パンドラの憂鬱

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海外「日本人には敵わんな…」 1300年の歴史を持つ建築工法に外国人が驚嘆

今回ご紹介する映像は海外の木工専門のサイトに投稿されたもので、
日本の職人さんが木組みをされている様子が収められています。

木組みは、木材に切り込みなどを施し、嵌め合わせていく工法で、
法隆寺にも使われており、1300年以上の歴史があるとされています。
木組みは耐力が抜群で、劣化の心配も少なく、地震のエネルギーを吸収する、
いわば柔構造となっているため、日本に最適な工法であるそうです。

翻訳元は木工を愛する方々が集まるサイトということで、
受け継がれてきた伝統、そしてそれを継承してきた職人さんたちに対する、
大きな敬意が感じられるコメントが数多く寄せられていました。

海外「日本の職人技に惚れた」 宮大工の鉋がけの技術が外国人を魅了

japanese-joinery.jpg




翻訳元
Traditional Japanese Wood Joinery Is An Act Of Art

Traditional japanese wood joinery is an act of art

Posted by I Love Woodworking on 2015年11月28日





■ 実に美しい職人技だ。 +4 アメリカ
  



■ 技術は見事だし、強度も素晴らしいものだろうと思う。
  欠点は時間がかかりすぎるということだろうか。 オクラホマ
  



■ これは革新的と言えるシンプルさであり、天才的な職人技だよ。
  こういう技術が大好きなんだ!
  いつか俺もあの技に挑戦してみるつもりだ。 スウェーデン




■ 古い伝統や文化を有する国だけがこういう技術を生み出せるんだよね。
  いや〜、心の底から感銘を受けた! フランス




■ こんなとんでもない技術が存在したとは :o +1 オランダ




■ 別々に作ってるのに、あんなガッチリ嵌るものなのか……。 アメリカ
    



■ 日本人は正確無比な木組みを愛しているんだろうな。
  そう、俺と同じくらいに。 オーストラリア




■ こんな技、まあ学校じゃ教えてくれないわなぁ……。カンザス




■ 日本人なんだから当然だ!
  僕のヤマハのピアノもいつも望み通りの音を奏でてくれる。
  日本人はいつだって完璧な仕事をするんだよ。 +8 チェコ

海外「日本人はとことん追求する」 大判焼きを焼く職人の技術に外国人感嘆




■ 日本人はどんな物事も芸術に昇華させるんだねぇ……。 フランス  




■ 美しい。
  きっと地震の多い国では有効な工法なんだろう。 アメリカ




■ 技術は言うまでもなく凄い。
  が、あの工法を思いついた知性がまた素晴らしい……。 +5 トルコ




■ 日本人はそもそも頭の出来が俺らとは違うんだろうな。 +5 ポルトガル




■ 場所ごとに、もっとも適した加工をしているようだ……。
  美しい職人技を紹介してくれてありがとう。 アメリカ 




■ 俺じゃ100万年訓練したところであの技術は習得不可能だろうな……。
  本当に凄いぞあの人。
  お前らもあの人くらい精確な目測が出来るようになるといいな。 アメリカ




■ 木工技術で日本人に対抗できる国民はいないよ。 アメリカ

海外「日本人だからなせる技」 伝統を守る職人の技術に外国人感動




■ この職人技に完全に心を鷲掴みにされてしまった。
  だけど、こういう動画に俺がどれだけ魅了されているのか、
  いくら説明してもカミさんはまったく理解してくれないんだよ。
  あの中にどれだけ素晴らしい技術が注がれているのか、
  一生懸命説明してみたんだけどダメだった。
  俺は単なる木工オタクなのかもしれんな。 +18 アメリカ



   ■ 私も"カミさん"の立場だけど、かなり引き込まれてますよ!!
     もう3回もこの動画を観返してるし(笑) +3 アメリカ


 
■ アーミッシュの人々の技術じゃないかと思ってたよ。
  とにかく、日本人が持つ技の美しさに、抜群の創造性に、
  強さの中に知性が感じられる技術に敬意を表したい。 アメリカ  




■ 世の中にはこんな素晴らしい技術が存在するんだから、
  「神業」とかって言葉を軽々しく使ってほしくないな。 フランス




■ お見事。どうやったらあんな技術を思いつくんだ。 オレゴン 




■ いい意味で常軌を逸してる!
  俺もこれからは日本の木組みを勉強しよう! +5 ブラジル




■ これは芸術だ……。
  体が震えるくらいの衝撃を受けた……。 +6 ノルウェー




■ 神業ですね。凄すぎて言葉を失ってしまった。 +19 スペイン 




■ 持てる技術を全て出し切っても俺にはあんなこと出来ない。
  本当に見事だった。 イギリス




■ 日本人ならではの完璧さだね。 +30 ドイツ

海外「神道的な美なんだよ」 日本の陶器の『不完全さ』を巡り外国人が論争




■ あまりにも美しく、あまりにも神々しい。 +36  アメリカ




■ これは古代中国にも存在した工法だ。 +6 中国




■ 磨き上げられた技術には美が宿る! +11 オランダ




■ こんなに感銘を受けた動画は久しぶりだよ。
  前から薄々思ってたけど、日本人には敵わんなぁ……。 +5 アメリカ
 


 
■ 俺は今まで色々「木組み」を見てきたけどさ、
  それは「木組み」なんかじゃなかったんだな! +21 アメリカ




■ パーフェクト!
  前に友達と一緒に日本人の大工に弟子入りしたんだけど、
  その時はこの技術は教えてくれなかった。 +4 アメリカ




■ 日本人はいつも勝手にスタンダードを上げてくるよな。 +2 ポルトガル

海外「限界を超えた技術力」 日本の陶器職人の技量に外国人が感嘆




■ フランスにはあれだけの技術を持った職人はいない(汗) +5 フランス




■ 日本の大工たちよ、君たちは本当に見事だ!!!
  まるで別世界から与えられた技術みたいじゃないか! +10 フランス




■ この技術を継承してきた日本に敬意を表します。 +12 ルーマニア






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[ 2016/01/05 23:00 ] 文化・歴史 | TB(0) | CM(307)
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  1. 宮大工の技法は確かに凄い
    長年培われてきた伝統だ
    あぁ和算が廃れてしまったのが悔やまれる
    [ 2016/01/05 23:03 ] [ 編集 ]
  2. 匿名
    ウチの7歳の娘が、将来は大工になると決意してますw
    [ 2016/01/05 23:05 ] [ 編集 ]
  3. 後継者がいなくなったり、人が減ってるから業が途絶えたり、低下したりしてるんだよな
    本当にもったいないと思うわ

    [ 2016/01/05 23:06 ] [ 編集 ]
  4. こんな優れた技術を伝授してくれた韓人たちには本当に感謝してる
    [ 2016/01/05 23:07 ] [ 編集 ]
  5. >これは古代中国にも存在した工法だ。 +6 中国

    今はどこへ行ったんだ?
    [ 2016/01/05 23:08 ] [ 編集 ]
  6. 徒弟制度の中継ぎ的なものが出来ればいいのにね。
    実際興味があっても見ず知らずの人に弟子入りとかハードル高すぎるもんね。
    [ 2016/01/05 23:10 ] [ 編集 ]
  7. 三方継ぎ手やほぞ接ぎとかもっと複雑な奴かと思ったが違った
    [ 2016/01/05 23:10 ] [ 編集 ]
  8. TOKIOの山口がマスターしそう。
    [ 2016/01/05 23:12 ] [ 編集 ]
  9. 名無し
    >俺は単なる木工オタクなのかもしれんな。

    こういう人がいるからアメリカ人はあなどれん。日本人と同じくらいヘンテコなものをつくることがある。
    [ 2016/01/05 23:12 ] [ 編集 ]
  10. 世界よ安心してくれ、俺にも無理なんだから
    [ 2016/01/05 23:13 ] [ 編集 ]
  11. ■ これは古代中国にも存在した工法だ。 +6 中国

    考えすぎかな、なんか君ら最近ますますどこぞに似てきてない?w
    それはともかく飛鳥奈良時代と聞けば元ネタは中国大陸では?と思うだろ?
    ところがどっこい木組みそのものは新石器時代からあるんだなこれが。
    [ 2016/01/05 23:13 ] [ 編集 ]
  12. ※8
    色んな継ぎ方披露してたような
    あいつらもうアイドルじゃねえw
    [ 2016/01/05 23:17 ] [ 編集 ]
  13. 起源を主張しないと気がすまない特亜人乙!
    [ 2016/01/05 23:18 ] [ 編集 ]
  14. それは百済から渡った技師が云々かんぬん始まる悪寒する
    [ 2016/01/05 23:23 ] [ 編集 ]
  15. 組み合わさった部分って誤差が全く無いね。ぴったり合わさっている。
    凄いわ。もっと他に凄い技術を持っているはず。それも見てみたい。
    こういう仕事をしている人たちの技術力、職人魂は尊敬に値する。

    家を建てる大工の中にはどうしようもないほどのヘタクソはいるけど。
    [ 2016/01/05 23:24 ] [ 編集 ]
  16. ■ これは古代中国にも存在した工法だ。 +6 中国
    彼の言うことはそれほど間違ってない。
    現代中国には存在しないからな。
    日本人も「古代中国」には敬意を払っている。
    [ 2016/01/05 23:24 ] [ 編集 ]
  17. 70年前に建国した中華人民共和国は古代の支那と何の関係もない。
    仮に古代の支那にこの技術があって、歴史的な連続性があるなら今も継承されているはず。
    [ 2016/01/05 23:25 ] [ 編集 ]
  18. ※16
    >彼の言うことはそれほど間違ってない。

    根拠は?
    [ 2016/01/05 23:26 ] [ 編集 ]
  19. 変形の金輪継ぎかなり大きい材料だから目地入れてるんだね
    杉材は柔らかいから本当に切れる道具で加工しないと毟れちゃうから難しいんだよね
    [ 2016/01/05 23:31 ] [ 編集 ]
  20. 見覚えて受け継ぎ改良積み重ねし代々の技やから
    一身一代で「思いつける」アイディアとの差は当然歴然。
    伝統、の意味、特に色んな処軽々しく壊してきたアメリカンにはよーく考えて欲しいもんですねぇ…
    [ 2016/01/05 23:31 ] [ 編集 ]
  21. 変態工法か(最大級の賛辞
    [ 2016/01/05 23:35 ] [ 編集 ]
  22. 1年ぐらい前にも話題になってたような・・
    [ 2016/01/05 23:36 ] [ 編集 ]
  23. 日本の伝統による「ものづくり」の仕事につけば良かったと思っている。
    若い頃は伝統や日本にあまり興味がなかった。
    もっと若ければなぁ…
    でももう遅い。歳をとり、身体は病に犯されてしまった今では…
    本当に残念だ。
    [ 2016/01/05 23:36 ] [ 編集 ]
  24. 隙間空いてんじゃんw

    とか思ってたら、分解する時の木材を打ち込むためだったのかと驚愕

    [ 2016/01/05 23:37 ] [ 編集 ]
  25. こういう技術は取得しようとすればするほど、この技術の難しさを理解するのだと思う。こういう技術は昔からあったわけでしょ?昔の日本人は凄かったんだな。機械無しでやっていただろうし。
    [ 2016/01/05 23:38 ] [ 編集 ]
  26. 追っかけ大栓継ぎの変形みたい。
    こういう継ぎ手の精度も凄いけど、その発想がまた素晴らしい。

    最近は2X4とか海外の製法が多くなってきたので、こういう継ぎ手の後継者が少ないんだろうなぁ、と思う。
    在来工法でも、ちゃんと継ぎ手や金具を使えば、耐震性とか気密性とかは問題なく家は立つんだけどなぁ。
    [ 2016/01/05 23:40 ] [ 編集 ]
  27. 唐に習うなら仏閣は石造り
    地震大国には合わないって既存の木造にしたご先祖様達の選択は正しかった
    [ 2016/01/05 23:41 ] [ 編集 ]
  28. ■ この職人技に完全に心を鷲掴みにされてしまった。
      だけど、こういう動画に俺がどれだけ魅了されているのか、
      いくら説明してもカミさんはまったく理解してくれないんだよ。
      あの中にどれだけ素晴らしい技術が注がれているのか、
      一生懸命説明してみたんだけどダメだった。
      俺は単なる木工オタクなのかもしれんな。 +18 アメリカ

