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パンドラの憂鬱



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海外「なんて平和な国なんだw」 NHKが報じた『大事件』に外国人から驚きの声

大阪市内で路線バスを運行する「大阪シティバス」は21日、
同社の路線バスが昨年10月に後方の扉を開けたまま、
約140メートルにわたって走行していた事を発表しました。
当時は利用客が数人乗っていましたが、怪我人はいなかったとのことです。

原因は運転手の閉め忘れ。
バスには扉が開いていると走行出来ない機能があるものの当時は故障しており、
扉が空いている事に気づかず、バスを走行させてしまったそうです。

運転手はこの件を会社に申告していませんでしたが、
車内から撮影したとみられる動画がツイッターに出回り発覚。
「大阪シティバス」は利用客に陳謝し、
今後は運転の基本動作の徹底を図る考えを示しています。

怪我人が出なかったこともあり、多くの外国人には些事に思えるようで、
国営放送のNHKまでもが報道していることに、驚きの声が相次いでいます。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

海外「日本はどんだけ平和なんだ…」 日本の一般的な防犯対策に海外から驚きの声

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[ 2019/02/22 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(298)

台湾「日本の統治が続いてればなぁ」 日本統治時代の台中の街並みが美しすぎると話題に

今回ご紹介する映像は、1940年に台湾の台中で撮影された映像で、
以下のような日本語のナレーションで、当時の台中が紹介されています。

「中部台湾の首都、台中市。『米の台中』『バナナの都』。
 台中は日本の領土になってからの新興の都でありまして、
 市区整然として、緑川、柳川の清流を擁し、柳を配した台中市は、
 静かに美しく、『台湾の京都』の称があります」


1分と短い映像ながら、美しく、秩序立った、清潔感のある街並みに、
台湾の人々からは驚きと感動の声が相次いでいます。
他にも、綺麗な街並みを破壊した国民党への恨み節など、
様々な反応が寄せられていましたので、その一部をご紹介します。

台湾「日本の統治がなかったら…」 日本統治時代の写真に台湾人感動

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[ 2019/02/21 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(443)

海外「日本の宗教は特殊だから」 日本の仏教は自由過ぎやしないかと海外で話題に

今回は、東京・四谷にある「坊主BAR」を取り上げた投稿から。

「坊主BAR」はその名の通り、お坊さんが運営するバーで、
店主は浄土真宗・本願寺派の僧侶である藤岡善信さん。
スタッフには、真言宗や曹洞宗の僧侶さんもいるそうです。

お店がオープンしたのは2000年9月のこと。
「敷居が高い仏教をもっと身近に感じて欲しい」
という理由でお店を立ち上げられたとのことで、
一緒にお経を読む時間や法話の時間を設けたりと、
お酒を飲みながら、気軽に仏の教えに触れる事が出来る空間になっています。

僧侶が運営するバーはやはり日本にだけしか存在しないようで、
日本の独特な宗教的背景を考慮して肯定的に捉える方、
逆に「仏教に対する冒涜」だとして反感を抱く方など、
外国人からは様々な意見が寄せられています。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

海外「神道特有の宗教観なんだよ」 犬型ロボットの葬式を行う日本社会に驚きの声

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[ 2019/02/20 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(779)

英国「まさか日本に喧嘩を売るとは」 日本を非難した大臣にイギリスから怒りの声が殺到

来月29日にEU離脱(ブレグジット)の期限を迎えるイギリス。
期限を延期しない限り「合意なき離脱」になる可能性は非常に高く、
その場合、今後イギリスのGDPが最大11%落ち込むとの試算もあります。
イギリス政府はブレグジット後に各国と通商協定を結びたい考えで、
日本との自由貿易協定(FTA)締結も視野に入れています。

そのような中で、イギリスのハント外相とフォックス国際貿易相が先日、
日本の動きが鈍い事に失望感を示す書簡を日本側に送っていた事が判明。
フィナンシャル・タイムズなどは、日本の当局者が書簡について、
「英国の高飛車なやり方を反映している」と受けとめ、
その上で「今週開催予定の2カ国協議の中止を考えた」と伝えています。

書簡からはイギリス側の強い焦りが伝わってきますが、
英国民からは、無礼だとして自国政府に対して怒りと呆れの声が続出しています。
関連記事に寄せられた反応をまとめましたので、ごらんください。

英国「日本は俺達の救世主だ!」 安倍総理の発言がイギリスで大論争を起こす事に

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[ 2019/02/19 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(661)

中国「日本との差を思い知らされた…」 天皇陛下の慎ましいお人柄に中国から感動の声

昨年12月23日に85歳のお誕生日を迎えられたのを機に、
車の運転をやめる意向を示されていた天皇陛下。
宮内庁などによる公式な発表はありませんが、
今年1月の免許有効期限を迎えた際に、失効されたものと思われます。

天皇陛下は、20歳だった1954年(昭和29年)に運転免許を取得。
免許失効までに長らく愛用されていたお車は1991年式のホンダ・インテグラで、
実に30年近く一台の車に乗り続けられていたことになります。

この事を、中国の複数の大手メディアが報道。
天皇陛下の慎ましいお暮らしぶりに現地から驚きと感動の声が殺到しています。
寄せられた反応をまとめましたので、ごらんください。

海外「これが日本との差だ!」 皇居で行われたご会見の光景にアラブ社会が衝撃

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[ 2019/02/18 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(441)

海外「日本でも通用するはず!」 実写版『シティーハンター』がフランスで大ヒット

発行部数5000万部を超える大人気漫画「シティーハンター」。
そのフランス実写版「ニッキー・ラルソン」が今月6日から現地で公開が始まり、
観客動員数が5日間で51万人を突破するなど、大ヒットとなっています。
大手映画レビューサイトでも、平均評価が5点満点中4.2点と非常に高く、
今後も順調に伸び続けていくことが予想されます。

