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パンドラの憂鬱



海外「日本で白人特権は通用しない」 米学生が日本で長期勾留も外国人からは支持の声

昨年5月22日、日本でトラブルを起こしたアメリカ人の大学生が、
9ヶ月間拘置所に勾留されている事が現在海外のネット上で話題になっています。

その日大学生は、友人たちと東京都内で飲み歩いており、
泥酔した挙句、とあるバーで眠りに落ちてしまいます。
次に目を覚ますと、目の前には警察官たちの姿が。

酔いつぶれる前に大学生はお店の電気スタンドを破壊しており、
その弁償金として約10万円を支払うよう警察から説得されるも、
大学生はその説得を拒否した上、逃走を図ります。
その後警察官に取り押さえられ、手錠をかけられる事に。
その際に激しく抵抗したことで手が警察官の顎に当たり、
公務執行妨害で逮捕されています。

英インデペンデント紙によると、大学生は駆けつけた警察官を、
警察官に扮した犯罪組織の一員だと思い込み、
お金を揺すられる事を恐れて逃走を図ったそうで
(来日前にそういったケースがあると耳にしていたとの事)、
警察官に抵抗したのもパニックに陥っていたからであり、
故意に殴ったわけではないと主張しているそうです。

海外メディアは9ヶ月の「長期勾留」をやや同情的なスタンスで報道。
しかし詳細を知った外国人からは、日本を支持する声が殺到していました。

海外「だから日本を離れたくないんだ」 日本の警察官の行動に外国人がほっこり

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[ 2019/01/31 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(686)

海外「日本を敵に回す気か」 旭日旗を『禁じられた旗』と報じたタイメディアに怒りの声

タイで絶大な人気を誇るアイドルグループ、BNK48のメンバーの1人が先日、
コンサートのリハーサルで「鉤十字」がデザインされたシャツを着用し、
在タイ・イスラエル大使館がツイッターで批判するなど、外交問題となりました。
その後「鉤十字」シャツを着用したメンバーと事務所の担当者が、
イスラエル大使館を訪問し謝罪を行ったことで、問題は収束しています。

そのような中で、タイの大手メディア「カーウ・ソット」は、
啓蒙の一環として「禁じられている旗」を特集。
鉤十字、南軍旗、KKKの旗などとともに、日本の旭日旗を取り上げ、
使用を制限するよう注意喚起を行っています。

この件を扱った関連投稿には、タイの人々から様々な声が。
旭日旗を「禁じられた旗」として取り上げたメディアの方針に、
多くの方が疑問を抱いたようでした。

海外「韓国の反応は馬鹿げてる」旭日旗を繰り返し問題化させる韓国に呆れの声

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[ 2019/01/30 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(620)

海外「ついに日本が動いてくれた」 日本の大使の発言が中国と対立するカナダで大反響

ファーウェイ副会長の逮捕・拘留以後、中国との関係が悪化しているカナダ。
そのような中で、カナダの公共放送局であるCBCは先日、
石兼公博駐カナダ日本大使にインタビューを行いました。

石兼大使は「両国間には貿易面で未開発の可能性が数多くある」とした上で、
中国から焦点を移し、日本を含めた他のアジアに注目することの必要性を指摘。
カナダが外交面で厳しい状況に置かれている中で、
日本とカナダの関係が今まで以上に強化されることを求めています。

また石兼大使は、カナダと中国の関係悪化に関する質問も受けており、
「我々はカナダの人々の懸念を共有しています。
 この問題に対するアプローチの仕方は国によって違うでしょう。
 通常このような外交問題に対する日本の向き合い方は、
 友好国と懸念を共有し、慎重に話し合うというものです」と述べています。

このインタビューは、1日で1000近いコメントが寄せられるなど大反響。
さらには『人民日報』系列の『環球時報』も詳細を掲載し、
「カナダが日本を引き込もうとしたが失敗に終わった」と、
カナダと中国の対立に関する大使の見解を中心に自国寄りに報じるなど、
一国の大使のインタビューとしては、異例とも言える注目を浴びています。