       ■ 私も"カミさん"の立場だけど、かなり引き込まれてますよ!!
         もう3回もこの動画を観返してるし(笑) +3 アメリカ


    この二人、実は別の日に動画を見ていた ”旦那” と ”カミさん” な
    夫婦だったりしてw
    [ 2016/01/05 23:42 ] [ 編集 ]
  29. ※4
    なんで韓人から伝授されたことになっているんだ?
    [ 2016/01/05 23:42 ] [ 編集 ]
  30. 昔は釘なんてなかったわけで、そりゃこういうのをいろいろ編み出すしかないんだよね
    この方式なら解体が必要になっても簡単に分解できるし、傷んだ木を交換すればまた同じように建てられる

    ただいかんせんこういうのを伝えられる場が物凄い勢いで減ってきたのが残念
    もっと木組みを活かした木造建築を建てていくべきだと思う
    [ 2016/01/05 23:42 ] [ 編集 ]
  31. 木工じゃないけど、カンボジアのアンコールワットの石組みも紙一枚も入る隙も無い位ぴったりと組み合わさっていたらしい。
    18~19世紀の植民地時代に西洋の近代工法で修復し、排水口をアチコチに開けて石組みを台無しにしてしまったと言う。
    その後、クメールルージュによりアンコールワットはカンボジア人自身の手で廃虚にしたと聞く。

    もう既に石組み技術は無くなってしまった今、修復は出来るのだろうか?
    [ 2016/01/05 23:45 ] [ 編集 ]
  32. ※16
    日本は古代から独自の工法を作り上げていた。
    伊勢神宮の式年遷宮では1300年前と全く同じ工法で社と道具を造り替える。
    20年おきに工法を伝承しているのは、大陸から新しい文化が流れてきた時代に日本で作られた伝統を子孫に残したかったからではないかと言われている。
    大陸には全く存在しない日本にしかない建築があるんだよ。
    [ 2016/01/05 23:47 ] [ 編集 ]
  33. こういう技法をふんだんに使った家を作るには
    一体いくらかかるんだろうな
    [ 2016/01/05 23:48 ] [ 編集 ]
  34. ※16
    ※32
    20年おきに工法を伝承しているのは、後継者育成(作り変えを指導・体験させる)という説もあります
    [ 2016/01/05 23:51 ] [ 編集 ]
  35. ■ これは古代中国にも存在した工法だ。 +6 中国

    この前も書いたが…
    たしかに漢族とその文化、百越とその文化は古代日ノ本に渡り、
    扶余や羌族も古代日ノ本へ渡り、日ノ本の一部となりともに受け継いできた
    が、特に華北はさらにその後も混血を繰り返し、朝鮮のルーツとも混血し、
    中國というのは、もはや俺らの尊敬する大陸ではないからな?
    古代大陸の文化が君らの直接の祖先の文化かどうか疑わしい。
    あんな無神教の山賊が、俺らの知る古代大陸の子孫とは思えない。
    と、思っていたら、やっぱり違うみたいだな。遺伝子嘘吐かない。
    [ 2016/01/05 23:52 ] [ 編集 ]
  36. 褒めてくれるのはいいけど、アメリカさんはこんな日本をぶっ潰そうとしたことについてどう思ってんだ?
    [ 2016/01/05 23:54 ] [ 編集 ]
  37. この動画はともかく
    昔大陸から多く職人を引っ張って来たという話は聞いたことあるな
    [ 2016/01/05 23:57 ] [ 編集 ]
  38. ゴミい
    [ 2016/01/05 23:57 ] [ 編集 ]
  39. ■ 日本人はいつも勝手にスタンダードを上げてくるよな。 +2 ポルトガル

    しつこいようだが、世界は日本基準を取り入れなさい。
    それしか世界を良くする手段が無い。
    [ 2016/01/05 23:58 ] [ 編集 ]
  40. ※36
    木造だから油まいて焼夷弾落としたらよく燃えるぜHAHAHA!
    [ 2016/01/06 00:00 ] [ 編集 ]
  41. 木組みや継手だけでなく、古くからの工法で建てるとき、
    普通の民家であっても「手伝いませんか?見学に来ませんか?」みたいな連絡があって、
    若い大工さんがいっぱい集まるんだよなあ。
    今は機会が少ないので体験できるだけでも希少なんだよ。
    [ 2016/01/06 00:01 ] [ 編集 ]
  42. 木工だけじゃないニッポンの職人気質。
    その昔、種子島に鉄砲が伝来した時、聞きつけた各地の職人が種子島にわんさか集まって、翌年には堺や近江に模造品が出回っていたという。
    鉄砲を輸入するんじゃなくて作ってしまうところが・・。
    あと江戸のからくり人形とか。
    [ 2016/01/06 00:07 ] [ 編集 ]
  43. 古代中国でも存在した技法なのかもしれないそれは認めよう。
    しかし、それらを壊しハリボテだけにしてしまったことも忘れないで欲しい。
    日本の古来の建築様式が現在に生きているから耐震性がしっかりした建物が出来ているんだよ。
    古い技術だからと軽視した結果が君たちの国だ、反省はしても自慢することではないね。

    以上
    [ 2016/01/06 00:08 ] [ 編集 ]
  44. 3日ほど前か、法隆寺の木造建築と仏像彫刻を南海キャンディーズのナレーションで真面目に紹介していたんだが、パネェな。ただただパネェ。

    んでそのあと敦煌が紹介されたんだが、あの頃の大陸は文化的に輝いていたんだろな…。
    [ 2016/01/06 00:18 ] [ 編集 ]
  45. 最近日本の物づくりが注目されてきてうれしい。
    日本は今まで技術者にたいする評価が低すぎたよ。
    もっともっと地位が上がることを望みます。
    [ 2016/01/06 00:20 ] [ 編集 ]
  46. 嘘つき韓人
    どうも在日関係がウロウロしてる様だな
    世界の人を魅了する日本の技術、世界から見向きもされない韓国の技術
    結果は出た Q.E.D.
    [ 2016/01/06 00:21 ] [ 編集 ]
  47. いつからなのか鉄筋の方が木造建築より優れていると思うようになったのは
    昔の家は100年200年ざらにあった
    家の実家も200年たっていた 釘一本使用されていないと驚かれたよ
    鉄筋は50年 その間にも補修でかなり金がかかる
    震災でも木造住宅が無傷で残っていた話もあるが 報道はされなかった
    報道のさじ加減で人々の常識が簡単に変わる 恐いね
    [ 2016/01/06 00:21 ] [ 編集 ]
  48. そう珍しいものでもないから、子供だましとしか言えないよこんなもの。
    しかしいいかげん、ネタが尽きたようだね。
    [ 2016/01/06 00:23 ] [ 編集 ]
  49. ※31
    アンコールワットの修復は、
    JAS(日本国政府アンコール遺跡救済チーム)が行ってるよ
    [ 2016/01/06 00:23 ] [ 編集 ]
  50. 打ち間違え

    JAS じゃなくて JSA です
    [ 2016/01/06 00:26 ] [ 編集 ]
  51. きっと古代中国にあったはずだ。
    ~という先入観でコメしてるんじゃないかな?

    日本で独自進化して原型もわからんものにでも、
    あいつらは必ず、古代中国にもあったはずだーという。
    [ 2016/01/06 00:27 ] [ 編集 ]
  52. 古代中国にあったかも知れないけど引き継がれてないと意味がない。
    ウリジナルを主張する隣と同じやね。
    [ 2016/01/06 00:29 ] [ 編集 ]
  53. 逆もあるよな。日本人が勝手に古代大陸用語っぽいなぁ~と思っていたら
    実は生粋のやまとことば由来の単語とか。
    [ 2016/01/06 00:30 ] [ 編集 ]
  54. 技術はともかく経済的では無いよな。機械化出来そうな気がするが木材だと外乱に弱くて難しいんだろうか。
    [ 2016/01/06 00:33 ] [ 編集 ]
  55. 建築マニアで時折、住宅メーカーの工法とかのページを見る事があるけど
    以前、木材を金具で継ぐ工法のメーカーの紹介文に
    従来の工法は柔らかい木材を細かく刻むので脆くなり地震の際には破壊される危険性が
    といった具合で堂々と国内に現存する1000年越えの建築物を否定していて
    衝撃を覚えたのを思い出した。
    [ 2016/01/06 00:34 ] [ 編集 ]
  56. 古代中国から伝わったで、たぶんあってるんだろうな
    現代中国とは関係無いけど。
    [ 2016/01/06 00:34 ] [ 編集 ]
  57. 家具も、その辺の大○家具とかニ○リとかイ○アじゃなくて
    職人さんが釘を一本も使わずに丁寧に仕上げたやつを一つでいいから手に入れて使ってみてよ。
    細い繊細な脚で重いものを支えながら、何十年も、何代にも渡って使えるんだから。
    [ 2016/01/06 00:37 ] [ 編集 ]
  58. シナ大陸には巨大木造建築がない。
    こういう木造技術は縄文時代から伝わる巨木文化の継承で
    日本独自のものやと思うがなあ。
    [ 2016/01/06 00:37 ] [ 編集 ]
  59. 日本の伝統建築が減っているのは、
    コストが掛かるのととエアコン生活構造にそぐわないから?
    [ 2016/01/06 00:38 ] [ 編集 ]
  60. 木造はちゃんとメンテせんと弱い・・・シロアリに食われるし腐るし
    震度6の地震来たとき近所の小さい神社が綺麗にぺっちゃんこになってた
    なお震度6でも死者0な模様
    [ 2016/01/06 00:51 ] [ 編集 ]
  61. まあ法隆寺はそこらの木造建築ではないわな。まず樹齢2000年近い檜を使ってるだろ?。その時点で柔らかい木材ではないわな。さらに腕ぐらいの四角い和釘もぶち込んでるだろ?。宮大工曰わく、一釘打ち込むのに一日がけで。それも地震の少ない奈良盆地に。そりゃ世界最古だわって感じ。
    [ 2016/01/06 00:52 ] [ 編集 ]
  62. >これは古代中国にも存在した工法だ。 +6 中国

    何でも中国の物にしたいんだろうけど。
    中国に木組みの技法は存在しない。
    ちなみに、これは飛鳥時代からやっているから唐は関係ないし。
    それと木組みは、日本の気候に適しているからやっているだけ。

    だから、後出しじゃんけんみたいに、
    何でも中国起源とかガキみたいに言わんで欲しい。
    この木組みをやる意味は、中国人には理解出来ないだろうな。
    あいつ等、地理とか気候とか知らないだろうし。計算も出来ない。

    しかし、中国には大工がいないって知ってるか?
    だから、自分の家を作る時、適当に作って寸法が合わない。
    倒壊事故を起こす理由は、こういった技術が無いからだが。
    中国人って、本当の無知!
    [ 2016/01/06 00:54 ] [ 編集 ]
  63. 海外の木工フリークさん方、頑張って幾多もの継手を習得してください。
    まだ組手、仕口が待ってますので。
    [ 2016/01/06 00:56 ] [ 編集 ]
  64. ※48
    技術者に対して、尊敬の念も何もないんだね。
    [ 2016/01/06 01:05 ] [ 編集 ]
  65. 身震いするほどのかっちり感
    いやぁほんと敬服するわ
    [ 2016/01/06 01:10 ] [ 編集 ]
  66. 木組み(大陸では斗組などと呼ぶ)は漢代の文化だからな?
    四川の方へ行けば今でも残っている。日本へ入ってきたのが飛鳥時代。
    朝廷の中で、おそらく専門というか得意分野というかだったのが忌部氏。
    [ 2016/01/06 01:11 ] [ 編集 ]
  67. 日本は湿気も多いし金属釘は錆びて朽ちる
    また分解して移築したり木材として再利用したりもするから

