パンドラの憂鬱



海外「腹筋が崩壊したw」 とある日本のアニメのエピソードが世界を爆笑の渦に

今回ご紹介する映像は、アニメ「日常」のエピソードの1つで、
主要キャラクターの1人がリニューアルした地元の喫茶店に行ったところ、
難解なメニュー表記と注文にテンパってしまうというお話です。

動画のキャプションは、「初めてのスターバックスはこんな感じ……」。
初めて行くカフェで注文する際に意味が分からず慌ててしまうという経験は、
世界中の多くの人にとってかなりの「あるある」だったようで、
大きな共感と爆笑を呼び、動画の再生数は1000万回を突破しています。

「あるある」経験者やスターバックスのバリスタの方などから、
様々な反応が寄せられていましたので、その一部をご紹介します。

「日本にいるだけで勝ち組だ」日本の缶コーヒーに対する海外の評価が凄かった

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[ 2018/01/31 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(559)

海外「自衛隊が優秀過ぎるんだよ…」中国の潜水艦の動きが自衛隊にバレバレだった件が話題に

今回は「中国の原子力潜水艦は探知されやすいのか」という記事からで、
「093A型」と呼ばれる中国の「商級」原子力潜水艦が、
今月10日、尖閣諸島海域で海上自衛隊に探知され、
2日間追跡された事が取り上げられています。

「093A型」は、騒音が問題になっていた「091型」を改良した潜水艦で、
「091型」に比べ、静音性が飛躍的に向上したと見られていましたが、
今回の件で、実際の性能の程が浮き彫りになってしまいました。

匿名を条件に取材に応じた北京に拠点を置く軍事筋は、
「これは海軍にとってあまりにも恥ずかしい事だ」と述べ、
北京の軍事評論家、周陳明氏は、
「米軍の技術的支援を受けている日本の強力な対潜能力を示している」
と指摘しています。

なお、香港のサウスチャイナ・モーニング・ポスト紙が、
この件について中国国防部に取材したところ、
質問には一切答えてもらえなかったとのことです。

コメント欄には外国人から多くの反応が寄せられています。
その一部をまとめましたので、ご覧ください。

海外「米中が日本を恐れるわけだ」 自衛隊員の能力が凄すぎると台湾で話題に

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[ 2018/01/30 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(645)

海外「日本人なら大歓迎だ!」 台湾が日本の高校の修学旅行先1位に 中韓は激減

学校行事の一環として、ほぼすべての小中高学校で行われている修学旅行。
1980年代以降は修学旅行先に外国が選択されるケースも増え始め、
2011年に行われた調査によると、公立高校では8パーセントの学校が、
私立高校では約33パーセントが国外への渡航を実施しています。

先日「全国修学旅行研究協会」がまとめたデータが公表されたのですが、
2016年度の日本の高校の海外旅行先は、台湾が262校4万1878人で、
米国の254校3万6661人を抜き、校数・人数ともに1位となりました。
台湾への修学旅行は、2006年度の3552人と比べ、約12倍になっています。

一方韓国への修学旅行は06年度2万3107人から16年度3246人と7分の1に、
中国も06年度1万4031人から16年度3398人と4分の1に激減しています。

台湾メディアは上記の点と、「全国修学旅行研究協会」国際担当部長の、
「親日的で治安も良いのが人気の理由。旅費が安価な点も大きい」
という指摘なども併せて紹介しています。

関連記事には、台湾の人々から様々な反応が寄せられています。
その一部をご紹介しますのでごらんください。

海外「学校にプールだと?!」 日本の高校の施設の充実ぶりに外国人が衝撃

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[ 2018/01/29 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(633)

海外「日本人も祝福してくれてる!」 栃ノ心の初優勝にジョージアから歓喜の声が殺到

昨日行われた大相撲初場所14日目、ジョージア出身の栃ノ心が、
松鳳山を寄り切って13勝目を挙げ、初優勝を飾りました。
平幕力士の優勝は2012年夏場所以来6年ぶりとなります。

ジョージアから日本に渡って12年。
2013年には右膝前十字及び内側側副靱帯断裂の大怪我を負い、
その結果幕下まで落ち、リハビリもうまくいかないなど苦難が続き、
相撲をやめることを何度も考えた時期もあったそうですが、
懸命の努力で這い上がり、今回の快挙となりました。

栃ノ心の優勝はジョージアでも大きく報道されており、
大統領は「天皇賜杯を手にしたことを誇りに思う」とツイート。
首相も「おめでとう。ジョージア人力士のレヴァニ・ゴルガゼ(※本名)が、
天皇賜杯を手にした!」と自身のFBで喜びを伝えていらっしゃいます。

関連記事・投稿には、ジョージアから喜びの声が殺到しています。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

海外「力士を心から尊敬する」 外国人が相撲部屋の稽古に挑戦

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[ 2018/01/28 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(572)

海外「日本は島国でよかったね」 G7の中でも際立つ日本社会の安全性が話題に

銃規制の厳しさは世界トップクラスとされる日本。
その成果が表れているデータが、以下の3つの横棒グラフになります。

上にあるグラフは人口100万人あたりの警察官によって射殺された人の数、
左下は人口100人あたりの銃所持率、
右下は国民100万人あたりの意図的な銃による殺人事件発生数を表しており、
いずれも日本は、特にアメリカに比べるとはるかに低くなっています。
なお、日本における銃による殺人は米国で警察によって射殺される割合より低く、
その事がエクスクラメーションマーク(!)と共に特別に記載されています。

