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パンドラの憂鬱



海外「日本人独特の哲学だね」 なぜ日本のアニメでは老人が最強キャラなのだろうか?

世界中の人たちから愛されている日本のアニメ。
その普及により現在では「アニメ」という言葉も世界語になっていますが、
日本で「アニメ」という言葉が世間一般でも定着したのは80年代前半で、
それまでは「アニメ」や「アニメーション」はいわゆる業界用語で、
一般的には「まんが日本昔ばなし」からも見て取れるように、
「テレビまんが」と呼ばれることが多かったようです
(戦前は単に「動画」、50年代は「漫画」あるいは「漫画映画」)。

さて、今回はアニメとアメリカのカートゥーンの違いを示した投稿からで、
老人のキャラクターが日本のアニメ作品では非常に強い存在であるのに対して、
カートゥーンでは弱い存在として描かれていることが指摘されています。

投稿には様々な反応が寄せられていましたので、その一部をご紹介します。

海外「傑作ばかりじゃないか」 米サイト選出 日本のベストアニメ映画20本

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[ 2018/10/01 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(613)
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