    >日本の伝統建築が減っているのは、
    >コストが掛かるのととエアコン生活構造にそぐわないから?
    うん、気密性低いのと建材として使う木材は相応の樹齢と乾燥させる期間が必要でとにかく時間がかかる
    [ 2016/01/06 01:12 ] [ 編集 ]
  68. 継ぎ手とかよく思いついたよな
    [ 2016/01/06 01:18 ] [ 編集 ]
  69. 木造は数値化しにくいっていうか出来ない
    同じ工法でも使われた木によって違うし木は生育環境によって強度が違う
    その状態もそれぞれ違う
    鉄筋みたい一定じゃないから数値が出ない
    いくら千年地震に堪えた建物だと言っても間に見える数値がないと今の耐震基準に照らすことが出来ない
    つまり建築基準法が通らない
    馬鹿げた話だと思うけどね
    今はそうなんだよ
    [ 2016/01/06 01:24 ] [ 編集 ]
  70. 古代中国にここまで高度に洗練された木工技術があったとは思えないなあ
    だって地震も滅多におきないわけで木工に拘る必然性がないもの
    [ 2016/01/06 01:27 ] [ 編集 ]
  71. ※56
    そういう、なんでもかんでも古代中国から伝わったと思うのやめようぜ?
    現代中国と関係ないと書けばとりあえず納得できるという発想もやめようぜ?
    [ 2016/01/06 01:30 ] [ 編集 ]
  72. ※59
    現状としては大体そんな感じみたいだね。
    日本の木造住宅は湿気と夏場の暑さ対策に重点をおいていたから冬場は寒くなりがちで
    高断熱、高気密化も可能だけど湿気がこもりやすくなるからね。対策は色々有るけど。

    伝統建築が急速に廃れた切っ掛けとしては戦後の生活の欧米化や住宅不足かな。
    今では昭和の遺物でしかない団地も元は住宅不足解消と新しい洋風生活の象徴で
    憧れのマイホームという言葉があったように一戸建ての需要も多く
    量産向きの新しい建材や工法が生み出されたけど、一方で耐久性等諸問題がある
    建材が一般化する要因にもなったと思う。
    [ 2016/01/06 01:30 ] [ 編集 ]
  73. >建築基準法

    こいつがクセモノだな。東大寺を天平時代の規模に復元のアカツキには、連邦などあっという間に叩けるのに。偉い人にはそれが分からんのです。
    [ 2016/01/06 01:31 ] [ 編集 ]
  74. 東大寺をジーッと見ているとビグザムに見えてくるよなw
    [ 2016/01/06 01:35 ] [ 編集 ]
  75. もう今年一年は新幹線と大工ネタでいいぞ。
    おれは毎回見に来るファンだから毎日大工でいいぞ。

    おまえらもそうだろう。
    大工と新幹線と鉄道ネタをぐるぐるで良いよな~?
    あ、あと神奈川のチ○コ祭りもな。
    [ 2016/01/06 01:42 ] [ 編集 ]
  76. 古代の木造建築に興味があって昨年11月に法隆寺を見てきた。(ボランティアガイドの方、4時間も付き合ってもらってありがとうございました)
    回廊の飛鳥時代の創建当時のものと平安時代に増築された梁の部分の違いをつぶさに見てきた。
    創建当時のものは問題ないのに増築部分は屋根の重さに耐えかねて合掌状に組み合わせた部分が開いてきてしまったので江戸時代に部材を入れて修復してある。
    既に平安時代には飛鳥時代より技術が退化してしまった証拠だ。
    創建当時にはなかったノコギリの導入が技術退化の原因らしい。
    便利な工作機械より職人の手の感触が如何に重要か考えさせられる。
    [ 2016/01/06 01:46 ] [ 編集 ]
  77. 中国人にここで反論しても無駄だぞ
    きちんと英語で説明できる日本人がいなければ、中国人の言い分を信じる外国人も増えていくだろうね

    日本人が、学校教育がー、英語帝国主義がー、などと英語を勉強しない言い訳をたくさん並べている間に、中韓人はサッサと英語を習得して道具として使い始める

    いつになっても目覚めない日本人
    いつまでも翻訳サイトに頼っていないで、英語くらい勉強しなさいっての
    [ 2016/01/06 01:48 ] [ 編集 ]
  78. 1000年保たせようと思ってんのにこの程度時間がかかるとかって問題じゃないんだよね。
    [ 2016/01/06 01:52 ] [ 編集 ]
  79. ここ最近でも日本のテクノロジーはありえない進歩を遂げている。
    そういうのは紹介されないし理解が追いつかないのか・・・
    ここで話題にもならないよな・・・

    管理人さんそろそろ海外向けに日本を紹介してその反応纏めるとかしても良いのじゃねぇ?

    少なくても10年以上も前に当たり前になった記事ばかりのループでは面白くない!!
    [ 2016/01/06 01:57 ] [ 編集 ]
  80. 文化財は定期的に修復してるんでしょ
    修復できる職人を育てる文化があるから可能なんですけど
    [ 2016/01/06 02:05 ] [ 編集 ]
  81. > 欠点は時間がかかりすぎるということだろうか。

    バカ丸出しだな。
    目的に合致するために必要な手続きを通すためには、それに必要な時間がかかるものだ。
    そんなことすらわからずに時間短縮すれば、目的に合致しないガラクタが出来上がるだけだ。
    バカめッ!
    [ 2016/01/06 02:06 ] [ 編集 ]
  82. 金に糸目をつけずに家をまともな大工に頼む旦那衆がいなくなったのが、伝統が廃れてきている最大の原因だ。
    首都圏一極集中のせいで地方経済が破滅的な状態に落ちこみ、素封家なんてものはほぼ絶滅したからな。
    国家官僚の無策が最大の元凶だと云えるだろう。
    [ 2016/01/06 02:19 ] [ 編集 ]
  83. 日本の伝統建築の技術が神々しいほどなのは当たり前。
    相手にしているのはそこに住む人間だけじゃなく、神さまもだから。
    神々への尊崇の念を絶やさぬ日本の心があるからこそ、生まれた技術。それだから伝統となった。そこがわかっておらなんだら、いくら目先の技だけ見て真似てみたところで、長い間には結局は近代的なものへと流れてゆくだけ。なぜ伝統技術を捨て去らないか、畢竟こころの問題だ。浅ましい畜生のような生き方をしているものにはわからん。
    [ 2016/01/06 02:25 ] [ 編集 ]
  84. 予想以上にピタピタっと嵌るよね。本当感心する
    ちなみに木組みは宮大工だけが使うわけじゃない
    在来工法でも普通に使う
    [ 2016/01/06 02:28 ] [ 編集 ]
  85. ※76
    なぜ後年の増築した箇所に不具合が生じているからといって
    それが技術が衰退した証拠になるのかが理解できないんだけど。

    単純に未熟な大工が増築に携わったという可能性も有るし
    ノコギリを用いて木材加工するノウハウが蓄積されておらず
    狂いが生じたとも考えられる。
    他にも単純に技術が衰退したという以外の理由は思いつくけどな。

    後、職人が培ってきた技術やノウハウは機械化できないものや
    新しい技術の開発に関わることもあるけど
    工作機械の中には匠の技術と言われる様なものをパートタイマーのおばちゃんが
    ボタン操作で簡単にしてしまうものも世の中にはあるから
    同じ人の手で生み出されるものに手作業と機会加工を別物にする必要は無いと思う。
    [ 2016/01/06 02:35 ] [ 編集 ]
  86. 60万再生にびっくりしたわw
    [ 2016/01/06 02:42 ] [ 編集 ]
  87. >27
    建物は石ではない、寺の建築は渡来。法隆寺は石の土台を使っていて、これは中国朝鮮にあったもので日本になかった。石でも城の壁は日本。
    仏教導入から平安でも戦国でも、建築に関しては渡来と日本の両方の意見と知識が入り乱れてる。
    檜は弥生時代から神殿に使われている。あとスギと楠と。神話でもスサノオが檜について語ってるな。
    なお半島は赤松。奈良東大寺は赤松。スサノオは日本人。
    [ 2016/01/06 02:52 ] [ 編集 ]
  88.  
    【弱小民族チョン日本属国の歴史】

     ・古代は300年に渡って大和朝廷の属国

     ・中世は豊臣秀吉に国土を完全に征服されて日本の奴隷となり

     ・続く徳川幕府には土下座朝貢を続け

     ・近代は自ら頼み込んで日本に併合された(爆笑)

    確かに日本との結びつきは深いな

    古代からずっと日本の属国としてだけどwwwww

         ,,,r'' ゙~~` ''ヽ
        、'' γ゙゙゙゙゙三゙゙゙ミ
       ミ  ミ ;\ /; ミ
       ミ   /   oo \ .
      彡  \    ll  /  л
      彡 __ ゝ,__===ノ  ̄ ̄E) <宗主国の日本様への土下座ならやり慣れてるニダ
     巛__)    / ̄ ̄ ̄
     大日本国属エベンキ朝鮮猿

    ※寄生虫在日チョンは、そんな弱小朝鮮猿の中でも最下層のゴミクズ"棄民"集団ですw
     
    [ 2016/01/06 02:58 ] [ 編集 ]
  89. >これは古代中国にも存在した工法だ。 +6 中国

    高温多湿の日本だからこそ、釘を使うとそこから腐食していくので
    必要に迫られて進化していったのだが?
    なぜ発達したのか、その理由があるのに
    起源だけ主張しても意味ねーってwwwww
    [ 2016/01/06 03:28 ] [ 編集 ]
  90. 80
    文化だけじゃ継続出来てない
    国や自治体の支援があってこそ今がある
    文化や技術継承だの奇麗事ではなく、ドライに金を出さないと続かないもんだよ
    職人も仕事だからやってるし、利益がなければ職業にもならない
    [ 2016/01/06 03:31 ] [ 編集 ]
  91. まあ宮大工の技術の多くはあちらの国から伝わったものだろうな
    [ 2016/01/06 03:33 ] [ 編集 ]
  92. 小さくても伝統工法で地震に強くて、自然素材で体に優しく、床暖房やパッシブシステムまで考慮した家なんかもあるし、日本家屋の利点を残したままリノベーションする例もある。木組みとビルに使うような耐震構造を組み合わせた家もある。

    アレルギーなどの健康問題が増えてるから、自然素材の需要は高いし、その流れで大工さんも伝統工法を勉強して、職人同士の人脈を作ってる。お金をかけるならそういう大工さんに家を建ててもらいたい。
    [ 2016/01/06 03:35 ] [ 編集 ]
  93.    
    ※23
    企業を定年退職後、からくり人形を作り出した職人もいるよ。
    好きこそもののなんとやら。
    趣味でいいから楽しもうぜ!
    [ 2016/01/06 03:45 ] [ 編集 ]
  94. 以前にもこの動画を見た記憶があるけど、
    やっぱ、大工さんのコメントが多いのかな。
    [ 2016/01/06 03:51 ] [ 編集 ]
  95. ※17
    今やたら中国を支那と呼びたがる馬鹿共に、それを各所で言ってやってくれ
    特に政治・国際関係系には大量に湧きやがるから
    [ 2016/01/06 04:31 ] [ 編集 ]
  96. 宮大工と普通の大工では持っている技術・必要な技術が違うのだろうか?
    [ 2016/01/06 04:54 ] [ 編集 ]
  97. 中国の「古代建築」見たことあるか?
    単純な木組みどころか最近はコンクリート製だぞw
    本当の木造建築なんてほとんど残っていないし、
    残っていても大した工夫もない建築物。
    ただし彫刻は素晴らしいものが残ってる。
    だが韓国は論外。
    あの国は木を見たら燃やすしか能のない連中。
    [ 2016/01/06 05:56 ] [ 編集 ]
  98. シナ公も最近レベルがチョン並に低くなってきたな(´・ω・`)
    [ 2016/01/06 06:04 ] [ 編集 ]
  99. ※96
    宮大工と普通の大工は別物だよ
    普通の大工でも相欠きとか木を繋ぐ技術はあるけど簡易的なもので
    ボルトとかカスガイなんかで補強しないと強度が十分じゃない
    宮大工は木のみで最大の強度を出す芸術。だから木しか使わない宮大工よりは
    普通の大工の方が最新の道具や新しい技法を使うからコスパ、強度なんかは断然上です
    [ 2016/01/06 06:10 ] [ 編集 ]
  100. 伊勢神宮、唯一神明造は持統天皇からだから、1300年はこえてる。
    同じスキル、クオリティであの建物、宝物を20年ごとに作り直して
    来たことを考えると今の我々もそうだが、初めてこれを見た外国人は
    さぞかし見入ったことと思う。 伊勢に行ったら、遷宮館はおすすめ。
    鳥肌ものの超匠の作品が間近で見られます。外宮にあります。
    [ 2016/01/06 06:12 ] [ 編集 ]
  101. >>これは古代中国にも存在した工法だ。 +6 中国

    そもそも、こういう古代の中国の資料を見たことあるのか?
    王朝が変わる度に前の民族や文化を根こそぎ消滅させるのにそんな資料ないだろw
    地面の下からたまに本物が出る中国でも千年前の木造は残ってないだろw
    [ 2016/01/06 06:23 ] [ 編集 ]
  102. 宮大工は木材の曲がりや歪みを生かしたり、樹の特性を生かして釘を使わない技法

    今の大工は継ぎを加工はしても、大体工場から来る既製品に穴を開けて、ナットやボルトや釘を使って図面通り組み立てるだけなのが在来工法

    2×4は床→壁・仕切り壁→床と、上へ積み上げて箱を作る工法、一番釘を使いプラモみたいな作り方

    [ 2016/01/06 06:24 ] [ 編集 ]
  103. >なんで韓人から伝授されたことになっているんだ?

