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パンドラの憂鬱

外国メディアの記事などに寄せられた、海外の反応をお伝えします


海外「なぜ旭日旗が突然問題に?」 クイーン映画が再び旭日旗騒動に巻き込まれる事態に

イギリスの伝説的ロックバンドであるクイーンの物語を、
フレディ・マーキュリーの生き様と共に描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」。
3週連続で動員と興行収入が前週超えを果たすなど、
日を追うごとに人気が高まっているこの作品ですが、
予告編の公開以来、2度の「旭日旗騒動」に巻き込まれています。

1度目は、YouTubeで公開された公式トレーラーの中で、
メンバーの1人が旭日旗柄のTシャツを来ていた事で、韓国等から批判が殺到。
配給会社は同映像を一度削除し、Tシャツをデジタル加工で赤色に修正した後に、
フルバージョンの予告編を再び公開していました。

2度目は今月5日、ブライアン・メイ役を演じたグウィリム・リーさんが、
日本で撮影した数枚の写真を自身のSNSに投稿したところ、
そのうちの1枚に旭日旗を連想させる柄のポスターが写っており、
こちらも韓国のユーザーなどから批判の書き込みが寄せられ、
現在その写真は削除されています。

この件に対し、外国人から多くの意見が寄せられています。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

海外「日本は堂々と掲げるべき!」 旭日旗を問題視する海外紙に外国人から呆れ声

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[ 2018/12/09 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(903)
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