない人は
    珍しい思うんやけどねえ。(´・ω・`)
    [ 2019/04/28 18:31 ] [ 編集 ]
  379. >[ 2019/04/28 18:20 ]

    和槍の投げや打撃は当たり前、打撃技や投げ技(巻き取り投げや金的投げ)は現在も残ってる
    [ 2019/04/28 18:32 ] [ 編集 ]
  380. 正しくは鉄砲と騎兵を組み合わせた戦術だったかな?
    三銃士の時代は一部のエリートが持つ武器だったんだよね。
    [ 2019/04/28 18:34 ] [ 編集 ]
  381. 西洋では革命の戦争でやっと市民が銃を持って戦う兵、日本でいう足軽のような存在になる。で、それを巧く組織して戦ったのがナポレオン。日本では織田信長と言われている、異論はあるだろうけど豊臣、徳川あたりではすでに完成していた。
    何故か大砲は遅れたけどね。多分あまり大きな大砲は船の積み荷には不適切だったからかな?

    [ 2019/04/28 18:43 ] [ 編集 ]
  382. >427
    つか戦国時代の日本人は普通に牛肉食ってるぞ
    [ 2019/04/28 18:44 ] [ 編集 ]
  383. だーらねー。
    日本の盾について総括すると、手に持ったまま戦う小型の盾は
    室町時代くらいまでならわりとあったのよ。
    それは現在まで残ってる絵や記録を見れば明らかなんね。

    その後、日本刀や槍が大型化して両手持ちが主流になって廃れたの。
    手持ちで機敏に動ける程度の重量と材質の盾で防御できる範囲て
    限られるし、防御は兜と鎧に特化したと考えてもよろしよ。

    矢を避けるために地面に置いて使うタイプの大型の固定する盾は
    もともと遠隔攻防用で日本刀や槍の変遷とはあんま関係ないんで
    そのまま残ったんね。
    [ 2019/04/28 18:45 ] [ 編集 ]
  384. 槍がふにゃふにゃってリアルだったんじゃないっけ?
    センゴクで描いてたで←
    [ 2019/04/28 19:13 ] [ 編集 ]
  385. 恐怖で動けないような奴は戦では邪魔。士気も下がるし何もいいことがない。
    なので、そういう人達は後方支援に回されたらしい。
    最前線にいたのは命を懸けた戦を楽しんでる人たちらしい。
    太平洋戦争でも士気をさげるような兵士は後方に下げられたって ひいじいちゃんが言ってた
    [ 2019/04/28 19:23 ] [ 編集 ]
  386. 1人モロにアゴに槍棒食らってKOされてんのが居たなw
    [ 2019/04/28 19:39 ] [ 編集 ]
  387. 弓が主体の時代は大袖と言われる肩に付けるタイプの盾が武者鎧の基本形だったね。
    その時代の兜は裾が広がっていて横に向くと大袖と丁度隙間なく繋がって上半身を完全防備の状態にする両手フリーの状態では最良の防御姿勢になる。

    余談だが、ザクの一見意味なし盾もこの大袖からヒントを得た盾ではなかろうか?
    片方を一見意味なしイボイボにするより両方をザクシールドにした方が合理的な型の気がする。
    [ 2019/04/28 19:42 ] [ 編集 ]
  388. 盾って、突きには強いけど、打撃だと結構簡単にぶっ壊れるぞ
    そして日本の長槍は叩く武器
    しかも盾は自分の視界や攻撃範囲を狭める危険性もあり、下手すりゃ自分の攻撃から敵を守ってしまう場合もある
    欧州のどこかの村が傭兵に襲撃されたときも、傭兵が振りかぶった剣を受けようと盾を上に向けたら、その視界が塞がったことを利用して膝を刺され、村人100人近くが殺された事件もある
    盾はそのように、自身をうまく守ってくれないことも多い
    [ 2019/04/28 19:49 ] [ 編集 ]
  389. ※447
    ガンダムが侍で、ザクは武装親衛隊がモデル
    ガンダムの盾は機動隊からだけどね
    ちなみにアムロ・レイは「AM6・零」、AM6をアナグラムするとA6M
    アムロ・零は「A6M 零」となり、「零」式艦上戦闘機(通称ゼロ戦、機体コードA6M)なんだよ
    [ 2019/04/28 19:52 ] [ 編集 ]
  390. ※445
    当時の侍は、活躍一つで家が栄えたり滅んだりするわけで、活躍できないと食えないんだよ
    食えないで死ぬぐらいなら、戦って恩賞もらった方がよっぽど良いわけで、式は高かったらしいぞ
    明討伐の時、明側に寝返った武者たちを明は信用しておらず、100名足らずの武者をその数10倍の日本側についた朝鮮兵退治に投入したわけよ
    当然、普通なら震え上がって嫌がるところを、武者たちは嬉々として突撃して明の将をドン引きさせた上、朝鮮兵を殲滅してきてさらにドン引きした記録があるぞ
    [ 2019/04/28 19:58 ] [ 編集 ]
  391. 盾は鎧の周囲に分散させてるんだよ。肩とかさ
    [ 2019/04/28 20:00 ] [ 編集 ]
  392. No title
    槍は突くよりも上からぶっ叩くもの戦国時代にドンドン長くなってったのはそういう理由だった。
    弓、鉄砲、石礫、目の前まで来たら長もので打った気合だよ。
    [ 2019/04/28 20:03 ] [ 編集 ]
  393. 御旗楯無御照覧あれ(´・ω・`)
    [ 2019/04/28 20:09 ] [ 編集 ]
  394. 武術家と称しているものの、胡散臭い。
    最近は胡散臭い得体の知れないのが多くて困る。
    こういうのは真面目に観るに値しない。
    [ 2019/04/28 20:19 ] [ 編集 ]
  395. 矢を防ぐ事の出来る盾を持ち歩くのは大変すぎーあとちゃんと和弓をあつかえる兵士も少なかったんじゃないの?農民兵だと礫(石)飛ばして来る事が多いからつばの広い兜で防げば良いって考えだったんじゃないのかな?鉄砲が出て変わるんだろーけど銃があろうが兵士が突貫するのは昭和でも普通にやってるしなwww
    [ 2019/04/28 20:22 ] [ 編集 ]
  396. 日本にも盾は有るぞ。ググれよ
    [ 2019/04/28 20:48 ] [ 編集 ]
  397. ※268=※270=※271

    おはよう千ョソコw
    [ 2019/04/28 20:50 ] [ 編集 ]
  398. これが忍殺ですか
    [ 2019/04/28 21:18 ] [ 編集 ]
  399. 盾でブン殴るというシールドバッシュの概念があるけど
    日本でもそういった逆転の発想は当時からあったのかな?
    あくまで防御用かね
    [ 2019/04/28 21:27 ] [ 編集 ]
  400. 昨日放送してた
    ハルクって一番強いんだなw
    [ 2019/04/28 21:50 ] [ 編集 ]
  401. 寝技に持ち込んだ後に首や脇の下といった甲冑の隙間を狙って
    脇差で動脈立つやり方効率的過ぎていいよな
    [ 2019/04/28 22:03 ] [ 編集 ]
  402. ✕なぜサムライは盾を使わないのか