    通り道のひとつであったから
    京で生まれた技術が江戸で花開いた時、通り過ぎた尾張がすべての起源を主張するようなもの
    海路で伝わった可能性などはすべて無視して
    [ 2016/01/06 06:47 ] [ 編集 ]
  104. 最初、組み上がった際、片側に隙間が有ったんで、あ~あ、微妙に失敗してるな、って思ったら、あれって、分解する時用の隙間だったんだね…
    [ 2016/01/06 07:01 ] [ 編集 ]
  105. 最近大木の伐採が進行し過ぎて神木を枯死させる悪徳業者すら出てくる始末。尤も、樹木自体は供給も出来ようが特定の加工技術が廃れる懸念も出てくるのでな。技術伝承の面では色々と気掛かりではある。
    [ 2016/01/06 07:05 ] [ 編集 ]
  106. 小学校に入った時、担任の先生がこの工法について触れ「日本の建物ってすごいんですよ」というのを教えてくれた。
    この先生からは、授業とは違う大切なことをいろいろと教えてもらって、40年以上も経った今でもよーく憶えてるよ。

    [ 2016/01/06 07:08 ] [ 編集 ]
  107. 何度見ても惚れ惚れするわぁ~。

    別の木なのに木目が綺麗。

    趣味が高じて墨壷を持ってた父の日曜大工仕事を見てた幼い頃は、
    大工さんのお嫁になりたかったものですww
    [ 2016/01/06 07:19 ] [ 編集 ]
  108. 今の家ってこれだけじゃ許可降りないでしょ
    一応補強みたいなの付けなきゃいけない基準になってる
    木材が万能みたいな信仰多いけど、加わる力の方向によるし、ちゃんと研究された上で今の建築が成り立ってる
    [ 2016/01/06 07:33 ] [ 編集 ]
  109. 現代中国には存在しないん?ん?
    [ 2016/01/06 07:43 ] [ 編集 ]
  110. 実家古民家のリフォーム、あと20年後ぐらいでいいや
    と思ってたけどよく考えたらその頃には腕の良い職人や良質な木材が
    あるかわからないんだよね
    [ 2016/01/06 08:01 ] [ 編集 ]
  111. 実際のとここういう技術もだいぶ衰退してるような気がするけどね
    立つ建物は似たようなデザインでほぼツーバイフォーだし
    [ 2016/01/06 08:17 ] [ 編集 ]
  112. *107
    大工のおやじって基本的にいい奴多いので
    嫁になったら幸せになれるぞ
    ただし顔のハンサムな奴は少ないと思うので
    こればっかりは運次第だな。頑張ってくれ
    [ 2016/01/06 08:18 ] [ 編集 ]
  113. 中国人は平常運転だなw
    [ 2016/01/06 08:19 ] [ 編集 ]
  114. 中国有りそうだと思うでしょ?
    あったかもしれないが遺跡もないし今は技術も道具もない。
    各王朝ごとに文化が流行り廃りしてしまったんだな。
    焚書もあったし。文化大革命もあった
    [ 2016/01/06 08:41 ] [ 編集 ]
  115. それでいいよ中国人w変わらないでくれ。
    [ 2016/01/06 08:44 ] [ 編集 ]
  116. ■ 場所ごとに、もっとも適した加工をしているようだ……。

    木材も選んでますよ(宮大工
    [ 2016/01/06 08:46 ] [ 編集 ]
  117. 経木一つとっても職人は激減している。
    [ 2016/01/06 08:47 ] [ 編集 ]
  118. > 欠点は時間がかかりすぎるということだろうか。

    ん? もっと拙速に10年程度でダメになる物を量産しろって事?
    [ 2016/01/06 08:51 ] [ 編集 ]
  119. 日本人が凄いんじゃなくて先人が凄いんだよな・・・
    [ 2016/01/06 08:57 ] [ 編集 ]
  120. 結局継承できるかどうかなんだよね。
    中国や朝鮮にも一時的にはあったかも知れないけど、継承できなかった。
    [ 2016/01/06 09:03 ] [ 編集 ]
  121. 中国人はイタリアの次に多い世界遺産を死守するように。
    いやユニセフ基準などどうでもいいが中国の世界遺産は本当に素晴らしい。
    [ 2016/01/06 09:04 ] [ 編集 ]
  122. 違うユネスコだ。まぎらわしい‥
    [ 2016/01/06 09:11 ] [ 編集 ]
  123. 学校で教えられて椅子も作ったわ
    めちゃくちゃ丈夫
    [ 2016/01/06 09:19 ] [ 編集 ]
  124. 100年単位の木造建築だからなぁ
    そりゃ5年10年かかるだろう。

    たかが100年前が「古代」に感じるような連中には分からん感覚だろうな。曾祖父さんの時代なんてびっくりするほど昔じゃねぇもんな。日本人的には。
    [ 2016/01/06 09:30 ] [ 編集 ]
  125. 管理人のみ閲覧できます
    このコメントは管理人のみ閲覧できます
    [ 2016/01/06 09:33 ] [ 編集 ]
  126. 中国に残ってるのは売れない物と燃えない物だけだ。
    [ 2016/01/06 09:36 ] [ 編集 ]
  127. 今なら接着剤で貼り合わせたほうが丈夫だったりする。
    [ 2016/01/06 09:44 ] [ 編集 ]
  128. 木組みは柔構造になるから確かに、地震でも倒壊しない利点もあるけど
    損壊はする。

    断面欠損も多くなる場合があるから、現代の構法には敵わない。

    [ 2016/01/06 09:57 ] [ 編集 ]
  129. こういう技術を日本に伝えてくれた韓国には感謝すべき。
    [ 2016/01/06 09:58 ] [ 編集 ]
  130. 金剛組の創始者は 四天王寺建立のために
    百済から招聘された宮大工の一人 金剛重光
    と ウィキペディアにあった。
    [ 2016/01/06 10:02 ] [ 編集 ]
  131. ※8
    山口君金輪継やってたで
    [ 2016/01/06 10:14 ] [ 編集 ]
  132. 日本の伝統産業を守らんとあかんな
    [ 2016/01/06 10:21 ] [ 編集 ]
  133. 中学のときに技術の時間にやったなぁ、今思うと貴重な時間かも
    1000年後にも残して欲しい
    [ 2016/01/06 10:34 ] [ 編集 ]
  134. 古代中国には本当にあったかもしれないけど
    内乱だのが多すぎて技術の継承されてないし現物すら残ってるか怪しい
    継承されてきた技術が残ってることがまず素晴らしいってことを
    中国人は理解しないとね
    [ 2016/01/06 10:39 ] [ 編集 ]
  135. 百済は遺跡などからも海洋系と扶余の連合国ですから韓国はどうですかね。
    匈奴に取って代わり中央アジアの覇者になったり、隋や唐の王族になったりした鮮卑に近いでせうね扶余は。

    たぶん韓国人は粛慎(のちのユウ婁→勿吉→靺鞨)の末裔ですよね。
    小便で顔を洗いますね。食堂に便器を置いたり、アルコールに人糞を漬けていたかもしれません。

    元々は扶余に服従していましたが一部は女真となって金王朝を建て、
    一部が半島に侵入し新羅を乗っ取り、ついでに高句麗と百済の末裔に成りすましたのが今の韓国です。

    韓国人が日本人に成りすますのは遺伝子レベルの習性なのですね。
    [ 2016/01/06 11:01 ] [ 編集 ]
  136. ※95
    チャイナと呼んでる日本以外の国には文句いわないのな
    支那という漢字が嫌いらしいけどだったら日本人もチャイナと呼べば良いんだろ

    「中国」と呼ぶから却って色々誤解が起きたままになる
    現状の中華人民共和国を「中国」と略して呼ぶのは良いと思うが、清以前に関しても「中国の歴史」ではなく戦前のように「支那大陸の歴史」、中国人が「支那」という漢字を嫌がるなら「チャイナ大陸の歴史」と呼ぶべきだろう

    「中国大陸」という呼び名を「チャイナ大陸」とすれば全て解決だがね
    [ 2016/01/06 11:02 ] [ 編集 ]
  137. 他国に侵入して成りすます、に訂正しておきませう。
    靺鞨と言っても16部あったそうですから、金や清を建てた連中はまだ優秀だったんでせうね。

    そのまま南下して忽然と消えた連中は本当にどうしようもないですね。
    まだ文化を喰い潰しつつ起源だけ名乗り日本へ南下を続けているみたいですが。
    [ 2016/01/06 11:15 ] [ 編集 ]
  138. 支那に文句言ってるアホは英語圏にもチャイナじゃなくてセンターランドって言えって言ってるのかね?

    何なら今後はカタカナ書きでチャイナと言わせて貰うわ

    まさかチャイナじゃないとまでは言うまい
    [ 2016/01/06 11:23 ] [ 編集 ]
  139. そもそも古代朝鮮って人が定住しだしたのがかなり遅くて
    アメリカみたいに周辺移民が集まっただけだったしな

    それがチャイナ属国体制下でチャイナに都合のいいエベンキばかりが増えて
    倭人(アメリカに例えたらイギリス系)やチャイナ系は減っていって今に至る
    [ 2016/01/06 11:27 ] [ 編集 ]
  140. しかし強度があるとは思えないけど
    [ 2016/01/06 11:30 ] [ 編集 ]
  141. 半島は古代から大して何も無いですでな。
    卑弥呼麾下の都市牛利クラスが、高句麗より南下しなかった魏の司馬懿に直接使者を出せるぐらいw
    [ 2016/01/06 11:35 ] [ 編集 ]
  142. 使者として渡れるぐらい、に訂正。
    [ 2016/01/06 11:37 ] [ 編集 ]
  143. 直接、魏に行かなければならないぐらい、かな?
    まぁ何でもいーや。
    [ 2016/01/06 11:38 ] [ 編集 ]
  144. オクラホマが想像してるよりはずっと早いスピードで
    職人はあれを仕上げるよ
    [ 2016/01/06 11:47 ] [ 編集 ]
  145. シナなんて遥かに凌駕してるよな

    多湿の日本では釘は腐食するから木組みは最適
    [ 2016/01/06 11:54 ] [ 編集 ]
  146. 中国は立派な立派な技術あるのにどうして日本より小さな地震で倒壊するの?

    ねーパパ教えてー。
    [ 2016/01/06 12:11 ] [ 編集 ]
  147. 今じゃ民間物件では超ハイコストであっても八掛でさえやれなくなった。
    難しい。
    ちなみにこのジョイントは資源に乏しい純日本の納まりであると思う。三つの系の応力の流し方に肌理の細かい工夫があっていかにも日本人らしい。
    朴訥かつ強烈な強引で納めた直輸入スタイルである天竺様の東大寺南大門からは、挙句の果てに凄まじいとんでもないジャンプを遂げたものだと思う。
    [ 2016/01/06 12:12 ] [ 編集 ]
  148. 日本人は組み立てるの好きだからな。
    何でも作るの大好きな奴多すぎ。
    [ 2016/01/06 12:13 ] [ 編集 ]
  149. >これは古代中国にも存在した工法だ。 +6 中国

    根拠もなくそんなこと言ってると、鰓が生えてくるかもよ?
    [ 2016/01/06 12:19 ] [ 編集 ]
  150. ニッポンはスゴイというやつはキモイとか言うやつがいるんだけど
    たしかにキモイかもしれんが、そんなことはチンケなこと。これは素直にスゴイし日本人でよかったと素直に思ってしまう
    [ 2016/01/06 12:23 ] [ 編集 ]
  151. ※140 
    許容応力というものがあるんだよ。材料にも部材にも。
    見掛けの断面がそのまま連続していないというのは視覚的な「見掛け」の問題に過ぎない。軸力・剪断・曲げモーメントそれに経年変化の狂いにたいするアロウワンス。それぞれについて必要以上の断面があればよいということに過ぎない。
    本末転倒の倒錯した君みたいなことを言っていたら地球は未だに原っぱだ。
    [ 2016/01/06 12:23 ] [ 編集 ]
  152. ヤマハのエレクトーンは自分のいうことをきいてはくれなかった。
    [ 2016/01/06 12:23 ] [ 編集 ]
  153. 確か、飛騨古川の「飛騨の匠文化館」には
    木組みの模型の展示とかあるよ。
    おすすめ。
    [ 2016/01/06 12:25 ] [ 編集 ]
  154. ※140
    人間の寿命程度、あるいは数世代が住んで取り壊しする住宅ならば、
    その範囲で現代の釘打ち技術のほうが合理的なんだろうな
    [ 2016/01/06 12:30 ] [ 編集 ]
  155. あ~ぁ 情けない
    ※ ■ 技術は見事だし、強度も素晴らしいものだろうと思う。
        欠点は時間がかかりすぎるということだろうか。 オクラホマ

        ・・・欠点は時間がかかりすぎる・・・・ 

     1000年以上持つのに?? 

