パンドラの憂鬱

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海外「日本の鎧の格好良さは異常」 侍たちが着用した本物の甲冑が外国人を魅了

今回ご紹介する動画は、米国有数の規模を持つボストン美術館にて、
侍の甲冑などに関する展覧会が行われた際に、宣伝用に作られた映像です。

この展覧会では、鎌倉時代後期から幕末に至るまでの刀、弓矢、甲冑、
あるいは馬飾りなどの美術品約140点が展示されており、
数世紀に渡る武具の進化が分かる催しになっていたようです。

侍たちが実際に着用、あるいは所有していた本物の甲冑に、
外国人からはその格好良さと美しさを讃える声が相次いでいました。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

海外「日本は唯一無二の国」 本物のサムライ達の写真に外国人感動

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翻訳元

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■ 誇りを何よりも大事にした男たちの防具か……。 インド




■ サムライの鎧は美しい古代文化の象徴。
  どれもはるか昔に作られたものなのに、
  なぜ現代人の感性に強く訴えかけてくるんだろうか。 +3 ブラジル




■ わ〜……。防具なのに、なんという美しさ……。 +2 アルゼンチン




■ サムライの鎧を集めて博物館を作る。
  それが一生をかけて実現させたい俺の夢なんだ。 +5 チリ




■ まだ小さかった頃に博物館まで日本の鎧を見に行ったよ。
  子供ながらに物凄く感銘を受けたのを今でも覚えてる。 フランス




■ 日本の鎧のカッコ良さは異常。その一言しかない! +45 アメリカ




■ ブシドウの精神。
  結局俺たちがサムライが好きな理由はそれだろ。 +4 国籍不明




■ 日本人は鎧すらも芸術に進化させた。 +6 ブラジル




■ 昔ロスの博物館の展覧会で見て以来、日本の鎧に夢中になってる!!!
  わざわざダラスまで見に行ったこともあるからね。 +7 アメリカ




■ あの鎧、ほとんどはトクガワの時代の物なのかな? フランス

海外「何て豊かな国なんだ!」 江戸時代の行商が用いた見本帳が外国人を虜に




■ 誇りを大事にし、一度自分が口に出した言葉に忠実だった、
  強い男たちのために作られた鎧だ! +1 アメリカ




■ やっぱサムライの鎧はいいねぇ!
  そう言えば俺が住んでる街のベイエリアに、
  シンセングミって名前のヤキトリとラーメンを出すお店があるんだ。
  あの集団がバクマツにバクフの特別警察だったことを考えると、
  何だかよく分からない店名だよな。 イギリス




■ バルビエ・ミュラー美術館が所蔵してるサムライの鎧の数は、
  日本国外では世界一だと言われてるね。
  チリに来た時に見に行ったけど、本当に見事だった!! +102 チリ




■ この鎧たちがあるべき場所に返されればいいのに! +2 アメリカ




■ お金さえあれば一式買って家に飾りたいんだけどな……。 +5 ブラジル




■ それにしても、何百年も前に使われてた鎧なのに、
  よくあんな良い状態に保ててるな!! +25 アルゼンチン




■ オダ•ノブナガは西洋の鎧(南蛮胴)を好んでたって話だけど、
  確かに日本の鎧はちょっと動きづらそうだ。 ルーマニア

海外「信長は世界最高の大将」 長篠の戦いに外国人も興味津々




■ 本当に綺麗。
  どの鎧もクールだけど、私は特に赤い鎧が好き😍 +1 スペイン




■ ヨーロッパの鎧とはデザインが全然違うよな……。 +1 スペイン




■ 日本の鎧はカッコ良さと美しさが同居してるんだよね。 +30 国籍不明




■ 争いに使うものが芸術になってしまった特異な例だろう。 +17 スペイン




■ サムライってもしかしたら世界初のスーパーヒーローじゃないか?
  カッコいいとされるヤツらの中でも特にカッコいい。 +2 アメリカ




■ この美しい芸術を絶対に生で見たい。
  サムライの鎧からは、高潔な精神も感じ取れるんじゃないかと思ってる。
  私たちには考えられないくらいに豊かな文化だよね。 アメリカ




■ 俺も自分の目で直接見てみたい。鎧は日本が生んだ最高傑作。 +1 タイ

海外「あんな小さな国なのに…」 国際機関選出 世界を変えた日本の発明5選




■ 日本の鎧よりカッコいいモノなんか絶対存在しない! +4 アメリカ




■ サムライが使ってた鎧は、ゴージャスさがヤバい❤️ +18 ブラジル




■ 武士の鎧は風格が感じられるから大好きなんだ。 +10 台湾




■ その武勇が有名なサムライだけど、体はそこまで大きくなかったのか。
  個人的にはそこに一番びっくりした! アメリカ




■ ……サムライの鎧が持つ美しさは、目の保養だ……。 国籍不明




■ 素晴らしい武具だった。
  ……しかし、銃の到来で全てが変わってしまった。 +1 アメリカ




■ どうして中国の武人の鎧はあまり残ってないんだ?
  その辺って中国の歴史の一番の欠点だと思う!
  古代の遺産はほとんど持ってかれちゃってるんだ。 台湾

中国「日本人って凄いわ」 明治維新のドキュメンタリーに中国人が感銘




■ もしあんな鎧を着てる集団がこっちに向かって来たら、
  間違いなく全力で逃げるわ。 +13 マレーシア




■ 日本の鎧は人類史上の傑作の1つじゃないだろうか。 +20 イタリア




■ 日本のモノはなんだってクールなんだから、
  そりゃあ当然甲冑だってクールに決まってるさ。 +5 アメリカ




■ 日本の鎧を見ると、目に魔法をかけられたかのような感動を覚えるよ。
  こうやって歴史ある鎧が今も世界中で展示されていることは、
  勇敢で、誇り高い男たちへのトリビュートになるだろう。 +35 フランス





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[ 2017/05/01 23:00 ] 文化・歴史 | TB(0) | CM(412)
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  1. かっちゅーええ! なんちって 1げと
    [ 2017/05/01 23:00 ] [ 編集 ]
  2. やっぱサムライトルーパーだよな
    [ 2017/05/01 23:05 ] [ 編集 ]
  3. 展示の仕方がいいね!おれも行きたいわ
    あと西洋鎧もかっちょいいと思うのです
    [ 2017/05/01 23:06 ] [ 編集 ]
  4. 展示方法も素晴らしいな。
    ここまで鎧を引き立てた展示は見たことが無い。
    [ 2017/05/01 23:07 ] [ 編集 ]

  5. 座布団一枚!!
    [ 2017/05/01 23:07 ] [ 編集 ]
  6. こうして見るとそこかしこに韓国のサウラビの影響を受けているのがわかる
    日本の侍にとってはサウラビの強さや精神性は憧れだったんだろうな
    [ 2017/05/01 23:07 ] [ 編集 ]
  7. どこの国の鎧や武器もそれぞれの文化の芸術性があるよね。
    [ 2017/05/01 23:08 ] [ 編集 ]
  8. 武装烈火!
    [ 2017/05/01 23:08 ] [ 編集 ]
  9. そりゃ首級をより多く挙げる為には目立って敵の目を惹かんとねえ?
    「ブミ ゴギデベ」
    ってヤツよ。
    ※1
    甲冑の事が わカッチュウでないのよ♪
    [ 2017/05/01 23:08 ] [ 編集 ]
  10. SDガンダムの中でも武者ガンダムが1番好きだった
    周りには邪道と罵られてたが…
    [ 2017/05/01 23:09 ] [ 編集 ]
  11. 異常に人気あり過ぎ。
    文句があるわけではない。

    現代風にどう作り変えられるかな?
    防弾チョッキにも負けない防御でどう斬新さを内包できるか。
    [ 2017/05/01 23:09 ] [ 編集 ]
  12.  
    >>1
    嫌いじゃないわ・・・
    [ 2017/05/01 23:09 ] [ 編集 ]
  13. ■ 本当に綺麗。
      どの鎧もクールだけど、私は特に赤い鎧が好き😍 +1 スペイン

    赤だと井伊直政、真田幸村、山県昌景、キャスバル兄さんあたりか。
    [ 2017/05/01 23:10 ] [ 編集 ]
  14. 大事にしてもらえていていいね。

    中華のがあまり残っていないのは、戦乱の多さもさることながら、大陸は戦士や武人を尊ぶ文化を持たなかったからな。文人文化だから、硯とか文物は良く残ってる。
    [ 2017/05/01 23:10 ] [ 編集 ]
  15. 日本の鎧が動きにくいって笑うわ

    防御力ならともかく、
    皮装備の古代を除いて一番動きやすいのが日本の鎧だろ
    [ 2017/05/01 23:11 ] [ 編集 ]
  16. 外国の博物館の見せ方って凝っててかっこいいなぁ
    馬上のなんて最高
    [ 2017/05/01 23:11 ] [ 編集 ]
  17. >古代の遺産はほとんど持ってかれちゃってるんだ。 台湾
    国民党が大陸から美術品だの文化遺産だの相当持ち出してるんだがw
    まあ残してたら大半が散逸するか破壊されてただろうけども
    [ 2017/05/01 23:13 ] [ 編集 ]
  18. 兜が欧州の紋章みたいな役割も兼ねてたんだっけ?
    [ 2017/05/01 23:14 ] [ 編集 ]
  19. ※14
    それもあるけどそもそも中国は鎧着てないからね
    兵士が多すぎて揃えられないのが普通だった。着てるのは一部の指揮官と精鋭部隊だけ。
    しかも伝統的に革鎧がメインで保存性が悪く残りにくい環境。
    そら残らんよマジで
    [ 2017/05/01 23:14 ] [ 編集 ]
  20. 西洋の鎧だってかっこいいよなぁ
    見慣れてるせいか、こっちの鎧がそこまで絶賛されるほど芸術的とも思わん
    外から客観的に見るからこそ価値が分かるのか、単に見慣れない物への新鮮さからか
    なんにせよ、こういうのはロマンをかき立てるものではある(東西問わず)
    [ 2017/05/01 23:14 ] [ 編集 ]
  21. 展示のしかたがおもしろい、日本だと事故を恐れて
    全部ガラスケースの中だから

    本物はガラスケースの中でもいいから、当時の技術を使った
    精巧なレプリカを作って来場者がさわれるような
    美術館があったら楽しそう
    [ 2017/05/01 23:15 ] [ 編集 ]
  22. 西洋甲冑って鉄壁のように見えるけど、日本の鎧もあれで意外と正面からの攻撃に対しては刀や弓矢に対しては殆ど隙がない作りになってる。
    そしてお互いの背を守るように隊列を組むから鎧を身にまとった集団を崩すのは難しい。
    なので日本の槍は突くんじゃなくて上から叩き落して相手を殴り倒すように使われてたんだとか。
    まずは打撃がメイン。そして怯んだ所を背中とかに斬りつける。
    [ 2017/05/01 23:16 ] [ 編集 ]
  23. 展示の仕方が新しい
    ちょっと兵馬ようちっくだけど、馬に乗ってるのはかっこいい
    [ 2017/05/01 23:16 ] [ 編集 ]
  24. まぁガンダムの面もまんま鎧兜だし、ダースベーダーもまんまだな
    [ 2017/05/01 23:16 ] [ 編集 ]
  25. ※16
    外国の博物館と日本の博物館じゃ、予算の付き方が違うんだぜ・・・。
    文化都市だの歴史都市だの標榜してるくせに、そういうとこに全く金を使わないのが日本の残念なところだよ。
    [ 2017/05/01 23:17 ] [ 編集 ]
  26. 当世具足もいいが、大陸の明光鎧も好きだぜ。騎士のも嫌いじゃない。
    [ 2017/05/01 23:17 ] [ 編集 ]
  27. 時代毎に作りの大枠は同じでもデザインが豊富なのは
    やっぱデザイナーみたいな人もいたのかな
    それとも今の造形作家みたいに甲冑職人が
    クライアントの意向を元にデザインまで込みで考えたんだろうか
    ずっとそれが疑問で気になってるんだよね
    [ 2017/05/01 23:20 ] [ 編集 ]
  28. これ貸し出してんの?誰かから買い取ったの?
    占領時代の収奪品じゃないよね…
    [ 2017/05/01 23:20 ] [ 編集 ]
  29. これは良い展示
    [ 2017/05/01 23:21 ] [ 編集 ]
  30. 先人達はほんにえぇ仕事したはりますな
    隅々まで手抜かりなく
    もう直ぐ五月の節句ですなぁ
    [ 2017/05/01 23:22 ] [ 編集 ]
  31. 日本の博物館の予算は本当にひどいよな。学芸員実習に行った県立の美術館では真夏なのに職員用の冷房は全部止めて節約してた。作品守るための空調や道具の経費が足りないってさ。
    [ 2017/05/01 23:22 ] [ 編集 ]
  32. >明光鎧
    仏像の四天王や十二神将が着込んでるようなやつだな
    曹丕が孫権に贈ったとかいう
    [ 2017/05/01 23:22 ] [ 編集 ]
  33. ※25
    だって使うと税金がーって騒ぐじゃん。
    [ 2017/05/01 23:22 ] [ 編集 ]
  34. 大鎧って威糸が手芸っぽくてあんまり好きじゃないな
    糸少なめの当世具足の方がソリッドでかっこいい
    [ 2017/05/01 23:23 ] [ 編集 ]
  35. 話が変な風に伝わるのは常だが、誇りとかなんとかいうことはなんでこうも誇張されて伝わったのかね。
    下品でバカで臆病で無責任でいぎたない、そんな烏合の衆はいくらでもいた。まともなやつの方が少ないだろうに。
    [ 2017/05/01 23:23 ] [ 編集 ]
  36. 明治頃に海外流出したやつじゃないですか
    [ 2017/05/01 23:23 ] [ 編集 ]
  37. ※6
    はいはいなんでも韓国起源。 イエスキリストは韓国人。OK。


    >■ オダ•ノブナガは西洋の鎧(南蛮胴)を好んでたって話だけど、
    >  確かに日本の鎧はちょっと動きづらそうだ。 ルーマニア

    これ日本人でも間違って覚えてるから仕方ないけど、信長は南蛮渡来の服は着用したことがあるが、南蛮胴は見たこともないんだよね。 南蛮胴が日本に入ってきたのは、秀吉が関白になった後くらい。
    [ 2017/05/01 23:24 ] [ 編集 ]
  38. 日本の美術館や博物館も海外みたいに大々的に寄付金集めしたらええんやないのん?
    [ 2017/05/01 23:25 ] [ 編集 ]
  39. ※20
    俺達から見りゃあっちのがカッコいい
    あっちから見りゃ俺達のがカッコいい
    それでいいじゃねえか。
    [ 2017/05/01 23:25 ] [ 編集 ]
  40. 鎧はかっこいいが、戦国時代の馬なんてポニーみたいなものだったから馬上での見栄えは・・・まあ、人も同じように小さかっただろうけど
    [ 2017/05/01 23:28 ] [ 編集 ]
  41. うるせぇ!ギルガザムネでも愛でてろ!
    [ 2017/05/01 23:28 ] [ 編集 ]
  42. 流石、海外は文化と伝統の保存に真剣だよね…

    「日本なんて文化と伝統があって当たり前。態々保護するべきものではない。」
    っていう態度だし。
    イギリスやドイツなんか文化財や伝統工芸、伝統建築なんかに、官民合わせて恐ろしい程凄い金かけてるし、徹底して文化や伝統について国家が教育をしている。

    この点では日本は欧州にかなり遅れてるよ。
    日本の伝統や文化に対する保護の関心の薄さは異常だ。
    [ 2017/05/01 23:28 ] [ 編集 ]
  43. 愛媛県今治市の大山積神社の宝物館には
    日本の刀剣武具類の国宝の約7割程が収蔵されてる。
    頼朝や義経の鎧、弁慶の長刀、日本で唯一の女性の鎧(鶴姫)
    があってもう10回以上いったけどもいついっても
    先人たちの技術の高さに感嘆してしまう。
    [ 2017/05/01 23:28 ] [ 編集 ]
  44. 加藤清正のが好きだな。
    烏帽子型というかジ・Ο型というかの鉢?の左右に、日の丸のやつ。
    [ 2017/05/01 23:28 ] [ 編集 ]
  45. 日本の歴史研究機関には大手を振って韓国人研究者が入り込んでるからな。
    奈良のキトラ古墳の研究員とかは韓国人らしい。
    [ 2017/05/01 23:29 ] [ 編集 ]
  46. 鉄人28号とかザンボット3とか、ロボットのモチーフになってきたのは西洋と日本どっちの鎧が多いだろうか。
    [ 2017/05/01 23:29 ] [ 編集 ]
  47. 金に余裕のある武将クラスは職人にオーダーメイドで流行や好みを取り入れて
    余裕のない下っ端の家臣は先祖代々のボロい鎧や質屋の流れ品で
    足軽クラスは上が用意したセットを借りてたってこないだテレビでやってた
    [ 2017/05/01 23:30 ] [ 編集 ]
  48. 隣の芝生、ないものねだり…だと思うけど。
    …まあ、日本のものが褒められると悪い気分じゃないのは確か。
    [ 2017/05/01 23:30 ] [ 編集 ]
  49. まあ、敵の目を引く云々もあるけど、要は部下に
    「この人やっべ~!マジかっけー!」って思ってもらえないと
    まったくもってリーダーシップが取れないという農耕&非キリスト教圏独特の
    マネジメント観が行き着く所まで昇華した結果だしな。