    ○盾や鎧なんて鉄をふんだんに使った装備が出来るのはどこのでも一部の上級戦士や少数の精鋭部隊だけであり、一般兵が盾を使わないのは当たり前で合理的な事実でしかないので、マトモな人間はそれを疑問に思う事すらない

    Right?
    [ 2019/04/28 22:40 ] [ 編集 ]
  403. 武器と防具はその時代の技術によって変化する。日本も最初は盾があったんだ。でも弓、特に騎射技術の発達で大楯じゃないと防げなくなったので袖で流す方が効果的になって廃れた。盾を持たなくなると両手持ちの武器が発達してを繰り返して最終的に受け流し型の大袖に両手持ちの弓や槍、大太刀に収束。鉄砲が主になると銃弾の受け流しや集団戦に適した当世具足に変化する。で、動画の鎧は当世具足だね。鉄砲隊が主役になった安土桃山時代末期の比較的裕福な大名家の部隊の様式。
    [ 2019/04/28 22:44 ] [ 編集 ]
  404. 戦う前に名乗るんだっけ?
    名乗りの間は攻撃してはならんのだけど、
    蒙古襲来の時はこの慣習が仇となって
    かなりやられたってね
    モンゴルにそのような慣習はないから
    [ 2019/04/28 23:09 ] [ 編集 ]
  405. 斬るのではなく一撃で叩き潰す西洋なら盾は有用だけど軽い鎧で素早く動いて斬りにくる相手に盾なんか使ってもね
    矢は防げても鉄砲は防げないしさ
    [ 2019/04/29 00:01 ] [ 編集 ]
  406. 鎧の大袖の部分で受ければいいんだよなっていうか、
    西洋の盾だって小型で腕に固定したまま使うやつがあるんだから、
    分かりそうなもんだが。
    [ 2019/04/29 00:03 ] [ 編集 ]
  407. 日本人はチビとか書いてるおばかさんがいるけど、鎌倉時代や戦国時代の平均身長は今とほとんど変りない。
    江戸時代は10cm以上小さくなっちゃったけど。
    ず〜っと大和民族なのに、身長・骨格とか頭蓋骨の形とか、時代によってかなり変化してる。
    日本人自体が生きる化石なのかもなぁ。
    [ 2019/04/29 00:16 ] [ 編集 ]
  408. 鎌倉時代の『金砕棒』の前に平安時代には『掛矢(大工道具の大木槌)』が武器として使われており、金属製の大槌は『馬殺し』と呼ばれ、既に手持ちの盾では意味が無い
    [ 2019/04/29 01:25 ] [ 編集 ]
  409. このコメント欄のトンチキさはなんなんだ
    [ 2019/04/29 01:25 ] [ 編集 ]
  410. 想像だけでバカにしてるやつが振るって何もできない上、生産性すらないやつが大概
    [ 2019/04/29 02:18 ] [ 編集 ]
  411. >>43
    槍はふにゃふにゃしてるんじゃなくて、しなりがあるんだよ。
    相手を刺すより遠くから上下左右にしならせながら、叩いたり刃先で切っていく。
    相手がひるんだら小刀でトドメみたいな。
    [ 2019/04/29 04:25 ] [ 編集 ]
  412. ※70
    俺も思った、アレ防御用の仮面の上からとしても入って効いてるね
    うずくまり方が実写だった、しかし攻撃は緩めずとどめ刺しに行った
    ところにこの模様しものの本気を感じたよ

    気遣いに行くのかと思ったら短剣行ったからな凄いねこれ
    [ 2019/04/29 05:01 ] [ 編集 ]
  413. 実際に盾は未開な部族にもあるから無い理由を探すのは難しいよな
    重火器が発達すれば必ず消えるとはいえ
    [ 2019/04/29 05:38 ] [ 編集 ]
  414. 機動隊で使ってただろ?
    [ 2019/04/29 05:48 ] [ 編集 ]
  415. 盾は日本でだって重要。中長距離からの投石や矢は盾で防ぐのが基本。動画にあるような接近戦では使わないだけ。
    [ 2019/04/29 06:51 ] [ 編集 ]
  416. ※441
    大砲は関ヶ原辺りから使われるようになってた。
    それ以前からキリシタン大名などが少数は持ってたけど、関ヶ原で石田三成が使ったとかその辺りからが主流だと思う。
    大坂の陣では大量の大砲が使われてたって話もある。弾薬の問題はあるだろうけど、大砲の数だけなら3桁あった。
    [ 2019/04/29 07:12 ] [ 編集 ]
  417. 中央の方で実戦投入したのは陸戦より鉄甲船に搭載したのほうが早いのかな?大砲。
    [ 2019/04/29 07:18 ] [ 編集 ]
  418. 信長の鉄甲船に大砲って見るし、西洋技術取り入れていたら十分ありうるね。
    当時の西洋船は戦えるように大砲の十や二十積んでたようだから、可能性は十分あるか。
    [ 2019/04/29 07:25 ] [ 編集 ]
  419. 日本の兵装の変遷って独特らしいんだよね。
    割とかっこよさ重視の当たらなければどうということはない的発想。
    欧米で盾が発達したのは戦車でリーチの長い武器がよく使われたからでは?
    日本は山が多いので、機動力を上げようとすると戦車より騎馬になるし、馬相手なら盾より穴掘った方がいいからな。
    地形による戦術制限が思考の違いになってるんだと思う。
    [ 2019/04/29 07:28 ] [ 編集 ]
  420. 私が知る限り、現代の剣道は殺人術ではなく鍛錬のためのもの。 右足前のいわゆるすり足なんて殺し合いのなかでは役に立たない。 さらに刀を使うのは最後の最後。  薙刀や槍の方が相手との間合いが取れて断然有利だからね。

    とはいえVTRの通り、がむしゃらにならなければ死ぬって知ってはいたはず。 だからあの通り、なんだろう。
    [ 2019/04/29 08:02 ] [ 編集 ]
  421. ※483
    摺り足は武道、つまりは決闘のような間合いで使うもの。
    足が浮くと動きが限定され、バランスも崩れやすく、
    だから摺り足で移動するってのは、それはそれで理に適ってる。
    一瞬の隙が命取りになる場合は。
    一方、戦場は広いから摺り足では移動しない。
    大抵は矢玉が飛んでくるから、摺り足は使わない。
    飛び道具以外の武器を構えた敵と対峙したときは、また別。
    用途が違うから一概には言えない。
    [ 2019/04/29 08:41 ] [ 編集 ]
  422. 日本の戦国時代と同時期に盾使って戦ってた国なんかないだろうに。
    [ 2019/04/29 09:04 ] [ 編集 ]
  423. 槍はめっちゃ強い
    隻狼やったから知ってる
    [ 2019/04/29 09:13 ] [ 編集 ]
  424. ※434
    長柄鑓と 武家鑓をごっちゃにするな。