    早く造って1000年以上持たせることが君にできるのか?? ん?

    これで1000年以上 地震にも耐えてきたのにえらい言われようだな...
    [ 2016/01/06 12:57 ] [ 編集 ]
  156. これ見て 韓国人やら中国人がまた「我々が教えたのだ!」とか言うんだろいうな。
    中国&韓国人は恥という言葉を知らないのかな?
    [ 2016/01/06 13:09 ] [ 編集 ]
  157. あれも
    これも
    チョンから
    渡ってきた
    技術なんだょって
    チョンのかたが言ってます(笑)
    [ 2016/01/06 13:26 ] [ 編集 ]
  158. 特亜の人って、起源主張に一切に根拠を示せない。
    それってメッチャ恥ずかしい事だと思うのだが。
    実際の技術残っていなくても、文献さえも残っていないって恥だよ。
    根拠、証拠、事実無視の教育って科学教育の敵だよ。
    [ 2016/01/06 13:44 ] [ 編集 ]
  159. 韓国すげーーww
    [ 2016/01/06 13:53 ] [ 編集 ]
  160. 大陸は古代は話4倍だし何かと雑だがそれでも凄かった。パクリもあったがそれは日本も同じ。

    だが半島は…。半島で凄いものって何かある?因みに百済語で百済は「クダラ」な。「ペクチェ」なんて気味の悪い音じゃないし。「コグリョ」も「シルラ」も違う民族の発音だから。シルラはちょっと格好いいが…。
    [ 2016/01/06 13:53 ] [ 編集 ]
  161. 記事を見た瞬間に、これはそのうち半島人が荒らすだろうなと
    思ったら、既に荒らしまくっててワロタw
    [ 2016/01/06 14:27 ] [ 編集 ]
  162. こういう局所的な技術って作る過程で思いついたり改善されたりの積み重ねだろうから、伝来とかはあまり関係なくね。
    [ 2016/01/06 14:32 ] [ 編集 ]
  163. あの工法が古代中国に存在していたと現代中国人に言われても信憑性がないよねw
    [ 2016/01/06 14:38 ] [ 編集 ]
  164. >155
    そんなに持ったら消費が発生しないだろ。経済とはお金の循環であり、過剰品質は経済的じゃないんだよ。自己の出費を抑えることを経済的という時代は終わったんだ。歴史的な価値のある神社仏閣等でしか使われないし歴史建築を目的としない建築物以外で使ってはいけない技術なんだ。
    [ 2016/01/06 14:39 ] [ 編集 ]
  165. ※8
    既に立派にマスターして使いこなしてるよ。
    継ぎ方も何種類か使い分けてるし、最近では番組内での扱いもサラッと流すだけになってて、完全に「いつもやってる事」扱いだ。
    [ 2016/01/06 14:39 ] [ 編集 ]
  166. 本当に半島は昔からロクなのがいない。
    北の白菜オヤジも大概だったが三代目は輪をかけて、スカタンだな。
    水爆て…。デススターの司令官が口だけになったら将軍様になる。

    誰だ緩衝地帯の半島に逃れるしかなかったいくつかのミンジョクに文明を与えた痴れ者は。

    だいたい将軍の意味わかってんのか?軍の将だぞ?
    征夷大将軍も朝廷の中の軍部の長って意味だ。
    幕府は古代大陸で、前線の本部のことだな。幕舎の幕だ。

    幕府は日本語っぽいが元は大陸だ。
    逆に近衛兵は大陸っぽいが元は日本語だったりする。
    「おおきちかきまもり」だな。大陸では羽林兵と呼ぶ。
    「速きこと羽(翼)の如く、屹立すること林の如し」だ。話が逸れたな。

    とにかくだ、古代大陸とは色々と研究の余地もあるが、半島などオマケだ。
    コンビニ弁当で言えばヌルい漬け物だ。半島は半島らしく半島にすっ込んどれ。
    [ 2016/01/06 14:39 ] [ 編集 ]
  167. 一番大変で大切なのは「伝えていく」事だよね。
    現在でもなくなりつつある技術や技がたくさんある。時代に適応して残せるように努力してきて今がある。
    中国の昔は~は、一番大変なことができなかったから、昔の話で、元はとか昔はなんて恥ずかしい発言だよ。
    [ 2016/01/06 15:22 ] [ 編集 ]
  168. ヨーロッパにも木造建築はあったし、きっと優れた物だったろうと思うが、時代と共に廃れたんだよな。
    ローマのコロッセオも、外側はローマコンクリートだが、客席や闘技場の床や日除けは木造で大したものだったんだろうけどな。
    [ 2016/01/06 15:52 ] [ 編集 ]
  169. ※11 マジで!?そんな時代からあるの!?

    でも本当に宮大工さん凄いなぁ。いや、他にも木組みでお家建てる大工さんも同様にだけどさ。
    [ 2016/01/06 16:25 ] [ 編集 ]
  170. 昔、世界丸見えテレビ特捜部を見た限りでいえば、大陸にも職人って残ってそうなもんなんだがw
    やっぱり職人が蔑まれる土壌というのは廃れるな。あと中國人は素人が前向きに行動的に逞しく偽物を量産するので悪貨が良貨を駆逐する。

    イタリアもそうだが地続きというのもあるな。日本は戦争観も色々とユルいから、残ってきたというのもあるかもな。
    同じ特質が正に転ぶか負に転ぶかで利点にも弱点にもなる。
    [ 2016/01/06 16:30 ] [ 編集 ]
  171. ※95
    支那は支那だから仕方ない。
    そもそも「中国」なんて国名はないからね。
    君は「中華人民共和国」とでも呼べばいい。
    他言語読みのチャイナやチナもダメだと叫べばいい。

    多くの日本人は、何でもかんでも支那にもあったとか
    支那から日本に継承されたとか思い込まない方がいい。
    日本独自のものや、逆に日本から渡ったもの、
    支那から日本に伝わったものでも西アジア発祥のものとある。
    根拠なく否定も肯定もする必要はないってこと。
    [ 2016/01/06 17:05 ] [ 編集 ]
  172. 名無しさん
    どこが始めたか...ではなくそれを長く継承し続け
    後世に絶える事なく伝える事こそが一番重要。
    どんなに凄い技術を作ったにせよ
    すっかり途絶え誰も作れなくなってしまってる国は
    口挟まないで欲しいわ。
    [ 2016/01/06 17:09 ] [ 編集 ]
  173. 文化は継承するだけではなく経済的・軍事的に保護できるかも重要なんですね。
    例えばいくら日本が継承するつもりでも、中共が粛正を恐れトチ狂って核をポチっとなすれば日本は終わる。
    火病持ちの行動はもっと読めない。軍事すなわち防衛を疎かにした文化は悉く蹂躙されている。
    そうでなければ四天王寺も東大寺も残っていたはずだし、文化財が破壊されたり盗まれたり燃やされることもない。
    [ 2016/01/06 17:24 ] [ 編集 ]
  174. >技術は見事だし、強度も素晴らしいものだろうと思う。
    >欠点は時間がかかりすぎるということだろうか。 オクラホマ

    確かに木造建築にこれだけ手間かけられるのは宮大工みたいな超一流技術者集団が国家プロジェクトで建築・修繕するときくらいしか必要ないわなぁ
    そういう意味では他の国がこの技術を中途半端に真似ても活かすすべ無いのかも知れんね
    本当に良い物造りたいならいっそのこと日本の職人呼び寄せたほうがが経費削減+高品質になるという
    [ 2016/01/06 17:29 ] [ 編集 ]
  175. ※171

    正にその通り。
    少し補足させてもらうと、紀元前200年の前漢のあと
    1949年に中華人民共和国ができるまでの実に2000年間
    シナの地を支配してきたのは漢民族ではない。
    歴代皇帝は北方のモンゴル人であったり満州人であった
    りする。誤解している人が多いが、漢民族はずっと支配
    されてきた側。
    [ 2016/01/06 17:36 ] [ 編集 ]
  176. 大工って凄い!!!!!
    [ 2016/01/06 18:01 ] [ 編集 ]
  177. あれ?これ前にまとめてたのここじゃなかったっけ?

    こういうのホント凄いよね、考えた人も作れる技術も。
    [ 2016/01/06 18:16 ] [ 編集 ]
  178. 後継者不足と言われがちだが、昔ながらの大工スタイルが無くなっただけで、
    現在は工務店として技術は継承されてるんだよね、
    文化財の修復でも高い技術が継承されている、
    未来へ引き継いでもらう日本の財産だな。
    [ 2016/01/06 18:24 ] [ 編集 ]
  179. 漢民族の定義がまず倭人のごとく曖昧だが、一般的に漢民族の王朝と呼ばれているのは、殷、漢、魏呉蜀、晋、宋、明あたりでねーの?夏はあったとして苗族かな?
    宋、明あたりは混血が進んでいるであろうしで、もう怪しいが。
    春秋戦国はよくわからないが百越の王朝もあるだろし、五胡十六国時代にはもう漢民族は少数派だな。
    チャイナの語源などと云われる秦からして西域の羌族あたりだろしな。
    ちな司馬氏の晋の末裔と云われるのがいわゆる客家だな。

    (`ハ´ )←こいつを見ろ。どう見ても北方の遊牧民だろ。

    それはそれとして最大の敗因は半島と混血したことだな。南無三…
    [ 2016/01/06 18:25 ] [ 編集 ]
  180. 龍は中華皇帝旗のエンブレムだが、大陸がまだ文化的に縄文時代ぐらいだった頃、龍をトーテムにしていたのは苗族なんだよなぁ…。
    そして長江の越族が饕餮をトーテムにしていた。饕餮は漢民族には羊の悪魔に見えたようだ。

    それからどこからともなく現れた黄河文明の漢民族が、皇帝が応龍を使って蚩尤(饕餮の親玉。漢民族には牛魔王に見えたようだ)を倒すという中國神話を創った。

    多分な。
    [ 2016/01/06 18:46 ] [ 編集 ]
  181. ×皇帝
    ○黄帝
    [ 2016/01/06 18:47 ] [ 編集 ]
  182. 古代中国大陸文化も、ローマ帝国の技術も、
    継承される事なく滅んでしまった、
    島国で侍が政権を支配しても帝が継続したってのも重要
    源や足利、戦国の世になって武家は途絶えたが国そのものは残った、
    結果、日本は一度も滅亡することなく色々残せた、
    東南アジアは欧州の植民地支配が長くて多くを失ってしまったな
    [ 2016/01/06 18:55 ] [ 編集 ]
  183. ×半島と混血
    ○後期新羅以降の半島と混血
    [ 2016/01/06 18:59 ] [ 編集 ]
  184.  
    あの杭打つのだけやりたい。

    あんなピッタリハマるなんて気持ち良いだろな~。
    [ 2016/01/06 19:00 ] [ 編集 ]
  185. いいじゃん、もうどこ発祥だろうと。たしかに日本の文化は中国から来たことが多いんだし。
    でも、この現代でこの技が出来る日本だしな。
    [ 2016/01/06 19:11 ] [ 編集 ]
  186. 継ぎ手、仕口、ホゾなどはよく知らないが種類は多様。ただ、海外にも~jointの様な同じ、又は似た様な工夫や加工はあるのでは?
    [ 2016/01/06 19:36 ] [ 編集 ]
  187. >島国で侍が政権を支配しても帝が継続したってのも重要
    >源や足利、戦国の世になって武家は途絶えたが国そのものは残った

