パンドラの憂鬱

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海外「欧州も日本に学ぼう!」 奈良の鹿にスポットを当てた動画が海外で大反響

今回は「奈良の公園には、礼儀正しく腹ペコな鹿がいっぱい」
という映像からで、タイトル通り奈良の鹿にスポットが当てられています。

奈良公園周辺には約1200頭の鹿が暮らしていますが、所有者はおらず、
野生動物として人間と共存しています。

春日大社の社伝によると、春日大社創建の際、鹿島神宮の祭神である、
武甕槌命が白い神鹿に乗ってやってきたと伝えられていることから、
鹿は神鹿として保護、敬愛され、その個体数を増やしていったそうです。

映像では、鹿が観光客から餌を貰う場面を始め、お辞儀をする場面、
道路を横断する場面、そして時々荒ぶる場面など、
奈良公園周辺で暮らす鹿たちの様々な様子が紹介されています。
1日でコメント数が8000を超えるなど大反響となっていましたので、
寄せられた反応の一部をご紹介します。

海外「日本の平和さが分かる」 道を占拠する奈良の鹿がスゴイと話題に

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[ 2016/07/28 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(98)

海外「日本製は別格だよ」 日本のデニムブランドへの海外評価が物凄いことに

今回は、日本のデニムを題材にしたドキュメンタリー映画、
「Weaving Shibusa -無常の藝術-」のトレーラー(予告)から。

作品は、「なぜ日本のデニムは世界一の品質なのか」、
あるいは「如何にして日本のデニムは世界一になったのか」
をテーマにしたもので、8月にサンフランシスコの映画館で上映予定です。

トレーラーでは、「最上級ブランド」であるザ・フラットヘッド、
フルカウント、Japan Blue、Iron Heartの関係者の方々に行った、
インタビューの一部が紹介されています。

上映前なので、基本的には日本製デニムの品質への反応になります。
「世界一」という表現に反発の声も多いのかなと勝手に思っていたのですが、
それは杞憂で、多くの方が日本のデニムを非常に高く評価していました。

英国「日本人には本物が分かるんだよ」 BBC 英国製の革靴を愛する日本の人々

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[ 2016/07/27 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(249)

中国「大和民族は本当に恐ろしい」 治水システムに日本の凄さを見出す中国の人々

東京の主要道路である環状七号線の地下に建設された、
地下のトンネル河川とも呼ばれる「神田川・環状七号地下調節池」。
大雨などで水量が増加した際に、調整池として一時水を流し込み、
洪水から街を守る役割を担っています
(1988年に工事に着手し、1997年から取水開始)。

地下約40メートルにあり、内径12.5メートル、長さ4.5キロ、
最大で54万トンの水を貯められる構造になっています。

この調整池を新華社のネットサイト、新華網が伝えたところ、
6000近いコメントが寄せられるなど、大きな反響を呼んでいます。
様々な反応がありましたので、その一部をご紹介します。

中国「日本は100年先にいる」 日本の農村に感銘を受ける中国の人々

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[ 2016/07/26 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(310)

海外「日本だけ恵まれすぎ!」 日本の園児送迎バスに外国人から絶賛の嵐

時折街中で見かける、園児送迎用のキャラクターバス。
子供ウケが抜群であろうことは想像に難くないですが、
実際にキャラクターバスの導入後に入園希望者が増加するケースは多く、
園の経営者側からすると、ほとんど必須アイテムになっているようです
(ちなみにキャラクターバスを施工する専門の業者さんもいくつかあり、
 施工費用は250万円から400万円ほど)。

園児送迎用のキャラクターバスは日本以外では極めて珍しいようで、
園児を楽しく通園させるというアイデアに、絶賛の声が相次いでいました。

海外「さすが『設計』の民族だ」 日本の最新式の幼稚園に驚きと絶賛の声

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[ 2016/07/25 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(221)

海外「日本、頑張ってくれ!」 受注競争 新幹線の勝利を願う東南アジアの人々

今月19日、シンガポールとマレーシアの両政府は、
シンガポールとクアラルンプールを結ぶ越境高速鉄道を、
2026年をめどに開業する方針を確認しました。
年内にも詳細を盛り込んだ2国間協定を結ぶ予定で、
来年度中には鉄道建設・運営の会社を決定する入札を行う方針。
受注競争には日本、ドイツ、フランス、中国、韓国などが参加しています。

22日には日本政府がシンガポールの政府関係者などを招いて説明会を開き、
石井国土交通大臣は、新幹線の安全性や信頼性をアピールしました。
この説明会に関する話題を現地メディアも大きく取り上げており、
日本の新幹線が選ばれることを願う声が、両国から多数寄せられていました。

