パンドラの憂鬱

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海外「両陛下、ようこそ!」 天皇皇后両陛下のご訪問にベトナムから喜びの声

本日から3月4日までのご予定でベトナムをご訪問されている天皇皇后両陛下。
これまで国家主席などから度々招待を受けていたことにお応えするもので、
両陛下のベトナムご訪問は今回が初めてのことになります。

ベトナムには国賓として招かれており、国家主席とのご会見、
建国の父、ホー・チ・ミン初代国家主席が眠るホーチミン廟でのご供花、
国家主席主催の晩餐会のご臨席などが予定されています。
また、太平洋戦争後にベトナムに残り、対フランス独立戦争を戦った、
元残留日本兵のご家族とも会われ、これまでの苦労をねぎらわれる予定です。

関連投稿には、ベトナムの方々から歓迎の声が多数寄せられていました。
その一部をご紹介しますのでごらんください。

海外「日本は俺たちの希望!」 日本との関係強化を大歓迎するベトナムの人々

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[ 2017/02/28 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(298)

海外「世界よ、これが日本だ!」 日本の建設技術が尋常じゃないと海外ネットで話題に

昨日茨城区間が全線開通した首都圏中央連絡自動車道(圏央道)。
構想から30年でようやく全体の9割となる270キロが開通し、
東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城の5都県がつながりました。

今回海外で話題になっていたのは、高尾山ICを上空から写した1枚の写真。
道路が入り組むかなり複雑な構造になっているのですが、
地形的に用地を確保することが困難であったために、
写真のように谷間に圧縮されたような形状になったそうです。

謂わば苦肉の策と言えるデザインなわけですが、
それを可能にした日本の技術力に、海外から驚きの声が相次いでいました。

海外「日本はよくこんな物を…」 東京湾アクアラインの構造に外国人仰天

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[ 2017/02/27 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(328)

海外「日本が世界から愛される訳だ」 東京五輪に向けた日本の取り組みが海外で大反響

2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックでは、
合計で約5000個の金・銀・銅メダルが造られる予定なのですが、
オリンピック委員会は、メダルの原材料となる金・銀・銅を、
携帯電話をはじめとした小型家電等から抽出される、
リサイクル金属を活用することによって調達することを発表しています。

この計画の実現のためには、合計8トンの金属が必要となるのですが、
オリンピック委員会は、「国民参画型のプロジェクト」と銘打ち、
2017年4月からドコモの店舗や自治体に回収ボックスを設置し、
日本全国から使わなくなった小型家電を本格的に集める予定です。

東京都庁では先日から専用のボックスを設置し回収を始めており、
海外メディアもそのことを大きく取り上げているのですが、
想像以上に大きな反響を呼んでいます。

関連投稿には、日本に対する称賛の声が殺到していました。
その一部をご紹介しますのでごらんください。

「これが先進国との差だ」 小池都知事が有能すぎるとシンガポールで話題に

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[ 2017/02/26 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(318)

海外「日本は常に味方でいてくれた」 北方領土返還を求めデモを行うウクライナの人々

共にロシアからの領土の奪還を目指している日本とウクライナ。
そのため共闘意識を抱いているウクライナの方々も少なくないようで、
今月7日の「北方領土の日」の日には、ウクライナの団体の方々が、
在ウクライナ・ロシア大使館の前で、抗議活動を行ってくださっています。
今回は、その際の模様を撮影した映像をご紹介します。

映像内の主張内容は以下。

「今日、私たちは3つの重要なこと、何よりウクライナ人にとって、
 とても重要なことを宣言する必要があります。
 そしてそれは、私たちが理解しなければならないことです。

 現在、ロシアに対して領土の返還を求めている国は、
 世界に2カ国だけしかありません。ウクライナと日本です。
 このことが、ウクライナと日本を自然に結びつけているのです。
 日本の場合は、ロシアに北方領土を占領され、
 ウクライナはクリミア自治共和国を占領されています。
 このことがまず一点。