    さらにいうと、派手に着飾りたい盛りのガキンチョの部下にとって、
    とはいえ上司より派手に着飾るわけにもいかない。
    だからオッサン管理職は必死に若い者より派手に着飾る責務があったわけだ。
    [ 2017/05/01 23:31 ] [ 編集 ]
  50. イギリスやアメリカ、ドイツ、フランスなんかは、伝統文化の保護を必死でやってるからね。
    伝統文化が豊かであるという事は、そのまま国家や民族の価値を高めるし、
    相手国への侵略を防ぐ予防や威圧になる。
    だから無防備な国家である我が国こそ、伝統文化を世界で最も保護し、伝統文化の研究を、大々的に官民合わせて取り組まなければならないはずなんだが…

    日本人の伝統文化の保護に対する関心の薄さェ…
    [ 2017/05/01 23:31 ] [ 編集 ]
  51. 展示の仕方がカッコイイ
    鎧よりも兜や羽織の紋に注目してほしいなぁ
    一辺倒でないデザインでユニークだから
    [ 2017/05/01 23:32 ] [ 編集 ]
  52. >確かに日本の鎧はちょっと動きづらそう
    いや、C3POみたいな西洋鎧の方が動きづらいだろ。重いし。
    [ 2017/05/01 23:32 ] [ 編集 ]
  53. ※41
    グンジェムの機体はその前に乗ってた方が好きなんだが。
    [ 2017/05/01 23:34 ] [ 編集 ]
  54. 日本人が世界で最も、自国の歴史や自国独自の思想・哲学、伝統芸能、伝統工芸、伝統文学について、無知だよね…

    いやぁ~
    戦後の日教組やマルクス主義者共の教育の賜物ですね…

    だから海外への留学生が減ったんだよね…
    「根無し草」を受け入れる程、海外の大学も暇じゃないしね…
    [ 2017/05/01 23:35 ] [ 編集 ]
  55. ■ バルビエ・ミュラー美術館が所蔵してるサムライの鎧の数は、
      日本国外では世界一だと言われてるね。
      チリに来た時に見に行ったけど、本当に見事だった!! +102 チリ

    バルビエ・ミュラー美術館はスイスのジュネーブにあるみたいだけど・・・
    [ 2017/05/01 23:38 ] [ 編集 ]
  56. 日本の鎧や陣羽織ってかっこいいのは確かにそう。
    それに比べて第二次世界大戦時代の陸軍の軍服の安っぽいこと。
    今の自衛隊の服装や装備のこれじゃない感はいったいどういう事なんだろう?
    もう少し個人の趣味でデザインの改良がくわえられる余地を残せば、もう少しイイものになるんじゃなかろうかと思う。っていうか官僚主導じゃ変なセンスになるってことだわ。
    [ 2017/05/01 23:38 ] [ 編集 ]
  57. 55だけど、意味が分かった
    バルビエ・ミュラー美術館所蔵の鎧がチリの美術館に来たってことか
    [ 2017/05/01 23:39 ] [ 編集 ]
  58. 後のダースベイダーである
    [ 2017/05/01 23:40 ] [ 編集 ]
  59. サムライトルーパー懐かしッ
    [ 2017/05/01 23:40 ] [ 編集 ]
  60. 名なし
    海外に流出した鎧甲、日本刀がたくさんあるけど、それでも日本には相当残っている。江戸時代にはどのくらいあったんだろうかねえ。
    [ 2017/05/01 23:41 ] [ 編集 ]
  61. ※55
    貸出展示とかって知らないの?
    日本でもポンペイ展とかやってたけど、そうゆうの知らない人?
    [ 2017/05/01 23:42 ] [ 編集 ]
  62. なんで全く関係ないK国の話してんの?湧いてんの?来なくていいから。
    深追いして島津義弘に沈められたアホな李舜臣のようになりたいの?
    [ 2017/05/01 23:42 ] [ 編集 ]
  63. サウラビがいた頃武士や侍なんて概念ない
    数百年後武装集団が統治者成って武士や侍が出きるのに
    語感で同じと考える何てな。
    支配階級成るまでド底辺の肉体労働だけど、それと同じで良いのね?
    朝鮮で侍が出来る頃には存在しない名称だろ、日本に伝えたのにつ使われてないのが嘘だという証拠だ。

    [ 2017/05/01 23:44 ] [ 編集 ]
  64. 日本にだってモネやルノワールがあることだし、入手経路が真っ当なら、どこにあろうが大事にしてもらえるのが何より
    [ 2017/05/01 23:47 ] [ 編集 ]
  65. >どうして中国の武人の鎧はあまり残ってないんだ?

    中国では武具だけじゃ無くて剣術なんかも現代には伝わっていないそうだ(剣舞は今でもあるらしい)
    だから日本の剣道なんかも中国人には人気があるそうだよ。ゲームの影響も大きいらしいけど…

    中国人には剣道の防具が鎧みたいでカッコよく見えるらしい。
    [ 2017/05/01 23:51 ] [ 編集 ]
  66. 甲冑もかっこいいけど
    日本刀も合わさると相乗効果で最高にかっこいい
    [ 2017/05/01 23:51 ] [ 編集 ]
  67. 兜もいいが、ドラマなんかだと志々雄さんのように顔中包帯だらけになっている大谷吉継が好き。
    でもあれ江戸時代の講談でのデザインなんだよな?
    [ 2017/05/01 23:54 ] [ 編集 ]
  68. 愛の前立が実在するものだと知ってびっくらこいた
    花の慶次だけのフィクションだと思ってたもの
    [ 2017/05/01 23:54 ] [ 編集 ]
  69. 明治の御一新で没落した華族や士族らが二束三文で放出した国宝級の品が海外に行ってる。日本の中枢には戦後ずっとエリートがいないから、結局そのままになってる。普通は取り返すように色々動くのにね。勿論日本は韓国とは違う文明国だから正規のルートで正当な手段で正々堂々とだけど。
    [ 2017/05/01 23:55 ] [ 編集 ]
  70. >どうして中国の武人の鎧はあまり残ってないんだ?

    日本は、宦官も武人も功績のあった人物を崇める文化。
    中国は、宦官は崇めるが武人は蔑む文化。
    韓国は、宦官も武人も蔑む文化。英雄はテロリストのみ。
    [ 2017/05/01 23:55 ] [ 編集 ]
  71. 赤い鎧、内容も大事だけど形も大事だよ。
    菊池寛作
    [ 2017/05/01 23:59 ] [ 編集 ]
  72. 展示がカッコいいですね!見ててワクワクしそう。
    ところで私の苗字は結構ヘンテコなんですが、甲冑師の一族として日本史の教科書に出てくるです。高校時代にテストで問題に出て、先生が「この設問、このクラスだけが全員正しく漢字で書けてたぞー」って笑ってました(笑)
    [ 2017/05/01 23:59 ] [ 編集 ]
  73. 馬がサラブレッドのような気がするのだが?
    [ 2017/05/02 00:00 ] [ 編集 ]
  74. 海外流出は残念ちゃ残念だけど、ちゃんとした所でしっかり管理してくれてるのは嬉しい 保存状態が素晴らしいよね
    [ 2017/05/02 00:00 ] [ 編集 ]
  75. こんな贅沢な鎧は数万石取りの大大名しか着れんだろ
    [ 2017/05/02 00:00 ] [ 編集 ]
  76. 動きにくい(笑)機動性を重視して急所以外の装甲を最小限に止めたスタイルの完成形が日本の甲冑だから、印象だけでコメントするのはヤメレ(笑)
    あと日本人のコメントで槍を突かずに叩くように使うってのは正しいが(最近の説なのでまた変わるかもだが)理由は相手に刺さったらまず抜けないのでその後は武器無しになるからですよ。
    [ 2017/05/02 00:04 ] [ 編集 ]
  77. サウラビの有名な武人を100名ほど教えて。
    [ 2017/05/02 00:04 ] [ 編集 ]
  78. シンセングミって新撰組の事か。
    新鮮なグミかと思ったわ。
    [ 2017/05/02 00:05 ] [ 編集 ]
  79. 単純に見た目は良いかも知れんが、ほとんど木製な上に、側に薄い鉄板張ってるだけなんだがな
    そんなら、西洋の甲冑の方がまだマシみたいにも思えるが、ま、それじゃクソ重いから、まだ日本の方がマシなんだろうか?
    [ 2017/05/02 00:07 ] [ 編集 ]
  80. 黒田長政から福島正則へ渡った大水牛兜や、信玄の諏訪法性兜も、

    ベ タ

    、だが格好いいね。本多平八郎は数珠がイカス。
    [ 2017/05/02 00:08 ] [ 編集 ]
  81. 名無し
    昔の人の審美眼ってどこからきたのか。
    職人みたいに極めると自然に見えてくるものなのか。
    意外と今の日本人には見えないものもっていたのかもと
    思うと不思議
    [ 2017/05/02 00:11 ] [ 編集 ]
  82. 日本発、鎧を伝統工芸としてビジネスモデルを作り輸出する。
    [ 2017/05/02 00:18 ] [ 編集 ]
  83. ドイツのも評判いいよね。
    [ 2017/05/02 00:19 ] [ 編集 ]
  84. こころーはサームライッ!
    [ 2017/05/02 00:20 ] [ 編集 ]
  85. 当世具足なんかは、もちろん迷彩のように忍ぶための軍装ではなく、
    言わば戦闘機の日の丸やエンブレムのような「シンボル」であって、
    パーソナルカラーや前立てによる識別や、味方の士気高揚、敵の戦意喪失なんかが目的だろうね。
    [ 2017/05/02 00:24 ] [ 編集 ]
  86. 馬はポニーで皆150cmのちびっ子ばかりが現実
    [ 2017/05/02 00:27 ] [ 編集 ]
  87. 日本の甲冑は海外で言うところのラメラーアーマーなんだけど、海外のはあんまりきらびやかじゃないんですよね。比べてみると日本の鎧が如何に洗練されているか、今になって芸術品扱いされている理由がわかります。
    日本の鎧は装飾の細かさが段違い、色合いも非常に綺麗です。
    [ 2017/05/02 00:29 ] [ 編集 ]
  88. >この鎧たちがあるべき場所に返されればいいのに! +2 アメリカ

    盗まれたり嘘の解説乗っける意図がなければ、そのままそこがあるべき場所
    [ 2017/05/02 00:29 ] [ 編集 ]
  89. 米81
    自然が一番美しいことを知っていたからじゃないかな。
    日本人は自然の声を聞き自然に学んできた民族だから。
    昔の日本人の考え方は
    八百万の神は自然に存在するあらゆるものに宿っている
    そして人が作ったものにも魂が宿る。だから魂こめて作る。
    結果よいものができあがる。
    自然と共にある日本人は美しいものを美しいと
    見ることに偏りがないから本質を見極めることも上手。
    審美眼とはありのままの自然を見ようとする姿勢・意識から
    常に研ぎ澄まされている。
    しかし現代人は路肩の花さえ気にとめようとしない。自然を見ない。
    その小さな命から感じること、学ぶ事は多い。
    今の我々は自然の声を聞こうとしていないだけかもしれないね。
    [ 2017/05/02 00:29 ] [ 編集 ]
  90. 鎧の起源は韓国だろ
    [ 2017/05/02 00:30 ] [ 編集 ]
  91. 天狗奴初めてみた
    めっちゃかっこいいな
    [ 2017/05/02 00:31 ] [ 編集 ]
  92. 日本は伝統文化の保存に驚くほど冷酷だからなぁ…
    国家も民間も。
    災害が多く、刹那的な価値観が強いから、古臭い物は嫌いっていう価値観が根強いんだろうか?
    何か新しい物は必ず良い者で、伝統は棄てても構わないしまた作れば良い!
    みたいな楽天的な所があるんだよね…
    勿体ない事だ…

    官民やエリート知識層や資本家が、あれこれと手厚く保護してくれる、
    海外の博物館や美術館にあった方が幸せかもしれん。
    日本人として「かなり」残念な事ではではあるが。
    伝統も文化も、現代技術や現代の産業の、最も勉強になる、「知恵の基礎」であるのに…
    [ 2017/05/02 00:31 ] [ 編集 ]
  93. 鎧兜はまあ見た目派手だし衆目引くんだろうけど、侍の魂云々言いたいんなら刀の方がふさわしいだろ。
    だって想像してみ?刀下げた男たちが向き合う状況をさ。
    どんだけ知己のある仲同士であっても常に死と近しい緊張感があり、当然のことながらお互いが礼節を欠くことは許されなかったはずの状況を
    [ 2017/05/02 00:34 ] [ 編集 ]
  94.  
    近所の博物館で特別展やってたから甲冑見に行ったが
    時間を忘れる程凄かった
    個人的には刀より甲冑の方が心を惹かれる
    [ 2017/05/02 00:41 ] [ 編集 ]
  95. いくさ人文化の凄いところの一つは、ダースベイダーのようにフィクションの元ネタが豊富なことなんだよね。
    たとえば朝倉家には富田勢源っていう「盲目の剣豪」がいる。
    別に按摩師だったり、仕込みを逆手で居合い抜きしたりはしないだろうがw
    [ 2017/05/02 00:44 ] [ 編集 ]
  96. >この鎧たちがあるべき場所に返されればいいのに!

    いや、丁重に保管し評価してくれるなら、そこにあってくれた方がいいよ
    正当に買うなり譲り受けるなりして手に入れたんだろ?
    なら何も言うことは無いね
    [ 2017/05/02 00:45 ] [ 編集 ]
  97. d
    ※6
    ああ、脇に指すから脇差しってやつね。鮮人は笑わないんだよね。不思議だよね。イエスキリストは韓国人。OK。

    ※90
    布製のはそうなんだろうな、多分。
    でもあれはどちらかといえばのレベルを超えて防空頭巾の起源だよ。

    > ■ 素晴らしい武具だった。
    >   ……しかし、銃の到来で全てが変わってしまった。 +1 アメリカ

    これも笑うところだな。なんで「俺は何でも知っている」とか「俺の思いついた事がこの世の総てだ」って思うんだろうね。
    [ 2017/05/02 00:50 ] [ 編集 ]
  98. 中国のは奪われたんじゃなくて自分たちで壊したんでしょ。
    で、海外に伝えられたものだけが残っている情けない状態。
    [ 2017/05/02 00:54 ] [ 編集 ]
  99. 五月人形なんかで小さい時から見ていたから鎧や兜は当たり前に
    ある物だと思っていたが、確かにそういう文化の伝統がない国の人間が
    見たらびっくりするだろうな
    無知で昔からの文化や伝統を残さないで、なくしてから日本のモノを
    見て嫉妬するだけになったらホントにみじめだよな。仏像や神社もそう
    だ。旅行で日本に来て嫉妬して油を撒いて逃げるような悪党ゴロツキ
    がいるんだからそんな連中を人間扱いしてはいけない
    反日教育ばかり受けてアタマが狂った人モドキ・バケモノだ
    [ 2017/05/02 00:58 ] [ 編集 ]
  100. 馬にもあんなやってるのか
    [ 2017/05/02 00:59 ] [ 編集 ]
  101. ラーセラー ソーイヤ- 
    [ 2017/05/02 00:59 ] [ 編集 ]
  102. 名無しさん
    叔父が古物商やってた時に刀や甲冑見せてもらったけど刀は重いし、甲冑の裏
    には何やら修復後らしきトコにシミらしき痕があったよ・・・
    凄く小振りなんだけど妙な感じだったな、モノ以外でも都内に今も戦時中から
    残る建物なんかのトイレとかにいくとやたら便器が低かったり、ドアが小さく
    階段も一段一段が低かったりと日本は意外と身直な所で今でも“昔”がそのまま
    利用されてたりする、まだそう言うところまで彼等は押し寄せてないけど時間
    の問題かもね
    [ 2017/05/02 01:02 ] [ 編集 ]
  103. 世界における中二病の聖地は、明らかに日本だと思う。
    [ 2017/05/02 01:03 ] [ 編集 ]
  104. 小田原城に刀を見に行ったんだけど、鎧のほうに魅入ってしまった
    のを思い出した。
    [ 2017/05/02 01:05 ] [ 編集 ]
  105. 俺もなんかワチャワチャした平安の大鎧と比べたら、まだ古墳時代の短甲のほうが好みだが、大鎧は太刀の斬撃の力を散らす設計になってると聞いたことがある。ような…。
    ってか義経らは大鎧が似合うな。朝廷に侍り、六位の武官である源平藤橘らは「俺が俺が」な当世具足よりは、大鎧でナンボ。
    [ 2017/05/02 01:08 ] [ 編集 ]
  106. 侍の格好良さは異常
    [ 2017/05/02 01:21 ] [ 編集 ]
  107. これ演出の仕方がうますぎるわ
    日本の博物館がいかに面白みがないかようわかる
    [ 2017/05/02 01:22 ] [ 編集 ]
  108. *79
    簡素に思えるかもしれないが刀では切れないし矢では貫通しない。結局致命傷を与えるには槍で突く以外なかった。
    [ 2017/05/02 01:23 ] [ 編集 ]
  109. ※20
    それは本当の美しさを見る目が養われていないからだろうな。
    よくあることだし、全員がそんな見る目を持ってる訳がないし。
    味音痴とか、いるしなw
    ただ、美しさを知るのは武士の心得のひとつではあった。