    長柄は 団体戦の戦術兵器だ。石突なんか使えるわけねぇーだろ。
    回旋すんのが大変なんだよ。6m近くあって密集しているんだから。

    武家鑓は 3m程度だから 馬上ではある程度 色々な技術が使うるけど
    その為に 笹穂や 鍵穂 十字 大身の鑓と 様々な種類が造られたんだ。

    攻め手 雑兵物語ぐらい 古書を当たれや。
    [ 2019/04/29 10:53 ] [ 編集 ]
  425. 近接戦闘ようだしね、実際の戦闘は長柄、飛道具のが当然有効、しかも、どんなに良い刀でも数人斬れば役に立たなくなる、百人?絶体無理!な?毎日新聞!
    [ 2019/04/29 11:07 ] [ 編集 ]
  426. >長柄鑓と 武家鑓をごっちゃにするな。

    してねえよ

    >長柄は 団体戦の戦術兵器だ。石突なんか使えるわけねぇーだろ。

    使うわボケ、乱戦用に石突きで突きや振り回して打撃もある

    >回旋すんのが大変なんだよ。6m近くあって密集しているんだから。

    農民主体の雑兵が使う長槍だなそれは脱穀の動きに近い打撃用

    >武家鑓は 3m程度だから 馬上ではある程度 色々な技術が使うるけど

    歩兵の技術はもっと多い

    >その為に 笹穂や 鍵穂 十字 大身の鑓と 様々な種類が造られたんだ。

    馬上の技術だと思ってることが間違い

    >攻め手 雑兵物語ぐらい 古書を当たれや。

    武術書読め、そして和槍自体の研究書も読み漁って乱戦時の技術扱ってる映像も見ろ
    [ 2019/04/29 11:46 ] [ 編集 ]
  427. 俺の心に鎧が走る!
    [ 2019/04/29 11:48 ] [ 編集 ]
  428. 甲冑が発達したら盾は使わない。
    西洋だってフルアーマーの甲冑を着用した騎士は盾なんか使ってない。
    [ 2019/04/29 12:13 ] [ 編集 ]
  429. 接近戦で手持ち用の盾だと体ごと持って行かれる武器が平安時代から既に登場していて散々やり尽くしてんだよ
    [ 2019/04/29 12:15 ] [ 編集 ]
  430. 特殊部隊警察官
    間を刺されて死んだっけ。
    [ 2019/04/29 12:20 ] [ 編集 ]
  431. ※474
    この動画のは フニャフニャしすぎでしょう。
    竹やりっていうのは 非常時の間に合わせでしょ。

    普通は 樫や打柄だよね。
    宝蔵院流では 樫材確保のために 山を買って木を育ている
    らしいよ。

    この動画の槍はひどすぎる。
    [ 2019/04/29 12:39 ] [ 編集 ]
  432. ※489
    6mの竹槍で槍術使ってみろよwww自分で農民用の長槍は別って言ってるしwww
    竹槍は軽いから異常な長槍に使える、武器に使えるほどのちゃんとした木は重いからね。
    [ 2019/04/29 12:52 ] [ 編集 ]
  433. >[ 2019/04/29 12:52 ]
    お前は自分に都合の良いように言ってるだけだろ
    構造が違うから用途別に分けて何が悪い?
    [ 2019/04/28 13:46 ]これもお前か?
    [ 2019/04/29 13:32 ] [ 編集 ]
  434. 合戦は長いこと弓と槍がメインウェポンだったので
    武士も盾は使ってた定期
    大鎧の兜とか大袖がその名残
    あとちゃんとした甲冑持つような身分の武士は基本1 on 1はしない。
    [ 2019/04/29 15:04 ] [ 編集 ]
  435. つか西洋にも甲冑術で体術とか鎧の隙間に刃物を差し込む技使ってるよな
    戦乱に発達した戦術とかは割と共通点多い。
    [ 2019/04/29 15:07 ] [ 編集 ]
  436. 忍びと忍者とニンジャとNINJAが全部別物なのと同じように
    侍とSAMURAIも別物だから
    [ 2019/04/29 16:24 ] [ 編集 ]
  437. 槍や刀の発達で 盾持つ意味が無くなったからだろ
    地形のせいで機動性も無くなるし
    [ 2019/04/29 16:38 ] [ 編集 ]
  438. 異常な長さの農民用の長槍はわざと扱いにくい長さで軟かく作られてんだけどな、扱いやすい長さで硬い造りだと殺し合いと重症者で農業が壊滅するから
    [ 2019/04/29 17:47 ] [ 編集 ]
  439. 勇者じゃないからだろう?
    [ 2019/04/29 17:52 ] [ 編集 ]
  440. これ拡散たのむ
    大変なことになる
    とにかく内容を確認してほしい
    時間がないから
    ttp://hec.su/gFYN
    ttp://hec.su/gFYO
    ttp://hec.su/gFYP
    ttp://hec.su/gFYQ
    ttp://hec.su/gFYR
    ttp://hec.su/gFYT
    ttp://hec.su/gHhJ
    [ 2019/04/29 18:30 ] [ 編集 ]
  441. >刀が全然使われてないとか。
    こういう一般兵(足軽とか)が侍(武士)みたいな刀を持ってるワケ無かろうが
    何でも「サムライ」「ニンジャ」言ってりゃ日本通ぶれると思ってるんじゃないよ
    [ 2019/04/29 21:35 ] [ 編集 ]
  442. あるにはあったけど鉄も職人も不足だし全身鉄製鎧や盾より武器優先だよ
    銃が出てきてからは生半可な鉄防具は意味をなさなくなって益々いらなくなった
    [ 2019/04/29 21:45 ] [ 編集 ]
  443. だいたい合ってる
    足軽の部隊同士が接触すると刺し合いじゃなくてまず叩き合いになる
    我慢比べに負けると接近されて刀でトドメ
    映像だと1対1でやってるけど戦だと大勢で叩き合うからさぞ壮絶
    [ 2019/04/29 22:39 ] [ 編集 ]
  444. 盾の話と思ってみたら この槍ひどいね。
    まるで 竹のオモチトャ?
    普通「樫」か「打ち柄」でしょ。

    宝蔵院流
    ttps://youtu.be/sdpYFe1Ovew
    ttps://youtu.be/Jw3HpAeHEjo

    念流
    ttps://youtu.be/WImIisTnkCE

    尾張貫流
    ttps://youtu.be/4fZO9PhOoTU

    みんな樫だよ。3m前後の持槍で2Kg~3Kg
    だよね。

    足軽用の長柄も 古文書見たことあるけど
    例えば 武田家朱印状で 家臣に用意させた
    長柄槍は 身と共に3間(5.4m)で 木柄又は
    打ち柄と決められていて 竹など無い。

    見たことある中では 北条氏で 物資に困って
    た時で 竹槍を黒く塗って 木柄や打ち柄に偽装
    した例位で、あんなにクネクネしない。

    今 実験するなら 樫と打ち柄を新しく用意しなくちゃ
    実験にならないのに。

    長柄でだいたい4Kg~6Kgで 当時の160cm程度の人が
    ギリギリ 槍衾 折敷 支え槍(石突を地に差して馬の
    突進を止める陣形) 上槍と 動かせる限界かもしれない。
    [ 2019/04/29 22:51 ] [ 編集 ]
  445. 手持ちの盾は鎧などの防具と武器が発達すると廃れていくのは西洋でも変わらない。
    日本はそれが早かっただけで、弥生時代くらいまでは普通に使われていたし、奈良時代に伝わって日本の伝統になった舞楽、陪臚では手持ち盾を持った舞が披露されている。

