パンドラの憂鬱

Powered By 画RSS



海外「こんな国に住みたかった」外国人だけが気づく日本の日常の特別な色彩が話題に

今回ご紹介する写真は、ベルリンに拠点を置く写真家のEylül Aslanさんが、
東京で目にすることが出来る色彩をテーマに撮影したものです。

Aslanさんの写真を取り上げた記事によると、
(記事のタイトルは、「夢のようなパステルカラーを通して日本を探る」)
Aslanさんが東京を訪れた際に最も強く衝撃を受けたのは、
街中にふいに現れる色彩だったそうです。

ベルリンの建築物などは通常暗いモノトーンに限られている中、
東京にはミントグリーンのゴミ箱や、ピンク色や青色の(都営)バスなど、
様々な色彩に溢れており、そのことが彼女を強く惹きつけたそうです。

Aslanさんだけではなく実際に日本に来た経験を持つ多くの外国人にとっても、
日本は色彩、特にパステルカラーに溢れた国であるようで、
それこそ日本の特徴とまで考える方も少なくないようでした。

「そりゃ皆日本に行きたい訳だ」 日本の『日常の美』を収めた写真が話題に

111.png
[ 2017/08/08 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(371)
ごあいさつ


人気ブログランキングへ  ブログランキング・にほんブログ村へ
おすすめサイトさま

日本視覚文化研究会
ニュース速報まとめ桜
ニュース速報まとめ梅


10/3 荒らし対策の為コメント投稿を一部規制しています。

管理人:ニャン吉
副管理人:kite

月別アーカイブ
人気の記事(PC)
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
アクセスランキング

スポンサード リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ランダム記事





ブログパーツ アクセスランキング