    世の中には素晴らしいものが一杯ある。
    何が一番、かどうかではなくて、
    自分は何が好きなのか、何故それが好きなのか、
    それのどこがどう美しいのか、
    それを常に考えるとかね。
    [ 2017/05/02 01:25 ] [ 編集 ]
  110. 昔から日本人の戦術思考は攻撃と機動力に全振りしてるのがよく判る
    [ 2017/05/02 01:30 ] [ 編集 ]
  111. 当時の日本の馬も鎖帷子着てたんだろうか?
    時代劇や絵図ではあんま見ないなーと…
    [ 2017/05/02 01:32 ] [ 編集 ]
  112. 現代の特殊材料でまんま作って売れば作った分だけ儲かるぞ。
    [ 2017/05/02 01:32 ] [ 編集 ]
  113. 日本でも馬鎧ってあったのか。重装騎兵ってやつ。そういや伊達んとこのドラグーン(笑。騎上火砲兵のこと)が馬鎧標準装備とか何かで読んだような読んでないような…
    [ 2017/05/02 01:36 ] [ 編集 ]
  114. ボストン美術館って日本の美術品を盗みすぎじゃないかね
    鎧以外にも沢山ありすぎるよね
    [ 2017/05/02 01:37 ] [ 編集 ]
  115. そんなに良い物なのか、俺にはわからん
    [ 2017/05/02 01:44 ] [ 編集 ]
  116. >シンセングミって名前のヤキトリとラーメンを出すお店があるんだ。
    >あの集団がバクマツにバクフの特別警察だったことを考えると、
    意味のないカタカナ表記が読みづらい。
    [ 2017/05/02 01:47 ] [ 編集 ]
  117. 刀剣愛好家です。
    日本人の美意識は本当に素晴らしいと思う。
    武具だけではなく城や着物も。
    西洋の王宮はほとんど絢爛豪華だが日本の城や御所は控えめな印象。
    簡素な物に美を見い出す日本人!
    [ 2017/05/02 01:47 ] [ 編集 ]
  118. 戦士階級で気位が高く実は見た目も気にする人が多かったっていうからかっこいい言われてきっとあの世で喜んでおられるぞ
    [ 2017/05/02 01:49 ] [ 編集 ]
  119. 海外の、世界各国の、様々な時代の鎧も、とても特徴的だったり芸術的だったりするよねえ
    [ 2017/05/02 01:50 ] [ 編集 ]
  120. 足軽は装備軽そうだし長槍だし理解できるんだが、種子島がくるまではこんな甲冑きて打刀じゃなく太刀や薙刀ふりまわしてたんだろ?平均150cmの男がさ。どんだけマッチョなんだと。
    [ 2017/05/02 01:51 ] [ 編集 ]
  121. 先頭で黒毛に乗ってる大鎧みたいな鍬形の金色、こいつ当世具足じゃなくて、南北朝頃の胴丸じゃねーの?
    なんか2017年現在で、MCハマーのU Can't Touch Thisを聞きながら86レビンを乗り回してる時代錯誤な男前っぷりを感じるんだが。
    博物館か俺の時代考証がおかしいだけ?
    [ 2017/05/02 01:52 ] [ 編集 ]
  122. 展示方法が秀逸だよ。
    これは日本も真似して欲しいやり方。
    [ 2017/05/02 01:54 ] [ 編集 ]
  123. モンゴル:軽装弓騎兵
    ポーランド:重装騎兵
    イングランド:軽装弓兵(長射程)

    鎌倉武士:重装弓騎兵(長射程)

    うん、チートだわ
    [ 2017/05/02 01:59 ] [ 編集 ]
  124. ×聞きながら86レビンを乗り回してる
    〇聴きながら86レビンを乗り回してるような
    [ 2017/05/02 01:59 ] [ 編集 ]
  125. ※121
    海外の日本に対する時代考証はお察し()なので、生暖かい目で見守るが吉。
    知識不足の上に変なバイアス掛かってるので、非常に珍妙になるのは、いつもの事。

    ジオグラフィック △
    ディスカバリーチャンネル ×
    ヒストリーチャンネル 異次元
    [ 2017/05/02 02:06 ] [ 編集 ]
  126. >>愚狗が何時もの[起源病発症シテルケド]おまエラの鎧[刺し子の雑巾]じゃん射程ギリギリの短弓止めるのがやっとダロ?、応仁の倭乱の時は、戦国で溢れた【足軽てつはう(種子島)】の的(まと)じゃん、短弓の届かない遠間から蜂の巣(嘲倭

    朝鮮の宗主国[元]は未だ[てつはう]持ってないゾ、属領(侮蔑
    持って来たのは[炮烙弾]だけだな、回々砲は据え付け式だから船上では使えないゾ、ポルトガルが種子島に持ち込んで[日本中の刀鍛冶が生産した]火縄銃(種子島)が朝鮮を蹂躙したんダヨ[種子島の的]民辱(侮蔑
    [ 2017/05/02 02:12 ] [ 編集 ]
  127. ※120
    力もあっただろうが、そもそも体を動かす根本的な考え方が、ドイツ式の体育で育ってる俺らとは違い、トンペティ老師もびっくりな東洋武術的な人体力学を前提としたものだったんだろな。ナンバ走法的な?
    [ 2017/05/02 02:12 ] [ 編集 ]
  128. 冷静に考えると血だらけ泥だらけになるための装備になぜそこまで装飾を
    [ 2017/05/02 02:17 ] [ 編集 ]
  129. コリアンがバレバレの捏造してでも起源を主張するほどの格好良さ、それが日本のサムライだ~
    [ 2017/05/02 02:24 ] [ 編集 ]
  130.  
    ※86
    こういう奴ってポニーポニー言って日本の戦国時代を貶めたくて仕方ないんだろうなぁ。
    そもそも俺らが動物園で見たようなポニーとは違うっつうの。
    戦国時代の絵でも見てみろ。まぁそれも想像画だとか言うんだろうけど。
    [ 2017/05/02 02:27 ] [ 編集 ]
  131. 西洋の…
    西洋の甲冑も結構かっこよくて昔から好きだったけど年を重ねるにつれ、微妙なところを知って今は…。
    飾ってあるのは格好いいとは思うけどねー…前進タイツみたいな鎖帷子が…必要なのは解るんだけどね。格好良さと言う点ではね…。
    ローマとか方面だとズボンはいてくれって思うしw
    鎧に筋肉凹凸ある当たりがもう西洋のパワー社会をよく表してるなと。
    民族衣装好きだから鎧も一種そういうモノであるので、どの国のも基本好きだなー面白いと思う。
    大英博物館当たりが並べて展示していれば良いのにw
    太陽が沈まない国だったわけだし。


    >■ どうして中国の武人の鎧はあまり残ってないんだ?
      その辺って中国の歴史の一番の欠点だと思う!
      古代の遺産はほとんど持ってかれちゃってるんだ。 台湾

    台湾の故宮博物館に無ければ、あとは海外に持ち出されてたらあるかもー?くらいじゃいかなぁ?
    蒋介石が高価なのは軍艦に積めて台湾に持っていったから、ただ、その部下がこっそり売りまくって偽物にすり替わったって言う人もいるので…なんとも^^;
    [ 2017/05/02 02:35 ] [ 編集 ]
  132. ※114
    廃刀令や廃藩置県で元大名が軒並み金無くなっていく時代
    しかも明治政府は海外留学して軒並み白人かぶれになってきて日本の文化や芸術に対して低く見過ぎている傾向に。
    大森貝塚を発見したモースが日本を紹介しただったかにより、日本の美術工芸品を買い付けに来た海外の白人に安く売りさばかれたのがボストンやらメトロポリタンやら大英博物館などなどに大量に出回る。

    まぁ、出回ったことで震災や戦災から逃れたのもあるんだろうけど…。
    当時の姫路城の写真なんか悲壮感たっぷりだよ…。
    当時のままの城が少ないのもこのせい。
    [ 2017/05/02 02:45 ] [ 編集 ]
  133. >>どうして中国の武人の鎧はあまり残ってないんだ?
    >>その辺って中国の歴史の一番の欠点だと思う!
    >>古代の遺産はほとんど持ってかれちゃってるんだ。 台湾

    台湾の人が書くとギャグにしか聞こえないんだがw
    [ 2017/05/02 02:45 ] [ 編集 ]
  134. プレデターって間違いなくヒントを得ているよね
    [ 2017/05/02 02:49 ] [ 編集 ]
  135. ダースベイダーのモデルは鎧武者なんだろ?
    [ 2017/05/02 02:53 ] [ 編集 ]
  136. 馬に乗った展示いいね。
    日本でも採用するべきだ。
    [ 2017/05/02 02:59 ] [ 編集 ]
  137. 日本の鎧はカッコイイし俺も大好きだが、西洋の甲冑だって充分にカッコいいぜ。
    [ 2017/05/02 03:08 ] [ 編集 ]
  138. 親戚の家(母方の本家)に鎧と槍と豪華そうな籠(人が乗るやつ)があったわ、鎧はほこりかぶってボロそうだったけど、ちょっと前(母が若いころ?)までは端午の節句に本物の鎧飾ってたらしい。
    いまでも昔からの鎧(武家の家)をずっと保ってる家ってどれくらい残ってるんだろ。
    [ 2017/05/02 03:11 ] [ 編集 ]
  139. 鎧自体が複合装甲で、鎧下だっけ?鉄板入ってるアレもこの下に着込んでるんだよな?
    そりゃ槍や薙刀・長巻・野太刀とかが使われるわな
    金砕棒(150㎝程度5㎏前後)なんてのもあったらしい(鎌倉時代)
    [ 2017/05/02 03:19 ] [ 編集 ]
  140. >確かに日本の鎧はちょっと動きづらそうだ。 ルーマニア


    ジャニーズの岡田が欧州の
    蛇腹技術
    に動きやすい!と感動してた。指先までも蛇腹に。


    欧州甲冑を着た岡田の立ち回りに、地元芸術員
    が驚いたのには笑った。
    [ 2017/05/02 03:24 ] [ 編集 ]
  141. 種子島が流行すると、鉛球よけの工夫が凝らされた鎧も出てきたりしてるので侮れない。
    金属繊維で力を吸収しちゃおうとか考えてる。
    [ 2017/05/02 03:24 ] [ 編集 ]
  142. 太平洋戦争後に刀やら鎧が海外流出したそうですが、当時は刀は価値がわからなかったようで金装飾や値打ちのありそうな部分だけ取って刀そのものは海に投げ捨てたと聞きますが、これ本当なんだろうか?
    [ 2017/05/02 03:24 ] [ 編集 ]
  143. そりゃあ、ダースベイダーやクローン兵が
    騎乗してるんだからなw
    [ 2017/05/02 03:29 ] [ 編集 ]
  144. いいなー俺も見に行きたい。
    楽しんでおくれアメ公達よ。
    [ 2017/05/02 03:39 ] [ 編集 ]
  145. ボストン美術館って名前だけど、世界中から盗みまくって展示してる
    だけだよね?キレイに保存してるからマシと言えばマシだが。
    これら一般展示品もほんの一部で、倉庫にはまだまだ世界中から
    盗み出した貴重なモノが・・・
    [ 2017/05/02 03:47 ] [ 編集 ]
  146. ※13
    島津豊久も赤いイメージあるけど彼は羽織が赤いだけだったw
    [ 2017/05/02 03:51 ] [ 編集 ]
  147. 郷土史や日本史に残る様な先祖があったとしても、甲冑保存するような家はかなり少ないだろうな。奉納されたりしてれば別だけど、各地で家や寺社単位で維持するのが厳しいものも多いんだから、行政が派手な箱モノだけでなく有形無形の文化財教育や保存業務をしっかり行わないと、人も物もどんどん他所へ流出する羽目になるよ。

    文化庁の予算も驚くほど少なく、そのわずかな予算を電通なんかを媒体にして、クールジャパンとかいう大規模な海外発信に費やそうとしたり、若手芸術家支援でも五輪のように伝統文化と無縁な笑えないような利権が発生したりしてる。故意なんだろうか。
    [ 2017/05/02 04:26 ] [ 編集 ]
  148. ※55
    バルビエ・ミュラー美術館がチリで展示した時って可能性も。
    [ 2017/05/02 04:26 ] [ 編集 ]
  149. 脱ぐと甲冑痕が着くんですね
    [ 2017/05/02 04:31 ] [ 編集 ]
  150. 日光東照宮の修復はひどいもんだ
    ろくに金を使えないから、ろくな修復師を雇えないんだろう
    外国人にナマポをやるくらいなら、文化財保護にもっと金を使うべき
    [ 2017/05/02 04:33 ] [ 編集 ]
  151. ※133
    大陸から持ち出した側だシナ
    [ 2017/05/02 05:01 ] [ 編集 ]
  152. この間、NHKだったかな?
    テレビで日光東照宮の修復観た。
    なんだアレ?
    修復前のボロボロの方がクオリティー高かった。
    綺麗に成っただけで素人が修復したみたいだった。
    [ 2017/05/02 05:07 ] [ 編集 ]
  153. 何故に武士ではなく侍を連呼するんだ?あのタイプの鎧なら武士の方がぱっと出てくるが。
    [ 2017/05/02 05:13 ] [ 編集 ]
  154. 重要文化財ってのは、時代によってドンドン指定が増えて「国のモノ」になって行ってる訳だけど、当然ながら、そうなる前の時代はそのクラスの武具が何千万の価格で買える時代があった。

    俺は、何百本とコレクションしてた親戚の社長に鎧も刀もそのクラスの物を触らせてもらった事があるが、刀を抜いた瞬間「魂を吸われる」と昔から言われる理由が十分過ぎるほど理解できた感覚を思い出す・・・ 「主に男が感じる感覚」だとは思うが、血が逆流するような闘争心が流れ込んできた・・・

    話には聞いた事があったが、確かにこれは「実際に手にとって見ないと解らない」感覚で、博物館で「ガラス越し」では全く感じられないモノだった・・・

    「人を殺める為に作られたもの」
    という圧倒的な存在感を、何の説明も無く「理解・感じられる存在」に、実が震えたものだ。 昔の武士は名刀を手に入れた時「試し切りをしたい・・・」という思いに駆られたというが、それがよく解った・・・
    [ 2017/05/02 05:14 ] [ 編集 ]
  155. ※153
    だよな。侍っつーとちょんまげ月代に刀ばきの江戸時代って感じ
    [ 2017/05/02 05:17 ] [ 編集 ]
  156. >>153
    外人に言ってるのか? レスしてる日本人に言ってるのか?