    西洋ではスイス傭兵やランツクネヒトが長槍とツヴァイヘンダー等の両手剣を武器として戦場を席巻している。
    これは長槍や長巻を好んで使った信長や秀吉に同じ。

    [ 2019/04/29 23:14 ] [ 編集 ]
  446. ※502
    (非理系で)異世界ライトノベルとか好きだったら
    だいたいアホ枠だから

    赤外線トウ撮(漢字だと引っかかるためカタカナ)防止素材の水着か、電磁シールドメッシュ(スマホ用)を検討しておくといいかと。

    鎧とかじゃなくていいなら
    X線、電波、音波対策が必要だから、それぞれ、

    厚めの鉄板(買えないなら安価なペットボトルの水でok)、
    ファラデーケージor電磁シールドシステム(スマホが圏外になるのが最低ライン)、
    防音室(ミュージシャン?が使うようなモノ)を

    それぞれ見ておくといいかと。

    [ 2019/04/29 23:16 ] [ 編集 ]
  447. >[ 2019/04/29 22:51 ]

    そこで一番問題なのは農民兵に貸し出し用に急造された「お貸し槍」の存在な、杉、松、ヒノキ、サワラ、ツガなど密度の低い針葉樹で柄が作られた軽い即席の槍、もしかしたらこっちの槍じゃね?
    [ 2019/04/29 23:30 ] [ 編集 ]
  448. 西洋だって両手剣なら片手刃の根本持って細かくついて体術から留めとかしてたでしょ
    [ 2019/04/29 23:31 ] [ 編集 ]
  449. >[ 2019/04/29 23:30 ]
    いい着眼点ですね。
    その存在は 確かに現代の類書に出て来るんですが
    私自身 市河文書や 真田文書 鈴鹿文書なんかでは
    実見できていないんですよ。

    それと 当時の兵制は各家臣団の兵から 武田軍なら
    武田軍の「長柄槍足軽」として組織され始めた時代で
    御貸し刀とは別で 槍は槍奉行の下で 一括管理され
    て来ていて 百姓兵とか なくなりつつあったわけで
    分からない事がまだまだですけど 槍の管理や税の代
    わりに 職人に収めさせたり 文書で分かってきてい
    事も多いんですよね。
    [ 2019/04/29 23:42 ] [ 編集 ]
  450. 動画の槍は間違いなく竹じゃないよ。
    竹ならもっとしなる。
    中国武術で使う白蝋杆とかじゃないか?
    もっとも樫でも長いとしなったりはする。

    尾張貫流
    ttps://www.youtube.com/watch?v=0-ZHHKU1DPc
    3:00くらいのところを見れば良く分かる。
    [ 2019/04/30 01:01 ] [ 編集 ]
  451. 動画の槍は 竹だとあの団体のHPで以前出ていたよ。

    上の方にも 幾つか 流派の動画上げている人がいる
    けど みんなあれが樫だって。
    [ 2019/04/30 01:07 ] [ 編集 ]
  452. 想像上であって実際にこんな戦いをしてるわけがない
    現実では鉄砲や投石や弓矢で攻撃して弱ったやつから集団で袋叩きにして倒してたんだよ
    一対一の戦いなんてほとんど発生しない
    [ 2019/04/30 02:52 ] [ 編集 ]
  453. 誰々が首を上げたとか、そういうので評価されてたし、ちゃんと戦ってたのでは。
    [ 2019/04/30 06:21 ] [ 編集 ]
  454. 甲冑相手に組み討ちで使うのは、鎧通しと言って
    分厚い鋼の戦専用のものがある。
    脇差しでは長すぎて使いづらい。懐剣では短すぎるし貫くのに強度が
    足りないということで鎧通しが使われた。

    と漫画で読んだ。
    [ 2019/04/30 09:18 ] [ 編集 ]
  455. 甲冑相手に組み討ちで使うのは、鎧通しと言って
    分厚い鋼の戦専用のものがある。
    脇差しでは長すぎて使いづらい。懐剣では短すぎるし貫くのに強度が
    足りないということで鎧通しが使われた。

    と漫画で読んだ。
    [ 2019/04/30 09:22 ] [ 編集 ]
  456. 0:37 マジで痛そうw
    [ 2019/04/30 14:33 ] [ 編集 ]
  457. 柔道と剣道をちゃんと修めた警察出身者がチャンバラやってる感じ?
    [ 2019/04/30 15:11 ] [ 編集 ]
  458. 一応言っとくが戦国時代の日本人は白米なんてお菓子食ってないから。
    玄米、蕎麦(がき)、その他雑穀食ってるから体力ありまくりのこんこんチキ。
    また乳幼児の死亡率も今より遥かに高い。弱い子はどんどん死んでった。
    本当に強い者しか生き残れなかった。俺もこの時代に生まれたらサクッと死んでたろうな。
    [ 2019/04/30 16:38 ] [ 編集 ]
  459. 玄米は凄いよ。
    玄米飯もりもり食べておけば、蛋白質でもなんでも摂れる。

    玄米はあまりに栄養価があり、作物としても優秀なので、欧米人が玄米下げのために繰り返し捏造科学をばらまいてる状況。
    嘘がばれたら次の嘘をって、科学でこれやってるんだから、どれほど玄米が重要な食物かを表してる。
    [ 2019/04/30 17:39 ] [ 編集 ]
  460. 唐突に韓国の話題出すやつは糖質な
    [ 2019/04/30 19:02 ] [ 編集 ]
  461. 戦国時代の槍の戦いって
    基本は上からバシバシとぶっ叩くんだよな
    刺すのはトドメの時だけ
    [ 2019/04/30 19:57 ] [ 編集 ]
  462.   
    上のコメにもあるが
    警察の逮捕術が一番近い気がする
    動きを止めるだけか、ガチに息の根を止めにいくかの違いはあるが
    [ 2019/04/30 20:01 ] [ 編集 ]
  463. ※524
    後期なんて火器も使用するからどっちにしても盾なんて意味ない
    [ 2019/04/30 20:15 ] [ 編集 ]
  464. 手持ち盾は鎌倉の頃にはほぼ廃れたと聞いた
    両手で武器を扱う為と甲冑を重化出来たから
    [ 2019/04/30 20:53 ] [ 編集 ]
  465. ウヨ=朝鮮ネ○ウヨ

    アイゴ~で、お漏らし(笑)

    朝鮮ネト○ヨがんばれよ
    [ 2019/04/30 21:31 ] [ 編集 ]
  466. 木盾、竹束など盾は色々と種類あるよ
    背中に背負って弓に対して必要があれば構えるのが主流だった