 二点目は、日本はすでに積極的にウクライナを支援してくれている事です。
 経済的に、政治的に、包括的な協力をしてくれています。

 そして三点目は特に重要です。
 日本は今まさに、徐々にではあるものの、
 力強い国家の復活を果たしているという事です。
 愛国的な傾向も強まっています。
 特に強力な軍隊の復活に力を入れていることは重要です。
 私たちも強力な軍隊を再建/作るべきなのか、その決断を迫られています。

 事実、ウクライナと日本は、まさに同じ問題を抱えているわけです。
 ユーラシア大陸の東側に位置する日本、西側に位置する私たちは、
 共にロシアとの領土問題を抱えているのです。
 そして、軍隊を再興するという目的も共通しています。
 ウクライナは再び核兵器を保有し、日本も核の力を持つのです。

 私たち2カ国が共に抱えている事柄は、火急の地政学的問題です。
 彼らが、つまりロシアが変わることは絶対にありえません!
 帝国は時代が変わっても帝国のままなのです。
 クロコダイルと同じように、彼らは新しい領土を獲得しなければ、
 生き続けることができないのだから。

 ウクライナに栄光あれ! 英雄たちに栄光あれ!
 テンノウヘイカ、バンザイ!」


以上になります。

動画などにはウクライナの方々からのコメントはそこまで多くなく、
自然抽出したコメントも少なめになってしまったのですが、
非常に興味深い映像ですので、ぜひごらんください。

海外「日本の領土のように思える」 外国人が尖閣諸島の歴史を解説

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[ 2017/02/25 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(912)

海外「日本人は危険だ…」 日本女子バレーの革新的な特訓ロボットに驚愕の声殺到

今回は、先日初公開された、バレーボール全日本女子の秘密兵器から。

去年ブラジルで開催されたリオオリンピックでは、
惜しくも準々決勝で敗れたバレーボール全日本女子ですが、
大会直前の合宿では、世界初の試みとなる練習が行われていました。

その練習の相手は、ロボット。
3体の人型ロボットがネットに沿ってレールの上を高速で左右に移動し、
選手のアタックをブロックしていきます。

このロボットは、当時の眞鍋監督が、TBS系の人気バラエティー番組、
「炎の体育会TV」に登場するロボキーパー「コージ君」を見て思いつき、
筑波大学に開発を依頼し、誕生したそうです。

大会前にこのロボットの存在が他国に知られてしまうと、
日本の優位性が失われてしまうことから、これまでは非公開でしたが、
先日NHKが初めて取材を許可され、その映像が公開されています。

海外からは驚きの声が殺到していましたので、その一部をご紹介します。

海外「日本人が怖い」 江戸時代に作られたカラクリ人形の性能に外国人が驚愕

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[ 2017/02/24 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(257)

海外「何で日本はこうも特殊なんだ」 米誌が映した伝統とモダンが融合する日本の姿

今回ご紹介する映像は、ナショナル・ジオグラフィックが投稿したもので、
日本社会で見られる「伝統」と「ウルトラモダン」のコントラストを、
主なテーマにした作りになっています。

日本に生まれ、日本で生活していると気づきにくい点かもしれませんが、
実際に日本を旅した経験を持つ多くの外国人が、
日本の特徴を伝統とモダンの共存だと考えているようでした。

海外「なぜ日本にばかり…」 日本の老舗企業の圧倒的な歴史に外国人が衝撃

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[ 2017/02/23 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(432)

海外「日本から母国に戻ると辛い…」 日本人と外国人のモラルを比較した映像が話題に

今回ご紹介する映像では、インド、メキシコ、そして日本の鉄道利用客が、
電車に乗り込む様子がそれぞれ紹介されています。

インドやメキシコでも地域などによって変わるのではないかと思いますが、
少なくとも映像では、電車が到着したホームはかなり騒然としており、
乗客は我先にと車両の中に乗り込んで行こうとしています。