    外人に言ってるのだとしたら、無知過ぎる・・・
    「bushi」なんて表現は外国ではあまりしない。武士は、ただの職種属性だからな。「samurai」ってのは、色んな意味合いや使い方があって、精神性を表現する時などにも使われるから、外人ウケするんだよ。
    [ 2017/05/02 05:19 ] [ 編集 ]
  157. 日本人をチビとバカにしたい人がいるみたいだけど、戦国時代は大柄で170センチ越える人も結構居たんですけど。
    日本人が一番小柄だったのは江戸時代ですよ。
    [ 2017/05/02 05:22 ] [ 編集 ]
  158. ※156
    そう言う外国人の認識に違和感を感じざるを得ないってことでしょ。
    侍云々言い出したのって江戸時代になってからだし。
    [ 2017/05/02 05:23 ] [ 編集 ]
  159. サムライ(侍)じゃなく、もののふ(武士)だよね。
    [ 2017/05/02 05:29 ] [ 編集 ]
  160. 昔のこういう鎧って現代の人間が見てもカッコいいわけだけど
    当時の人達って美しさも込みで作ってたのかね?
    それとも勝手に自分達がカッコイイと思ってるだけなのかね
    命を預ける物に美しさなんていらねーなんてならなかったのか
    それともコスチュームとして自分を鼓舞する為でもあったのか
    [ 2017/05/02 05:30 ] [ 編集 ]
  161. 日本の民族性って競争意識からくるのか好奇心旺盛なのか、もっともっとな感じなのは昔からなんだろうね
    当時の大名や侍同士もさることながら、職人さん同士も競い合ったんだろうなぁ
     
    競い合いながらも和を尊しとする
    この感覚は、他の国にはあまりない特殊な感覚なのかも知れんね
    [ 2017/05/02 05:36 ] [ 編集 ]
  162. 古今東西男ってお洒落なんだぜ戦に行く時は褌は新品兜には香を焚き込めたと言うからね
    [ 2017/05/02 05:58 ] [ 編集 ]
  163. そんな観念的な日本人像なんてどうでもいいわ。
    鎧兜だって実用性からくる変化(日根野兜や当世具足など)もあれば、モードの流行り廃りもあったんだから。
    カネ持ってる大名レベルなら当然オーダーメイドだし、雑兵レベルなら吊るしの安売りだし、人間の営みなんてそう変わらないよ。
    [ 2017/05/02 06:02 ] [ 編集 ]
  164. >この鎧たちがあるべき場所に返されればいいのに!

    きちんと保管され、修復をされるならどこにあろうと自分は気にしないけどね。高温多湿の日本よりも長持ちするような気がする。ただ修復にはやはり日本の職人を使って欲しい。
    [ 2017/05/02 06:02 ] [ 編集 ]
  165. 春日大社でただいま甲冑の展示を開催中!
    [ 2017/05/02 06:05 ] [ 編集 ]
  166. ※163
    大きく言ってしまえば確かに変わらないかもしれないけれど、その営みの中に文化的な違いがあり、文化的技術力の違いがあり、文化的なセンスの違いがあり、それに感銘を受けたりしてるっていう話だから、そんなこと言ったら各国にある歴史も文化も一切楽しめないし意味のないものになってしまうんだが……
    [ 2017/05/02 06:06 ] [ 編集 ]
  167. >確かに日本の鎧はちょっと動きづらそうだ。

    ヨーロッパの甲冑の動きづらさに比べれば全然マシなのに。どこの世界にも知ったかぶりはいるなぁ
    [ 2017/05/02 06:09 ] [ 編集 ]
  168. なんか火縄銃を防げる甲冑もあったらしい。
    [ 2017/05/02 06:20 ] [ 編集 ]
  169. 外人は詳しいやつ多い
    美術館に見に行ったときに
    「あの兜のツノみたいなの邪魔じゃね?」
    って話してたら
    「戦闘中は外せるんですよ」
    ってソバにいた知らん外人に言われたわ

    恥ずかしいからそういうことは小声で言えよ
    [ 2017/05/02 06:25 ] [ 編集 ]
  170. ※166
    でも当時の需要と供給に無理やり民族性が云々とか当てはめられてもハァ?ってなるだろ。
    そりゃ習慣からくる思考=デザインは違うさ。
    [ 2017/05/02 06:27 ] [ 編集 ]
  171. 日本の鎧を着て走ると、独特な走り方になってしまう
    まああの時代の鎧で体を多く覆う物をつければ日本のでなくとも動きが制限されることはよくあるだろう、防御力が高ければ比例して重くなる感じだし
    現代の軽くて動きやすいといったような防護服とは機能的に雲泥の差があるのはしゃーない
    [ 2017/05/02 06:35 ] [ 編集 ]
  172. 恐竜みたいに飾ってるな
    [ 2017/05/02 06:41 ] [ 編集 ]
  173. なんか違和感あるなと思ったら刀さげてないのかよ
    旗も付けてほしいな
    [ 2017/05/02 06:45 ] [ 編集 ]
  174. ポーランドのおじさんが自作して着ていた。あれは凄いと思った
    [ 2017/05/02 06:48 ] [ 編集 ]
  175. ※79
    木と皮組み合わせれば剣では切れないし、槍でも相当な勢いつけないと貫けない
    [ 2017/05/02 06:52 ] [ 編集 ]
  176. マンガの刷り込まれ風情がよくもまあ強弁するわ
    [ 2017/05/02 07:06 ] [ 編集 ]
  177. ダクソやってると西洋の鎧もかっこいいけどね
    [ 2017/05/02 07:14 ] [ 編集 ]
  178. ※130
    別に貶めたい訳じゃないんじゃない?

    今のモンゴルの馬もだけど、当時の日本の馬は小さいのは事実だし。
    中東や西洋の馬がデカ過ぎるだけ。

    我が家では、坂東武者なご先祖様が「デカかった」のを「馬の上から脚を伸ばせば地に付く大男」って伝わってる位だしね、比較的栄養状態の良かった武者の場合、馬に比して身体が大きいって事でいいんじゃん。
    [ 2017/05/02 07:17 ] [ 編集 ]
  179. ※1

    俺はお前を認めるよ
    [ 2017/05/02 07:22 ] [ 編集 ]
  180. コメ欄でも勘違いしてる人間が大勢いるが
    別にヨーロッパのフルプレートも動きづらくないからな?
    お前らが思ってるよりずっと薄いから重量も大差ないぞ
    日本の甲冑との差を語るなら、何より蒸れ具合だろ
    通気性は日本の甲冑の方が良い
    [ 2017/05/02 07:29 ] [ 編集 ]
  181. センスのかけらもないミンジョクが悔しくて仕方ないんですねw
    乳出しチョゴリをホルホルしなさいw
    [ 2017/05/02 07:41 ] [ 編集 ]
  182. こんなでかい馬、戦国時代にはいなかったんでねーの
    [ 2017/05/02 07:53 ] [ 編集 ]
  183. ご先祖さんもほんとに凝り性だねw
    展示の仕方、向こうはさすがにセンスあるなー
    [ 2017/05/02 07:54 ] [ 編集 ]
  184. 前立ては武士の心意気や家紋を掲げていたらしいね。あれが有ると無いとではカッコ良さが違う。後のロボアニメ系にも影響してるよね。甲冑、旗、刀が揃ってこそ完全美!!
    [ 2017/05/02 07:57 ] [ 編集 ]
  185. ※6
    サウラビの鎧って布でできてたやつですよねw
    [ 2017/05/02 08:01 ] [ 編集 ]
  186. ※6
    歴史も文化も何も無い、未開な弱小民族の朝鮮グックモンキーに生まれて恥ずかしい...orz

    世界中から賞賛されている宗主国の日本様が羨ましくて悔しい....orz


    まで読んだw
    [ 2017/05/02 08:09 ] [ 編集 ]
  187. 日本で甲冑師ってもう数人しかいないみたいだね
    このボストン美術館がどうやって保存させてるか分からないけど、ここまで奇麗に保存されるには補修がかかせないと思うけどね
    この状態もいつまで続くか...
    [ 2017/05/02 08:13 ] [ 編集 ]
  188. 大陸のやつらは前の王朝を滅ぼして君臨したんだから文化が残るわけがない
    今あるやつは地中に埋まってたやつか、代々名家が受け継いだ数点のみ
    そういうものも文化大革命で焼かれたからな
    戦国の世があったとはいえ、天皇家まで滅ぼさず、なおかつ平和な江戸時代が長く続いたことが日本には文化を保存させるには良い時代があったってことだ
    [ 2017/05/02 08:17 ] [ 編集 ]
  189. 動画で話をしている「Anne Nishimura Morse」という上級学芸員、「ボストン美術館でモース」というのが気になって調べてみたら、やっぱり、大森貝塚その他で有名なエドワード・モースゆかりのヒトみたいだ。エドワードの孫の夫人らしい。
    [ 2017/05/02 08:19 ] [ 編集 ]
  190. 此処を見ている人達なら既にして重々承知なことだろうけど、敢えて言ってみる。
    外国人は武士に夢を持ちすぎ!
    コメのドリーマー具合に読んでてなんだかこう、痒くなってくる。


    ……ほんの三十年くらい前まではさぁ、「何かというとカタナを振り回して民を脅かす野蛮な武力集団が支配層だった時代が日本にはある。この武力集団にはハラキリなる、自分で自分の腹を切るクレイジーな刑罰があった。つまり日本人はクレイジー」みたいな認識だったのに。
    「七人の侍」を観てサムライスキーになる人も少しは居たけど、「先頭のプロ」とかその程度の認識だったんだけどなぁ……
    [ 2017/05/02 08:23 ] [ 編集 ]
  191. ※189
    モースはボストン美術館に日本の古美術数千点を売却してるからな
    この展示されてる鎧もそうかも
    まあ、まさかその由来で上級学芸員にはなれないと思うけどさ
    [ 2017/05/02 08:25 ] [ 編集 ]
  192. ※190
    ゲームやアニメが意識変革を起こしたのはまぎれもない事実
    俺達が違和感あってもなw
    [ 2017/05/02 08:29 ] [ 編集 ]
  193. >我が家では、坂東武者なご先祖様が「デカかった」のを「馬の上から脚を伸ばせば地に付く大男」って伝わってる位だしね

    坂東武者でデカイとか言うと、
    三浦義意しか浮かばない。
    アレはモンスターの類いだよね。
    [ 2017/05/02 08:30 ] [ 編集 ]
  194. これって どうやって収集したのかな?
    まさか戦後に戦利品として 盗っていったもんじゃないよね?(笑)
    日本人から見ても カッコイイと思うもの多いんだけど・・
    見たことないの多いし・・
    [ 2017/05/02 08:32 ] [ 編集 ]
  195. アメリカ人やイギリス人のすごいところは
    一般的な意識が浮世絵や鎧に向いていない時代であろうと、今みたいに注目を集めている時代であろうと
    一貫して良好な保全状態で維持、守っていてくれているところだ。
    文化芸術にかける予算、人員が違う。
    ありがたいことだが、この件のように自分たちの国発祥の歴史や文化に対する現状の日本の向き合い方をどうにかしたいものだ。
    [ 2017/05/02 08:33 ] [ 編集 ]
  196.  
    ※6
    歴史が無い韓国の歴史を語るって草生えるんですけどwwwww
    [ 2017/05/02 08:37 ] [ 編集 ]
  197. 今回のコメント欄は良いコメントが多いですね。特に審美眼についてのコメントとか。
    [ 2017/05/02 08:44 ] [ 編集 ]
  198. 西洋は切るというよりも、こん棒のようなメイスという武器で
    相手を叩き潰すのがメインだったから、重くて動きにくい。
    日本は違うのでこの様な形状だったが、刃が通らないので
    組み伏せて短刀で首を掻くことが主流となった。

    戦国時代前の鎧は中国から輸入した生糸を染めて利用していたから
    まかり間違っても朝鮮半島とは全く関係なし。

    馬も競走馬のような大きさではなく、もっと小さかったので
    ちょっとでも大柄なら足はついただろうね。

    現代の感覚そのままで昔を語ると、おかしなことになりますよ?
    [ 2017/05/02 08:48 ] [ 編集 ]
  199. ※188
    単一民族と他民族を比べても意味がない話だと思うが……
    少なくても琉球王朝の王族は保護はしてないわけであるし……
    [ 2017/05/02 08:49 ] [ 編集 ]
  200. ※194
    明治に入って西洋文化>日本文化という意識が高まって、日本の子技術すべて二束三文で売られてたところを、横浜にいた西洋人が日本土産に買って行ったのがだいたいのところだろ
    ボストン美術かは鎧だけじゃなくアメリカでも大きな浮世絵コレクションを持ってるしな
    [ 2017/05/02 08:50 ] [ 編集 ]
  201. ※177
    >当時の需要と供給に無理やり民族性を~

    では需要と供給が貧しいアフリカ原住民の文化を見下すことになるだろ?
    そこを切り離して考えないと、「金がある奴らが作ったから素晴らしいに決まっている」という結論しか残らない。
    [ 2017/05/02 08:53 ] [ 編集 ]
  202. ↑※201
    間違えた。※177ではなく※178あて
    [ 2017/05/02 08:54 ] [ 編集 ]
  203. こういう動きを加えた展示は生々しいな、確かに見ると怖い感じもする、やはりそういう見た目の威圧感も加味して造ったんだろうな
    800年前の物もあるのにこの素晴らしさ
    世界の人もそうだけど
    欲しい!ってなるのはわかる
    [ 2017/05/02 08:57 ] [ 編集 ]
  204. 朝鮮人も大朝鮮人も何の変りもない
    先日は侍と忍者は中国起源アルと喚いていたが
    侍の鎧を中国起源と喚き始めるのも近いだろうなと思って少し調べてみたらもう言ってた
    あいつら朝鮮人より悪質だわ
    [ 2017/05/02 08:58 ] [ 編集 ]
  205. 見せ方が上手いね。よりカッコよく見える。
    [ 2017/05/02 09:01 ] [ 編集 ]
  206. >前立ては武士の心意気や家紋を掲げていたらしいね。

    後は縁起物か。
    蜻蛉や毛虫、兎や鹿角、月や日輪、色々あるねぇ。

    毛虫は駄洒落か?
    釘ってのもあるな「敵(陣)を打ち抜く」にかけたり。
    [ 2017/05/02 09:01 ] [ 編集 ]
  207. 帯刀させるともっといいのに
    [ 2017/05/02 09:03 ] [ 編集 ]
  208. ※50
    同意はするけどね。
    日本の周りの敵国は自国文化すら平気で破壊するか盗み出すくせまともに保管もできない野蛮な連中ばっかりなんだよ。そいつらに対してどれほどの効果があるかね。
    [ 2017/05/02 09:07 ] [ 編集 ]
  209. 中国は、清代とかは綿甲といって綿入れの強化版みたいなのが
    メインだったからかってのもあるかも>あまり残ってない
    山海関で古いのを見たことがあるけど、色が褪せてて保存状態はよくなかった。

    香港の博物館で見た康熙帝の甲冑は、ものすごく綺麗だったよ。
    綺麗なのに質実でよかった。
    [ 2017/05/02 09:10 ] [ 編集 ]
  210. 毛虫…。伊達成実はムカデだな。トンボと一緒で「後退しないから」だっけ?
    つーか日本人はムカデ好きだよな。神社の神使にもなってるし、藤原秀郷の武勇伝を彩るラスボスだし、武田家の伝令部隊は百足衆だっけ。
    なんか西洋のサソリのポジション。
    [ 2017/05/02 09:11 ] [ 編集 ]
  211. 展示がわかりやすくいてかっくいいな。
    ほとんど当世具足で南北朝以前の鎧がぜんぜんないのは意外だけど、あまり向こうに伝わってないのかな?