    後は肩の直垂も実質的な盾。
    槍で突くときに身体を横にしての横構えになるでしょ。肩を向ける面積が多くなるからコレで刃を滑らせてた

    >>527
    正宗の鎧とか板金5枚重ねだっけ。めちゃくちゃ分厚いな
    [ 2019/04/30 21:41 ] [ 編集 ]
  467. 盾があっても貫通して突かれたり、盾もろとも切られるから意味ないんだよ
    [ 2019/04/30 23:03 ] [ 編集 ]
  468. 日本とは盾の意味が違うといえば少しは正しいだろうか。
    あちらには「捌く」という考え方がないだろうからな。
    [ 2019/04/30 23:54 ] [ 編集 ]
  469. 当時の日本人は今よりさらにチビしかいなかった。
    そんなチビがあんな長くて重い刀を片手で持って戦い続けるのは無理。
    やはり刀は両手で握らないとな。
    両手が刀で塞がってるからタテなんて持てない。
    だからこそ、あんなに格好いい鎧や鎧兜があるんじゃないかなと思う。
    多分世界中にある数ある鎧の中でも、日本の鎧は一番格好いいし美しいと思う。
    [ 2019/05/01 01:12 ] [ 編集 ]
  470. ■ これが実際の合戦に近いかは甚だ疑問。
      命のやりとりなんだ。
      実際にはお互い恐怖でなかなか動けなかったさ。 +4 イギリス

    この人はあの時代の日本人の死生観を知らないようだね。
    死んでも あの世来世があると本気で考えてたから。
    あるとしても「死ぬ」恐怖ではなく「痛み」の恐怖のみ。
    [ 2019/05/01 01:47 ] [ 編集 ]
  471. ※483
    そもそも鎧が発達してるので槍は上手く隙間を狙わないと刺さらない。
    どこでも当たれば良いゲームや試合とは違うからね。
    だから槍を突いてくる相手には侍や騎士のような重装歩兵が間合い詰めるのは割と簡単なんだよ。
    遠心力利用して殴りかかれるとそうはいかないが、周囲に敵味方がいる状況下では振り回しにくく、当然木でも生えてればそもそも振れないので、手頃なサイズの刀の出番となる。
    もちろん乱戦時でも頭目掛けて振り下ろす打撃が有効なのは変わらないが、長柄にしろ持ち槍にしろ柄が長く重い分だけ隙も大きい。
    [ 2019/05/01 11:13 ] [ 編集 ]
  472. 日本刀は片刃なので相手を切るだけではなく盾・防御にも使えただろ。
    [ 2019/05/01 12:26 ] [ 編集 ]
  473. >俺の槍は凄いぜ…ブルン

    戦場においては穂先を隠さず見せ給え!
    [ 2019/05/01 14:16 ] [ 編集 ]
  474. 中世前期:馬上で両手で弓矢を扱う。
    中世後期:下馬して両手で鑓を扱う(馬上鑓もなくはないが少数派)。
    盾があると片手がふさがってしまうので籠手やしころで代用。
    [ 2019/05/01 16:21 ] [ 編集 ]
  475. 映画ラスト侍またみたくなってくる
    [ 2019/05/01 17:38 ] [ 編集 ]
  476. 鎧甲冑に注目されて居るが、こんな人も居る。黒田家の野口一成と言う
    武士は、左手の籠手を重装甲化して相手の攻撃をそれで防いで、相手を
    槍で突くと言う戦法で戦い抜いた。

    それを他の武士に戦法を披露したのだが信じて貰えず、当人の前で実践
    して、やっと信じて貰ったと言う逸話がある。
    [ 2019/05/01 18:39 ] [ 編集 ]
  477. 盾なんて本来矢を受け止めるくらいしか使えなかったみたいだしな。
    刀で斬られても槍で突かれてもすぐオシャカになる上に、機動性も減るから。
    [ 2019/05/01 19:04 ] [ 編集 ]
  478. 置き盾は多用されている。
    弓が強力で、分厚い木の盾や鉄盾でないと矢を防げない。片手で取り回せる重量にすると面積が小さくなって役に立たない。
    日本甲冑は全身に柔軟性のある小盾を括り着けているようなもの。
    その隙間に突っ込んで血管や筋を切断するのが日本刀で、鋭利である必要がある。槍も突くだけではなく斬れるように刃がついている。
    断面三角の素槍も斬れるようになっているよ。
    [ 2019/05/01 19:11 ] [ 編集 ]
  479. 毎年このくらいの時期に西洋でも全員甲冑で身を包んで団体戦する祭りみたいのやってなかったっけ?
    配信でおととしくらいに見てた覚えがある
    [ 2019/05/02 09:34 ] [ 編集 ]
  480. さんざん言われてるけど盾はあった
    矢を防ぐ木の盾や銃弾を防ぐ竹束なんかも盾の一種だな
    [ 2019/05/02 11:44 ] [ 編集 ]
  481. スポーツチャンバラ合戦、海外展開しよーぜ
    [ 2019/05/02 13:26 ] [ 編集 ]
  482. 日本の槍が竹槍ってこと知らないやつが偉そうにしてるよな
    都会の人間は竹の柔らかさ知らないか
    [ 2019/05/02 15:25 ] [ 編集 ]
  483. 武器防具ありの総合格闘技だろ、これ。
    戦局不利を理解したら、雑兵は逃げるのが正解だわ。
    [ 2019/05/02 20:44 ] [ 編集 ]
  484. 槍で叩くって言ってるけど、槍ってあんな軽いの?
    集団戦術で叩くならありだろうけど、本物なら一対一だと簡単に避けれそうだけど。
    [ 2019/05/03 04:01 ] [ 編集 ]
  485. ※545
    竹を実際自分で加工しない限り知らないと思う
    ソースは周囲竹ばっかのところで過ごしてきたのに一切竹を加工することがなかったド田舎育ちの自分
    [ 2019/05/03 14:34 ] [ 編集 ]
  486. 武士は盾社会なのにな
    [ 2019/05/03 17:34 ] [ 編集 ]
  487. 盾を使わない理由?西洋風の盾を持って日本の山道を登って見ればいい。かつ侍の移動速度を考えてみればいい。盾の無いところを槍で貫くだろう。動きの鈍いやつは侍のカモだ。
    [ 2019/05/03 19:43 ] [ 編集 ]
  488. いや、使ってたけど?
    日本史の教科書とか資料集に載ってたよ。
    [ 2019/05/03 22:12 ] [ 編集 ]
  489. ともに歴戦の勇者出して、
    盾とピルム、短剣のローマ兵と やり、刀の日本の武将のガチ対決なら
    ローマ兵が勝つと思うんだよなあ。時代差は1000年も違うんだが。
    10m以内の至近距離ならピルムは外れんぞ? 威力は小銃くらいある。
    [ 2019/05/03 23:54 ] [ 編集 ]
  490. なにをどうやったら5世紀頃に陳腐化したピルム兵が10世紀も後の戦術に勝てるだなんて勘違いするんだ?
    武将って言ってるからには戦国前提でいいんだよな。基本戦術は槍衾と弓兵による後方支援、それと銃撃ですけど
    ピルムなんて投げさせてもらえるとすら思えんな
    [ 2019/05/04 09:23 ] [ 編集 ]
  491. これ拡散たのむ
    大変なことになる
    とにかく内容を確認してほしい
    時間がないから
    ttp://hec.su/gFYN
    ttp://hec.su/gFYO
    ttp://hec.su/gFYP
    ttp://hec.su/gFYQ
    ttp://hec.su/gFYR
    ttp://hec.su/gFYT
    ttp://hec.su/gHhJ
    [ 2019/05/04 11:57 ] [ 編集 ]
  492. 組打ちは味方が優勢な状況で、孤立した敵兵相手でないと危ない。

