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パンドラの憂鬱



海外「日本軍はあまりにも強すぎた」 英国史上最大の敗戦『シンガポール陥落』に様々な声

1942年2月7日から2月15日にかけて行われた、シンガポールの戦い。
旧日本軍は当時難攻不落と謳われていたシンガポール要塞を、
2倍を優に超える兵力差を覆してわずか10日足らずで攻略し、
まもなく日本軍によるシンガポール統治が始まることになります。

この戦いでイギリスは、歴史上最大規模となる13万の残存兵と共に投降。
当時イギリスの首相だったウィンストン・チャーチルは著書の中で、
「英国軍の歴史上最悪の惨事であり、最大の降伏」と評し、
また、当時ロンドンに亡命していたフランスのドゴール将軍も、
「シンガポール陥落は、白人植民地主義の長い歴史の終焉を意味する」
と日記に記すなど、世界に衝撃を与えた戦いでした。

毎年この時期になると、海外の歴史サイトなどで取り上げられるこの話題。
太陽の沈まぬ国と言われたイギリス帝国の歴史的敗戦に、
外国人から様々な意見が寄せられていましたので、一部をご紹介します。

海外「史上最強の兵士達だった」 日本軍の貴重なカラー映像に外国人も感銘

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[ 2019/02/16 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(465)
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