パンドラの憂鬱

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海外「日本は常に進んだ国だった」 北米版セーラームーンの差別的な規制が話題に

1992年3月から1997年2月まで、約5年間にわたって放送され、
社会現象になるほどのヒットを記録したアニメ「美少女戦士セーラームーン」。
日本国内のみならず、世界的な人気と知名度を誇っており、
最近ではフィギュアスケート世界女王のメドベージェワ選手が、
「セーラームーン」の大ファンであることを公言し、
アイスショーではコスプレをしての滑りを披露するなど、
現在でもその人気は衰えていないようです。

さて、今回はそんな「セーラームーン」の北米版の規制に関する話題です。
主要キャラクターであるセーラーウラヌスとセーラーネプチューンは、
原作でもアニメでも恋愛関係にあるという設定になっていますが、
北米版では、諸事情を考慮して、いとこという設定に変更されています。

このことをVOGUEの姉妹誌などが取り上げ、海外ネットで話題に。
割と最近まで、北米などでは同性愛に対する理解がなかったという事実に、
外国人から様々な声が寄せられていましたのでご紹介します。

海外「日本には本物の自由がある」 米国のアニメ規制に海外から驚きの声 

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[ 2017/07/30 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(669)
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