パンドラの憂鬱

Powered By 画RSS



海外「案の定日本人か!」 日本の和菓子職人の凄まじい職人技に外国人が驚愕

今回は、金沢の和菓子、「こもかぶり」の実演販売の様子から。

「こもかぶり」は1946年(昭和21年)創業の和菓子店、
「板屋」さんが50年ほど前に考案した和菓子で、
大粒の栗をつぶあんでくるみ、それを更に薄いカステラ生地で包んでいます。

金沢の武家屋敷では、冬に土塀を雪から守る為に藁で覆う風習があり、
この和菓子の独特の形は、その情景を仕立てたものなんだそうです。

「板屋」さんは時々物産展などに出店し実演販売をされており、
ご紹介する映像もその際に撮影されたものです。

完璧な正確性で「こもかぶり」作り出していく職人技に、
海外から多くの驚きと感嘆の声が寄せられていました。

海外「限界を超えた技術力」 日本の陶器職人の技量に外国人が感嘆

 2017-02-11 2
[ 2017/02/16 23:00 ] 文化・歴史 | TB(0) | CM(231)
ごあいさつ


人気ブログランキングへ  ブログランキング・にほんブログ村へ
おすすめサイトさま

日本視覚文化研究会
ニュース速報まとめ桜
ニュース速報まとめ梅




管理人:ニャン吉
副管理人:kite

月別アーカイブ
人気の記事(PC)
カレンダー
01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -
アクセスランキング

スポンサード リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ランダム記事





ブログパーツ アクセスランキング