コメント欄には石兼大使の発言に対して、ポジティブな意見が相次いでいました。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

「日本は兄弟のような国だ…」 日本の大使のメッセージにイラクから感動の声殺到

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[ 2019/01/29 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(455)

海外「これが日本人なんだ!」 森保監督の試合後の振る舞いにベトナムから感動の声が殺到

現在UAEで開催されているAFCアジアカップ2019。
先日日本に敗れ、ベスト8敗退となったベトナムで、
現在1枚の写真が大きな反響を呼んでいます。

写真は日本対ベトナム戦の終了直後に撮影されたもので、
日本代表の森保一監督がベトナム代表のパク監督に頭を下げながら、
両手で握手をしている姿が収められています。

試合の「勝者」である森保監督が謙虚な振る舞いをしていることが、
多くのベトナム人にとっては非常に感動的で新鮮なものに映ったようで、
ネット上には森保監督、ひいては日本に対する称賛の声が殺到しています。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

海外「日本人は恵まれすぎだよ…」 両陛下の謙虚なお人柄にベトナムから感動の声

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[ 2019/01/28 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(319)

海外「日本人はどうなってるんだ…」 日本人女性の若々しさが異次元だと海外で話題に

海外、特に欧米人からすると、実年齢よりも若く見られることが多い日本人。
当然人によりますが、基本的に日本人は欧米人よりも皮下組織が厚く、
そのため肌にシワやたるみが出来にくい傾向にあるようです。

海外のネット上では度々日本人の若々しさが話題になるのですが、
「プラスティック・ラブ」など80年代の楽曲が再評価され、
現在世界的に非常に大きな人気を博している歌手の竹内まりやさんも、
とても60代には見えないとして、海外サイトで大反響を呼んでいます
(1年間で2000万回以上再生された動画は削除された)。

投稿に寄せられていた反応をまとめましたので、ごらんください。

海外「日本は時代の先を行っていた」 80年代のJ-POPが世界的なブームに

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[ 2019/01/27 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(423)

海外「こんな国に生まれたかった」 天皇皇后両陛下と日本国民の絆の深さに羨望の声

今回ご紹介する映像は、71回目の終戦記念日に当たる、
2016年8月15日に日本武道館で開催された全国戦没者追悼式の一幕で、
参列者席から「天皇陛下万歳」の声があがる様子が収められています。

「万歳」の声に、式場を退出しようとされていた両陛下は足を止められ、
参列者席の方にお体を向け会釈されると、参列者からは大きな拍手が。
両陛下は今一度お辞儀を繰り返され、式場を後にされました。

動画のタイトルは「日本の天皇がサプライズで万歳を受ける」というもので、
再生回数が140万回を突破するなど、海外で大きな反響を呼んでいます。
日本では不謹慎か否かで論争を呼んだ場面なのですが、
天皇皇后両陛下と国民との絆の深さが伝わる瞬間だとして、
外国人からは非常にポジティブな声が相次いでいました。

海外「俺の国にも皇室があれば…」 天皇皇后両陛下のお姿に外国人が感銘

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[ 2019/01/26 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(434)

海外「アジアは日本だけだ!」 米誌『世界最高の国ランキング』で日本は2位に

米誌「USニュース&ワールドレポート」は先日、
2019年度版の「世界最高の国ランキング」を発表し、
総合ランキングで日本は2位に選出されました。

この調査は36カ国、2万人以上の人々を対象に行われ、
国力、文化的影響力、市民権、起業家精神、歴史遺産、経済成長、冒険心、
ビジネス、生活の質に基づいて、80カ国がランク付けされています。

トップテンは以下の通り。

10位:フランス
9位:ノルウェー
8位:アメリカ
7位:オーストラリア
6位:スウェーデン
5位:イギリス
4位:ドイツ
3位:カナダ
2位:日本
1位:スイス


