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パンドラの憂鬱

外国メディアの記事などに寄せられた、海外の反応をお伝えします


米国「もうやだこの国…」 ハリウッド映画が中国に配慮し日本と台湾の国旗を排除か

トム・クルーズ主演の映画「トップガン」(1986年公開)の続編となる、
「トップガン:マーヴェリック」のアメリカ版予告編が19日、
サンディエゴで開催されているポップカルチャーの祭典、
「第50回コミコン・インターナショナル」で初公開されました。

YouTubeでは再生数が2000万回に迫るなど、
すでに世界的に大きな話題になっている中、
主人公が着用するフライトジャケットの変化が波紋を呼んでいます。

1作目では背中に星条旗、日の丸、台湾国旗、国連旗のパッチがあったのですが、
続編では日の丸と台湾国旗が揃って除外されたデザインに。
映画の制作には中国の企業が関わっていることもあり、
海外のネット上では、中国への配慮でそうなったのではと指摘されています。

関連投稿に寄せられたコメントをまとめましたので、ごらんください。

海外「最高のパイロット達だ」 航空自衛隊ブルーインパルスに外国人が感銘

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[ 2019/07/22 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(698)
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