このデータは海外で反響を呼び、1日で1万件以上のコメントが寄せられています。
様々な意見がありましたので、その一部をご紹介します。

海外「日本にいると安心感が違う」 日本社会の特殊な安全性が海外ネットで話題に

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[ 2018/01/27 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(619)

海外「白人国家ばかりじゃん」 日本は5位 『世界最高の国ランキング』が話題に

先日、アメリカの雑誌「 U.S. News & World Report」が、
毎年恒例となる「世界最高の国ランキング」を発表しました。
このランキングはペンシルベニア大学などの協力のもと、
全世界約2万1000人を対象にした社会学的調査の結果です。

評価基準は以下の9つ
冒険(国民の親切さ、気候や風景など)
市民権(人権、環境意識、男女平等、宗教の自由など)
文化的影響力(エンタメやファッション)
起業家精神(他国との繋がり、教育水準、革新性、インフラなど)
遺産(豊かな歴史、美味しい料理、文化的遺産など)
原動力(多様性、独自性、ダイナミズム、ユニーク性)
商業開放度(製造コストや税の面から見たビジネス環境)
パワー(リーダーシップ、経済的・政治的影響力、強力な同盟関係・軍事力)
生活の質(求人市場、経済・政治の安定性、治安、教育、インフラ)



そしてランキングトップ10は以下のようになっています。
(全てのランキングはこちらでご覧いただけます)

1:スイス
2:カナダ
3:ドイツ
4:イギリス
5:日本
6:スウェーデン
7:オーストラリア
8:アメリカ
9:フランス
10:オランダ


関連記事・投稿には様々な反応が寄せられています。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

「日本だけ特別扱いか…」 欧米人の本音が分かる世界地図が酷すぎると話題に

 2018-01-26
[ 2018/01/26 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(483)

海外「日本の本気を見た…」日本のロボットが凄い事になってると海外ネットで話題に

今回は、昨日からテクノロジー系のサイトがこぞって取り上げている、
東京大学が開発した人型ロボット「ケンゴロウ」の話題からです
(先日「Science」の姉妹誌に発表された事で注目を浴びた)。

「ケンゴロウ」は東京大学の情報システム工学研究室が開発した、
腕立て伏せや腹筋をしながら"汗"をかくヒト型ロボットです。
人間の筋肉の収縮を再現した116本の「筋肉ユニット」を、
人間の身体と同じように配置した事で柔軟に動く事が可能となっており、
衝突ダミーや救助ロボットとして活躍する可能性を大いに秘めています。

そして"汗"は、なにも人間らしさを向上させるための演出ではなく、
モーターの温度上昇を抑えるためにフレームを循環している冷却水が、
熱せられて蒸気となり外部に排出されたものであり、
この機能によって、長時間の運動が可能になっています。

進化を続ける日本のロボットに、外国人からは驚きと、
ロボットが人間を超えてしまうことを恐れる声が相次いでいました。

海外「日本とだけは争うな」 日本で開発された装着型ロボットが凄すぎると話題に

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[ 2018/01/25 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(317)

海外「日本よ、お前がナンバーワンだ」相変わらず日本の雪だるまが異次元だと話題に

今回は海外の人気サイトが投稿した、
「東京で大雪発生。結果はあなたが期待した通りのものだ」
というタイトルの記事からで、日本人の方々が制作した、
ハイクオリティーな雪だるまが多数紹介されています。

コメント欄には、雪だるまでさえ進化させてしまう、
日本人の能力に対する称賛の声が殺到していました。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

海外「日本の平和が羨ましい」 自衛隊の特別な仕事に外国人から賞賛の声

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[ 2018/01/24 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(264)

海外「日本じゃ絶対にありえない…」 日本人学生4人がベネチアで高額ぼったくり被害

先日、ベネチアのサン・マルコ広場近くのレストランで、
日本人の学生4人がステーキや魚のフライを注文したところ、
約15万円を請求される事案が発生しました。
学生たちは、その際にはクレジットカードで支払いを済ませ、
通っている大学があるボローニャに戻ってから警察に通報したそうです。

BBCがイタリア紙の記事を引用しているのですが、
トラブルが起きたレストランは中国人女性が所有しており、
エジプト人がお店を任されているとのことです。
(周囲のレストランのほとんどは地元民以外が経営している)。

関連記事には多くのコメントが寄せられているのですが、
同じような被害に遭ったとの声が殺到していました。

海外「並ぶ価値があった!」 8時間待ちも ミラノ万博日本館が一番人気の大盛況

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[ 2018/01/23 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(452)

海外「もうサラダには欠かせない!」 日本原産の野菜 水菜にハマる外国人が急増中

サラダ、お浸し、和え物、漬け物、鍋物、煮物、炒め物など、
様々な料理に用いられている水菜。

日本原産の野菜で、京菜という別称があるように、
元々は京都を中心に関西で古くから親しまれてきた野菜です。
しかし、野菜が不足しがちな冬場に収穫出来ることなどから、
現在は関東地方以北など全国の食卓にも定着するようになり、
日本で流通する水菜の4割は関東地方で生産されています。

近年では、海外でもヘルシーな野菜として注目されており、
「MIZUNA」と和名で販売しているスーパーも徐々に増えているようです。

水菜の栄養や効能などを紹介している投稿には、
水菜にハマっている外国人からコメントが多く寄せられ、
その味やヘルシーさ、育てやすさを絶賛する声が相次いでいました。

米国「食べると止まらなくなる!」 柿の種 アメリカで売り上げが5割増しに 

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[ 2018/01/22 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(381)
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