一方日本のホームを映した映像では、列に並んでいる方たちが、
車内の乗客が先に降りるのを静かに待ち、全ての乗客が降りてから、
やはり静かに車内に乗り込んでいく様子が収められています。

音だけを聞いていてもかなりの違いがあるのですが、
インドとメキシコの乗客のマナーが酷いと言うよりも、
日本の乗客が整然とし過ぎている、と感じた外国人が多かったようで、
コメントの多くは、日本に贈られた称賛の声でした。

海外「日本って凄いね…」 ライブの観客のマナーに外国人から賞賛の嵐

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[ 2017/02/22 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(458)

海外「何だよこの清潔感は…」 100年前の日本の日常を収めた写真に外国人が衝撃

今回ご紹介する一連の写真は、ドイツ生まれのアメリカ人写真家、
アーノルド・ジェンスが、1908年(明治41年)に半年間日本に滞在した際に、
当時の日本の町の風景や市井の人々の日常を撮影したものです。

上記の写真も含め、ジェンスが残した写真は米議会図書館に引き取られ、
ジェンス・コレクションとして、約2万枚に及ぶ写真が、
インターネット上で無料で閲覧可能になっています。

日本で撮影された写真を大手アート系サイトがFB上で何度も投稿しており、
美しい写真群にコメント欄には海外から多くの驚きの声が寄せられています。
その一部をご紹介しますのでご覧ください。

海外「日本は昔から先進国だったんだ」 戦前の東京を映したカラー映像が凄い

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[ 2017/02/21 23:00 ] 文化・歴史 | TB(0) | CM(385)

海外「神道の影響がここにも…」 森林浴という日本独自の概念に外国人が感動

今回は、日本独自の概念である、「森林浴」にスポットを当てた投稿から。

樹木に包まれて精神的な癒しを求める行為である森林浴は、
保養に森林を活用する目的で、1982年に林野庁によって提唱されました。

当初、森林浴が体に良いとする科学的データはありませんでしたが、
2004年から2012年にかけて、林野庁や厚生労働省などの機関が、
約4億円をかけて生理学的・心理学的効果を研究したところ、
心拍数と血圧を下げ、ストレスホルモンの生産を減らし、
免疫システムを強化するなど、健康の改善に寄与することが分かったそうです。

近年海外サイトが日本に森林浴という概念・言葉があること、
そして実際にセラピー効果があることをこぞって取り上げており、
Shinrin-yokuという言葉が世界中で定着する日も遠くないかもしれません。

関連投稿には大きな反響が寄せられていました。
外国人の声の一部をご紹介しますのでごらんください。

海外「日本で神の存在を感じた」 熊野古道の神秘的な雰囲気が外国人を魅了

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[ 2017/02/20 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(433)

海外「日本の皆、ありがとー!」 ウェールズ語を学ぶ日本の若者の存在に感激の声殺到

今回ご紹介する映像は、BBCラジオとBBCウェールズが投稿したもので、
ウェールズ語を学ぶ東京の大学の生徒たちが紹介されています。

ウェールズ語は、ローマ人によってグレートブリテン島が支配される以前に、
大陸から渡って来たケルト人が伝えたと考えられている歴史ある言語です。
しかし、1536年にイングランドによって併合されてからは、
ウェールズでも公用語は英語となり、ウェールズ語話者は漸減。
保存運動なども起きていますが、2011年に発表された統計によると、
ウェールズ語を話せるウェールズ人は約19%に留まるそうです。

コメント欄でも、「死んだ言語」「消えゆく言語」
と言った言葉が散見され、現地の方々も危機感を抱いている事が窺えましたが、
それだけに一層、日本にウェールズ語を学ぶ若者がいることは、
ウェールズの方々にとって、大変大きな喜びであるようでした。

「日本が大好きになった」 日本のラグビーファンの愛情にウェールズ人が感激

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[ 2017/02/19 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(245)
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