パンドラの憂鬱

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海外「日本がまたやってくれた」 日本生まれの痴漢冤罪保険に海外男性が熱視線

交通機関を利用する男性にとっては決して他人事ではない痴漢の冤罪被害。
たとえ実際にはやっておらず、否認をしても被疑者として長期間拘留され、
場合によっては社会的制裁を受けてしまうことも少なくありません。

そんなリスクを軽減するための「痴漢冤罪保険」が現在話題になっています。
正確には、交通事故などの際の弁護士への相談費用を補償する保険に、
『痴漢冤罪ヘルプコール」が無料でついてくるというものなのですが、
年額6400円の保険料で、その場で弁護士に電話相談出来る事が可能になり、
状況次第では弁護士が警察や駅員と直接話してくれるなど、
「その時」が起きてしまった際には大変心強いであろう内容になっています
(痴漢の被害者となった際に弁護士に相談する場合も補償される)。

日本以外でもセクハラなどに関する冤罪被害はかなり多いようで、
自国でも同様の保険が誕生することを望む声が続出していました。

海外「もう日本以外には住めない」 日本の鉄道が羨ましすぎると海外で話題に

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[ 2017/06/04 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(311)
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