FC2ブログ

パンドラの憂鬱



海外「最高のランキングだ!」 英紙選出『日本を知る為の本トップ10』が話題に

今回は、英ガーディアン紙に掲載された記事からで、
英国の著作家クリストファー・ハーディングが選出した、
「豊かで、多面性を持つ、際限なく独創的な国」である、
日本を知る為に読むべき本トップ10に対する反応です。

早速ですが、ランキングは以下。

1.「遠野物語」/柳田國男
2. 「こころ」/夏目漱石
3. 「羅生門」など/芥川龍之介
4.「源氏物語」/紫式部
5. 「 Kyoto: A Cultural and Literary History」/ジョン・ダギル
6.「将軍」/ジェームズ・クラベル
 「The Shogun’s Queen」/レスレイ・ダウナー  
7. 「敗北を抱きしめて」/ジョン・ダワー
8.「A Tokyo Romance」/イアン・ブルマ
9. 「犬と鬼-知られざる日本の肖像」/アレックス・カー
10. 「センセイの鞄」/川上弘美


以上になります。
かなり絞られたテーマにも関わらず、記事には多くの意見が寄せられています。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

海外「日本文学は傑作の宝庫」 外国人が人に薦めたい好きな日本の文学作品

3578483648.jpg
[ 2019/02/04 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(556)
スポンサード リンク
検索フォーム
人気の記事(PC)
スポンサード リンク
ランダム記事
カレンダー
01 | 2019/02 | 03
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 - -
アクセスランキング

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:




ブログパーツ アクセスランキング