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パンドラの憂鬱

外国メディアの記事などに寄せられた、海外の反応をお伝えします


海外「まるで日本刀のようだ」 日本製の高級万年筆の美しさに外国人が感動

今回は日本製の高級万年筆のレビュー動画から。

映像で使われている万年筆は、中屋万年筆さんの製品、"Nakaya Naka-ai"。
製品名がローマ字なのは、アメリカにある万年筆を販売しているお店が、
中屋万年筆さんに特別発注した限定商品であるためだそうです
(ちなみに"Naka-ai"は「中間」という漢字表記)。

"Naka-ai"はこちらのページで販売されており、価格帯は550ドル~1500ドル。
その高価格に驚きを示す外国人が多く見られたのですが、
それ以上に、製品の美しさに魅了される外国人が続出していました。

海外「世界一美しい」 日本製の高級万年筆に外国人が色々と大興奮 


Nakaya Naka-ai Fountain Pen 1080p





■ まるでペンが美しいキモノに身を包んでいるかのような梱包だね。
  本当に、本当に素晴らしい! アメリカ
  



■ 開封動画としてこれ以上の映像は他に観たことがない! アメリカ
  



■ 完璧な美しさを持った万年筆じゃないか。
  ちなみにあの紙の種類も気になるんだけど何だろう? インド




■ この万年筆はなんて素晴らしい「美」を纏ってるんだ!
  投稿者さんの技術にも毎回驚いてます! アメリカ




■ この動画さぁ、ずっと観続けてても飽きることがないんだよ。 コロンビア




■ いつ観ても何度観返しても目の保養になる。 アメリカ




■ ゴージャスな万年筆だなぁ。
  この映像自体が、1つの芸術にまでなってると思う。 ニュージーランド




■ 万年筆で550ドルってどういうことですかー!!!!!!! アメリカ
    



■ あれはペンだ。ただのペンだ。
  だけど何であんなに魅力的なんだろう! オーストラリア




■ クールな万年筆だと思うよ。だけど高すぎる。
  俺がペンに出せるお金はせいぜい20ドルでそれ以上は無理……。 アメリカ




■ 音がまたいいなぁ。耳に心地良く、そして重厚なんだ。 アメリカ  




■ 万年筆の映像を延々と観続けちゃった自分が信じられない……。
  ……この万年筆の美しさは一体全体何なんだ。 アメリカ




■ 値段を観た時は驚愕した。
  ナカヤのサイト覗いてみたら、1500ドルの商品まで存在した。 アメリカ




■ いや~、凄かった! 俺もあの万年筆が欲しい!!! オーストラリア 




■ こんなの見せられて欲しくならないわけがない! イギリス




■ 心と体に癒やしを与えてくれる一時でした。 +3 アメリカ




■ この万年筆は、あまりにも美しい。
  大げさでもなんでもなく、芸術作品だよ。君のライティングも同じように。
  心の底から万年筆に魅了されてしまった。
  あとで探してみようと思う。もっと給料の良い仕事も探さないと。 +4 アメリカ



 
■ このペンの種類は? どこに行けば買えるの? 値段は?
  これ日本製だよね? どこの街に行けば買えるのか教えて??? アメリカ  




■ この開封動画は子供には観せられんな。 +9 スロバキア




■ 動画を観た後、すっかり万年筆のファンになってしまいました。 +7 マレーシア 



   ■ YOU、買っちゃいなよ。
     一度使ったら後戻りできなくなっちゃうよ。 国籍不明



■ このペンの品質は、ほとんど強制的に人に敬意を抱かせる。 ロシア




■ 目も耳も恍惚状態になる。ずっと観てたいもん。 +2 スウェーデン




■ 美しい万年筆……。
  いや、まるで芸術的価値を有する日本刀のようだ。 アメリカ 




■ 50セントのペンを手にこの動画を観てる人間もここにいるというのに。 +6 アメリカ




■ カタナを携えるサムライ。
  このペンを手に持てば、そんな気分に浸れてしまう。 +2 ブラジル




■ 痺れるような美しさだ。俺も万年筆を買うことに決めたよ :) アメリカ    




■ この万年筆、1500ドルするタイプの商品もあるみたいだぞ。WOW +4 アメリカ
 


 
■ 5分56秒もの間息を止める能力が自分にある事を初めて知った。 +4 アメリカ




■ この万年筆には1555ドルを払うだけの価値があるよ。
  そして投稿者も、この製品の性能を最大限に引き出している。
  ここしばらく観た中で、最高のライティング動画だった。 カナダ




■ 日本人ってそんなに万年筆が好きなのかな? イギリス




■ 今すぐにでも欲しい。
  日本でラミーのインクを買ったことがあるんだけど、
  今ではもう手放せなくなってるくらいに気に入ってる。
  日本製の万年筆にドイツ製のインク。
  これに勝るコンビネーションは恐らくないだろうね。 アメリカ




■ 信じられないくらいに高いな。
  いや、高いんだろうなぁとは思ったんだけど、
  それにしても1000ドル近いのには驚いたw アメリカ




■ いいなぁ、私も欲しいなぁ。
  オーマイガーって叫びたいくらいゴージャス!! アメリカ




■ 全ての万年筆の母って言っていいような万年筆だと思うよ……。 アメリカ




■ まず値段の高さに驚愕した……。
  ……でも、うん。貯金を始める良いきっかけになりそうだ。 ポーランド




  



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[ 2014/07/17 23:00 ] 社会 | TB(-) | CM(-)



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