    ※206
    虫のモチーフは「後退しない」という勇気を表すんだよ。
    虫は後ろに下がれないから、とのこと。
    [ 2017/05/02 09:12 ] [ 編集 ]
  212. 中国の鎧が残ってないとか書いてあったけど、まあそうだろう。一つの時代が次の時代に征服されると、もろもろぶっ壊す中国文化だもの。物も残りずらいわな。
    日本の鎧の機動性は、どっかの動画に西洋鎧と比較したのがあったけど、そんなに悪いもんじゃなかったと……。うろ覚えなんだけど。
    鎧の展示とか、鎧の機動性の比較とか、外国人はほんとに興味深いことをしてくれる。
    [ 2017/05/02 09:22 ] [ 編集 ]
  213. 後退しないは百足で、
    毛虫は葉(刃)を喰うにかけてると思ってたよ。
    佐竹氏のアレは出身が源氏ってのにもかけてるんだな。
    やはり調べ直すと面白いな。
    [ 2017/05/02 09:27 ] [ 編集 ]
  214. 復古調の大鎧というか当世具足というか。
    たぶん江戸時代後期の太平の世のものかな。
    [ 2017/05/02 09:34 ] [ 編集 ]
  215. 本多正信だったかな、鎧が「おっπ」なのもあったな。
    ボインというより、七福神のだらしない中年ボディみたいなやつ。
    [ 2017/05/02 09:38 ] [ 編集 ]
  216. ※128
    当時は活躍ぶりや倒した人数が昇進や報奨に直に関わってくるから
    他者と被らない個性的な装飾で注目を集めて目撃者を増やすことで
    自分の戦闘報告に信憑性を持たせるという現実的な理由があった
    首とか耳鼻とか切り取るのと同じ理由ね
    [ 2017/05/02 09:40 ] [ 編集 ]
  217. 有名度二軍の当世具足だと藤堂高虎のタケコプターがなんか好きだな。
    蒲生氏郷のはバットマンみたいで好きくない。
    細川忠興のは大和王権の短甲の頭頂部みたい。
    [ 2017/05/02 09:46 ] [ 編集 ]
  218. 派手さは徳川より少し前が全盛期なのではなかろうか。
    鎧が好きなら、日本に来て鎧飾りを買って帰ればいいのに。
    本物は売り物じゃないけど、鎧飾りだって着られるし、入手できる。
    持って帰えるのは大変そうだけど。
    [ 2017/05/02 09:58 ] [ 編集 ]
  219. 初期の信長の野望で育ったから、面甲付きはすべて高坂昌信のイメージがw
    [ 2017/05/02 10:02 ] [ 編集 ]
  220. >あの鎧、ほとんどはトクガワの時代の物なのかな? フランス
    本物ならもう少し前のものだわなぁ

    起源がどうこう言う馬鹿がたまに湧くけど、製作に必要な素材とそれらを扱う技術の伝承もなしに何ができるんだよとww
    皮革の鞣し技術や良質の膠や漆の精製、その他諸々
    それらを加工し組み合わせて一つの物を作るのにどれだけの経験と知恵が必要かは、文化を培ってこなかった連中には想像もつかないんだろうな
    画用紙をハサミでチョキチョキ切り刻んでセロテープで張り付ける子供の工作ぐらいの感覚で言ってるんだぜ、変な笑いがこみあげてくるよww
    [ 2017/05/02 10:02 ] [ 編集 ]
  221. >本多正信だったかな、鎧が「おっπ」なのもあったな。

    加藤清正の甲冑にそんな感じのがある。

    >蒲生氏郷のはバットマンみたいで好きくない。

    アレは一応、燕尾なんだ。
    ただやり過ぎただけで。
    直江兼続も燕尾モチーフの兜も使ってたよ。
    ちなみに氏郷の鯰尾兜も当然のようにやり過ぎてる。
    氏郷は大将のくせに前線に押し出してくるから目立ったろうな。

    >藤堂高虎のタケコプターがなんか好きだな。

    アレもやり過ぎただけで、
    元は唐冠がモチーフだと思う。
    [ 2017/05/02 10:09 ] [ 編集 ]
  222. 大名クラスの当世具足は、やり過ぎてナンボなところあるしな。
    黒田長政が福島正則と交換した兜なんて、向かい風で煽られて落馬すんでね?と心配になる。
    [ 2017/05/02 10:14 ] [ 編集 ]
  223. ※220
    関係ないんだよね。扱う技術の伝承もなしに何ができるんだなんて話は。
    自分らには何も残っていない、相手側のあいまいな点を利用し起源として入り込み、そうであるとみんなに思わせてしまえば勝ちなわけだから。
    そういうのをチャイニーズやコリアンは延々とやっているわけで、300年の継承より2行の嘘の方が現代人を騙せるものだ。
    温いこと言ってるから中国人や韓国人にホイホイ入り込まれるんだよね。
    [ 2017/05/02 10:14 ] [ 編集 ]
  224. 鉄のプレートでなくても木と皮と漆でそうとう頑丈になるんだだろうな
    [ 2017/05/02 10:23 ] [ 編集 ]
  225. 管理人のみ閲覧できます
    このコメントは管理人のみ閲覧できます
    [ 2017/05/02 10:24 ] [ 編集 ]
  226. ※50
    >日本人の伝統文化の保護に対する関心の薄さェ…
    気持ちはわかるが、実際にやるとなったら金が絡む問題だけに色々と生臭い問題が付きまとうんだわな

    まずは伝統自術継承者を自称する詐欺師や乞食が無数に湧く事
    そしてそれらの技術を選別する側にも色々な思惑がある事
    「誰に金を与え誰に与えないか」は審査担当者の胸三寸、縁故優先になること必至
    それに、必ず「需要のなくなった技術を無理に保護して何になる」という議論が湧いてくるんだよ
    そして何より、そうやってひも付きにされた伝統技能は、出資者の「伝統的でなければならない」という思い込みのせいで独自の新しいものを創出できないように縛られる事が多い

    生産者を直接保護するよりも、そういった技術がある事を広めて伝承者や利用者の裾野を増やす方向に資金を使うんなら良いんだろうけどね
    [ 2017/05/02 10:24 ] [ 編集 ]
  227. 日本だといつも座った状態で展示されてるから、こういう実際に馬に乗ったり歩いたりしてるのを再現した展示を見ると、甲冑の存在感が増す。
    [ 2017/05/02 10:27 ] [ 編集 ]
  228. 伝統文化としての技術を保護することと、
    文化財自体を良好な形で保存し教育を充実させ解説を充実させることは違うからな。
    別に文化財の職人を残さずとも、防腐等の現代的な専門知識を持った学芸員がいればよい。
    [ 2017/05/02 10:28 ] [ 編集 ]
  229. 戦国ばかり注目されるが源平時代が好き
    江戸時代は江戸時代で戦国にはない文化を作ってたし

    文化の保護ガーとか言うニダシナ人らは
    おめー日本以下の文化しか残ってないくせによく偉そうだな。
    あ、自分達の文化で日本に勝てないからいつも海外を引き合いにしてくるのかwww
    [ 2017/05/02 10:28 ] [ 編集 ]
  230. おーい






    馬上武者の当世具足の復古調のやつ
    左右の取り付け間違っとるぞー

    こんな一瞬見ただけでわかる指摘がここまで全然出てこない時点で
    こういうスレに書き込む奴の、知ったかニワカ先生度ってのがよくわかるわw
    [ 2017/05/02 10:30 ] [ 編集 ]
  231. 武士が歩いてる様に展示してる画像だけど、草摺の形状と
    枚数からして、進化図の様に鎧の作られた年代と、奥から
    手前に進んでいるのを合わせてるのかな?
    [ 2017/05/02 10:39 ] [ 編集 ]
  232. 武士は常に少し腰を落とした独特の歩き方をしていたから、当時の西洋人はけっこう武士をバカにしてたらしい。

    鎧を脱いでも歩き方や所作でおおよその階級がわかる昔はナリスマシしにくくて良かったようにも思う。
    [ 2017/05/02 10:44 ] [ 編集 ]
  233. 奇麗に残していてくれてありがたいことだね。
    浮世絵なんかも良い環境でアメリカやイギリスの美術館にあるものも多い。
    ある程度分散してくれているのも悪いことじゃない。
    [ 2017/05/02 10:47 ] [ 編集 ]
  234. 大河ドラマでも室町の名門守護大名がまだ力を持っている毛利元就の時代なんかだと、誰も月代を剃ってないし、甲冑も大鎧と当世具足の中間っぽい胴丸具足のようなのを着込んでいたりするね。
    [ 2017/05/02 10:49 ] [ 編集 ]
  235. ※135
    伊達政宗の鎧姿から、ダースベーダー生まれたって以前聞いたよ。
    [ 2017/05/02 10:52 ] [ 編集 ]
  236. 能動的に展示しているのは面白いけど、どの甲冑も太刀を帯びていない。
    このように展示するなら、刀や槍も必須では?
    [ 2017/05/02 11:07 ] [ 編集 ]
  237. ※230
    こんなところで名人気取ってても一銭の得にもならないからメールでも何でもして教えてやれよ。
    [ 2017/05/02 11:12 ] [ 編集 ]
  238. 鉄砲や伴天連が入るか入らないか、月代を剃るか剃らないか、
    守護が主流か成り上がりが主流か、刀は太刀が主流か打刀が主流か、
    鎧は胴丸が主流か当世具足が主流か、微妙な時期を演出しているのだろうw
    [ 2017/05/02 11:17 ] [ 編集 ]
  239. ボストンのは有名だけどNHKでやってたスティベルト博物館の日本の甲冑の数々が見たことないのが多くてびっくりする。
    あれは日本のメディアが入って日本に紹介すべきだ
    カブトだけで200点超えてるコレクションなんて他にないだろ
    [ 2017/05/02 11:37 ] [ 編集 ]
  240. 日本の武具は、刀剣や甲冑も含めて、実用性を追求してたらいつの間にか芸術の域にまで達してしまったというパターンが多いね。
    対刀剣用のボディアーマーとしては、日本の甲冑は非常に理に適ったつくりをしてるし、山野での機動性も考慮された構造になってる。
    高温多湿で山がちな日本の環境に合わせて進化したものだから、西洋甲冑とは設計思想そのものが根本的に違うという感じがする。
    [ 2017/05/02 11:37 ] [ 編集 ]
  241. 当世具足 > 胴丸 = 短甲 > 大鎧
    こんな感じかなぁ…。
    大鎧はザクⅢやドーベンウルフみたいにゴチャゴチャし過ぎなんだよね…
    [ 2017/05/02 11:39 ] [ 編集 ]
  242. ※56
    そら工場で大量生産の既製品は安っぽいよ
    どう頑張っても手織物の温かみや豪華さにはかなうべくもない
    それは日本に限った話ではない
    見た目にお金かけてもしょうがない
    戦い自体がもうそういう時代じゃないんだから
    [ 2017/05/02 11:46 ] [ 編集 ]
  243. 俺の心に鎧が走る!
    [ 2017/05/02 11:57 ] [ 編集 ]
  244. >>193
    戦国時代に於いて、坂東武者でハルク並で有名なのは、三浦義意だが、
    関東にも、結構、大きい武者が居たみたいですよ。

    寺に残ってた書物だと、ご先祖様でも、180-190糎位は在ったらしい。
    (個人特定されるので、寺名は記載しないが、古い寺巡りで、調べてみると、地侍クラスでも、デカい武者の話は、判るかもしれない。)
    [ 2017/05/02 11:59 ] [ 編集 ]
  245. 戦国時代ばかりピックアップなのは確かだが、まぁ面白いから仕方ない。
    アイヌから琉球まで、独立令制国の佐渡や隠岐、対馬や壱岐まで含め
    物語やゲームなどのネタになりそうな事件、人物、職業が多過ぎる。
    [ 2017/05/02 12:18 ] [ 編集 ]
  246. ※25
    『文化都市だの歴史都市だの標榜してるくせに、そういうとこに全く金を使わないのが日本の残念なところだよ。』

    日本の左翼は特に日本の固有文化を破壊したいので、貴重な文化財保護などに国家予算を使う事を嫌い阻止してきたので、なかなか難しいのです。

    文化財保護費削減!国防費削減!科学技術の研究費削減!それに回す金を在日外国人への生活保護にしろ!ってね・・・・
    [ 2017/05/02 12:24 ] [ 編集 ]
  247. ※237
    アホ

    んなもん名人とかそういうレベルの話じゃねーよw
    着物の左前、右前レベルの話だ。

    なのにこのスレでそれすら気づかず、名人気取って語ってる奴がいるのがバカだなぁって言ってるだけだわ。

    べつにボストン美術館が間違えてようが知ったこっちゃない。
    [ 2017/05/02 12:34 ] [ 編集 ]
  248. ※246
    日本の税金はほぼ公務員の給料に使われるので
    無理筋な税金の使い道非難で誰が騒いでるかは推して知るべし
    [ 2017/05/02 12:36 ] [ 編集 ]
  249. 戦国時代の関東っつーと、野生馬の産地で佐竹義重や長野業正のような武者のイメージもあるが、剣豪のイメージが強いわ。
    塚原卜伝、上泉信綱、伊藤一刀斎、三大流派の祖はみんな関東やないか。
    あと名前からして無駄に格好いい風魔ねw
    [ 2017/05/02 12:37 ] [ 編集 ]
  250. ※244
    三浦義意は得物が丸太(のような金砕棒)ってインパクトあるからさ。
    朝倉氏のとこの真柄さんも太郎太刀とかあるけど、
    やはり丸太のインパクトに勝てないな。

    後、最上義光の指揮棒もなかなか。
    指揮棒なのに、ただの鈍器とかおかしいわ。
    [ 2017/05/02 12:37 ] [ 編集 ]
  251. 武器も防具も戦国までの実戦の時代のものってあんまり残ってないのが残念だな
    たいがいは江戸時代から現代の装飾重視のやつが多い(動画で馬に乗ってるのも大鎧と当世具足を合わせたような江戸時代以降の鎧だよねたぶん)
    その点※欄でも出てるけど平安から室町の武具が当然のように置いてある大山祇神社は本当にすごい
    ただあそこは地元と一緒になって昭和の小説が元ネタの鶴姫伝説をさも史実のように宣伝してるんだよなあ、マジでアレだけは止めて欲しいわ 
    本当に貴重なものがゴロゴロある中になぜ某お隣の方々並の捏造歴史を混ぜるのか
    [ 2017/05/02 12:42 ] [ 編集 ]
  252. 伊東だっけ
    [ 2017/05/02 12:45 ] [ 編集 ]
  253. 現代の材料、製法は活かしつつ(今じゃ手にはいらないような毛皮とかもあるだろうし)基本に忠実なレプリカを何十万で売れば職人さんの保護にもなる。ちゃんと採算採れるだけの価格付けてもバンバン売れるだろう。
    [ 2017/05/02 12:46 ] [ 編集 ]
  254. 鎧兜が派手なのは、論功行賞の時に自分の功績を証明するためだぞ。

    戦場での活躍での評価は色々あって、敵将の首を取るなど物証で証明できるもの以外は主君に直接目撃してもらうか、他の武将に証言してもらう必要があった。大きな旗を背負って戦うのもそのため。

    意外なところでは、”討ち死に”も立派な功績となっている。基本的に戦場に行くのは長男ではなく次男・三男が多く、彼らが討ち死にすると、長男や父親が出世することもあった。(今でいうところの2階級特進みたいな制度)
    あと、弓・銃・槍が戦場の主力となった時代でも刀を装備していたのは”刀で切り合った”ということ自体も十分名誉なことであり、功績とされたからって説もある。(刃の欠けた刀や折れた刀も武功の証明に使えたので)
    [ 2017/05/02 12:50 ] [ 編集 ]
  255. >この鎧たちがあるべき場所に返されればいいのに
    いかにもリベラルらしい、欧米らしい意見だな

    本来の所有者から強奪したわけでもなかろう
    大事に保存し展示してあるならその博物館があるべき場所だ
    当の日本で言う宝の持ち腐れだ
    [ 2017/05/02 12:57 ] [ 編集 ]
  256. >動画で馬に乗ってるのも大鎧と当世具足を合わせたような江戸時代以降の鎧だよねたぶん

    え、そうなの?鎌倉後期~南北朝~応仁ぐらいのだと愚考してたぜ
    [ 2017/05/02 13:00 ] [ 編集 ]
  257. 日本在来馬は小型ですよ。ポニーではないですが。日本だけじゃなくて欧州でもモンゴルや中国でも日本ほどじゃないかもしれませんが基本小型ですよ。アラブ系の血統が入ってきて大型種が定着する。
    [ 2017/05/02 13:04 ] [ 編集 ]
  258. 元寇や太平記の頃はまだまだ大鎧は現役だな。兜の吹返し?が異様にデカい。
    同時にその頃から次世代の主力として胴丸が主流になりだしていく。
    馬上での和弓や太刀から、槍の台頭への推移に連動しているのかも。
    [ 2017/05/02 13:14 ] [ 編集 ]
  259. 安土桃山の当世具足あたりは結構残ってると思うよ
    甲冑も修繕修繕して代々伝えてるからね
    薩摩だと郷士が多かったのと戦災に合わなかったので結構残ってる
    皮と鉄と一部鋼を使った複合鎧なんで、弓や鉄砲を撃つときに上手く防御されるようになってる
    流石に鎌倉期の大鎧はなかなか残ってないと思う
    古墳時代の甲冑と剣が一式綺麗に出土しないかなぁ
    [ 2017/05/02 13:26 ] [ 編集 ]
  260. 源平のころから胴丸はあったけど、今でいう下士官クラスの鎧だったみたいだね。
    南北朝のころから「大鎧より胴丸のほうが小回り利くんじゃね?」ってことで、今でいう将官クラスも着るようになったと。