    日本は尚武の国といいつつ、武官の上に文官を置くというのが
    曲がりなりにもまかり通ってきたのが凄いと思う今日この頃。
    帝に至っては大陸ではマッチョが禅譲を迫るだろ?
    日本は疑わしいのはいるが未遂で終わるよな。
    帝の意味と、悪い言い方をすれば使い方が分かってんだろな。
    大陸は帝を必要としてこなかった遊牧民にとっては
    帝は権力のトップみたいなもんでしかないのだろう。

    まぁ文官といっても藤原五摂家の公家は宦官みたいなもんだが(棒)。
    だが近衛だの武官チックなもん名乗って、実際、武官みたいな御仁もいるし
    庶民と風呂入る公家もいるし、
    将軍家も100人斬り剣豪将軍が義輝無双していたりするが、
    段々と公家みたいになっていくし、
    坊主なのか武家なのかわからん大名とかいるし、
    帝も出家して法皇になるしで、色々とユルいよなぁ(笑)。だがそれがいい。
    [ 2016/01/06 19:43 ] [ 編集 ]
  188. 怠け者が多い中韓
    日本のものを何でもけなすことしか考えない怠け者が多い。
    だから自分の尻ぬぐいもできない国のままで進歩がないのだ。
    [ 2016/01/06 19:47 ] [ 編集 ]
  189. 権力側、役人の搾取が酷いので真面目に働くのが嫌で、
    猫も杓子も御上を目指すから、船頭多くして国沈没というのは、あるかも。
    そういう輩はまた搾取しかしない。御上を目指さないのは悪徳しかしない。

    日本は農民も武装していた。神主や僧侶も武装していた。
    商人も政を牛耳った。意外と権力など一昨日きやがれな気質なのかもな。

    大陸にも昔は法に従わず弱きを助ける侠がいたようだが、
    ありゃ基本的に博打うちだろ?それとも必殺仕事人みたいなもん?
    [ 2016/01/06 20:07 ] [ 編集 ]
  190. 釘を使わない。
    そんな工法がある。

    それを、まず。考えてみて。

    [ 2016/01/06 20:21 ] [ 編集 ]
  191. ウチの数学の先生、もとは宮大工になりたかったらしいんだけど芸大へ行かなきゃなれないと知って夢破れて理科大へ。
    おかげで自分はいい恩師を得た。
    [ 2016/01/06 20:29 ] [ 編集 ]
  192. 宮細工の人って、末端の人は高校もろくに卒業してない人とかいるわけだけど、これを伝承してきた人たちってのはものすごい学力なんだよな。
    日本ではどうしても体力仕事として軽んじられがちだけど、もっと職人を育てる教育制度になってほしい。
    「技術の日本」が失われてきてる。
    [ 2016/01/06 20:33 ] [ 編集 ]
  193. どうも勘違いしている人もいるかも知れないが、法隆寺は釘使ってるからな?
    四角い和釘ってやつだ。効果は20~30年で傾く洋釘とは比べ物にならない。
    法隆寺担当の宮大工さんが言っていたから多分間違いない。
    [ 2016/01/06 20:36 ] [ 編集 ]
  194. 見事! この素晴らしい伝統技術を次世代に継承してきた方達に敬意を表します。
    [ 2016/01/06 20:44 ] [ 編集 ]
  195. 釘悪玉論みたいになってるがw、和釘も建築物と木材の性質を知り尽くした宮大工の叡智の結晶、エクセレントな職人文化なんだぞ!

    豆な。
    [ 2016/01/06 20:53 ] [ 編集 ]
  196. 皆さん詳しいですね。
    ボルト使用の在来工法で合板なしの無垢材の家を建てましたが快適ですね。
    ビニールクロスやめプラスター板に漆喰だと部屋が臭くないし梅雨も快適ですよ。
    [ 2016/01/06 21:10 ] [ 編集 ]
  197. 和釘を使った木造建築は千年もつらしいな。
    木の節を傷つけないように曲げて打ち込むことが
    できるとか、木の性質を知り尽くした宮大工ならでは。
    [ 2016/01/06 21:11 ] [ 編集 ]
  198. しかし和釘はもうなかなか手に入らないらしいな
    材料からして昔と同じものはつくれないし
    どっかの社寺の解体とかで和釘が出てきても 日本刀に打ち直してしまうとか
    その方が高く売れるので
    [ 2016/01/06 21:34 ] [ 編集 ]
  199. ※197
    鍛冶職人の技術で造られているから腐食にも滅法強いらしい。
    木組みはアヤシイが和釘こそ日本の土から生まれ日本の風土で育ったザ・日本じゃまいか?
    法隆寺宮大工の西岡常一氏の言葉を読んだが西岡氏も異様に感動していたな。
    紅の豚のピッコロ社の娘がポルコの飛行艇の設計図を見たときのように。
    俺も、よくわからんかったが貰い泣きならぬ貰い感動したわ。
    [ 2016/01/06 21:40 ] [ 編集 ]
  200. ※18
    一応、漢の時代に考えられ、仏教と共に日本に渡って来た技術ではないか、と『言われている』から、でまかせってわけでもない。
    但し、当の中国に当時の記録も建造物も道具も残っていないから、これと言って根拠があるわけでもない。
    要するに、『あの頃色々伝わって来たし、この技術もそうなのかな?』程度の説がある、程度の根拠。
    [ 2016/01/06 21:43 ] [ 編集 ]
  201. >強さの中に知性が感じられる技術

    なんかしらんがオレの好きそうな言い回しだ、ありがとうw
    [ 2016/01/06 21:57 ] [ 編集 ]
  202. ※179
    その顔絵は清のイメージ。日本人はアニメや漫画で中国キャラを釣り目の清のイメージで表すのが強かった。羌族は地黒で全く違う。ちなみにベトナムや台湾らも今はO3だらけになってる。
    今の中國が民族まとめるために採用してんのは全部南から取ってる。南の方が全てが古く、古代からあらゆる物を守ったり差別されたり喧嘩したり生み出したり、あと西側の文化(太古型の思想)も入ってきてる。インドから羌族に、あと東南アジアの容姿や文化が違う人達(O2a)が南にいた。
    [ 2016/01/06 22:06 ] [ 編集 ]
  203. 昔の人はさらに電動工具使ってないん
    だよな
    アンビリィーバボー
    [ 2016/01/06 22:22 ] [ 編集 ]
  204. ※182
    なんで中国やローマは紀元前の古代なのに、日本の一千年そこらの話と同一視してんだよ。
    ローマの文化は欧州あちこち継承されてるし、中国の建築も新しい物は明時代に日本に入ってきてた。
    蔵だって明の時に入ったんだよ。
    日本の古代(飛鳥前期まで)が大好きだが、他国を必要以上にバカにしてたら日本調べてて頭打つことになるぞ。
    [ 2016/01/06 22:32 ] [ 編集 ]
  205. 中国の木組みってので調べたら斗栱とかってのが普通に出てくるじゃん
    少なくとも古代中国には組み木建築がちゃんと存在した
    中国だからって何でもかんでもデマだの嘘だのって決めつけるのは文明人らしくないんじゃない
    [ 2016/01/06 22:51 ] [ 編集 ]
  206. >羌族は地黒で全く違う

    179だが、だろうな。羌はテイと同じでチベット系遊牧民らしいからな。
    諸子百家の兵家の武経七書の六韜(長いわ)を書いた太公望呂尚や
    正史三國志の蜀志だったか典略だったかでは錦馬超の祖母さんも羌族だな。
    古代大陸は色んな民族が活躍してる。
    [ 2016/01/06 22:54 ] [ 編集 ]
  207. 釘使わないやつか。初めて知ったときはそんなこともあるのかと思ったが、冷静に考えてみればびっくりしたもんだ。本当にピッタリの部品って取れそうで絶対に取れないのよね。
    [ 2016/01/06 23:00 ] [ 編集 ]
  208. 異民族は李姓を名乗るケースが多いそうな。
    なんでも老子の本名なので中原の正統をアピールするには都合がいいとか。
    だから李姓だらけなのか‥
    [ 2016/01/06 23:16 ] [ 編集 ]
  209. つーか老子って楚人だよな。ベトナム系じゃあないですか。
    [ 2016/01/06 23:22 ] [ 編集 ]
  210. ※129
    バカチョソ乙
    お前らの国には昔から何もない
    [ 2016/01/07 00:26 ] [ 編集 ]
  211. >85
    76です。

    技術の退化と言うよりは西岡常一師の説く「木の心を知れ」と言うことかな。

    ノコギリで手早く欲しい形の部材が入手出来るが、それでは長い年月の経過で歪みが生じる。
    その点、創建当時の部材は必要な形をした木材を削って作ったから狂いが生じていない。

    また回廊の格子部分も創建当時の部分は鉈の様な物で木を割って都合良く割れた物を使ってるので
    歪みがなく等間隔だが、後に取り替えた部分はノコギリで引いた部材を使ってるので歪みが生じ
    不揃いであると聞きました。(ただし風雨に晒されて風化していて確認は出来なかった)

    ノコギリという便利な物がもたらされて手っ取り早く欲しい物が手に入る様になった結果
    素材の木の本質を見詰める心が無くなった様に感じました。
    [ 2016/01/07 01:21 ] [ 編集 ]
  212. あんなにピッタリはまるなんて職人技って本当に凄いね。
    1300年以上の歴史があるなんてロマンがある。
    ずっと受け継がれて来たんだな。
    今後もこの技術を日本の若い人達に継承していって欲しいな。
    [ 2016/01/07 02:41 ] [ 編集 ]
  213. シナチョンどもにそんな伝統技術ある訳ないじゃんw
    火病爆発の伝統だけは残っているけどさww
    [ 2016/01/07 03:42 ] [ 編集 ]
  214. 強弁し続ければ真実っぽくなると信じてる!
    [ 2016/01/07 07:15 ] [ 編集 ]
  215. >>欠点は時間がかかりすぎるということだろうか。 オクラホマ

    実際見たら、思っている以上の早い仕事にもう一度驚愕することを請け合う。
    [ 2016/01/07 13:28 ] [ 編集 ]
  216. ※110
    一戸建ては腕じゃなくてしっかり施工できるかどうかやで
    どうせ工場で機械で加工したもの使うだけだし
    [ 2016/01/07 14:02 ] [ 編集 ]
  217. ※212
    一般の家にはこういう工法必要ないんで難しいだろうな
    宮大工の一部しか残っていかないと思う
    [ 2016/01/07 14:05 ] [ 編集 ]
  218. 腕のいい大工が使う 大工道具 これがまた良い仕事してるの忘れないでね 大工は道具にこだわるからね
    しかし特亜の気持ち悪さこの上ない
    日本縄文時代からちゃんと歴史知って欲しいですね。
    [ 2016/01/07 15:06 ] [ 編集 ]
  219. 超白人種 ≒ 古モンゴロイド 、の、一部の中東人と、チベット人や、日本人らに対して、 シナ朝鮮人らは、寒さに特化しただけの、亜種で、 古代シナ人らなどは、古モンゴロイドの成した文明圏の文物らを、部分的に受け継いだだけのヒト食い蛮族に過ぎない。 地震の頻繁性などに対応して発達した、 日本の建築技術らの体系知らの一定部分以上は、 地震の頻繁性に欠ける、シナ等の地域らでは、 効果を発揮し得る諸段階を欠く為に、 成り立ち得ない。 科学的な知見からすれば、人種的に、シナ朝鮮人ら等の父兄に当たるのが、古モンゴロイドらであり、 連中は、それから枝分かれした亜種でしかないので、 文明を構成する何かの起源を成し得た存在ではない。
    [ 2016/01/07 17:58 ] [ 編集 ]
  220. 「古代の中国」ネタが受けるwww
    古代の中国は国名も人種も違うんだけど、土人だから知らんのだな
    [ 2016/01/07 19:59 ] [ 編集 ]
  221. 城や寺なんか解体修理する時どうやって外すんだろうと思ってたが外すための切れ込み?も有るんだな
    [ 2016/01/07 21:01 ] [ 編集 ]
  222. 宮大工の技術にはいいものがあるよ。
    一度門の新設や萱の切り出しを見たことあるが
    すごく思い切りよくやってるようで、緻密なんだよな

    ※217家建ててる職人さんで言えば、大半はプレカットで、切り出しできる人ってのは激減してるって棟梁さんから聞いたよ
    [ 2016/01/07 21:24 ] [ 編集 ]
  223. ※17
    中国人にとっての中国は、国号の略称だけでなく、支那の美称でもある。
    [ 2016/01/07 22:17 ] [ 編集 ]
  224. >■ これは古代中国にも存在した工法だ。 +6 中国
    >こんな優れた技術を伝授してくれた韓人たちには本当に感謝してる

    多分、全くのウソではないかもしれない。が、

    アナタタチノイウコト、シンジルキニナレマセン。ドウシテダロウ?

