パンドラの憂鬱

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海外「日本は次元が違った!」 日本のバトン選手たちが国際大会で表彰台を独占

バトンを回したり、空中に投げるなどの演技を行うスポーツ、
あるいはパフォーマンスであるバトントワリング。
軍楽隊の指揮者が指揮杖を振り回したのが原型とされ、
日本には1959年にアメリカから入ってきました。

そんなバトントワリングの2つの世界大会が、
クロアチアでそれぞれ今月4日〜6日と9日〜13日の日程で行われ、
先に行われたグランプリ大会の団体では日本チームが1位と2位を占め、
その後のインターナショナルカップでは、1位から3位まで表彰台を独占。

また男女共にソロのジュニア・シニア、ペアのジュニア・シニアでも、
日本の代表選手たちが表彰台をほぼ独占しており、
高校生部門でも、PL学園が見事銀メダルを獲得しています
(PL学園の演技は大いに盛り上がり、後日アンコール演技が行われた)。

会場に何度となく君が代が響き渡る結果になったわけですが、
外国人としても、納得の結果だったようでした。

「日本は常に本場を超える」 日本一の高校生マーチングバンドに外国人が感動

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[ 2017/08/23 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(243)
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