パンドラの憂鬱

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海外「日本が凄すぎるだけだ」 日本とインドの対照的な戦後70年に悲痛の声

都市圏人口約1500万人を誇る、世界有数の巨大都市であるインドのコルカタ。
イギリスの帝国主義政策における主要拠点として建設されたこの都市は、
英領インド帝国時代の前半期には植民地政府の首都機能を有しており、
長らくインド国内で最先端の都市の1つに数えられていました。
しかし現在では貧富の差の拡大により、スラムが点在する都市になっています。

現在インドのネット上で大きな話題になっているのが、
モダンな都市からスラム街が広がる都市へと変わってしまったコルカタと、
戦後の灰塵から立ち上がり見事に復興を遂げた日本の都市との比較写真で、
そこには以下のようなキャプションも付けられています。

「『アジアのロンドン』と呼ばれていた美しいコルカタの街は、
 ベンガルの政治家たちによって破壊されてしまった」

戦後、日本の都市とコルカタが対照的な変化を遂げた理由は何なのか。
インドの人々から多くの意見が寄せられていましたので、一部をご紹介します。

米国「なんて酷い差だ…」 復興した広島と衰退する米国の都市の今に悲痛の声

 2017-07-23
[ 2017/07/23 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(518)
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