パンドラの憂鬱

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米国「なんて酷い差だ…」 復興した広島と衰退するアメリカの都市の今に悲痛の声

今回は、広島市とデトロイトの今を比較した投稿から。

1920年代からアメリカの主要自動車メーカーが本拠地を構え、
世界最大の自動車の街として繁栄してきたデトロイト。
しかし、米自動車産業の衰退に合わせて人口も減少していき、
最高180万人だった人口が、近年では70万人を割り込むまでに。
人口が減った結果税収は急落し、2013年には財政破綻しています。

一方、原爆で壊滅的な被害を受けた広島市の人口は、
1947年(昭和22年)以降現在まで毎年増加を続け、
今では約119万人が暮らす日本有数の大都市です。

以前から対照的な都市としてネット上で比較されることが多い両都市ですが、
今年1月に投稿された比較画像は、12万回近くシェアされるなど、
大変大きな反響を呼び、コメントも5000近く寄せられています。

様々な意見がありましたので、その一部をご紹介します。

「ニューヨークみたいだ」 広島の活気と近代的な街並みに海外から驚きの声

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[ 2017/03/04 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(506)
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