    互角の戦況時に組打ちやってたら、文字通りの意味で横槍が入る(周囲の敵が横から槍で脇を突いてくる)。

    最前線だと槍衾、矢衾の面制圧で個人技は意味がない。
    [ 2019/05/05 01:36 ] [ 編集 ]
  493. ※547
    実際の槍はもっと重いよ。兜の上から当たっても脳震盪になるくらいの威力がある。
    [ 2019/05/05 12:04 ] [ 編集 ]
  494. フジテレビ「ほこ×たて」
    復活ヨロ
    [ 2019/05/06 05:24 ] [ 編集 ]
  495. 竹は裂け易いから普通は槍の柄に使われない、普通は密度が高く硬い樫、栗、クルミ、等の地域ごとに自生している頑丈な木材が使われる、竹は農民が戦場見物の後に落武者狩りする時に(切り口が穂先の)竹槍作る時くらいにしか槍に使われない
    [ 2019/05/06 11:18 ] [ 編集 ]
  496. 攻撃は最大の防御!
    肉を切らせて骨を切る!
    攻めて攻めて攻めまくる!
     この思想に盾はない。
    [ 2019/05/07 19:30 ] [ 編集 ]
  497. ※11
    ホントお前らって口だけは達者だよなw
    [ 2019/05/07 23:27 ] [ 編集 ]
  498. 一宮の雑魚ゴミ必死こいてイカサマ恥ずかしい
    [ 2019/05/08 11:51 ] [ 編集 ]
  499. 新宿汚物軍団 苗場西口SPOT21で必死こいて不正工作見苦しい
    さすが社会不適合底辺芥 大量生産地
    その存在自体が恥ずかしい
    [ 2019/05/08 12:08 ] [ 編集 ]
  500. ちばらぎ知能遅れが必死こいて不正工作見苦しい 苗場市川エースさすが社会不適合底辺芥 大量生産地
    その存在自体が恥ずかしい
    [ 2019/05/08 12:10 ] [ 編集 ]
  501. ちばらぎ知能遅れが必死こいて不正工作見苦しい 苗場北習志野FAN2
    さすが社会不適合底辺芥 大量生産地
    その存在自体が恥ずかしい
    [ 2019/05/08 12:27 ] [ 編集 ]
  502. かっぺ仙台知能遅れが必死こいて不正工作見苦しい 苗場名掛丁エプリ
    さすが社会不適合底辺芥 大量生産地
    その存在自体が恥ずかしい
    [ 2019/05/08 12:34 ] [ 編集 ]
  503. 俺だったら盾使うよ。
    戦いが終わるまでずっと、斬るよりも、斬られないようにする。
    [ 2019/05/08 22:02 ] [ 編集 ]
  504. ※88
    1960年代に韓国人が日本のサムライをもとに編み出した空想がサウラビ。

    だから現代韓国語で語源が存在しない。
    [ 2019/05/09 12:23 ] [ 編集 ]
  505. 西洋の大剣だと振り上げてから当たるまでにラグがあるから
    盾の防御は意味あるけど、日本の様な刀の場合
    抜刀術もあるように防御間に合わんだろう。
    間に合ったとして、防御から攻撃の切り替えにもたつくから効率的じゃなかっただけじゃない?
    [ 2019/05/10 13:06 ] [ 編集 ]
  506. >>294
    だって「勝てば良い、勝たなきゃ死ぬ」世界なんだから、当然「勝てるなら格好悪かろうが、どんな方法だろうが、どんな武器だろうが全部正解」なわけで……

    欧州って命かけてまで戦ってなかったでしょ、上の身分の人は
    だから捕虜になって身代金払えばおk
    [ 2019/05/10 13:29 ] [ 編集 ]
  507. 実戦!
    全日本選手権
    を見て下さい。竹刀で無く
    日本刀
    での戦いだと見て。

    面~
    とか派手だけど
    こて!
    で腕が落ちてるから面~は無理w

    スパッと腕が斬れるからね日本刀。
    [ 2019/05/10 15:20 ] [ 編集 ]
  508. あんなやたら長くてビロンビロン揺れるような槍は映画でしか見ない物だと思うが。
    しかも割と後で創作したよね。
    このデモだと安全のためでしょうけど。
    [ 2019/05/11 17:24 ] [ 編集 ]
  509. 元寇をきっかけに、日本刀は1割も鉄の量を減らしたんだよ。
    西欧のロングソードみたいな鈍器並みの頑丈な剣にしない。
    なぜか知らないけど、日本の武装は軽量化をモットーとする。
    盾を好まないのもその軽量化思想の影響だと思う。
    [ 2019/05/11 18:11 ] [ 編集 ]
  510. ※572
    世界的に見ても日本は重装備なんですが
    足軽のように大量投入される雑兵までが、それなりの装備なのは稀
    [ 2019/05/12 12:37 ] [ 編集 ]
  511. 冷静に考えると「近代戦」の方が生身でやりあっていて危険。
    戦国の方が鎧を身にまとっていて防御がなされている。
    [ 2019/05/12 12:56 ] [ 編集 ]
  512.  
    野戦乱戦になったらこんなもんだろ。
    で、日本は地形が複雑なのに盾なんぞ自らペナルティ背負い込むようなもんだろ。しかも敵間近じゃ、土塁や柵や逆茂木をどうやって超えるんだよ。そもそも厚い金属や強化樹脂の重量級でない限り弓矢にだって貫かれる。甲冑がそうなんだから盾だって防御力はおんなじだ。それに戦国時代なら盾なんか槍衾の邪魔じゃないか。もっとも竹を何十本も束ねて油を塗ったものは持って行ったよ。鉄砲にはこっちの方がまだマシ。
    [ 2019/05/13 20:23 ] [ 編集 ]
  513. ■ これが実際の合戦に近いかは甚だ疑問。
      命のやりとりなんだ。
      実際にはお互い恐怖でなかなか動けなかったさ。 +4 イギリス

    現代の感覚で言うと自分もそう思う。
    でも戦国時代当時の感覚は人生観が全く違ってたんだろう。
    出来るだけ若いうちに沢山子供を作り、子供ができたら命がけでそれを守る。それが出来なければ自分自身の人生が無意味になってしまう。
    現代の情報化された社会と違って「自分の生きた証を残す」にはそれしか無かった。
    [ 2019/05/13 23:58 ] [ 編集 ]
  514. これやられるほう気持ち良さそう。
    勝つに越したことはないけど、擬似的に殺される感覚は悪くないと思うわ。
    [ 2019/05/14 18:41 ] [ 編集 ]
  515. >>※99。武士がなぜ盾を使わないか知ってる人がいたら教えて。