海外「やったー、日本製だ!」 日本製の鉄道車両の到着に沸くタイの人々

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[ 2016/07/24 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(506)

海外「さすが日本だw」 日本発の幸せに溢れた光景に外国人がキュン死寸前

映像は、長野県佐久市にある「スエトシ牧場」で撮影されたもので、
「志村どうぶつ園」などでも取り上げられ、写真集も出している人気者、
ミニチュアホースのそらまめの上で、5匹の子猫たちが互いに戯れ、
そしてその様子をカピバラが静かに見守る光景が収められています。

海外の動物サイトなどで取り上げられたことでシェアが広がり(15万回)、
牧場の公式フェイスブックの動画は再生数が1000万回を突破しています。
コメントも1万件以上あり、様々な反応が寄せられていました。
その一部をご紹介しますので、映像とともにごらんください。

海外「何で日本の動物ばかり…」 日本に生息する小動物に外国人が萌死寸前

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[ 2016/07/23 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(101)

海外「これが民度の違いだよ」 常に秩序を保つ日本人の姿に外国人から驚きの声

今回ご紹介する映像は、海外の建築系サイトが投稿したもので、
上空から撮影した渋谷のスクランブル交差点の様子が収められています。

渋谷のスクランブル交差点は、一度に最大で3000人近くの人が渡り、
1日あたりの通過人数は30万人から50万人にのぼるそうです。
世界に類を見ない数であることから、スクランブル交差点を見る為に、
渋谷を目指す外国人も少なくないそうです。

映像も、その人の数の多さにスポットを当てたものかと思いますが、
膨大な数の人たちが一斉に移動しているのにもかかわらず、
整然として秩序立っていることに多くの外国人が着目していました。
寄せられた反応の一部をご紹介しますので、ごらんください。

海外「日本人モラル高いなぁ」 通勤ラッシュ時の駅の静けさに外国人驚愕

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[ 2016/07/22 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(239)

海外「次は絶対に柴犬を飼う!」 イケメンすぎる柴犬への反響が物凄いことに

今回は、「世界一スタイリッシュ」な犬、ボディ君の話題から。

現在5才のボディ君は、ニューヨークを拠点にモデルとして活躍しており、
過去にはサルバトーレ・フェラガモやCOACHなど、
海外の一流ブランドがモデルとして起用したこともあります。

インスタグラムのフォロワーは現在26万人を超えており、
これは動物としては世界一のフォロワー数なんだそうです
(ちなみに年収は2000万円近いとの情報も)。

人気サイトの The LAD Bible がボディ君の映像を投稿したところ、
1日足らずで再生回数約700万回を記録する大反響ぶり。
ボディ君のスタイリッシュな佇まいに衝撃を受ける外国人が続出していました。

海外「柴犬の飼い主は勝ち組だな」 柴犬の可愛さはやはり格別だと話題に

 2016-07-21
[ 2016/07/21 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(158)

海外「世界に変化が起きてる」 ポケモンGOが小児病院の子供達を笑顔に変える

ミシガン大学付属の小児科病院が、子供達のリハビリの一環として、
ポケモンGOを活用していることが話題になっています。

入院中の子供達の中には、数週間部屋に閉じこもっている子もいましたが、
ポケモンGOを始めたことでベッドから起き上がり部屋を出て、
生き生きとした表情で病院の中を自分の足で歩き回り、
他の子供やスタッフ達と交流を持つようになっていったそうです。

また、病院は子供達にとっては怖い場所でもありますが、
「探検場所」となったことで、その怖さを和らげる効果も。
ポケモンGOを活用するようになってからは、病院全体の雰囲気が、
ハッピーなものに変わっていったとスタッフの方は口にされています。

この心温まるニュースに、数多くの感動の声が寄せられていました。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

 2016-07-19
[ 2016/07/20 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(326)

海外「何で日本はこうも特殊なんだ」 日本のプロレスが独自進化しすぎだと話題に

ご紹介する映像は、5月に後楽園ホールで行われた新日本プロレスの祭典、
「ベスト・オブ・ザ・スーパー・ジュニア」のメインイベントであった、
リコシェ選手とウィル・オスプレイ選手の対決の一部分。

アクロバティックな技が次々と飛び出したこの一戦は、
日本のプロレスファンの間でも様々な議論を呼んだようですが、
アメリカのスポーツキャスター、Emerson Lotziaさんは、
「日本のプロレスは個性を失うことがない」と好意的に映像を紹介。
一般のプロレスファンの方達も、日本のプロレスのあり方や姿勢に、
大きな感銘を受けていました。

海外「また日本かよ!」 常識を超越した日本のプロレスに外国人騒然

リクエストありがとうございましたm(__)m
 2016-07-10
[ 2016/07/19 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(999)
ごあいさつ


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