    明光鎧の逆だね。三国時代は将軍クラスは筒袖鎧で、明光鎧は王公の鎧だけど、宋代ともなれば将軍クラスが明光鎧を着る。
    だから三国志演義は張ガイのような賊あがりの下っ端でも明光鎧を着ているw
    [ 2017/05/02 13:46 ] [ 編集 ]
  261. 外人が展示すると分かってないからどこかマヌケなんだよな
    甲冑着てるくせに丸腰とか
    [ 2017/05/02 13:48 ] [ 編集 ]
  262. ・・・最近の仮面ライダーに毒されて、こういう甲冑見ると
    「オレンジアームズ 花道オンステージ!」
    とか脳内再生される・・・
    俺はもう駄目かも知れん
    [ 2017/05/02 13:52 ] [ 編集 ]
  263. どこかの甲冑体験だと、具足も付けずになぜか普通の袴を穿かせてたな
    [ 2017/05/02 14:10 ] [ 編集 ]
  264. >>6
    ほぉー・・・
    じゃあ、慰安婦も強制徴用者も居なかったって事だ。嘘だって事だな。
    触りビラかサワラビかワラジどうかそんな捏造語は知らないけど、
    隠れて震える様な臆病者は居ないって、演説してる訳だしな?
    ・・・直ぐ論破・検証される様なブーメラン書いてて虚しく無いのか?
    [ 2017/05/02 14:10 ] [ 編集 ]
  265. ■ サムライの鎧は美しい古代文化の象徴。
      どれもはるか昔に作られたものなのに、
      なぜ現代人の感性に強く訴えかけてくるんだろうか。 +3 ブラジル

    まぁ日本人の感覚だとサムライは中世~近世だけどね。古代の鎧はもっと埴輪チックである。
    [ 2017/05/02 14:13 ] [ 編集 ]
  266. また韓国人らが妬み出すぞ!笑。

    これを見て、また韓国人らが日本を妬み・僻み、
    「鎧の起源は朝鮮だ!」と、捏造話をしそう…。笑。

    お前ら韓国人は数千年に渡って中国の属国‼️
    お前ら韓国人に、自国の伝統だとか文化なんて皆無‼️

    なぜなら、お前たち韓国人は、数千年以上も中国の属国で、
    自国の伝統や文化はかなぐり捨てて、中国の真似ばかりしてきたんだから。

    だから他国で良い文化や伝統を見つけたら、
    すぐに「自分たちの!」って唾つけて
    盗もうとする悲しい朝鮮人の性(サガ)が炸裂するんだよ!笑。

    [ 2017/05/02 14:16 ] [ 編集 ]

  267. 今日死ぬかも知れないんだもの。最高のオシャレをして出撃したいよね。

    [ 2017/05/02 14:22 ] [ 編集 ]
  268. 鉄砲の伝来前後で、胴周りの防具が大きく変わったって聞いたことがある
    [ 2017/05/02 14:28 ] [ 編集 ]
  269. 意外なくらい
    日本は信頼できる、日本好き、ってやつが多いんだよな、フランス。
    [ 2017/05/02 14:31 ] [ 編集 ]
  270. ■ 日本の鎧のカッコ良さは異常。その一言しかない! +45 アメリカ

    まあカウボーイとか米軍とか自国の文化に誇りがあれば、こういうことはサラっと言えるわな。
    <ヽ`皿´>くやしいです!とはならない。
    だからプレートアーマーも天部の仏像のような古代中華鎧も格好いいと素直に思う。
    特にモンゴルなど騎馬民系のアジア鎧兜はモフモフしたくなる。
    [ 2017/05/02 14:32 ] [ 編集 ]
  271.  
    ドラマとか見ていると日本や西欧は史実通りなんだろうなと思える質実剛健さがあるが中国とかはあんなの実際に合ったのかよとか素材なんだよと思うような造形だからな。
    ファンタジーにしか見えなくて評価の対処から除外される。
    [ 2017/05/02 14:34 ] [ 編集 ]
  272. ※247
    くさい
    [ 2017/05/02 14:51 ] [ 編集 ]
  273. 中国に関して言えば、向こうのドラマの鎧なんか味気ないぐらい簡素だし、あんなもんじゃねーの?
    むしろ三国志なんかは、横山光輝や川本喜八郎など日本側の脚色のほうが酷い。
    ただ、向こうの映画や韓ドラの鎧は酷いな。時代考証した形跡どころか、別の時代や地域にも存在した形跡が無いw
    [ 2017/05/02 14:51 ] [ 編集 ]
  274. それにしても外国人の「侍」に対するリスペクトは尋常じゃないね
    それこそ日本人が気遅れしてしまうほどに

    でもまぁ嬉しいようなくすぐったいような複雑な気分
    [ 2017/05/02 15:07 ] [ 編集 ]
  275. かっこいいね
    [ 2017/05/02 15:31 ] [ 編集 ]
  276. 日本が誇る軍装アートを好いてくれて嬉しいが、なんだろう、この博物館にそこはかとなく漂う和メリカ感。
    [ 2017/05/02 15:34 ] [ 編集 ]
  277. ※82
    五月人形は既に人気ありそう。
    [ 2017/05/02 15:38 ] [ 編集 ]
  278. 近藤勇も21世紀には新撰組がイギリスで焼き鳥屋やってると聞いたら爆笑だろう。
    [ 2017/05/02 15:47 ] [ 編集 ]
  279. 交通が不便なので簡単には行けないけど、
    大山祇園の宝物館を見に行ってほしいわ。
    [ 2017/05/02 15:48 ] [ 編集 ]
  280. >この鎧たちがあるべき場所に返されればいいのに!

    特別謂れの有る物じゃなきゃ他国で鑑賞されてるのも意味が有るよ。
    あと大きい馬と小さい馬に乗せたのはGJだけど、
    後ろのポニーはもう一回り小さくて毛深くて可愛い顔にしてねw
    木曽馬や寒立馬(カンダチメ)系の可愛さギャップも外せない!
    [ 2017/05/02 16:02 ] [ 編集 ]
  281. 侍の語源は「さぶろうもの」で、現代語では「さすらう者」の意
    平安貴族から見た目線で「より多くの利益を提示した方に味方する」(利益で釣られて派閥や付き合いの長さを重視しない)ということで付けられた呼び名(後の”ご恩と奉公”の思想と同じ)
    少なくとも、中国の学問を非常に重視した平安貴族の呼び方に朝鮮の呼び方が影響することは”絶対ない”と断言してもいいw
    [ 2017/05/02 16:09 ] [ 編集 ]
  282. 外人さんのサムライ好きはわかるんだ。世界的に類を見ない甲冑や刀だし。
    ニンジャ好きがよくわからん。覆面の間者なんてどこにでもいそうなんだがな。
    しかも実際の忍は修験者や行商人や巫女や侍女姿だしな。
    何のイメージだろ?天誅とかかな?wあるいはショーコスギ…。
    [ 2017/05/02 16:12 ] [ 編集 ]
  283. ボストン博物館か……
    日本でもこんなに沢山の鎧を“常に”展示している所なんて少ないだろう。
    国立博物館は展示物を小出しにするからなぁ。

    [ 2017/05/02 16:16 ] [ 編集 ]
  284. チャイニーズもコリアンも等しく気持ち悪い
    [ 2017/05/02 16:18 ] [ 編集 ]
  285. 大切にしてくれるところにたどり着いてよかったな
    [ 2017/05/02 16:21 ] [ 編集 ]
  286. 色あせちゃってるのが残念
    [ 2017/05/02 16:23 ] [ 編集 ]
  287. >>250
    戦国時代の得物って、太刀と槍、弓以外のものも色々在って、興味深い。

    大男が棍棒とか、長刀、大刀を持ってたら、平均身長150糎足らずの人々には、力士に対峙した中学生位の違いで脅威だったと思う。

    坂東武者の場合、鎌倉時代以降、日本全国に所領を得て散らばったから、遺伝子も散らばり、デカい武者の話も全国津々浦々にありそう。

    琉球の源為朝は、ちょっと疑いの眼差しだけどもね
    [ 2017/05/02 16:26 ] [ 編集 ]
  288. 管理人のみ閲覧できます
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    [ 2017/05/02 16:37 ] [ 編集 ]
  289. 美しいよなー
    レプリカでいいからワイも欲しいわ

    ってかエラさー
    何で脇差しを脇に挟んでんの?wwwww
    高宗とか見ても違和感感じないのか?w
    [ 2017/05/02 16:39 ] [ 編集 ]
  290. “主流じゃなかった”だけで色々あったんだろな。
    門を破る槌を搭載した戦車なんかもあったというし、置き盾を手盾のように使ってた人もいたかもな。
    侍以前だと矛や弩弓はあったし、太平記には戦斧だったか鉞戟だったかも登場するしな。
    [ 2017/05/02 16:39 ] [ 編集 ]
  291. 我が国ながら得物に装束に格好良すぎるな。
    両長巻とか鎌ヌンチャクとか嘘臭いものまで含めて格好いいww
    [ 2017/05/02 16:47 ] [ 編集 ]
  292. 戦国期に使われた馬鎧はボストン美術館と国内に数点しか現存していないらしいからこれは貴重。
    つい最近まで『戦国期の武士は下馬戦闘』説が言われていたが今や完全に否定されているんだよなぁ
    (東国の武士は騎乗戦闘、馬乗突撃を得意としていた)
    坂東武者のそういうシーンをスクリーンで(ちゃちいNHKで無く)見たいわ~
    [ 2017/05/02 17:00 ] [ 編集 ]
  293. 日本に戻っても、ちょっと展示をした後は、蔵にしまわれて終わりか、下手すりゃ保存すらままならなくなるのがオチだから。こうやって立派に飾ってくれる博物館に、そのまま置いてもらった方が良いだろう。
    時々は里帰りさせたいけどな。

    感心なのは、ちゃんと展示に使ってる馬が、日本固有種に近いもの事だな。
    [ 2017/05/02 17:03 ] [ 編集 ]
  294. 使ってた感がすごくいい
    [ 2017/05/02 17:04 ] [ 編集 ]
  295. 日本のも良いけど、西洋の鎧も豪華だったり異形の物があったりして負けず劣らずだと思いますよ
    [ 2017/05/02 17:09 ] [ 編集 ]
  296. 秀月はービジネスチャンスだよ!頑張って輸出販路広げよ
    [ 2017/05/02 17:15 ] [ 編集 ]
  297. 武闘派もいいが、真田昌幸、斎藤道三、松永久秀、黒田官兵衛、宇喜多直家、尼子経久、毛利元就など、知恵の回る梟雄らも戦国期の華だよなぁ。
    ドラマで視るぶんには頭脳派のほうがいいな。武闘派の凄さはドラマでは伝わらん。
    [ 2017/05/02 17:32 ] [ 編集 ]
  298. 人類にとっての普遍的価値が決して宗教的倫理にだけ存在する訳では無い事実の証明であろう。 あくまで、男社会の話だが・・・
    [ 2017/05/02 17:56 ] [ 編集 ]
  299. アホくさ
    下っ端に戦わせて戦果だけもっていくやつらがサムライね(笑)
    [ 2017/05/02 18:15 ] [ 編集 ]
  300. ※31
    だって、大臣が学芸員ガンだとか言って、金勘定しか見えない程度の国家だからね、日本。
    観光の元、程度でしか見れないんだよ。
    儲けの出ない文化財や文化なんて考えられないのさ。

    古いもんが多いから、ちょっと古いには敬意を払わないし…
    でも最初の100年が無きゃその後の500年1000年は存在しないんだけどね…
    そんなことも分からんのが担当大臣やってるw

    クールジャパンとかなんとか言いながら儲けが出なきゃどうでもいいのよ。
    [ 2017/05/02 18:37 ] [ 編集 ]
  301. 展示の仕方は凄くイイ感じなので、
    これに刀や槍・弓を持たしたいね。
    [ 2017/05/02 18:52 ] [ 編集 ]
  302. ※299

    あほ丸出しだな。
    戦場の習いも知らないで調子こいて馬鹿コメ炸裂させてんじゃねーよ。
    そもそも大将の首級を挙げられればその時点でいくさの勝敗は決する。お前がえらそうに言うような安易なそう短絡的な簡単なもんではないなw
    それにいくさ場では誰もが天下国家・一国の城主への当時のおのこ等が夢を馳せた思い、そのいくさ場に立つ者誰もが立身出世の権利を持った。

    現代の観念では計り知れない歴史の息吹。
    サムライ、或いはもののふの意気、それ等を現代の価値感で愚弄する時点でまぬけ。
    そもそも現代の価値感は当時存在しない。当時の価値感があるだけ。
    戦国武将には型がある。
    それは世界各国、中原大陸においても同様。
    知将タイプ、猛将タイプ、元帥タイプ、それ等全てにおいて戦い方・戦法は異なる。突進型・計略型・後方待機型、すべては戦略によるもの。
    おまえのようなあほ論の『下っ端に戦わせて戦果だけもっていく』ってのは、ぶっちゃけ全く有り得ない話ww
    下っ端の戦士は戦果を挙げれば、立身出世の恩賞にあずかった。それ等のトータルで得られるのが元帥級戦国武将が誇るべき勝ちいくさでの勝者の立ち位置だ。
    それには日々の領内での軍事鍛錬やあらゆる戦法指南、その努力の賜物だ。下っ端はより努力が少なくて済んでいるのではないかな。大局的な全体行動や全体勝敗の全責任などな。
    おまえみたいな思慮欠如な人材ほど下っ端だったろうし、そんなものの考えではまずのし上がる事も不可能な時代ではあったろうなwそれがサムライの時代ってこった。



    [ 2017/05/02 18:54 ] [ 編集 ]
  303. ※299
    大将クラスなのに先陣きって突っ込む頭おかしい(褒め言葉)侍なんか腐るほどいるぞw
    [ 2017/05/02 18:58 ] [ 編集 ]
  304. 日本はイギリスやアメリカ、フランス、スペイン、ドイツなどを学んだ方が良いよ。
    伝統文化の保全だけじゃなくて、伝統文化の研究や新発見、再評価などがかなり活発に行われている。
    本当に「強い」「尊敬される」国家は、経済至上主義国家、金銭崇拝国家ではなく、きちんと経済と同じくらい、自国や他国の文化と伝統を尊重し研究し、保護している。
    それは教養のある海外エリート層の共通した価値観だ。
    むしろ現在の経済力や国家財政の問題は、一時的なもので重要視しないと考えている知識人が多い。

    まあマルクス史観に洗脳された、戦後日本人の知識人たちは、日本文化の批判や侮辱には熱心で、未開で遅れたものを保護する必要性など皆無だと一蹴するんだろうけど。

    今こそ日本人はモースやフェノロサ、ヴェルツなどの言葉を思い出して、自国の伝統文化と真摯に向き合わなければなりませんね。
    [ 2017/05/02 19:04 ] [ 編集 ]
  305. >大将クラスなのに先陣きって突っ込む頭おかしい(褒め言葉)

    な。兵法的には褒められたもんじゃないが、褒め言葉以外のなんでもないww
    [ 2017/05/02 19:10 ] [ 編集 ]
  306. 柳川の立花家史料館とか好きだなあ。あとやっぱ伊達政宗の弦月だね。数年前に三島市の佐野美術館に変わり兜の展示を見に行ったけど、図録が売り切れで残念でした。
    ※72
    明珍さんですか?
    ※215
    仁王胴のこと?
    ※230
    大袖の左右間違いかと思って笄金物に注目したが、鳩尾板と栴檀板のことかな。
    [ 2017/05/02 19:42 ] [ 編集 ]
  307. サムライと鎧は韓国が起源というのは誰もが知った話
    [ 2017/05/02 20:21 ] [ 編集 ]
  308. ※307 寄生虫気持ち悪い
    [ 2017/05/02 20:24 ] [ 編集 ]
  309. 百済から鎧の作り方教えて貰ったおかげだな
    流石大韓民国の技術力だ
    [ 2017/05/02 20:24 ] [ 編集 ]
  310. d
    延々と嘘を書いていて空しくならないのかね。307とか309とかさ。
    「空虚な人生」って奴か。まあ、とはいえ秋葉原あたりで一花咲かされても困るけどさ。
    38度線にはまだ花を咲かせる機会もあるかもね。故郷に錦を飾りに行ったらどうだい?応援するぜ?
    [ 2017/05/02 20:45 ] [ 編集 ]
  311. 大概な武器…木砲・半蔵の槍・掛矢・全金属製の金砕棒
    [ 2017/05/02 20:55 ] [ 編集 ]
  312. 昔は西洋甲冑のほうが好きだった
    機能性とか考え出したら日本の甲冑も好きになった
    昔は日本の甲冑が貧弱に見えてたのかも知れん
    [ 2017/05/02 20:56 ] [ 編集 ]
  313. 日本では無理w
    油掛けるれるから
    それと日本は入館料が安過ぎだろ
    海外の平均よりも全然低い料金だとか
    [ 2017/05/02 20:59 ] [ 編集 ]
  314. ※14
    日本は武士=役人だけど、中華は武人と文人に別れていたからね
    [ 2017/05/02 21:18 ] [ 編集 ]
  315. ボストン美術館行きたいわー。
    ここ仁徳御陵からの出土品も展示してるらしいね。
    今だから言える。大事に管理し残してくれてて有難い。
    他国の文化など考え方によってはゴミにも思えるわけですよ。
    何かが引っかかり、日本の文化を美しいと思ってくれてるわけですよ。
    残してくれててありがとう。
    [ 2017/05/02 21:24 ] [ 編集 ]
  316. ちゃんと馬が小さいのにほっこりした
    日本の馬は小さいって言うとネトウヨが発狂してくるけど
    実際小さいし(平家物語最大の馬が145cm程度)
    アジアの在来種としては平均的、サラブレッドが例外的にデカいだけ
    [ 2017/05/02 21:57 ] [ 編集 ]
  317. >むしろ現在の経済力や国家財政の問題は、一時的なもので重要視しないと考えている知識人が多い。