    それに、今無いのに何で鼻高々?wwwww

    [ 2016/01/07 23:22 ] [ 編集 ]
  225. ※ 219
    古モンゴロイドは白人ではない。縄文人は原人に容姿が近いんだよ。アジアの古型は地黒であって、太古に近い古代の伝承などを受け入れやすい何かを持っている。しかし日本も中国も同じ事が起きていて、中国南は結果的に負けてしまった。彼らは民族信仰を捨てざるを得なかった。日本ではどう見ても弥生人が日本を背負って対抗してる。弥生の容姿は絶対に地黒であって、今知られるあの様な容姿じゃない。着物は女性は地黒では笑われた、これは今でもそうだ。しかし古墳時代なんか剛毛の地黒のおっさんの方がミズラや衣装は様になってるし、日本ではそのイメージになってる。薄らハゲのヒョロヒョロじゃ様にならん。
    北方系は自分達の文化なんて蒙古以外殆ど持っておらず、世界を見てもすべて有色系の南の方が古代文化に豊富なんだよ。
    [ 2016/01/07 23:46 ] [ 編集 ]
  226. 南がちょうどいいラインなんじゃね?

    赤道付近は太古の文化を【維持】してる印象、
    極に近付くほど異文化の【破壊】が目立ち、
    ちょうどいいラインが文明を【創造】している印象がある。

    あくまで印象。
    [ 2016/01/08 00:05 ] [ 編集 ]
  227. 伝統技術を捨てた国には関係ない
    [ 2016/01/08 02:57 ] [ 編集 ]
  228. そもそも中国には木が生えていない
    [ 2016/01/08 04:58 ] [ 編集 ]
  229. 中国にそんな技術あったけ?
    日本人は韓国と違って古代中国にはリスペクトしてるんだから、韓国人みたいな事言って日本人を失望させないほうがいいよ
    [ 2016/01/08 05:39 ] [ 編集 ]
  230. >これは古代中国にも存在した工法だ。 +6 中国

    例えそうだったとしても中国は継承できてないし、何も言えんぞ。
    [ 2016/01/08 09:38 ] [ 編集 ]
  231. Made in Japanも伝承していかないと消えていくね・・・
    [ 2016/01/08 09:41 ] [ 編集 ]
  232. ※213
    古代中国は偉大だったさ。
    ああ、「古代」はな。
    なんつったって、現代中国人とは「人種」からして全く違うし。
    古代中国の人間が現代や近代の人間の豚っぷり劣化っぷりを見たら、こんな民族に滅ぼされたのかと涙するに違いない程度には偉大な文明だったよ。
    隋くらいまでは。
    [ 2016/01/08 10:55 ] [ 編集 ]
  233. 家の梁も長いところは柱接いであったけどこういう組み方してるのかな?
    [ 2016/01/08 12:55 ] [ 編集 ]
  234. 何が一番凄いってそれを脈々と受け継いできたことだよな
    [ 2016/01/08 14:28 ] [ 編集 ]
  235. ※17さんの云う通り
    [ 2016/01/08 19:16 ] [ 編集 ]
  236. 現代技術で良い道具があるから、あれだけピッタリつながるんだろうね。昔はもっと雑だったんだろうが、それでも素晴らしい強度があったんだろうな。知識と知恵と経験とその他諸々の結晶。ロストテクノロジーにならないように、職人さんには頑張ってほしいな。
    [ 2016/01/08 23:31 ] [ 編集 ]
  237. 日本人のほとんどが日本の文化的なものの起源が中国にある事は解ってるんだから、中国人は韓国人みたいな下衆な発言はしない方が良い。
    [ 2016/01/09 00:28 ] [ 編集 ]
  238. >>1

    法隆寺は世界最古の木造建造物で1500年前だよ(笑)

      世界の劣等民族の諸君、毎日楽しく遊んでおるか
        君たちが日本を理解するのは無理だからイチイチ
           アホなスレ立てするな(笑)
    [ 2016/01/09 00:46 ] [ 編集 ]
  239. 起源が中国w

    本当に大朝鮮人だな。
    おぞましいことこの上ない
    [ 2016/01/09 10:49 ] [ 編集 ]
  240. 残っていないことをいいことに
    あれはウリの起源、これはアルの起源

    全くの同類だよな
    韓国をダシにしながらしかし中国起源とかかぶせてくる手法も目立ってきたな
    重ね重ね気持ち悪い
    文化寄生虫にして文化泥棒チャイニーズゴキブリ
    [ 2016/01/09 10:52 ] [ 編集 ]
  241. ついに木組みまで中国起源認定し始めたのか寄生虫共
    [ 2016/01/09 10:59 ] [ 編集 ]
  242. これだけ地震の多い国で昔の建物が多数現存しているのは本当に凄い。
    日本人ながら感心する。
    [ 2016/01/09 13:25 ] [ 編集 ]
  243. >>良く見ろ、ソイツはザイニチだ!(嘲笑! 

    〔 😠 〕
    [ 2016/01/09 18:33 ] [ 編集 ]
  244. 昔から木を大切にして、廃材の活用をしていたからこそ生まれた木組みの技術だろうね。
    中国なら寸足らずの木は放り出して新しい木を伐採してくるだけだ。
    その結果が禿山だらけの今の中国だ。そういえばその属国も禿山だらけだな。
    [ 2016/01/09 19:10 ] [ 編集 ]
  245. 古代に中国と言う国は存在しない。
    日本で言う中国は岡山、広島辺りの事です。
    [ 2016/01/09 20:11 ] [ 編集 ]
  246. 何年も前に「ダーリンは外国人」をJR車内モニタで楽しんで見ていた。
    その中に、旦那の郷里に行った時に、親戚か誰かの子供に折り紙を教えようとした時に、その子は端をどうしても合わせられなくて、紙を正確に半分に折ることさえ出来なかったという話があって、そんな事も出来ないのかと、日本との生活の積み重ねの違いに驚いた事があった。

    以前ラジオで聞いた竹村公太郎氏の話の要約

    日本は島国でも文明が発達した国。豪雪地帯に人が住む唯一の国なので、冬に物作りをして時間を有効に使った。これをしない人を「不細工」と言う。ものを器用に詰め込まないのを「つまらない(人)」と言う。これがからくり人形など高度な技術に発展、豊田佐吉の自動織機、自動車工業のトップへと続いた。
    [ 2016/01/09 21:15 ] [ 編集 ]
  247. ※238
    法隆寺は『上宮聖徳法王帝説』から推古15年(607年)に建立されているから1400年以上が正答です。
    1500はサバ読み過ぎですね。
    [ 2016/01/09 22:37 ] [ 編集 ]
  248. 東京スカイツリーが五重塔の工法を現代風に採用しているんだっけ?
    日本って1300年前の先人の知恵から学び・残し・発展し・共存させていくよね・・・
    古代中国がどうか知らないけどもうそれ自虐ネタだから。
    [ 2016/01/10 08:31 ] [ 編集 ]
  249. 古代中国は本当に凄いと思うよ
    古代中国は
    [ 2016/01/10 11:30 ] [ 編集 ]
  250. 木を活用する文化が発達したところはたいてい軸組木組み技術はある
    どこ発祥とかあほらしいくらい
    森林豊かだった万年前のヨーロッパの遺跡や日本の縄文遺跡で軸組みが出てるくらいだ
    [ 2016/01/10 14:47 ] [ 編集 ]
  251. 普通にすごい
    俺には出来ない、絶対に出来ない
    尊敬するわマジで
    [ 2016/01/10 21:00 ] [ 編集 ]
  252. ■ これは古代中国にも存在した工法だ。 +6 中国

    どうかな、塔は確かに中国にあったが、ここまで精巧な木組みは基本的に地震国じゃないから必要なくないか
    [ 2016/01/10 21:01 ] [ 編集 ]
  253. 今は神社とか外側木組みに見えても、全部中心部に鉄筋通ってるよ。基本的に建造物の近くから取れた木じゃないと気候が
    違う場所からの木だと変形が大きいんで、木組みが使えない。
    だから今の木造は補修が多いしボンドも金具もがんがん使用してますよ。1度現場で自分の目で補修工事とか見てみるといいよ。TVじゃ絶対映さないしね。
    [ 2016/01/11 14:50 ] [ 編集 ]
  254. あーこれは敵わないわ
    [ 2016/01/11 17:35 ] [ 編集 ]
  255.  
    中韓嗤ってるオマエラも
    同じじゃね?

    中韓はそれこそ先人の技術は凄かったと言ってる
    オマエラは日本の職人は凄いと言ってる

    どっちも自分の才でもなけりゃ努力の賜物でもない
    他人の物をさぞ自分のもののように言ってる点において
    向こうもこっちも、オマエラは同じ
    [ 2016/01/11 22:58 ] [ 編集 ]
  256. 残念ながら中国の工法じゃない
    すぐに中国は鋼の釘発明して発展しなかった分野
    日本にはなかなか釘が輸入されてこなかったから
    継ぎ手は日本が独自に編み出した
    でも当時の輸入された釘は現存してるくらい高度な精錬技術だった
    もう失われてしまったが
    [ 2016/01/12 09:46 ] [ 編集 ]
  257. その分、日本人には、石積みだけで巨大建造物を作る技術はないけどねw
    [ 2016/01/12 12:56 ] [ 編集 ]
  258. ※257

    丸亀城 石垣は日本一高い総高60メートル。

    建築物は無いけど、建造物ならあるんだけど・・・。

    丸亀城に係わったのかはわからないけど、穴太衆の皆さん吃驚するよw
    [ 2016/01/12 15:44 ] [ 編集 ]
  259. 何で中国朝鮮に無かったって言い切ってる人が居るの分からない。
    遣唐使・遣隋使ってお互いに交流してたんだから、両方に似たような技術があってもおかしくないと思わんのかね。

    中国木造建築
    仏宮寺釈迦塔(木塔)、華厳寺下寺蔵経殿、晋祠聖母殿
    [ 2016/01/12 19:19 ] [ 編集 ]
  260. 今は複製や似たものの量産でお金を稼ぐ時代になってしまった
    早くこの状態を脱しないと質の高い職人や専門家は育たない
    [ 2016/01/12 19:25 ] [ 編集 ]
  261. 確かに、TOKIOならできそうだな。
    え?彼らって音楽家なの?(棒
    [ 2016/01/13 09:35 ] [ 編集 ]
  262. さり気に自分の国凄いよアピールしてる中国人は置いといて、職人さんは本当に凄いと思う。
    そしてこの技術を生み出した先人も。
    [ 2016/01/13 11:02 ] [ 編集 ]
  263. これら重要木材建築物の最大の天敵は朝鮮人

    なんで火をつけたがるのかわからない
    靖国とかよく言われてるけど、お社や文化財に火をつけようとする朝鮮人は本当に多い

    名前彫り込もうとしたバ外国人とかもよくいるけど
    それでも、ガソリン持ち込んで放火しようとするのは朝鮮人のみ
    しかも拿捕したら「やりたかったから」とふざけた回答する
    朝鮮ホイホイあったら本当にほしい

    皆様もお社で朝鮮人を見かけたら放火しないように厳重注意してください
    あいつらの放火魂は根源的な何かに刻まれてるレベルです
    [ 2016/01/13 12:48 ] [ 編集 ]
  264. 動画にあるようなバカみたいに凝った木組みは古代中国由来ではない。
    少なくとも奈良・飛鳥時代の建造物にあれ程の木組みは使われなかった。
    原材のボリュームを生かした単純かつ剛性の高い方法が採られていた。
    材料を半分ずつ欠いて互い十字に組む"渡りアゴ欠き"すら嫌われていた。