日本は昨年の5位から3つも順位を上げているわけですが、記事では、
「日本は世界で最も識字率が高く、技術的にも最先端の国の1つである。
 国土の大部分は山地や樹木が鬱蒼と茂った地帯で占められているが、
 1億2600万人の人々は、都市的な生活を送っている。
 長らく近隣諸国から文化的影響を受けた歴史があり、
 今日では西洋の生活様式と古くからの伝統を融合させている」

と紹介されています。

このランキングに関する記事には、様々な反応が寄せられています。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

海外「こんな国に勝てる訳がない」 日本の識字率の驚異的な高さに外国人が衝撃

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[ 2019/01/25 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(588)

海外「もはや韓国は日本の敵だ」 自衛隊機の威嚇飛行を主張する韓国に海外から呆れの声

韓国国防省は23日、日本の哨戒機が同日の午後2時ごろ、
東シナ海で韓国艦に対する「威嚇飛行」を行ったと発表しました。
国防省は「明白な挑発行為」だと日本側を強く非難し、
在韓日本大使館の駐在武官を呼び、抗議しています。

韓国側は、日本の哨戒機が距離約540メートル、
高度約60〜70メートルで「近接威嚇飛行」を行ったと主張。
また軍関係者は、20回以上にわたり日本の哨戒機に通信したものの、
哨戒機側からは応答がなかったとメディアの取材に対して語っています。

また、本日には「自衛隊機による低空威嚇飛行の証拠」とする写真を公開。
写真は韓国海軍の駆逐艦から撮影された動画を静止画にしたもので、
動画の公開は、「急いで撮ったため短い」と言う理由で消極的な模様。

この件に関して、外国人から様々な反応が寄せられています。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

「俺の国は親日家ばかりだ」親日国と反日国を特集した日本のテレビ番組が話題に

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[ 2019/01/24 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(780)

海外「日本には天皇がいたからね」 なぜ戦後の日独では反乱が起きなかったのか?

第二次世界大戦後、連合国などにより占領統治が行われた日本とドイツ。
日本では厚木航空隊事件などごくわずかな反乱事件を除いて、
ほとんど抵抗らしい抵抗もなく約2ヶ月で武装解除が実現し、
ドイツの連合軍軍政期にもやはり大規模な反乱は起きませんでした。

通常外国による占領下では混乱や反乱が続くものであることから、
海外の歴史サイトでは「なぜ日本とドイツでは反乱が起きなかったのか」
という点が、度々議論のテーマとして取り上げられています。

この疑問に対して、外国人からは様々な反応が。
その一部をご紹介しますのでごらんください。

「日本は不死鳥のような国だ」 原爆投下を恨まず前に進む日本人の姿に感動の声

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[ 2019/01/23 23:00 ] 文化・歴史 | TB(0) | CM(404)

海外「日本が韓国にとどめを刺した」 防衛省がレーダー照射の探知音を公開し話題に

防衛省は昨日、レーダー照射を受けた際にP-1哨戒機が記録した探知音を、
新たに同省のホームページ上に公開しました。
これはレーダーの電波信号を音に変換したもので、
韓国側が主張している捜索用レーダーの場合、
周期的かつ断続的な短い音が記録されているはずですが、
公開された探知音では、高い音が継続して鳴り続けており、
射撃管制用レーダーが照射されていたことを示しています。

防衛省は照射音の公開と同時に「最終見解」を掲載。
「韓国側には客観的な事実認定に応じる姿勢が見られない。
 これ以上実務者協議を継続しても、真実の究明には至らない」
とし、
日韓防衛当局間の協議打ち切りの方針を示しています。

防衛省:韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について

この件に関して、外国人からは様々な反応が寄せられています。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

「日本への差別が酷すぎる」 今も日本に拒否反応を示す韓国に海外から呆れの声

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[ 2019/01/22 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(629)
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