パンドラの憂鬱

Powered By 画RSS



海外「俺の国でも売ってくれ!」 日本の軽トラの魅力に気づき始めた海外の人々

日本独自の軽自動車の規格に合わせて作られたトラックである「軽トラ」。
1950年代には三輪車が主流でしたが、60年代に入って4輪モデルが登場し、
現在ではそちらの方が市場の主流になっています。

日本、特に農村部では点景の1つになっている存在ですが、
軽トラが普及している国は、日本以外ではアジアの一部の国のみ。
アメリカでは安全基準等を満たしていないこともあり、
ほとんどの州では公道での走行が認められていないなど、
海外での認知度はそこまで高くありませんでした。

しかし近年は海外のネットでも取り上げられることが多くなってきており、
軽トラを愛用、あるいは欲しいと思っている人も増加しているようです。

関連投稿には、日本の軽トラに対して様々な声が寄せられていました。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

「日本は絶対輸出するべき」 日本の軽自動車の上陸を待ちわびる英国の人々

 2017-08-2
[ 2017/08/22 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(338)
ごあいさつ


人気ブログランキングへ  ブログランキング・にほんブログ村へ
おすすめサイトさま

日本視覚文化研究会
ニュース速報まとめ桜
ニュース速報まとめ梅




管理人:ニャン吉
副管理人:kite

月別アーカイブ
人気の記事(PC)
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
アクセスランキング

スポンサード リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ランダム記事





ブログパーツ アクセスランキング