パンドラの憂鬱

Powered By 画RSS



米国「今すぐ撤去してくれ」 新たな慰安婦像の設置にアメリカ人から怒りと困惑の声

昨日、カリフォルニア州サンフランシスコ市の中華街にある、
セント・メリーズ公園の展示スペースで、慰安婦像の除幕式が行われました。
展示スペースは市に寄贈されることが決定しており、
アメリカの公有地での設置は3例目、大都市では初になります。

この像は中国系アメリカ人団体と韓国系団体によって設置されており、
除幕式には、中国総領事や韓国から訪米した元慰安婦を名乗る女性、
慰安婦問題で日本非難決議を主導したマイク・ホンダ氏などが参加しました。

22日はサンフランシスコ市議会が設置を促す決議を採択してから丸2年目で、
先日には22日を「慰安婦の日」とする決議案が全会一致で採択されています。

NBCの記事などには、慰安婦問題とは無関係の米国に像が設置される事に、
アメリカ人の方々から疑問と怒りの声が多く寄せられています。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

「謝罪しても更に要求されるだけ」 日本への謝罪要求に疑問を抱く外国人達

web1_AP17265836767223.jpg
[ 2017/09/23 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(900)
ごあいさつ


人気ブログランキングへ  ブログランキング・にほんブログ村へ
おすすめサイトさま

日本視覚文化研究会
ニュース速報まとめ桜
ニュース速報まとめ梅


10/3 荒らし対策の為コメント投稿を一部規制しています。

管理人:ニャン吉
副管理人:kite

月別アーカイブ
人気の記事(PC)
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
アクセスランキング

スポンサード リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ランダム記事





ブログパーツ アクセスランキング