    それは違うな。
    文明を築くは人、文明人が移動すれば未開地も文明が生まれだす。
    大切なのは人である。
    ギリシャやシリアが取り残されたのは文明人が去ったからだ。
    文明人文化人の居るところは、必ず栄える。伝統文化などは文明人が残していく。
    [ 2017/05/02 22:02 ] [ 編集 ]
  318. 西洋の鎧を日本の鎧に取り込んで斬新なデザインに仕上げたように、
    もっと早い時代に日本の鎧がヨーロッパに紹介されてたら向こうの鎧に反映されてたのかも知れないな
    [ 2017/05/02 22:15 ] [ 編集 ]
  319. 詳しくは知らないけど、
    現存するものの殆どは、江戸時代以降の、つまり、
    実戦用でなくて、権威とか美術目的で作られたもの…なんじゃね?
    かっこよくて当たり前。
    だからといって、それが悪いとは言わんが。
    まるで、アレ着て戦ってたかのような「ファンタジー」が広まるのは、
    ちょっと違うように思うんだが。
    「いい方に勘違いしてくれてんだから黙っとけ」?
    [ 2017/05/02 22:18 ] [ 編集 ]
  320. BABYMETALが海外で人気を博しているが、そのステージ衣装は甲冑をモティーフとしている(さすがに兜はかぶらないが)。さらに「ROAD OF RESISTANCE」と言う楽曲のステージパフォーマンスの振り付けは戦国の合戦をイメージしている。
    スターウオーズのジェダイは「時代劇」の時代:ジダイが元となっている。黒沢明の戦国時代を描いた映画へのG.ルーカスの憧れと崇拝が世界に広められた成果でもあろう。
    スターウオーズは「隠し砦の三悪人」だし「荒野の七人」は「七人の侍」が元となってるよな。
    西欧人のサムライ崇拝は黒澤明の功績もあり、甲冑の賛美もその影響だろう。
    そう考えると、BABYMETALも黒澤明の影響を大きく受けている事になる(黒澤明の完全主義はBABYMETALの完全主義にも通じる)。
    …と聞いてもBABYMETAL知らない奴には理解し難いだろうが。
    [ 2017/05/02 22:21 ] [ 編集 ]
  321. 『騎馬隊は無かった説』って『最強の武田騎馬隊は講談の創作説』が暴走した結果なんだろか?
    実際、後北条氏は兵力比、実数ともに日本一の騎馬隊を編成していたというし。
    普通に考えて武田より、日本一の平野を有する後北条氏が最も騎馬隊の導入に適してるんだわな。
    山岳地帯のような隘路に、水平展開で機動戦を展開する大規模機甲師団が向かないように、武田騎馬隊最強説は無理がある。
    『徳川三方原で敗走の免罪符』のために最強を捏造されたんだろか。
    [ 2017/05/02 22:49 ] [ 編集 ]
  322. ※316
    サラブレッドってデカいけど、実は坂道は走れないんや。
    日本の馬は小さいけど、山地でも平気で走れる粘り強い馬。
    [ 2017/05/02 22:53 ] [ 編集 ]
  323. ※86
    これは嘘。
    実際はアラブ種より若干小さいくらい。
    十分な体格がありポニーではない。
    [ 2017/05/02 22:57 ] [ 編集 ]
  324. ※299
    そうじゃない組織があったら教えてくれ
    [ 2017/05/02 22:58 ] [ 編集 ]
  325. 朝鮮人の鎧みてワロタわ
    [ 2017/05/02 22:58 ] [ 編集 ]
  326. 若い頃は甲冑はフルプレートで防御力は高くて合理的
    鎧は無駄な装飾は多すぎて無駄、木と革で防御力弱いと思ってた
    でも少し知恵を付けて見たらむしろ鎧の方が合理的じゃないかと理解してきた
    木と革の装甲で刀の斬撃は防げる、打撃や爆発の破片は繊維の積層で吸収する、刺突が致命傷になる所だけ鎖帷子で守ればいい、それらの組み合わせで軽く動きやすくなるなら極めて合理的だと
    [ 2017/05/02 23:11 ] [ 編集 ]
  327. 鉄砲の時代になってからは、鎧じゃ対応できなくなるというのがよくわかった。
    [ 2017/05/02 23:14 ] [ 編集 ]
  328. ※319
    当時でも甲冑はとんでもなく高価な物だったから
    わざわざ権威とか美術目的で誂える余裕がある人間なんて
    それこそ大名ぐらいのもんだぞ
    他※でも書いてあるけど
    戦場で目立つかっこよさも昔の戦において重要な要素だったから
    あれでも充分実戦的な外見なのよ
    [ 2017/05/02 23:14 ] [ 編集 ]
  329. ※302
    安全なとこで綺麗な甲冑つけて自分が前に出ない言い訳を長々と語る屁理屈チキン野郎をそこまで美化できるのも才能か
    ラノベでも書いたらいいんじゃないかな(笑)
    [ 2017/05/02 23:36 ] [ 編集 ]
  330. 精神勝利ご苦労さん
    86>90>
     自分らが優れたものを作れないので起源を捏造するかパクるか
    それすら出来ない時は、嘘で貶す事しか出来ないと言う、そんな
    無様なcho、sun民ジョク。
     静かに大人しく出来ないいんだね。

    [ 2017/05/03 00:28 ] [ 編集 ]
  331. ※329
    とりあえず働いた経験のない千ョソは朝鮮に帰ろう(ニッコリ
    [ 2017/05/03 00:30 ] [ 編集 ]
  332. ※309
    そもそも百済は新羅に滅ぼされたんだろ。
    滅ぼしたほうの文化を誇るって意味わからん。
    さらにその時に大韓民国なんて存在しないだろ。
    [ 2017/05/03 01:16 ] [ 編集 ]
  333. 西洋のは頑丈そうだけど
    夜中にひとりで歩きだしそうで怖いw
    [ 2017/05/03 01:53 ] [ 編集 ]
  334. 朝鮮人どもは真正の嘘つき共だなぁ…
    百済人と伽耶人は、支那大陸中原地域から移動してきた民族と、大和民族移民との混血民族だよ。
    お前等が必死に隠した古墳や勾玉、銅鏡を集めて来いよ。
    歴史を抹消するなんて文明人のやる事ではないぞ?

    ツングース系のエヴェンキ族とモンゴル民族、満洲民族の混血民族が、現在のお前等「朝鮮人」の血統だよ。
    百済人と、今のお前等朝鮮人とは、一切何の民俗的な関係もないし、むしろその文化を破壊し尽くした民族がお前等の祖先だろうが。

    口から出任せにも、限度があるだろうに。
    [ 2017/05/03 02:01 ] [ 編集 ]
  335. >>319
    日本の鎧が一番派手だったのは、鎌倉時代から平安時代の大鎧で、馬上で弓を射る形で使うのを前提としたもので、重量をあまり気にしないで作れたので、すごい立派。
    写真のは室町時代以降の当世具足で、集団での接近戦を考慮して身軽で動きやすいものとなり、大鎧に比べ地味になった。

    どちらも、目立たつようにしてるのは必要性あってのこと。
    地味だと見分けがつかなくなって、戦功をあげたのを見てたはずの証人が「みんな同じに見えた」となって困るし。本陣にいる大将とは別に、現場の指揮官が、そこに居るってわかるのは重要なことだよ。
    他所の国をみても、指揮官てのは大抵は目立つ格好をしていた。
    現代では、敵の姿も見えないと状況で、真っ先に撃たれる的になってしまうだけなので、兵と同じ格好するけどね。
    [ 2017/05/03 04:45 ] [ 編集 ]
  336. ※329 自分も昔はそう思ってたけど、民主党政権のときに指揮もできない将を頂いて国がボロボロになるのを見せられて目が覚めた。
    将に前線に出ろ、なんて君みたいな考えを押しつけてくるやつはお花畑か共産主義者か、日本の敵か、本当のバカじゃないかって思ってる。
    [ 2017/05/03 05:33 ] [ 編集 ]
  337. 戦争なんて大将同士が一騎打ちして勝ったほうに従うってルールでいいんだよ
    最低限の犠牲と出費で済むのにそれをしないのは自分が傷つくのが嫌だからという理由
    こいつらは自分が欲しいもののために部下に血を流させるサイコパス
    [ 2017/05/03 07:11 ] [ 編集 ]
  338. ※303、305
     関東上杉の大将が突っ込んで、弓で射られて戦死した挙句、負けた合戦もあるが、誉め言葉なのか?w

    ※299
     戦の働きで、恩賞、所領を得られるのだから、下っ端も必死よw
    水飲み百姓から、碌持ちになれば、生活には困らん。

    勿論、武家も、次男、三男辺りは、戦場で己の食い扶持を稼ぎ、名を高める機会だから、正に「生存競争」だったと思うぞ。

    今で言えば、季節労働者(主に合戦が農閑期に多い)の非正規パートから、武家の正社員、幹部になる絶好の機会であり、名だたる敵武将の首級を上げれば、今で言えば、一攫千金の「宝くじ」みたいな褒美を得れる。

    兵糧出るから、飢えの心配も要らんし、戦利品も獲ったもん勝ちだから、下っ端の方が、戦をしたがるんだよw

    まぁ、今でも、営業あたりは、「夜撃ち朝駆け」等と言う「顧客面談」の用語に名残はあるから、日本人には染み付いた戦場観なのかもしれんがなw
     
    [ 2017/05/03 08:08 ] [ 編集 ]
  339. 鎧画像が見たくて覗きにきただけだけど、※欄が楽しかったw
    大山祇神社、今度四国に行く事があったら行くわ。
    四国に行った事は一回あるんだけど、ゼロ泊三日だったから丸亀とこんぴらさんでいっぱいいっぱいだったんだよね。
    [ 2017/05/03 08:21 ] [ 編集 ]
  340. 言い方は悪いが、戦とは、「生存競争」な訳だし、米国の様に未だに「戦争経済」で潤う国もあるから、「生きる術」として考えないとダメじゃない?

    今の「平和ボケ」で語っても、当時の人にしてみれば、「それ食えるの?美味しいの?」にしか過ぎず、家族を養う事を考えれば、「生存競争」に必死にもなるだろ。

    まぁ、只、食う為だけなら、山賊の争いだが、下賤な「生存競争」の中でも、「人としての生き様」として、「美」とか、「道」を追い求めた結果、装束、得物にも、機能美以上のものを求めたと解したい。
    [ 2017/05/03 08:26 ] [ 編集 ]
  341. ※337 君が上司や親や政治家が決めたことに一切なんの反抗もしないで従えて、そんな人ばかりの世界なら、「大将だけの一騎打ち」で何事も決めれるでしょうね。
    きれい事ばかりで実の伴わないお花畑くん。
    [ 2017/05/03 08:48 ] [ 編集 ]
  342. >関東上杉の大将が突っ込んで、弓で射られて戦死した挙句、負けた合戦もあるが、誉め言葉なのか?w

    俺が大名だと想像してだよ?
    言って聞くタイプなら説教もするが、聞く耳持たない猪武者で戦死までされたら、もう誉めるしかないw
    自分の人事と布陣を呪い、巻き添え食らった足軽雑兵の家族を手厚く保護するわ…
    [ 2017/05/03 08:59 ] [ 編集 ]
  343. 戦国の最後はなんとも言えないが、
    戦は乱取りという恩恵もあった訳で、
    足軽風情にも恩恵があったろうに。
    というか農民の次男三男なんて長男に持ってかれるだけなんだから、
    戦場での略奪なんてやりほうだいだぜ?
    [ 2017/05/03 09:51 ] [ 編集 ]
  344. >兵糧出るから、飢えの心配も要らんし、戦利品も獲ったもん勝ちだから、下っ端の方が、戦をしたがるんだよw

    武田だったか乱取りで人拐ってこないと成り立たないというのがあったような気がする。
    [ 2017/05/03 10:04 ] [ 編集 ]
  345. 深夜の『八●子城跡』に…… オイデ……
    [ 2017/05/03 10:27 ] [ 編集 ]
  346. >>323

    いやポニーであってるから。
    今乗馬に使ってる馬がでかいだけで、世界的にみて人間が乗っていた馬はほとんど現代基準ではポニーに分類される。もちろんヨーロッパにもでかい馬がいたけど、農耕用や食用であって乗馬していない。世界的にみて、馬は歴史的にどんどん大きくなってるだけで、時代を遡ればどこでも小さい馬を使ってた。

    第一世界最強といわれたモンゴル騎兵の馬は日本の馬より同じか小さいくらいだしね。「ポニーwww」って言ってる奴が無知なだけだよ。
    [ 2017/05/03 11:01 ] [ 編集 ]
  347. ※345
    怖いYO!
    [ 2017/05/03 11:38 ] [ 編集 ]
  348. 本物の甲冑は、そこに存在するだけで“場”の空気が『一変』する。
    [ 2017/05/03 12:22 ] [ 編集 ]
  349. 最近は甲冑を手作りする趣味の人もたくさんいて面白い。
    [ 2017/05/03 13:33 ] [ 編集 ]
  350. ※321
    武田騎馬隊最強説は美化が行き過ぎた結果なのは事実だが、
    それが行き過ぎて「昔の日本に騎兵の概念や乗馬戦闘が無かった」とかまで言ってるのは馬鹿だけ
    そもそも奈良時代の律令軍の時点で後の武士に繋がる弓騎兵が重視されてるし
    物語ではあるが戦闘の描写については同時代史料として参考になる軍記なんかでも騎兵戦術としか思えない描写が普通に出てくる
    一昔前に斬新さだけを求めた研究者気取りの作家がこの説を提唱しだした
    [ 2017/05/03 13:47 ] [ 編集 ]
  351. 今の日本の街中を甲冑つけて歩きたい。さすがに捕まるかな?職質はされるだろうけど
    [ 2017/05/03 14:31 ] [ 編集 ]
  352. 中国の鎧はね、持ち去られたんじゃないよ。中国人が自分たちで壊して竈の火にくべてしまったんだよ。
    文化大革命でやらかした大失敗を完全に忘れて、他国が持ち去ったとかなんとか、いつも他人のせいにするのやめような。焚書坑儒の以前から、あんたたちは先祖の残した文化を自分達の手で滅茶苦茶にしてきたんだよ。
    [ 2017/05/03 14:46 ] [ 編集 ]
  353. どうせなら足軽とかも入れて部隊や立場でどう違うかみたいなのもわかるといいなと思う
    [ 2017/05/03 15:28 ] [ 編集 ]
  354. 40年前、地元開催の蚤の市で甲冑が5,000円で売っていた
    子供心にも欲しいと思ったが運べないから諦めた
    偽物だったにしてもカッコ良かった
    [ 2017/05/03 17:04 ] [ 編集 ]
  355. ※229
    オレも源平合戦が好きだな特に平家物語で頻繁に描写される各武将の鎧姿にロマンを感じる。

    褐(かち)に赤地の錦を以て、おほくび・端袖いろへたる直垂に、萌葱威しの鎧着て、足白の太刀を帯き、廿四さいたる切斑の矢負ひ、薄切斑に鷹の羽割り合わせてはいだりける、ぬための鏑をさし添へたる。滋藤の弓脇に挟み、甲をば脱いで高紐にかけ、判官の御前に畏る。〈略〉…黒き馬の太く逞しきに、まろほや摺ったる金覆輪の鞍置いて乗ったりけるが、弓取り直し、手綱かいくって、汀へ向いてぞ歩ませける。