日本での公開に関する確実な情報は今のところ確認出来ていませんが、
フランス語圏のスイスとベルギーではすでに公開が始まっており、
来月14日からはタイでも公開が始まります。

ポスター公開時における現地での反応はネガティブだったものの、
実際に映画を観たフランスの人々からは、絶賛の声が相次いでいます。
公開後に作品に寄せられた反応をまとめましたので、ごらんください。

海外「誰か日本を止めろ!」 日本が実写化したハイジに腹筋崩壊する外国人続出

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[ 2019/02/17 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(557)

海外「日本軍はあまりにも強すぎた」 英国史上最大の敗戦『シンガポール陥落』に様々な声

1942年2月7日から2月15日にかけて行われた、シンガポールの戦い。
旧日本軍は当時難攻不落と謳われていたシンガポール要塞を、
2倍を優に超える兵力差を覆してわずか10日足らずで攻略し、
まもなく日本軍によるシンガポール統治が始まることになります。

この戦いでイギリスは、歴史上最大規模となる13万の残存兵と共に投降。
当時イギリスの首相だったウィンストン・チャーチルは著書の中で、
「英国軍の歴史上最悪の惨事であり、最大の降伏」と評し、
また、当時ロンドンに亡命していたフランスのドゴール将軍も、
「シンガポール陥落は、白人植民地主義の長い歴史の終焉を意味する」
と日記に記すなど、世界に衝撃を与えた戦いでした。

毎年この時期になると、海外の歴史サイトなどで取り上げられるこの話題。
太陽の沈まぬ国と言われたイギリス帝国の歴史的敗戦に、
外国人から様々な意見が寄せられていましたので、一部をご紹介します。

海外「史上最強の兵士達だった」 日本軍の貴重なカラー映像に外国人も感銘

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[ 2019/02/16 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(445)

海外「これが民度の違いなのか…」 日本の電車内の光景に衝撃を受けるイタリアの人々

今回ご紹介する映像はイタリア人の方が日本で撮影されたもので、
日本の電車内の様子が1分程度の長さで紹介されています。
動画の説明箇所には、
「混雑した車内にも関わらず、物音1つしない。ほとんど非現実的な体験だった」
と記されており、その静けさが撮影者さんには衝撃的だったようです。

コメント欄を見ると、イタリアでは大声で話す人や携帯電話で話す人など、
他人の迷惑を顧みない行動を取る乗客が決して少なくないようで、
撮影者さん同様に、多くの方がショックを受けていました。

海外「生まれる国を間違えた」 たった1枚の写真に日本の凄さを見出す海外の人々

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[ 2019/02/15 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(427)

海外「私達は絶対に忘れない」 カンボジアで英雄となった日本人青年に感動の声が殺到

今回はカンボジアの民主化に尽力し命を落とした、
国連ボランティアの中田厚仁さんを取り上げた映像から。

中田さんは大学卒業後の1992年、ポル・ポト政権崩壊後泥沼の内戦が続く、
カンボジアの総選挙を支援するボランティアに採用され、
選挙監視員としてコンポントム州プラサットサンボ郡に赴任しました。

赴任後は、内戦後初のカンボジア総選挙を成功させるべく、
政府と武装組織との衝突が激しい地域への赴任を自ら希望し、
投票することで国の未来が変えられることを現地の人々に訴えて回ります。

しかし、選挙に反対の立場を取っていたポル・ポト派から、
活動をやめるよう脅迫され、徐々に精神的に追い詰められていくことに。
そのような中で、車で移動中に銃撃され、25歳で命を落としています。

中田さんの四十九日の法要の日に予定通り行われた総選挙。
中田さんが命懸けで活動した地域の投票率は99.9パーセントに上り、
投票箱の中からは、中田さんへの感謝の手紙も複数発見されたそうです。

中田さんの死から2年後の1995年、中田さんが襲撃された現場一帯が開発され、
新しく出来た村の名前は、協議の結果「ナカタアツヒト村」に。
また1998年には、中田さんの父親が日本で集めた募金をもとに小学校が建設され、
「ナカタアツヒト小学校」と名付けられています。

その死から25年が経った今も、カンボジアで英雄として記憶されている中田さん。
映像には現地から多くの反応が寄せられていましたので、その一部をご紹介します。

海外「これが日本人なんだよ」 フィリピンで英雄となった日本兵の物語に感動の嵐

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[ 2019/02/14 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(350)

海外「こんな国で暮らしたいw」 日本の『バレンタイン粉砕デモ』が外国人を爆笑の渦に

モテない人たちの明るい未来を築き上げるべく、
これまで非モテ同士の連帯を呼びかけてきた「革命的非モテ同盟」は、
バレンタインデー目前の9日、12回目のバレンタイン粉砕デモを開催しました。

当日は9人が参加し、気温0度の中、
「バレンタインデー粉砕!」「チョコレート資本にだまされるな!」
「恋愛資本主義反対!」「もらったチョコの数で人間の価値を決めるな!」
「カップルは自己批判せよ!」「リア充は爆発しろ!」

など様々な主張をしながら、渋谷の街を30分ほど行進しました。

このデモの趣旨や「革命的非モテ同盟」というワードに外国人は大ウケ。
寄せられていたコメントをまとめましたので、ごらんください。

海外「日本は本当に特殊な国だ」 日本社会の平和的な雰囲気に外国人から羨望の声

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[ 2019/02/13 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(467)
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