    一般的に刀は峰側で相手の武器をいなして、返す刃で相手を攻撃するという使い方をしていたため、盾とは相性が悪かったと思うよ。西洋の剣のように打ち合うという使い方にウエイトを置いていなかったんだ。

    意味は違っているかもしれないけどイラストリシモ派とかの
    いわゆる古流フェンシングなんかの動きを見ていると、
    そう一概にも言えないと思う
    あれはあれですごいよ
    [ 2019/05/14 22:15 ] [ 編集 ]
  516. >>※99。武士がなぜ盾を使わないか知ってる人がいたら教えて。
    ※404の人へ
    想定していたのは、兵法とかの話でhなくあくまで個人的な「闘争」
    の話であって、流派としては無住心剣術とかや、白井亨の話とか
    その辺の事。
    例えば、上の流派などただ争う事を考えずに太刀をただ挙げて下すべし
    これで他流試合1000勝無敗という人が居た。
    その人達の動きは?という事で。
    そもそも、日本の武術の根本は剣でその動きの本はもしかして必要性から来たんじゃなく美意識から来たんじゃないか
    (ここでは大陸の武術は除く。あっちは基本定力やら地根力やら勁をひたすら鍛えてやりとり考えず取り敢えずぶっとばすというのが王道の木がするので)
    んで、正直「たたかいの泥臭さ」は映像からつたわっても
    "組み倒して鎧どおしで路上の強盗や通り魔のようにひたすら首をぶっさす"
    だとかの、あるいは格闘技のように「反発」を元にしての暴力的なものではなかったのでは?
    という疑問がある
    [ 2019/05/14 22:16 ] [ 編集 ]
  517. 実際、消える動きやいつ始まっていつ終わったのかわからない動きにはならないと思う
    尚且つ上で鎧を着たうえで3-5間を一足で牛若丸みたいにin-outしてくる
    体捌きの者が数多くいたというのははたして上記の身体では?
    と、(ひと昔前の居合の使い手は一足5mができて使い手といわれるレベルっだったというのも上の先史と符合)
    それの実戦での最後の例は維新の時の旧幕軍側、
    森父子の散り際だと思う。
    目撃していた板垣退助が「舞のように剣をふるう」森父子に打たれて
    銃撃を許さず父子が囲みを突破するのを見ていた、という

    まぁこの森父子の縁者からタイガー・モリの森寅男があとで生まれるわけだけど。
    少なくともこれが「舞のよう」ではなく「獣のように」だったら果たして
    大将板垣退助は銃撃を阻止しただろうか?


    [ 2019/05/14 22:17 ] [ 編集 ]
  518. >>
    柔術、剣術も、実戦準拠のなんでも有り的な荒々しいものだったそうですね、そりゃ、生き死にかけて、様式美もへったくれも有りませんよね。
    小学生の頃に、元寇の話で「やあやあ我こそは〜」では元、高麗連合兵の残虐、何でも有り戦法に対抗するには、現実主義を貫くしか無いわな。みたいな話を担任の先生がしていたのを思い出しました。


    ここについては実質の処、
    「自分が士分として全身全霊で当たる価値の無い相手」とみたんじゃないかと思う
    一般人の虐殺、略奪等の「良い鉄は釘に成らず、良い人は兵に成らず」を地でいく蒙古・朝鮮軍団を見て自分が兵でもそうとしか思えない。
    相手は「つはもの」でもなければ「人」ですらない。
    命を奪ったり奪われたりを罪業として持っている武士の正当な相手たりえない、とおもったと想像する

    関係ない傍流だけど玄米の話は興味深かった。

    ねぎぼうずさんみたいにやっている人のこうじゃないかなぁ
    という感想すごいおもしろいし博学な人がいてオモロイね
    つか、やられる方が面白そうってアンタ変わってるね
    [ 2019/05/14 22:19 ] [ 編集 ]
  519. 当時の装備でどう戦うか?どう勝つか?史実ではどうしてたか?
    を考えた結果、こういう感じになるのは分かるわ
    戦闘という極限の状況下で、冷静に戦えるのは極少数だろ
    打撃系のスパーリングしてみりゃその怖さが多少なりとも知れるはず
    アドレナリンがドバドバで手足震える中で精密な動作なんてムリムリ
    勢いに任せた、勢いに任せられる、単純かつ効率的な行動が良いんだろな
    「マウント取って制圧してから小ぶりな刃物による鎧の隙間を通す刺突」
    超マッチョだとか戦闘マシーンみたいな例外を除いて平均を出すなら
    これが防具有り火器無しで戦って生き延びる為の方法なんだと思うわ
    多人数戦ならまた違うんだろうけど
    [ 2019/05/15 00:50 ] [ 編集 ]
  520. 重い刀は盾の役割もしてくれる。そのかわり動画みたいに素早く長時間は振り回せないけど。

    実際はルイスフロイスが日本の戦いはのんびりしてるって書いてる。槍をちょっと合わせればおしまいとか。
    死者の多かった川中島の戦いも偶発的な衝突だった可能性が唱えられてる
    [ 2019/05/15 02:03 ] [ 編集 ]
  521. スピード命
    フェンシングなら分かる。
    屈強なガタイでも、早さで腕を落とされたら終わりだよ。
    [ 2019/05/15 15:29 ] [ 編集 ]
  522. 戚継光 「紀効新書・長刀解」
    此は日本の武士が明(支那)に攻めてきた時初めてわかったことである。
    彼らは舞うように移動し、前方への突進力は光が閃くようで我ら明の兵は気を奪われるばかりだった。
    日本人はよく躍動し、一度動き出せば丈あまり、刀の長さは五尺なので一丈五尺の間合でも攻撃される。
    我が兵の剣では近づき難く、槍では遅すぎ、遭遇すればみな両断されて殺される。
    これは彼らの武器が鋭利であり、両手で振れる強力で重い刀を自在に用いているためである。

    「武藝圖譜通志」
    「倭軍と対陣すると、倭軍はたちまち死に物狂いで突進してくる。
    我が軍は、手に槍を持ち、剣を帯びていても、その剣は鞘を出る暇も無く、
    槍は矛先を交えることもできずに、凶刃のもとにやられてしまうのである」
    [ 2019/05/16 20:36 ] [ 編集 ]
  523. 程宗猷 「単刀法選」
    日本刀法は神秘的だ。
    左右への変化がすさまじく誰にも予測できない。
    そのせいで槍を持ってしても毎回日本刀に負けてしまう。

    何良臣「陣記」
    日本の賊の攻撃は日本刀で二回か三回打ち付けられるだけだが、
    往々にして防ぎきれない。
    彼らの日本刀の刀法の巧妙さを推して知るべきである。

    屈大均「広東新語」
    日本人が全力で動くとき風のように漂って動く。
    常に寡兵で陣に入って、たくさんの兵も抵抗できない。
    その刀の使い方は、長い方で構え守り、短いほうで止めを刺す。
    しゃがんでいるかのごとく低く移動し、決して退がらない。
    こちらが何人いようと対応される。
    日本列島の者だけの絶技である。
    [ 2019/05/16 20:37 ] [ 編集 ]
  524. 「明史」
    「自倭乱朝鮮七載、喪師数十万、餉数百万、中朝与属国無勝算、至関白 死而禍始息」
    我が国とその属国(朝鮮)に勝算は無かったが、関白(豊臣秀吉)の死によって戦争は終わった

