パンドラの憂鬱



海外「日本語ほど論理的な言語はない」 世界各国の数の数え方の違いが面白いと話題に

今回は、英語、ドイツ語、そしてフランス語での数の数え方を比較した画像からで、
サブタイトルでは、加えて日本語も紹介されています。

ここでは「97」の数え方が例として取り上げられているのですが、
日本語は「9×10+7」、英語は「90+7」、ドイツ語は「7+90」、
そしてフランス語は「4×20+10+7」と、1つだけ大きな違いが。

上記のようにフランス語の数え方が難解なのは有名な話ですが、
現在のような十進法と二十進法とが組み合わさった形になったのは17世紀頃。
二十進法を持っていたガリア人のガリア語などの影響が残る中で、
十進法が入ってきたことが、その理由の1つとして挙げられるそうです。

各言語の数え方に対し、外国人から様々な意見が寄せられています。
その一部をご紹介しますのでご覧ください。

海外「なんて論理的な言語なんだ」 日本語の構造を簡易化した図が外国人に大好評

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[ 2018/06/16 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(454)
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