    よ!那須与一!日本一!
    [ 2017/05/03 18:00 ] [ 編集 ]
  356. なかなか良い展示の仕方
    [ 2017/05/03 18:13 ] [ 編集 ]
  357. ※86、※316、※323、ほか
    日本の在来馬は基本的に「ポニー」に分類される。
    「あれはポニーじゃない(はず)」と誤解してるヒトがけっこう多いのは、日本で時折見ることのできる「ポニー」というのが、たいてい、ポニーのうちでもかなり小柄な方のシェトランドぐらいだからかも知れない。これは、乗馬施設その他で5、6歳の幼児を乗せたりすることを考えてのチョイスだと思う。
    体高が14.2ハンド(147cm)未満の馬はすべてポニー。また実際には、それより少々大きめ目の馬でも(英語では)ポニーと呼ばれることがある。これは、ポニーであろうとなかろうと、ポロに使用される際には「ポロ・ポニー」と呼ばれる、ということも影響してるのかも知れない。
    [ 2017/05/03 18:23 ] [ 編集 ]
  358. ※230
    それなんだが、展示のコンセプトが、「かつての実際の姿を復元する」ものなのか、「墓場からよみがえってきた姿を想像する」ものなのかによって、どちらが適切なのかが違ってこないか。
    中にヒトに見える人形を入れて、手足も普通の肌の色だったりするんなら間違いなく前者だろうが、この展示はそうじゃないわけで。どちらかというと「亡霊武者達」という印象は拭えない。前合わせについてはそっとしておこう…。
    [ 2017/05/03 18:34 ] [ 編集 ]
  359. 顔の歪んだ漫才師も好きだったよな、鎧。
    [ 2017/05/03 20:55 ] [ 編集 ]
  360. ※358
    海外の美術館、博物館の衣装類の展示ってああいう感じの多いよ
    [ 2017/05/03 22:59 ] [ 編集 ]
  361. 馬にも甲冑(?)を装備してたとかビックリ!!
    当時の侍は馬も強そうに見えるように、見栄もあって
    着けたのかも(?)しれないけど…一緒に闘う馬に怪我が
    ないように、少しでも馬の体も守っていたんだとしたら…
    凄いカッコイイなと一人で思ってしまった^^。
    [ 2017/05/04 00:20 ] [ 編集 ]
  362. 今にも動き出しそうな展示がより一層カッコよく見せてる
    当時お城で待っていたお姫様たちの着物も数点あれば華やかでしょうね
    [ 2017/05/04 04:59 ] [ 編集 ]
  363. 装飾が細かいからなぁ
    西洋のはのっぺりしてるせいだろう

    まぁ、どっちも良いとは思うけどね
    [ 2017/05/04 05:48 ] [ 編集 ]
  364. 何処の国、何時の時代のものでも鎧にはロマンが詰まっている
    [ 2017/05/04 08:19 ] [ 編集 ]
  365. 馬を史実で持ってきたら・・ちょっと可愛くなっちゃうからな
    それはそれで、なんか・・・結構良いけど
    海外の人に、日本の可愛い馬に乗ってるサムライ見せてやりたいな
    可愛い馬に乗ってるメフィギアつけて売ったら人気出ると思う
    [ 2017/05/04 11:59 ] [ 編集 ]
  366. 明治維新の混乱期・第二次世界大戦を考えると
    海外の人によって二束三文であっても買われて安全な場所で
    保管してもらえた。と思えば いいんじゃないか?

    盗まれた―  とやみくもに騒ぐのはどうかと思う。
     
    日本人は あまりにも美術品に対しては保管きっちりしないよね。
    残ってるのが寺社に奉納されたものってのが せめてもの救い?
    でも寺社も保管大変なんだよね・・・

    [ 2017/05/04 12:01 ] [ 編集 ]
  367. 基本的に日本戦史において騎兵の不在が語られるときの「騎兵」とは近接武器を携えた重装及び軽装騎兵のことを言っているのであって、弓騎(馬)兵すら存在しないと言っているやつはいない。この近接武器使用の騎兵は近代未前の日本には存在しなかった。ここで言う騎兵とは個別の騎馬兵のことではなく、集団戦闘する兵科としての騎兵。

    なお「騎馬隊」とやらも著しく誤解を招く表現であり、まず語句の定義から入らないと話にならない。
    [ 2017/05/04 16:21 ] [ 編集 ]
  368. タイムリーなことに来週「水曜日のダウンタウン」で、西洋の甲冑 対 日本の甲冑って企画があるね。
    日本の鎧が動きにくいって言ってる外人さんにも是非見てもらいたい。
    [ 2017/05/04 22:45 ] [ 編集 ]
  369. 鎧は西洋の方がカッコいいよ
    [ 2017/05/04 23:56 ] [ 編集 ]
  370. 着用可能甲冑が欲しい。
    面具の渋い黒光りには、畏れすら感じる。
    本来、実用品だが、正に芸術作品である。

    [ 2017/05/05 02:34 ] [ 編集 ]
  371. 甲冑はスターウォーズに沢山ヒントを与えたね
    [ 2017/05/05 08:31 ] [ 編集 ]
  372. 日本人じゃ絶対思いつかないディスプレイはさすがアメリカ。
    だいたい日本では鎧はただ鎮座してるだけ(笑)。
    メトロポリタン美術館に行ったらたまたまJAPANウィークで、展示してあった源氏物語絵巻とか琳派の絵の、
    巨大なコピーというかポスターが面白かった。
    外国や外国人が、日本人に日本の良さを気付かせてくれるというw
    [ 2017/05/05 09:12 ] [ 編集 ]
  373. >日本の鎧はちょっと動きづらそうだ ルーマニア

    普通に動けるどころか走り回る事も出来る
    ある程度鍛えている人間にとっては重量もあまり負担にはならない
    [ 2017/05/05 09:29 ] [ 編集 ]
  374. ポニー
    日本馬はポニーだったという大嘘

    第二次大戦に負けてから戦勝国に媚を売るためか、日本叩きや日本を貶めようとする知識人が登場し、文壇やテレビで人気者になった。
    歴史家も例外ではなく、「日本はこんなに酷い国だったんですよ」という知識を得意げに披露していた。
    それが本当の事なら良いのだが、誰かから聞いた間違った知識だったり、意図的に嘘をついていた人も居た。
    参考までに、ttp://www.thutmosev.com/archives/70261326.html
    [ 2017/05/05 11:39 ] [ 編集 ]
  375. > どうして中国の武人の鎧はあまり残ってないんだ?
    > その辺って中国の歴史の一番の欠点だと思う!
    > 古代の遺産はほとんど持ってかれちゃってるんだ。

    焚書坑儒や文化大革命などで自ら捨てたんだよ。
    中国は政権が変わるごとに前政権のものをことごとくなくしてしまう。
    兵馬俑も火をつけた後がある(でも酸素不足でほとんど燃え残ったのだと思う)。
    [ 2017/05/05 17:08 ] [ 編集 ]
  376. ちっさい頃は西洋の鎧好きだったな
    [ 2017/05/05 22:04 ] [ 編集 ]
  377. アカデミックな視点から見せる、しゃれた鎧、刀剣の
    博物館を作るべきだよね。 製作工程、カットモデルとか展示して。
    [ 2017/05/06 01:08 ] [ 編集 ]
  378. ※333
    日本の鎧も八つ墓村を思い出してしまうw
    [ 2017/05/06 01:33 ] [ 編集 ]
  379. 何時の時代でも大将はカッコつけたがる。兜に愛のメンブレムはもてたかったかな。
    [ 2017/05/06 06:20 ] [ 編集 ]
  380. 西洋の鎧って重くて動けないだろw
    そこまで全身を鉄で覆うのかってほどの西洋の鎧を見ると白人ってチキンなんだなって思うw
    日本は盾すら持ってないからw
    [ 2017/05/06 10:42 ] [ 編集 ]
  381. >>361
    杜甫の「将を射んと欲すれば先ず馬を射よ」でも言われている様に、古来から、戦場(いくさば)では馬も狙われているから、人馬共に防護しても不思議ではない。
    [ 2017/05/07 05:25 ] [ 編集 ]
  382. >>376
    おれも子供の頃はそう
    騎士の鎧はMSっぽくってアレはあれでかっこいいよな

    ちなみに上のほうで出てた明光鎧は亀甲縛りにされてるようでSMっぽい
    [ 2017/05/07 14:22 ] [ 編集 ]
  383. あれを着てる時は命かけてたんだろうな、とか思う。
    馬上の姿とか、歩いてるっぽい展示の仕方がカッコ良いし
    機能性も観察できそうで、とても興味深い。
    [ 2017/05/07 14:23 ] [ 編集 ]
  384. >>281
    >侍の語源は「さぶろうもの」で、現代語では「さすらう者」の意

    漢字も読めないバカは知ったかぶらないで黙ってろよ
    [ 2017/05/07 14:30 ] [ 編集 ]
  385. ※93.
    刀が主武器だったのは、幕末のごくわずかな期間だけだろ。
    戦国期には補助的な武器だったし、ほぼ使い捨てだったんだから、魂云々と言うのもこれらの甲冑よりもず~っと後世の話だよ。
    [ 2017/05/07 20:53 ] [ 編集 ]
  386. >鎧のカッコ良さは異常

    ↓ ライナーが一言
    [ 2017/05/08 09:39 ] [ 編集 ]
  387. 家にも赤揃えで胴に六文賎が描かれてる甲冑が置いてあるけど、まぁとんだ偽物のわけだけどもw 小さい頃は悪いことするとソイツが夜中立ち上がって捕まえに来るとか言い含められて恐怖で家に居るのが嫌だったよ。
    [ 2017/05/08 13:47 ] [ 編集 ]
  388. モノホン?
    全部大将級のものだと思う。
    [ 2017/05/08 18:58 ] [ 編集 ]
  389. 鎧もすごいけど、その周辺の小道具の芸術性も凄いんだよね。
    [ 2017/05/09 15:39 ] [ 編集 ]
  390. 古典的な甲冑が多いね。
    ヨーロッパの鎧の影響を受けた当世具足なんかもいいよ~。
    東西の融合やで。
    [ 2017/05/10 04:58 ] [ 編集 ]
  391. 歩行展示に違和感があるのは刀を差していないこともあるが、歩き方が現代風のせいだと思う。重い甲冑を着てこのようには歩けない。絵巻物にあるように、手足が同方向に出る難波歩きにしないといけない。
    [ 2017/05/10 08:10 ] [ 編集 ]
  392. 大人数で集まってワーワーやり合う戦場の中で活躍する自分の働きを他の人々(同僚や上役、部下)に見届けてもらう晴れ着で、尚且つ討ち死にしたら人生の最後を飾る死に装束になる。
    ワラビーがどうこうとバカ※晒している、歴史上戦士階級すら存在したことがなく、中国の劣化コピー品の革や布の鎧しか使ったことの無い国のやつが居るが 、ああいう特例は兎も角中性ヨーロッパの騎士とかポーランドの驃騎兵なんて甲冑の装飾見る限り同じ気持ちだったんじゃないかね?
    [ 2017/05/10 16:26 ] [ 編集 ]
  393. 西洋も展示の仕方でかっこよくなると思うがね。
    [ 2017/05/12 13:08 ] [ 編集 ]
  394. 隣の芝理論な気もするけどねえ
    西洋甲冑は普通にかっこいい
    [ 2017/05/13 20:59 ] [ 編集 ]
  395. 誇り誇りってなあ
    誇りがあったらバカリカのプロパガンだ受け入れてないってばよ
    [ 2017/05/14 14:54 ] [ 編集 ]
  396. 一領でもいいから、精密複製の甲冑が欲しい。
    甲冑が部屋に有るだけで、場の空気が変貌する。
    一流の甲冑師に頼むと、一領あたり数百万円はするらしいが………
    本当は、実物が欲しいのだが、とても買える値段ではないしな。
    [ 2017/05/16 08:57 ] [ 編集 ]
  397. 500
    サムライって庶民の言い方だろう。『武士』『武門』じゃないのか。
    [ 2017/05/16 14:56 ] [ 編集 ]
  398. カッコいいけどちょっと中途半端で残念じゃの

    源義経のゴージャスな大鎧とか、伊達政宗のスマートクールな当世具足とか、
    もう少しキャラがハッキリしているのも欲しかった。

    外国の人はダースベーダーで学習してるから伊達政宗のが順当にレジェンドかな。
    [ 2017/05/16 19:54 ] [ 編集 ]
  399. ※397
    武士は階級、武門は家系
    それらを総じて侍と呼んでいたから別に庶民のってことはないはず
    ………多分
    [ 2017/05/19 15:48 ] [ 編集 ]
  400. 普通、甲冑ってのは自分を防具できて機能的であることだけが求められるんだけど、
    日本のはドンドン派手になってしかも目立つようになってるところが異質なんだよな・・・
    日本の合戦は独特で、目立ってなんぼという世界とは真逆の価値観が根付いてた
    [ 2017/05/20 09:27 ] [ 編集 ]
  401. 管理人のみ閲覧できます
    このコメントは管理人のみ閲覧できます
    [ 2017/05/20 09:33 ] [ 編集 ]
  402. 前田利家とか真田信之とか、残ってる衣服の丈から身長180超えてたらしいし、平均身長150そこらの中にそんな突然変異みたいなのがいたら一騎当千とかもあながち誇張でもないのかとロマンがある
    [ 2017/05/20 19:16 ] [ 編集 ]
  403. 武士は鎧兜にかなりの手間とお金をかけたみたいだよね。
    戦場で討死したとき鎧がお粗末だと恥をかくからっていって。
    そういう意識はすごいって思う。
    細かい刺繍や細工は多分その当時の最高のものなんだろうな。

    それにしてもここ数年、こういうものが外国人に異常にうけるようになったのはなんでなんだろう。
    [ 2017/05/21 06:43 ] [ 編集 ]
  404. 研究が足りん!母衣に関する言及がない。
    随分退色してしまっているようだが、これで保存状態が"いい"のか?
    [ 2017/05/21 13:31 ] [ 編集 ]
  405. 織田信長が西洋鎧を好んだのは動きやすいからではなくて
    敵の鉄砲の銃弾に対する工夫が凝らされているから。
    これからの戦争は鉄砲が勝敗を左右するとか考えていたから。

    たとえば信長の甲冑の胴の中央が山型に尖っているのは
    正面から飛んできた銃弾が左右に反れるよう
    力学的な作用を考慮しているから。
    [ 2017/05/21 18:51 ] [ 編集 ]
  406. サウラビに草
    [ 2017/05/23 13:34 ] [ 編集 ]
  407. 動きにくそうって…
    あれを着て標高600mの峻嶮な山城を槍と竹束持って登って攻めてるんだぞ。
    動きにくかったら攻める事が出来ないんだぞ。
    関節部分を固めてないから、動きに関しては全然問題無い。
    しかも軽量(20kg未満)だから、長時間の活動も出来る。
    上腕部や大腿部、脇や首筋が弱点だけど、細かく動いてる相手にそこまで狙いを付ける事は難しい。
    派手なのは乱戦の中でも指示を飛ばせるようになっている。
    指揮官が判らなきゃ、足軽は動けなくなるから。
    あと、芸術品の側面もあるから、出来が良い凄いのは周りから羨ましがられる。
    893と同じで面子が大事なのもあったから、舐められないようにしていたのもあって派手になって行った。
    [ 2017/05/23 15:03 ] [ 編集 ]
  408. そんな日本人がもっとも忌み嫌う民族があれだよあれ
    [ 2017/05/24 16:00 ] [ 編集 ]
  409. 隣の芝生だと思うんだけどな
    自国の鎧に誇りを持てばいいのに
    [ 2017/05/24 17:47 ] [ 編集 ]
  410. 昔の日本は朝鮮の属国だった。侍も武士も鎧も韓国が起源なのに、そのことを否定する日本人は汚い奴ら。
    [ 2017/05/28 21:29 ] [ 編集 ]
  411. 展示の仕方がいいね、これは迫力があるわ
    普通の展示だと本当に人が着けてたのか?って感じ
    こうやって人型に展示した方が防具の為にもいいんじゃない?
    [ 2017/06/05 10:30 ] [ 編集 ]
  412. へタレコリアンは自国には布鎧しか無いからって落ち込むなよw
    敵前逃亡ばっかりやってた臆病者のお前らには似合ってるってw
    最近じゃ現実にありえない華美な鎧をドラマで使って、
    歴史捏造してるんだってなw
    たった600人の留守居番の老兵に、
    3万で向かっていって負けたコリアンは恥知らずのへタレw
    韓国人は存在価値のないゴミクズw
    [ 2017/06/13 06:01 ] [ 編集 ]
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