    「朝鮮王朝実録」
    「日本兵との接近戦を禁じた」
    「日本兵捕虜に熱心に剣術を習った」

    「宣祖修正実録」
    「天兵(明兵)短剣騎馬にして火器なく、道険しく、泥深くして馳テイする能はず。
    賊(日本軍)長刀を奮ひて左右に突闘し鋭鋒敵なし。」

    「懲秘録」
    賊(日本軍)は歩兵で、打ち振る刀は、三、四尺におよび、鋭利無比のものであった。
    賊はその鋭い刀を左右にはげしく打ちふるい、人馬の区別なく斬り伏せた。
    全くその勢いには抗すべき道がなかった。
    [ 2019/05/16 20:37 ] [ 編集 ]
  525. 「大君の都」 Rutherford Alcock 1863年
    「彼ら(サムライ)は、相当に熟達した刀の使い手である。小さい方の刀を使うときは、
    二度突く必要は無い。たったの一突きで相手に致命傷を与える。大きいほうの刀を使うと、
    ただの一振りで相手の四肢を切り捨ててしまう」

    「揮刀如神」 明末期 
    「日本のサムライの剣術はまるで神の如しだ。 我々の兵士(明兵)はサムライを見れば皆身が
    すくみ逃げ腰になる。 剣術に優れたサムライだが剣術だけではなく飛び道具の扱いも我が銃兵と互角である。
    弓の扱いも我が弓兵と互角、その他あらゆる兵科と比べても不足が見つからない。
    本当に日本人は殺戮者だ。その家には刀を持たぬものは無く、 子供の頃から武術を鍛えられ始め、
    壮年にいたれば手に負えなくなる」
    [ 2019/05/16 20:42 ] [ 編集 ]
  526. 結論
    槍がメインウェポンというのは嘘
    刃が短い槍は間合いを外されると弱いから、刀が重宝された

    槍を使うのは剣術を知らない雇われ農民(雑兵)と、クソ長くてクソ重い槍を馬鹿力で振り回せる極一部のムキムキ巨漢だけ

    道場も槍よりも刀の方が圧倒的に多数だったのは、刀の方が圧倒的に使いやすくて強くて人気だったから
    [ 2019/05/16 20:48 ] [ 編集 ]
  527. 槍の間合いが狭いという弱点を補うために、刃を長くした薙刀が開発されたが、余計に重く遅くなってしまって、さらに使いにくさアップ!w
    弁慶みたいな化け物専用になってしまった

    リーチの長さで素人目には安全に思えるせいか女性に人気が出たこともあったが、ただでさえ体力で劣る女性、物語で誇張されるような活躍は現実には無かった
    そりゃ、女が強いとか漫画じゃあるまいしねw
    [ 2019/05/16 20:59 ] [ 編集 ]
  528. >>590
    でたらめすぎる
    [ 2019/05/17 20:53 ] [ 編集 ]
  529. 同じ剣と槍でも
    西洋の突き中心の戦闘手法と違って
    日本の横や上から打撃を与えるのを主体にするような戦闘手法だと
    打撃に弱い木盾は無意味
    仙谷中期以降は火縄銃を多用したというのも理由
    [ 2019/05/19 05:56 ] [ 編集 ]
  530. ※589
    時代にもよるからなそんなん。中国に攻め入ってる時期でも戦国時代と倭寇の時代じゃ武装が違う。戦国時代はもう銃がある時代だけど、元寇くらいの頃の日本はまだ騎馬弓の時代。それに少数の兵で船であらしていた倭寇と、集団で攻めてきた秀吉の兵の運用が同じとはとても思えない。日本はそんな小さくない。倭寇に近いだろうと思われる村上水軍もいれば、織田や島津、武田も同時代に存在している。同じ大名の元でも侍もいれば足軽もいるし騎馬。よってお前の話は中国人が書いただけの少数の賊の断片的情報。戦国時代の会戦になれば当然一番数が多いのは武芸者のような技術で戦う兵士ではなく、農民に毛が生えた槍もった兵士だよそりゃ。
    [ 2019/05/20 12:35 ] [ 編集 ]
  531. 手甲が盾になるし刀は基本的に両手持ちだからじゃないかね?
    [ 2019/08/08 15:19 ] [ 編集 ]
  532.  
    置盾は頻繁に用いられてたし
    手盾も攻城戦で使われてた
    ただその場で急ごしらえで作るようなものだから後に残ってない
    [ 2019/09/12 14:55 ] [ 編集 ]
  533. 菊野選手がソウザ戦の前に出てましたね
    格闘技の選手とこういった戦では勝手が違うようで後れを取られてました
    [ 2019/09/18 01:11 ] [ 編集 ]
  534. つーか実際は槍よりも長巻の方が重視されてたからな
    長巻は刀の柄を長くしたもので槍よりも使いやすかったら
    [ 2019/10/17 02:07 ] [ 編集 ]
  535. 盾をもって片手で切れない剣をもっと戦いは終わらないね。
    盾を捨てて両手で早く剣を使った者が勝つ
    [ 2019/11/03 19:51 ] [ 編集 ]
  536. 朝廷は仏教受け入れ殺生を嫌い武力を放棄し 代わりに隼人族を公家の警備に付けた この時防備用の盾 隼人の盾を用いた この盾は現存している
    日本には据え置きの盾は有っても 移動戦闘用の盾は武士は使っていないようだ
    [ 2019/11/13 23:32 ] [ 編集 ]
  537. 盾って、平原での弓の撃ち合いがあるかどうかで必要性が大きく変わるんじゃないか。
    日本は平原が極端に少ないので、鎧の強化に走った。
    ヨーロッパの戦争の絵とかみると、兵隊は鎧着てない。盾を使う気持ちはわかる。一方日本は足軽でもそれなりの鎧を支給された。
    [ 2020/01/09 22:20 ] [ 編集 ]
  538. みんな血湧き肉躍り立っちゃってて草
    中世ヨーロッパ暗黒時代も鎖帷子が強かったせいで槍剣や斧での殴り合いでは勝負がつかず、なんとかして敵を転ばせて組み伏せて、鎖帷子をたくし上げて腹を突く、というのが当たり前だったみたいだな
    当時のサーコートは左胸に剣の柄に繋がるチェーンが、右胸には短剣に繋がるチェーンが付いてて、転んだりしても無くさない様になってたし
    [ 2020/01/23 14:59 ] [ 編集 ]
  539. 古代日本にも盾を装備する事があったけど、
    弓矢の進化の方が早かったから盾を装備する必要がなくなった。
    そもそも盾装備というのは、平地やそれに伴う乗馬(軍馬)の必要性が伴う。


    [ 2020/02/01 04:48 ] [ 編集 ]
  540. 侍が使う武器に片手武器が無いからね
    盾持ったら使える武器一つも無いからね
    [ 2020/03/21 21:15 ] [ 編集 ]
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