    あと現代にこの手の継手とか仕口を実際の建築でやろうとすると
    ものすごくコストがかかっちゃうんだよなぁ。
    技術とか手間の問題じゃなくて単純に「材料」が;
    材をかなーり太くとらないと断面欠損の分をカバーできない(TT)
    [ 2016/01/13 17:46 ] [ 編集 ]
  265.   
    わかったわかった森羅万象全てのものは朝鮮人が作った、もうそれでいいから黙って消えてくれ
    [ 2016/01/13 22:24 ] [ 編集 ]
  266. 中国大陸は大して地震無いだろ 風土も全く違う
     中国大陸から多くの文化が日本に入ったのは間違いないが 何でも起源説唱えていると笑われるぞ 偉大な中国は今は存在しない
     破壊だけだ
    [ 2016/01/14 07:01 ] [ 編集 ]
  267. 古代中国の技術が損なわれたのは非常に惜しいことと思う。中華民族の自業自得によって壊れたのだろうけど。中共が文革と拝金主義によって止めを刺した。
    [ 2016/01/16 01:11 ] [ 編集 ]
  268. 綺麗だなぁ
    [ 2016/01/16 09:40 ] [ 編集 ]
  269.  
    建築工法は平成になってからもかなり色んな技術が生み出されて更新されてきてるよ。
    こればっかりは世界一だと思う。耐震技術的なところは地震大国である日本ならではで、だからこそ命を大切にする技術と心が培われたんだろう。
    [ 2016/01/17 19:35 ] [ 編集 ]
  270. 中国も仏教寺院なんかは見た目立派なのが今でもたくさん残ってるよな
    瓦の処理とか日本の寺と大差無いように見えるがああいうのはどれほどの技術が使われてるんだろ
    何百年も受け継がれてる建築物があれば技術もそれなりに継承されてる気がするけど
    [ 2016/01/18 17:08 ] [ 編集 ]
  271. これって鉄材やアルミ財でやったら強度はどうなるんだろう?
    材料の性質の違いで好い物には成らんかも知れんけど興味あるな。
    [ 2016/01/18 17:20 ] [ 編集 ]
  272. 中国の技術が朝鮮半島に伝わり
    半島からの渡来人たちによってもたらされた技術
    金剛組で検索すればわかるが
    [ 2016/01/19 20:01 ] [ 編集 ]
  273. ※272
    で、今は半島に技術は残ってるの?
    重要なこと履き違えてない?
    [ 2016/01/29 11:40 ] [ 編集 ]
  274. 当たり前にやってたことがもてはやされる
    日本では当たり前の事が外人に称えられる
    若者は職人の本質を理解せずに、外人の評価を基準に「凄い!」と騒ぐ
    職人からしたら、不思議で違和感を感じる時代になったよ

    もうい一つ言えば、最近入ってくる連中が「凄い仕事をするんだ!」と力みすぎ・・・
    下働きを嫌がり、一足飛びに経営にまで講釈をタレ、職人の現実を知ると逃げていく

    ※62
    屋根作りも斗きょうも貫も塔建築も中国が元だよ
    日本建築や日本文化の基礎は中国から来てる
    戦中ぐらいまではそれを否定する者などいなかった
    否定したら「こいつあほか?」と思われただろうさ
    [ 2016/01/30 00:41 ] [ 編集 ]
  275. ※273
    重要な事を履き違えてるのはお前だよバカ

    ここのコメランや2chは※62のような頓珍漢で事実に反する事を書く奴が多い
    最近は日本建築と中国のつながりを否定する連中さえ現れだしてる
    ※273はその指摘をしたまでだとおもう
    事実は事実として受け入れないと、どこかでネジレが出てくる
    どちらが凄いとか、上とかの話じゃない

    ※271
    特性が違うから無理
    というか、こんな固まりをつなぐ事が無い
    [ 2016/01/30 00:50 ] [ 編集 ]
  276. 起源は中国にあるけど中国では概念すらなかったような変態的技術を独自に発展させて原形すらとどめてない、いつものアレ
    [ 2016/01/30 06:23 ] [ 編集 ]
  277. いいか!!??特亜のウマシカ共、技術の伝承と発展と維持が出来ずに技術者と技術諸とも無くすのがカニバ支那畜!!!

    糞食いに到っては論外WWW
    支那畜は文革で、花見すら失っていて金魚文化に至っては、日本からの逆輸入で復活した有り様です

    尚、台湾も近年の金魚文化は日本の影響が大きいね


    つか此でも糞食いは、論外文化が育つ前に元となるものを潰すのが関の山WWWWWWWW
    [ 2016/01/30 09:32 ] [ 編集 ]
  278. 私のお願い。
    歯医者や外科医も不器用な方はマジで志望しないでください、ただただ迷惑です。
    頭だけ良いなら他を目指して、人は木工細工じゃないんだよ。
    [ 2016/01/30 19:55 ] [ 編集 ]
  279. 組み合わせた時の画像を見て一言
    「片方は隙間が開いてるじゃないか、寸法間違えたかw」

    後に木組みを外すのを見て
    「そこまで考えて作ってたのね・・・」
    [ 2016/01/31 01:55 ] [ 編集 ]
  280. 技術が伝わってきた時代に

    中国(中華人民共和国)などという国は無い!!

    もっと言えば人間すら入れ替わってるよ!
    [ 2016/01/31 06:26 ] [ 編集 ]
  281. >■ 古い伝統や文化を有する国だけがこういう技術を生み出せるんだよね。
    >  いや〜、心の底から感銘を受けた! フランス

    ↑これはほんとよく思うな。
    歴史があって伝統を保ち続けてきた結果、受け継がれてきた知恵や技術だよ
    [ 2016/02/01 23:12 ] [ 編集 ]
  282. ※8
    >TOKIOの山口がマスターしそう。
    亀レスですまんが、DASH村の家を作るのに習得済みだゾ
    [ 2016/02/03 18:51 ] [ 編集 ]
  283. また韓国技術を日本発祥とする輩が出たか
    [ 2016/02/06 18:21 ] [ 編集 ]
  284. ※283
    技術が伝わってきた時代に韓国なんていう国は無いし
    中国と同様で人間が入れ替わってるので
    古代半島人と現代半島人は全くの別物ですよ
    知ってるでしょ?
    [ 2016/02/08 21:52 ] [ 編集 ]
  285. また似非人類が起源主張かよ
    [ 2016/02/12 18:25 ] [ 編集 ]
  286. 隙間できてるやん
    と思ったら外すための隙間だった
    [ 2016/02/18 08:52 ] [ 編集 ]
  287. 韓国発祥ならばこの動画よりもっと凄い技術があるんだろ?ならば動画をあげてくれよ。その凄過ぎる韓国クオリティとやらをさ。そしたら信じてやらんでもないぞ。簡単だろ?動画をあげるだけでいいんだから。まぁ出来るとは思えんがな。
    [ 2016/02/22 13:27 ] [ 編集 ]
  288. ホルホルホル。ホルホルホル。

    世界中のみんなが日本人中高年のことを尊敬している。
    [ 2016/02/27 00:37 ] [ 編集 ]
  289. >なんで韓人から伝授されたことになっているんだ?
    金剛組が百済から来てるからだろ。
    だからといって韓国に偉そうなことは言われたくはないがな。
    技術も文化も廃れてるんだから。
    [ 2016/02/28 18:59 ] [ 編集 ]
  290. >これは古代中国にも存在した工法だ。

    確かに古代中国は尊敬に値する国だ。「古代」中国はな。
    [ 2016/03/22 04:12 ] [ 編集 ]
  291. 何で杭を打つと締まるんだよ
    意味わかんないよw!!

    しかし日本はずーっと日本だったもんだから、
    中国という国は新しい国でそれ以前の国は次々と変わってきているということを忘れがち

    日本がかつて大陸にあった国々からの技術を取り入れたのは確かだろうが、便宜上「古代中国」とは呼んでも、今の中国人の先祖ではない
    今あそこに住んでる人たちって、技術を教えてくれた民族とは別の民族だからね
    [ 2016/03/25 11:44 ] [ 編集 ]
  292. 鉄の釘がなかなか手に入らない時代が長く続いた結果がこれだよ...
    副作用として地震に強くて長持ちするようにはなったけれども。
    [ 2016/03/26 14:11 ] [ 編集 ]
  293. ※292
    無知をさらけ出して楽しいかw
    釘は錆びるから使わないように工夫した結果だよ。
    お前みたいに訳知り顔晒す無能にはこんな技術は考えられないだろうね。

    お前チョウセンジンみたいな奴(人類に対する最大の侮蔑語)だなw
    [ 2016/03/28 12:29 ] [ 編集 ]
  294. 世界最古の木造建築物が存在できるのもこう言った技術があればこそ。
    成木の長さ以上の構造材は継ぎ木の技術なしでは不可能。
    また高温多湿な日本で補修修繕にも必須の技術。
    多かれ少なかれ大陸からの技術移転はあるのは当然だが
    それが綿々と受け継がれ現代においてもその価値を失っていない。
    それこそが日本の特殊性なんだと思う。
    [ 2016/03/30 16:23 ] [ 編集 ]
  295. ※292 
    釘でどうやって梁を継ぐんだよ。
    添え木でもするってのかよ。


    あっ、そうか、君 。。。。
    [ 2016/03/31 13:09 ] [ 編集 ]
  296. ※4
    しかし在テヨンの工作員は一体どれだけいるんだろうな
    こういう記事に嘘起源を書き込もうとする奴隷民族が多すぎなんだよ
    [ 2016/03/31 16:49 ] [ 編集 ]
  297. 管理人のみ閲覧できます
    このコメントは管理人のみ閲覧できます
    [ 2016/04/02 12:20 ] [ 編集 ]
  298. 自分の代で色々と試して新しい技を生み出すのも大切だし、ヒトという生物種の自然な性向でもあるが、しかし受け継がれてきた技の体系を途絶えさせずに次代へ継承させることの大切さには及ばない。まずそれが出来てこそ、然る後に初めて新規事に手を出すべきで、最近はそれが出来ていない者があまりにも多い。
    こういう伝統技法は時間がかかり過ぎるという者のコメントがあったが、浅薄な考えであって、出来上がった物がその後何十年も保つかどうか、その基本は最初の建築時にかかっているのだから、最初に時間をかけるのは当たり前で、ちっとも「過ぎる」などということはないのである。それを「過ぎる」と受け取るような感性では、おそらく手入れにも時間をかけようとはすまいから、猶更耐久年数は少なくなろう。
    [ 2016/04/07 16:44 ] [ 編集 ]
  299. 釘云々と言ってる人は、最後の法隆寺宮大工と謳われた西岡常一棟梁関連の著書を読んでみて。
    飛鳥釘と呼ばれる和釘を自称野鍛冶の方に頼んで打ってもらい、それを使っておられると西岡棟梁御本人が語っておられる。自称野鍛冶の方は白鷹 幸伯氏とおっしゃる方でご本人にも『鉄、千年のいのち』という題名の著書があったはずなので一読すると良いと思う。(白鷹 幸伯氏は体調の関係から、現在は鍛冶職人としては現役を退いておられるそうなのが残念でならない)
    [ 2016/04/30 11:43 ] [ 編集 ]
  300. この動画が更に素晴らしいのは木目を合わせてあること。この継ぎ手の場合には当たり前なのかもしれないが、それでもやっぱり凄い。
    [ 2016/05/28 05:07 ] [ 編集 ]
  301. 次世代は育っているのかな?と言うかいるのかな?
    [ 2016/06/15 11:07 ] [ 編集 ]
  302. 紙一枚入らないほどにきっちりとつくり上げる技術と勘、経験がすごいんだよね。 これは真似しようとしても真似できない。
    木組みの形を作った人達もすごいけど技術を継承してる人達もすごいよね。
    [ 2016/09/14 10:02 ] [ 編集 ]
  303. チン :虫獄起源アル!
    チ〇ン:姦酷起源ニダ! が湧いてるなあ。
    [ 2016/09/19 15:26 ] [ 編集 ]
  304. 19世紀、中国人が初めて蒸気機関車をイギリス人に見せられた時にも「古代中国にあった技術だ。」と言ったそうだ。古代中国人はそれはそれはエラかったんだね、アホかいな!
    [ 2016/10/18 14:51 ] [ 編集 ]
  305. 全部韓国の技術です。
    日本人は取っただけで。
    [ 2016/12/05 19:29 ] [ 編集 ]
  306. 工作の授業とかで1mmくらいべつにええやんと適当に造ってたからこういうのは無理だ・・・
    [ 2016/12/07 13:07 ] [ 編集 ]
  307. 二足ゴキやら二足ダニやら湧いてるのう!
    [ 2016/12/22 10:40 ] [ 編集 ]
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